体験談(約 5 分で読了)
初めて彼氏ができた娘の優花の初体験
投稿:2016-06-16 04:51:20
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私は48歳の会社員。2つ下の妻と、17歳になる双子の娘の4人で過ごしています。実は、次女の優奈と3年以上も関係を続けているんです。そのきっかけとなった3年前の出来事を、この場で告白しようと思います。双子の娘は長女が優花、次女が優奈と言います。優奈は長女の優花と…
美希に無理矢理中出しされ、途方に暮れていましたが、悠長なことは言ってられなかった。気がつけば10月になり、優奈の出産が近くなっていた。10月と言えば、優奈と優花の誕生日が7日だ。優花は恋人とのお付き合いが続いており、妊娠した優奈に触発されたのか、9月21日に初めてのエ…
「えっ、本当ですか?・・・うれしいな♪」
2学期に入って間もないある日のこと。
優花にとって、初めて恋人ができた瞬間でした。
相手は、ずっと優花が憧れ、優奈に失恋したサッカー部のイケメン男子の涼太です。
彼は学校でも女子生徒に人気があり、小さなファンクラブもできていました。
178㎝と長身で、その体格を買われてフォワードをしていました。
そんな涼太が1年の1学期の昼休みの時間帯に優奈の教室を訪れ、かねてより想いを寄せていた優奈に告白したのです。
優奈の教室は、シーンとなりました。
ところが・・・、
優奈「ごめんなさい。優奈にはずっと前から片想いの人がいます。今は、その人しか見えないんです・・・。本当にごめんなさい!」
優奈は深く頭を下げ、教室は悲鳴に包まれました。
涼太はガックリとうなだれ、静かに教室を出ていきました。
優奈が、人気者の告白を断った。
それがきっかけで、優奈へのイジメが始まりました。
教科書やノート、ついにはカバンまでもが隠されたり落書きされたり、放課後に呼び出され、女子生徒10名に殴る蹴るの暴行されたことも。
そんなイジメが4か月続きました。
優奈は、体にアザを付けて帰ったこともあり、夜になると連日のように私のベッドに入り、泣き崩れました。
イジメは、隣のクラスにいた美希ちゃんによって止められる10月まで続いたのです。
涼太の失恋を聞いた優花が、1年の2学期から猛然とアタックを始めました。
ところが、失恋直後の涼太は相手にしませんでした。
ところが、事態は少しずつ変わっていきます。
優花は涼太のファンクラブに入り、少しずつ距離を小さくしていきました。
152㎝と小柄な優花は、彼とグループ交際を始めたのです。
高◯に入ってもグループ交際は続きましたが、2年の夏休みが終わったある日、優花は涼太に告白されました。
身長差が20㎝以上の、凸凹カップルの誕生です。
最初は登下校時に仲良く並んで歩いていました。
それが、手をつないで歩くようになっていました。
日曜日になると、二人は駅で待ち合わせをしてデートを始めました。
1週間が過ぎた頃、膝丈スカートが当たり前だった優花に変化が・・・。
恥ずかしいからと、中◯生になって避けていたミニスカートを穿くようになりました。
最初は、デニムで膝上5㎝程度。
そして、優花は紺色で膝上10㎝のフレアースカートを彼からもらい、デートのたびに着て行くようになりました。
そして、デートを始めて2週間。
優花はファーストキスを経験します。
涼太「優花、可愛い。今度はエッチしてみよう」
優花は顔を赤く染め、静かに頷きました。
9月21日の夕方、制服姿の優花は涼太の家に連れて行かれ、部屋で激しく抱き合いました。
涼太「優花。好きだ。優花が・・・ほしい」
優花「私・・・、初めてなんです!優しくしてくださいね」
涼太「うん!」
そう言って、優花をお姫様抱っこしてベッドに運びました。
仰向けになった優花に、涼太がゆっくりと体を重ねます。
優花「好き♪ああ、好き♪」
優花は、ゆっくりと涼太の背中に手を回します。
二人の唇が重なり、次第に激しくなります。
涼太は、優花の制服のチェックミニスカートにゆっくりと手を差し込みました。
涼太「優花、濡れているよ」
優花「ああ、恥ずかしい・・・」
涼太はゆっくりと唇を離して、優花のブラウスのボタンを外して行きます。
そして優花の上体を起こし、ブラウスを脱がせました。
真っ白なブラジャーが、涼太の前に現れました。
優花「恥ずかしい・・・。82㎝のAカップなんです・・・」
涼太「優花。優花の3サイズ、聞いてもいい?」
優花「はい。153㎝で、82、58、84です・・・」
涼太「この体。独り占めしていいんだよね」
優花「はい。お願いします・・・」
涼太はゆっくりと優花のブラジャーを外しました。
優花「ああ・・・。見られてる・・・」
涼太はゆっくりと優花の体を倒して行った。
そして、ゆっくりと優花の乳房の中心を口に含んだ。
優花「ああ・・・。ああ・・・。あっ・・・」
涼太はゆっくりと優花の乳首を舌で弄ぶ。
舌で優花の乳房を舐め回し、ハアハアとあえぐ優花を少しずつ頂点に誘導する。
そして、今度は左の乳房にも。
優花「ああ・・・。ダメ・・・」
優花は、ゆっくりと涼太の股間に手を回した。
優花「あっ・・・。硬い・・・。大きい・・・」
だけど、涼太の愛撫で頂点に一気にかけ上がる。
優花は意識を失い、顔を横に向けた。
意識を失った優花の間隙を縫い、涼太は優花のスカートをめくり上げ、ゆっくりとパンティを外した。
そして、自ら制服を脱ぎ、裸になって優花のあそこに指を入れた。
優花「んん・・・。あん・・・」
優花のぎこちない喘ぎ声。
優花のあそこからは、たくさんの愛液が溢れてきた。
やがて、優花は目を覚ました。
涼太「優花、入るよ」
優花「うん」
ゆっくりと、涼太は優花の中に入っていました。
優花「あっ・・・。痛い・・・」
涼太「優花、止めようか?」
優花「お願い・・・、続けて・・・」
涼太は、ゆっくりと挿入を続け、優花は痛みに耐え続け、やがて優花は涼太を受け入れた。
涼太「優花。入ったよ。全部入ったよ」
優花「うれしい♪優花、女の子から女になれたんだね♪」
涼太「優花、動くよ」
優花「うん♪」
153㎝の優花の上で、ゆっくりと動き始めた186㎝の涼太。
優花「ああ・・・、あっ・・・、ああ・・・」
涼太「痛い?」
優花「痛いんだけど・・・、だいぶ楽になったかな。なんかね・・・、気持ち良くなってきたよ♪」
涼太「優花。体位、変えるよ」
優花「うん・・・」
涼太は結合を浅く変え、ゆっくりと優花の体を反転させた。
優花は、ゆっくりと四つん這いの体勢になった。
そして、涼太は優花のヒップをつかみ、ゆっくりと挿入した。
優花「あっ・・・、あっ・・・、涼太さん・・・、好き♪」
正常位から、今度はバックだ。
そして、ゆっくりと涼太が動き始める。
優花「気持ちいい♪ああ・・・、気持ちいい♪」
涼太は優花の脚の付け根に手を回し、少しずつ動きを早めた。
優花「ああん・・・、あっ・・・、深く突かないで・・・。あん・・・、あん、あん、あん、あん・・・」
優花の体を性感の波が襲い、優花は激しく顔を左右に振った。
そして、ゆっくりとベッドに落ちた。
涼太はゆっくりと優花の体を裏返し、ゆっくりと抱きしめて体を反転させて優花を上にした。
優花は、制服のチェックミニスカートと白いハイソックスだけになっていました。
涼太は体を起こして対面座位となり、ゆっくりと優花にキスをする。
しばらくして優花の意識が戻り、初めてのディープキス。
そして、涼太が上体を倒して騎乗位になった。
優花はゆっくりと体を上下に振った。
優花「気持ちいい♪気持ちいい♪ああ・・・、奥まで、奥まで届くよ。熱いよ。熱いよ」
そして、涼太はゆっくりと優花の中に射精し、優花は涼太の体に自分の体を預けた。
優花「すごい・・・、良かった。まだ、体がピクピクしてる・・・」
涼太「これで、優花と本格的な交際ができるね。優花。高◯を卒業したら、結婚しよう!」
優花「本当ですか?」
涼太「うん。約束だよ」
優花「うれしい♪涼太、大好き!」
涼太「高◯3年の3学期には、本格的に子作りを始めるからね。3人ぐらい産む覚悟を持ってほしいんだ」
優花「はい♪」
二人は激しく抱き合い、もう一度ディープキスを交わした。
涼太のベッドのシーツには、優花の初めてを示す赤い染みが残っていました。
11月22日。この日はうれしいことと悲しいことがありました。姉の優花が、高◯卒業後の4月8日に家を出て、恋人の涼太さんと一緒に暮らすことが決まりました。しかし同時に私たち夫婦は別居することになり、優花の結婚とともに離婚することも決まりました。私は、住み慣れた家…
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