体験談(約 4 分で読了)
職場の美熟女がまさかのバイブ愛用者だった話
投稿:2016-12-27 02:38:18
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都内に勤める会社員で、年齢は32歳の佐々木です。
今年の9月の話です。
3年前に仙台から転勤して、今の部署に配属されました。
隣の席は、51歳のベテラン女性事務員の高橋さんです。
酔った時に、自分で昔の歌手の三沢あけみに似てると言っていました。
普通に、品のある70点位の綺麗なオバサンのイメージです。
同じ東北出身ということで、よく面倒を見てくれます。
旦那さんは大阪に単身赴任中と聞いていましたが、5年前に熟年離婚し、離婚したことは社内の一部の人しか知らないと本人から聞きました。
3年間接するうちに、少しずつ親しくなりました。
地方採用なので本社で親しい人は少なく、高橋さんが一番社内で親しい関係です。
仕事で息詰まった時には相談に乗ってくれたり、一緒に食事をすることもあります。
飲み会の2次会のカラオケでデュエットをしてから気に入ったみたいで、それ以降はカラオケに行くと必ずデュエットを求めてきます。
常識のある人なのでそれ以上のことを求めてくることはなく、若い俺と接するだけで満足しているようでした。
その高橋さんが、人事異動で他の部へ異動することになりました。
高橋さんは異動したくないようで、落ち込んでいました。
今度の送別会の時に、終わったら、送ってもらいたいと高橋さんから頼まれました。
理由は駅から自宅まで歩くルートで、最近、痴漢が出没してるらしい。
送別会の日の金曜日の夜は、タクシーが拾えない。
帰る方向が一緒なので、受けることにしました。
送別会当日は、俺の隣の席に座り、いつも以上に酒を飲んでいました。
まるでヤケ酒を飲んでいるようでした。
送別会も終わり、高橋さんに2次会をどうするか聞くと帰ると言うので約束通りに送ることにしました。
電車で移動中に、高橋さんから地元にあるカラオケに誘われ、行くことになりました。
高橋さんは、かなり酔って俺に体を預けるようにして座っていました。
駅で降りるとタクシー待ちの客が行列を作っていました。
カラオケ店に入り、高橋さんの要望通りにデュエットを歌いました。
今まで以上に体を密着させてくるので、こっちも興奮してきました。
デュエットが終わっても密着したままなので、流れを変えたいと思い、出ようとすると
「佐々木君、もう1曲だけデュエットしよう」
「高橋さん、かなり酔ってるから帰りませんか?」
「あと1曲で帰るから、歌おう」
と言い、1曲歌ってから店を出ました。
タクシーは拾えそうもなく、人通りの少ない道を高橋さんの家に向かって歩きました。
高橋さんは、1人で歩けないくらいフラフラでした。
必然的にサポートするように、体は寄り添った状態です。
歩いている最中に何度も異動しても、たまに食事を一緒にして欲しいと言われ
「いいですよ」
と返答しました。
15分歩いて、高橋さんのマンションに着きました。
玄関に入ると高橋さんは、安心したのか倒れこみました。
抱きかかえて、ソファーに寝かせ、水を飲ませました。
少しは、意識が戻ったようだ。
「高橋さん、大丈夫ですか?」
「佐々木君、楽になりたいから着替えたいの、寝室に運んでくれる?」
「はい、わかりました」
「ゴメンね、酔っ払って」
「いいえ、いつも高橋さんに世話になっていますから」
寝室の照明を点け、高橋さんをベッドに降ろすとき、高橋さんの手がベッドの枕元にある小物入れに当たり、中の物がベッドの上に散乱しました。
その中に、オナニー用のバイブレーターがありました。
高橋さんもそれに気付きました。
「あっ、佐々木君、見ちゃダメ!」
「!高橋さん、じゃあ帰りますね」
と言い、歩き出すと、
「佐々木君、帰らないで」
と言い、俺の背後に抱きついてきた。
「高橋さん、何も見てないから安心して下さい」
「そうじゃないの、帰らないで」
「えっ?」
振り返って、高橋さんの目を見ると何を言いたいか、すぐに分かりました。
高橋さんにキスをすると、キスに慣れていないせいか、唇を結んだまま押し当ててきました。
高橋さんは、トローンとした目をして、ベッドの上を片付け、服を脱ぎだしました。
俺も脱ぎ始めました。
初めて見た熟女(高橋さん)のハダカは、中年太りをしてる分、余計にグラマーに熟れた肉体に見え、味わいたいと思いました。
「高橋さん、いいんですね?」
「うん、佐々木君が好きなの」
「バイブレターには敵わないけど、いいですか?」
「いや~ん、それは言わないで、いじわる」
2回目のキスは、高橋さんのキスの受け方も上手になりました。
「高橋さん、肌が綺麗ですね」
「恥ずかしい」
右手で熟れすぎた大きい胸を愛撫しながら、左手で、割れ目全体を手で愛撫しました。
「あぁ~ん、あぁ~ん・・・・・・」
乳首を吸いながら、皮をめくり、クリちゃんを刺激しました。
「あぁ~ん、うぅ~ん、うぅ~ん、ああ~ん、ああ~ん、ああ~ん、・・・」
そのまま上にかぶさり挿れました。
「あぁ~~~ん、あぁ~~~ん、・・・」
体をよじりながら感情を表現していました。
「高橋さん、出しても大丈夫ですか?」
「うん、いいよ、あ~ん、あん、あん、あん、・・・」
「高橋さん、バイブレーターと、どっちがいいですか?」
「あ~ん、意地悪、あっ、さ、佐々木君よ、あぁん、あぁん・・・」
「高橋さん、いくよ、いくよ」
「あぁん、あぁん、いっ、いって、あっ、あっ、あっ、あっ、・・・・・・ああ~~~ん」
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
高橋さんは放心状態のまま眠ってしまいました。
翌朝、目を覚まし横を向くと高橋さんが俺を見つめていました。
「おはようございます」
「おはよう、佐々木君、昨日はありがとう」
「だいぶ酔っていましたけど、昨日のことは覚えてます?」
「うん、意外と意識はあったから、覚えているよ」
「あー、よかった」
「なんで?」
「朝起きて、昨日の記憶が無く、俺に犯されたって言われたら、どうしようかと思ったので」
「大丈夫、ちゃんと覚えてるから、こんなオバサンの相手して後悔してない?」
「ぜんぜん、バイブレーターとどっちが良かったですか?」
「やだ、その話しはヤメテ、意地悪。これから佐々木君がいるから、もう使わないわよ」
そのあとは、一緒にシャワーを浴び、大事な部分をお互いが洗い合いました。
続きは、機会があれば書きたいと思います。
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