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体験談(約 6 分で読了)

学校の成績がどんどん落ちていった優奈

投稿:2016-06-01 01:51:21

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名無し
最初の話

私は48歳の会社員。2つ下の妻と、17歳になる双子の娘の4人で過ごしています。実は、次女の優奈と3年以上も関係を続けているんです。そのきっかけとなった3年前の出来事を、この場で告白しようと思います。双子の娘は長女が優花、次女が優奈と言います。優奈は長女の優花と…

前回の話

16歳で私の子供を妊娠した美希が、まもなく出産予定日を迎えます。心配した優奈は、私を連れて美希の部屋にやってきました。優奈「美希、調子はどう?」美希「見てよ!こんなにお腹が大きくなって・・・。すごく動き難いの。なかなか立てなくて・・・」すっかり塞ぎ込んだ美希。…

美希ちゃんが女の子を出産して、4か月が過ぎました。

美希ちゃんが母になったことで、優奈はますます塞ぎ込む日が続きました。

そして、私のベッドに潜り込み、ずっと泣き声を上げていました。

当然、高◯の成績もみるみる落ちて行きました。

「優奈、どうしたんだ」

私と優奈の間には、1枚の通信簿が。

その中味は、10段階評価で3以下が6科目。

姉の優花が6科目で7以上であることを考えると、あまりにも差が激し過ぎました。

優奈「パパ・・・。美希ちゃんって、3〜4回位しかエッチしてないよね。優奈・・・、妊娠できないし・・・、このところずっとエッチしてないよね」

「優奈。今度二人で温泉旅行に行こう。その代わり、3学期は頑張るんだぞ」

優奈「エッチ・・・、ありますよね」

「優奈、ずっと勉強を頑張るんだよ。まだ高◯1年だろう?」

優奈「私、パパとエッチしたら頑張る。だから、たくさん愛して♪」

「じゃあ、2週間後の土日だ。行き先は、下関の川棚温泉だよ」

優奈「浴衣、着るんですよね♪」

「もちろんだよ。優奈、浴衣でエッチするか」

優奈「したいしたい♪浴衣でパパと立ちバックしたい♪」

「じゃあ、今日から勉強頑張れ」

優奈「嫌。今からエッチして♪」

そう言って、優奈はベッドの上で四つん這いになった。

優奈は、高◯の制服を着ていた。

私は、優奈のパンティを取り去るとジャケットを脱がし、優奈が穿いている制服のチェックミニスカートのウエストをつかんだ。

そして、一気に優奈の奥深くまで挿入した。

優奈「ああ・・・、パパ・・・。好き・・・。ああ、好き」

「優奈。久しぶりのエッチはどうだ?」

優奈「ああ・・・、イク!イク!イク!ああ・・・」

私はまだピストンしていないのに、優奈はベッドに落ちた。

優奈「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」

「優奈。そんなことなら、旅行は乗りきれないよ」

優奈「パパ・・・。ダメだよ・・・」

「仕方ないなあ」

私は、優奈の両足の付け根に両手を回してゆっくりと引き上げた。

もちろん、優奈と私はひとつにつながったままだ。

優奈「ああ、パパ・・・。優奈を愛して♪」

優奈のヒップが高くなったところで、力強く私のモノを優奈に送り込み、激しく往復を繰り返す。

優奈「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

可愛い喘ぎ声を上げる優奈。

そして、激しい柚送を続けると、パンパンパンと乾いた愛の音が聞こえてきた。

優奈「あん!あん!あん!あっ、あっ、あっ、うっ、うっ、うっ・・・」

優奈と制服エッチは久しぶり。

優奈は何度も体を揺らした。

優奈「あん!ああ!あっ♪うっ!ああ♪あん♪」

優奈とのバック挿入は、1時間を越えた。

優奈「ああ♪ああ♪ああ♪好き・・・。好き・・・。ああ♪好き・・・」

優奈はベッドのシーツをつかんで必死に抵抗していたが、結局気を失ってしまった。

私は、優奈の中には射精しなかった。

結合をゆっくりと解き、気を失った優奈を強く抱きしめた。

そして、2週間が過ぎました。

優奈「パパ、早く行こうよ♪」

優奈は、膝上15㎝の真っ白なミニスカワンピースを着ていました。

寒さ対策のため、黒いニーハイも履きました。

私が助手席のドアを開けると、優奈は恥ずかしそうな仕草をしながら乗りました。

助手席のドアを閉め、ゆっくりと運転席に回ります。

運転席に座ると、優奈はキスを求めて来ました。

何度も何度も、お互いに納得するまでキスをしました。

そして、ゆっくりと出発しました。

高速道路に入り、ゆっくりと西に向かいます。

途中で何度か休憩を取るために降りると、優奈はそっと腕を組んで来ました。

優奈「この2日間は、優奈が妊娠するための旅行だよ♪誰にも邪魔させないんだからね♪」

時々吹く強い風に、優奈のスカートの裾がゆらゆらと揺れました。

下手をすれば、パンチラもあるかも知れません。

優奈はスカートの裾を左手で押さえながらも、右手は私の腕に絡めていました。

優奈は、高さ8㎝の高さのハイヒールを履いています。

そんな可愛い優奈を、周りの人たちも見ていました。

あるサービスエリアで食事していた時のことです。

優奈「あなた♪あーんして♪」

「おいおい優奈。恥ずかしいから止めよう」

優奈「嫌だよ♪優奈とパパは、恋人同士なんだからね♪」

そう言って、ゆっくりとスプーンで掬って口元に持ってくる優奈。

「じゃあ、私が食べたら優奈もするんだよ」

優奈「うん♪」

私は、優奈が持ってきたものを食べました。

優奈「やったあ♪優奈、幸せだよ♪」

「優奈、今度はお返しだ」

優奈「いいよ♪あーん♪」

優奈は嬉しそうです。

何度か繰り返し、最後はそっとキスを交わしました。

「ごちそうさまでした♪」

優奈は私のそばを離れることはありませんでした。

そして、午後5時。

川棚温泉に着きました。

宿泊する旅館に入り、家族風呂を予約しました。

優奈は浴衣が初めてなので、私が着付けをしました。

優奈の浴衣は、薄いピンクの花柄模様です。

二人で手をつないでゆっくりと歩き、旅館を出ました。

20分くらい歩き、川に架かる橋に来ました。

優奈は立ち止まり、私の前でゆっくりと1回転しました。

優奈「パパ、浴衣でデートっていいね♪なんか、すごくドキドキするわ♪」

「優奈が浴衣を着たのは、小学校6年以来かな?」

優奈「そうだよね♪ホタルがたくさん居て、楽しかったなあ♪」

優奈は、ゆっくりと私に寄り添って来ました。

優奈「パパ・・・。ここでエッチしたい♪」

「大丈夫か?誰かに見つからなかったらいいけど」

優奈は後ろを向き、橋の欄干に両手を乗せました。

優奈「パパ・・・。浴衣をめくって♪パパへのプレゼントがあるの♪」

「何かなあ?」

優奈の浴衣の裾を、ゆっくりと持ち上げました。

すると・・・。

「ゆ・・・、優奈」

そこには、初めて見る紐パンがありました。

優奈のヒップの右側で、紐で結ぶタイプです。

優奈「パパ・・・。紐を外して♪」

私は、ゆっくりと紐を解きました。

ハラリと地面に落ちた、優奈のパンティ。

まさかの展開でした。

そして、そのパンティは優奈の愛液で濡れていました。

私は、優奈のパンティを右の袖に入れて隠しました。

そして、むき出しになった艶やかなヒップ。

小さいけど、近くで見ると迫力がありました。

私は、優奈のヒップに両手を添えました。

そして、硬くなったモノをゆっくりと優奈のヒップの谷間で往復させます。

優奈の愛液はとどまることを知らず、次々と溢れて一部は優奈の太ももの内側を流れていました。

「優奈。行くよ」

優奈「はい♪」

私は優奈の入口にあてがい、ゆっくりと優奈の中に入って行きます。

優奈「あっ♪ああ♪好き・・・。ああ・・・、パパが・・・入って来る♪」

ジワジワと奥に突き進み、優奈の子宮に当たりました。

「優奈。入ったよ。全部、入ったよ」

優奈「うれしい♪パパとひとつになれたんだ♪ああ・・・、当たってる。ああ・・・、当たる♪気持ちいい♪」

「優奈。ゆっくりと動くね」

優奈「待って!もう少し・・・、このままにして♪」

私は、優奈の赤い帯をつかみました。

優奈の合図で、いつでも動ける体勢は出来ています。

その時でした。

「優奈。雪だ」

優奈「うわあ♪雪だ♪すごいよ♪」

「優奈。動くよ」

優奈「うん♪」

私は、ゆっくりと腰を引きました。

優奈の内壁は私にしがみつき、私を外に出さないように抵抗しています。

ギリギリまで腰を引き、ゆっくりと再び優奈の中へ。

何故か、抵抗なくゆっくりと入って行きます。

一番奥にある子宮を突いて揺らし、再びゆっくりと腰を引きます。

すると、再び内壁が私にまとわりつき、しがみつくのです。

でも、優奈は相変わらず可愛い喘ぎ声を上げています。

優奈が意識して、あえて私を締め付けているとは考えられないのです。

私は、少しずつ動きを早くして行きました。

やがて、パンパンという乾いた音が聞こえて来ました。

優奈の可愛い喘ぎ声を聞きながら、ピストン運動でゆっくりと頂点へと誘導して行きます。

優奈「あぅっ♪ああ♪好きよ♪パパ♪うん♪あっ♪ああん♪んん♪あん♪あん♪あっ♪パパ♪好き♪好き♪大好き♪」

次第に雪が強くなる中、激しいピストン運動に変わって行きます。

パンパンパンパン。

パンパンパンパン。

優奈「あん♪あん♪あん♪あん♪あん♪あん♪」

「ああ♪あっ♪ああ♪好き♪パパ♪大好き♪ああ♪」

気が付けば、1時間以上も優奈と立ちバックでつながっていました。

優奈「パパ・・・。ねえ、出して♪優奈の中に出して♪」

「優奈。今日は中は(出しても)大丈夫?」

優奈「いいよ♪出して♪優奈の中に、出して♪」

激しいピストンを続けているうちに、私の中で激しいうねりが起きました。

「優奈。出すよ。本当に出すよ」

優奈「いいよ♪来て♪」

次の瞬間、私のうねりが勢い良く飛び出して来ました。

私のモノを一気に駆け抜け、優奈の中に飲み込まれて行きます。

ドクンドクンドクン。

確か、6回くらい放出したような感じでした。

ところが、優奈が安全日と思っていたら、その逆でした。

優奈はその日が排卵日だったのです。

しかも私が出した精子は、確実に優奈の子宮に入って行きました。

そして私の精子で埋まった子宮に、優奈の卵子が放たれたのでした。

エッチが終わり、優奈はその場に崩れ落ちました。

優奈の中で、受精卵になったことを知らず、私は優奈をしっかりと抱きしめていました。

優奈「パパ・・・。もう、離れたくないよ♪」

私は、そっと優奈にキスをしました。

しばらくして、優奈が立てるようになりました。

私は優奈の浴衣を直し、優奈を支えるようにして旅館に戻って行きました。

気が付けば雪は止み、明るい光が射し込んでいました。

この話の続き

優奈と浴衣姿で外に出て、立ちバックで結ばれて激しく燃えた後、私は足取りのおぼつかない優奈を支えて旅館に戻りましたが、まだ20時前でした。今日、ここに泊まるのは私たちだけです。旅館の女性「お疲れさまでした。見ていたんですが、ものすごい仲良しの親子ですね」私「2番目子供で…

-終わり-
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