体験談(約 18 分で読了)
姉が所属する吹奏楽部に一色紗英に似た先輩がいた3(2/3ページ目)
投稿:2016-12-07 03:11:18
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「会えない間、ずっと一色さんと近くにいたいのに心の中だけで、僕の部屋には一色さんがひとつもないんだよぅ」
「気持ちは、嬉しいけど。パンツなんて」
さすがにお姉さんは僕をかわいいと思ってくれたっぽいが、冗談でしょ、そんなのダメだよ(笑)と収めてくる。
こういうのはどう?と、ホルンの予備のマウスピースを入れた子袋を見せて
「これが無いと、もしもの時に私ホルン吹けなくなるかも。君がいてくれないとダメってことになるよ?」
って言ってきてくれたり、僕の楽器のリガチャー(サックスのマウスピースに組み合わせる部品)を髪に留めようとしてみたりして
「これと交換は?」
って可愛い横顔で笑ったり。
一色さんは学校のホルンを使ってたけどマウスピースだけ自分で持ってて私物だったの。
僕に会えたときだけメインの私物マウスピース使うって意味になるんだ。
それを僕に預けてくれようとするなんてスゲー信頼。
でもごめんなさい一色さん、僕の方は、この楽器は親父のなんだ・・・って却下になった。
さんざん色々考えて意見を出すお姉さんだったが、もう他に案はないのかなぁ、と半ば諦めて恥ずかしそうに呟いた。
「じゃ・・・次、いつ部活来れそう・・なの?・・私、持って、くるから・・・・パンツ・・・」
僕はこのあたりから覚醒してた。
なんかダーク○○が乗り移った気分。
もう一度一色さんの首にぶら下がるようにして姿勢を下げさせて唇に顔を近づける。
チューされるって気づいたお姉さんは困った顔で少し逃げようとする素振りをするも近づいてきてくれて。
「だめ・・誰か来ちゃったら・・・」
静かになってから間を置いて、カサカサカサと音だけがした。
キスしながら僕が一色さんのスカートの中に手を入れたんだよ。
「んっ!や、ダメ!」
お姉さんは慌てて首を振ってキスを終わらせるも身体は離さずにいてくれる。
そのままの体勢で焦りながら話しかけてくる。
「・・・もしかして、今履いてるこれを、欲しいって言ってるの!?」
僕、ダークサイド覚醒中。
黙ったまま一色さんのスカートの中に両手を入れてパンツを脱がそうとしてる。
「だ、だ、ダメ!絶対、だめ!!」
腰を引きながら内股になって下がるお姉さん。
あの時と逆だ。
しかも一色さんの抵抗がマジ。
本気の力で僕の手をスカートの中から離そうとガッツリつかんで逃げようとしてるんだ。
「そんなの絶対だめ!××君!ホントに!絶対だめ!」
スカートの中では少し脱げかかってる。
僕の手が赤くなるくらいに強く握り返すお姉さん。
調理室の机と机の間にしゃがみ込むように倒れた一色さんの下半身にのしかかって僕は黙ってパンツ下ろそうとギンギン状態っす。
お姉さんはバタバタと足を激しく動かして腰を左右に振る仕草をする。
スカートの中を脱がされてくパンツを必死で腰で追いかけようとしてクネクネと動く。
ぐいぃ!!
ここで一色さんがクリンチ、僕を引き寄せて防御!
「だっ・・メ・・え!」
うぅぅん!って力んだ声に笑いが混じってた。
可笑しさと照れと、あとは僕に対しての母性だったのかな?
怒ってるけど、怒ってない。
「一色さん、一色さん・・・・」
うわ言っぽく小声で繰り返しながらパンツ下ろそうとしてる手の力をあきらめていく僕。
スカートから手をぬいた代わりに床に押し倒したお姉さんに全体重をかけて乗っかって、またキスをした。
「・・・・・」
一色さんも力を抜いてく。
・・・・・・・・・・・・・・。
ずっと長いキスが終わって、僕がまたカシオペア座に軽く唇を付けると
「もう・・・・・・すごく、悪い子・・・・だ」
小さな声が耳元で聴こえてくる。
「君も今、パンツ脱ぐことになるって、ことよ?・・・・いいの?・・・交換・・・・するんでしょう・・・・・?」
チューで気持ちが溶けたのかな、一色さんがOKっぽい事を言ってきてその声を聴いて僕にまた火がつく。
再度両手をスカートの中に入れるとハッシ!とスカートがめくれないように押さえるお姉さん。
でもさっきみたいに暴れない。
見えない手探りの中を一色さんのパンツがゆっくり降ろされていくと、しっかりクロスしてる膝を通り過ぎるときにスッと力を抜いて、最後脱がしやすいように上履きをぽこ、ぽこ、と脱いでくれたのを覚えてる。
でもね、それが脱がし取られて、僕の手で広げられようとした途端だった。
「わあああ!やっ!やだやだやだやだーっ!」
小さな駄々っ子みたいになって僕の手に両手を被せてきて、歯を食いしばって超笑ってるんだ・・・・・。
「ほ、ほ、ほっ、、ほんとに!?ほんとにこれ・・持ってっちゃうの!?」
脱がされたパンツを僕の手から奪い取って握り締め、胸に当てて屈んじゃった。
かなりマジで抵抗してるよコレ。
しかし僕は止まらない。
無言で立ち上がり、原田泰三がごとく、おりゃ!おりゃ!と下を脱いでフルチンで仁王立ちし、一色さんに自分のパンツを差し出す。
哀愁の白ブリーフである。
大丈夫です!綺麗です!たぶん。
「・・・も・・・ぅ・・・エッチな・・・子・・・・」
リンゴみたいに見事に顔全部が真っ赤になったお姉さんが下向いたまま僕のパンツを受け取って、はい、交換っと。
じゃ僕、一色さんのパンツを受けと・・・・って離してよ、ちょうだいよ、それ。
一色さんずるいよそれ僕にちょうだいってば!
「やだ・・。ホントに・・・。いやあー」
半ば諦めてる声だね。
ペタンって座ったまま天井見上げて目をつぶってる。
お姉さんって人が少女って感じになっちゃってて。
スゲーかわいいけど僕が今日はダークサイドなんだ!だめっ!抵抗する一色さんからグイッと引っ張ってパンツ奪い、おっしゃあああ!と何を思ったか僕。
それを一気に履いちゃったんだ。
(うわ・・!)
ネトオォって冷たい感触があった。
チンコの袋の裏に、びしょ濡れのスポンジみたいな感触の布がジュウゥってくっついたんだよ・・。
絞ったらボタボタ水分が落ちてきそうなくらい。
「きゃあぁーーーっ!!」
一色さんが僕の両足にしがみ付いた。
恥ずかしそうにして最後まで抵抗してた理由がわかっちゃった・・・・・。
(す、す、スゲエェェ・・・・び、び、ビッショビショだ・・・)
「い、一色さん・・・」
「ダメ!それ以上ぜったい何も言っちゃダメーーっ!!」
感動・・・・。
冷静沈着な一色さんの取り乱した姿に感動・・・・。
ホルン部隊と真面目に練習している中で勃起してた僕と同じかそれ以上に、一色さんもこんなにグチョグチョにマンコ濡らしてた・・・・あのクールなポーカーフェイスの裏側で。
お姉さんがこんなに取り乱す秘密をゲットして超感動・・・・・・。
この事を思い出すと女性の初体験は年上の人かエロい知識が満載の同年代にしたほうがいいと思いましたホントに。
ちょっとイイかも、とか思って男の子と付き合い始めると母性が裏目に出てとんでもない稚拙行動を許してしまうことになります。
・・・・そのままズボンを履いて一色さんのパンツ装備、エネルギー破裂限界で元の姿に戻った僕。
お姉さんも流石にノーパンで過ごすのは自分の引き出しに無い感覚らしくて、迷いに迷わされたあげくリンゴ顔のまま僕のブリーフを履いちゃった。
んん!って腰引いて、はぁ、はぁ、ってロボットっぽく棒立ちしてる一色さんの姿にドキドキした。
僕のチンコは一色さんのお汁でジュワジュワ湿っててもうたまらん状態です。
このたっぷり冷たい股間の感触が、目の前の綺麗なお姉さんがあっけからんと皆と一緒に練習してる時から大量に出てたマンコ汁なんだよ。
チンコがキュンキュンしまくって今にも出そう・・・・。
そんな姿で2人、うぐぁ、はぁはぁ、とギコギコ立ち上がったまま、ちゃんと歩けるかどうか確かめ続けてたところに、コンコン、ガラガラガラ。
「おーい。そろそろ帰る?まだいる~?」
トリケラの姉がやってきた。
それどころじゃねえよ、うんこ味のうんこ。
こっちは一色さんの搾りたて果汁100%のスウィート。
これに加重がかかってて荷重Gがもう、GOしちゃいそうで僕の果汁が搾られちゃいそうなんだよ!
「あ、あぁ、××ちゃん、きょ、今日も私、送っていくよ」
やばい一色さん、フツーに戻れてない。
「ちょ、ちょっと難しい曲に悪戦苦闘してるから、しば・・・らく、この子お借りしたい・・・の」
「先輩も風邪っぽくない?コイツぜったい風邪ひいてるよ。調子に乗せると生意気に懐かれてめんどくさくなりますよ。うつされないで下さいね」
幸いなことにアホなトリケラは全く気づいてない。
ギロッと(この幸せモンが!)というような目で僕を一度睨みつけて帰っていく姉。
(僕の幸せ度は姉ちゃんが思ってたより数億光年先のカシオペア座にチンコが届いちゃってる超絶さだよ今!どっかいけ!トリケラうんこが!)
姉の足跡が完全に聴こえなくなってからしばらくして一色さんが恐ろしい事を言う。
「もう!さっきより早くお姉ちゃん来てたらどうするつもりだったのよ!」
これは現実なんだと引き戻されたが・・もうね、調理準備室に歩いていこうとかそんな余裕がないのね。
手と足を一緒に前に出して歩いて近づいてったら、一色さんもシュワワワワって屈んでって、
「う・・」
と中腰でフリーズしてる。
僕も止まらない。
お姉さんのそこをスカート越しに触って揉みはじめた。
「はぁ・・ぁ・」
エッチな息を吐きながら一色さんも負けじと僕のチンコを触ろうとして・・・・・ペタン。
座り込んじゃった。
お姉さんは前みたいに僕のズボンの中に手を入れちゃったんだ。
ところが今回ばかりはまさかの自爆トラップ。
自分から出た水分の量と感触を自らの手で再確認しちゃったから、ショックと恥ずかしさで喋れなくなって、座っちゃった。
「ハァ、ハァ。僕の、パンツも、びしょびしょにしちゃう、の?」
「・・・・・」
一色さんの手はチンコ触ったまま力なく止まってて、こっちは調子に乗ってエッチなことを話しかけながら揉み放題だ。
「ちょ、ちょっと、、かかか、確認させて、ください」
お姉さん座りしてる一色さんのスカートの中に手を入れて、さらにパンツの中までゴソゴソ。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
一色さんは完全に負けを認めちゃったみたいな感じ、片手はチンコ、もう片手は自分の口を押さえたまま下向いて固まってる。
お姉さんの座り方は床にペタンってなってるから、僕はちょっと中腰になって、そわわわとマン毛を味わった後に、床と一色さんのアソコの間を持ち上げるようにしてギュゥ、と狭い空間に手を押し入れる。
(やっぱり、びしょびしょ・・・)
大興奮で指をクチュクチュさせる僕に対して一色さんは、自分の全体重で僕の手を床に挟んじゃってる。
ヌラ、ヌラ、グニ、グニ、と前後に押したりひいたりして探したよ。
(穴、一色さんのマンコの穴・・・・・・あったぁ・・・・。)
いとも簡単にニュルルン、と中指が上に吸い込まれたとたん、サワワ!とお姉さんの両足が僕の手をはさんだ。
「・・・・」
黙ってるから心配で手を止めて聞く。
「い、痛いですか?」
「・・・・・・」
黙ってる。
ごめんなさい一色さん、黙ってると僕もうがまんできないから続けちゃう。
指がなるべく奥に入るように身体を低くして座りなおし、穴を広げるようにをグニグニと動かす。
グニグニグニ、グチュグチュグチュ・・・・・。
おとなしく掻き回され続けるお姉さん、ときどきゾクゾクって腰を上げようとして戻る。
「はぁ・・。っはぁ!・・・。はぁ・・・・」
あれ?前と違う。
深呼吸しない。
なんか黙ったまま、ゆ~っくり肩が交互に上がったり下がったりしてスローペースでクネクネ身体をすくませてる。
(女の人も高級おしっこが出るのかな?いや、っていうかこれもう既にビショビショに出てる後?・・・僕が発射したぐらいのあの気持ちよさに、今の一色さん、なってる?)
そんなふうに思いながら興奮してお姉さんの様子を見ながら指を動かす。
「はっ、はぁ、あ、はぁぁっ、はぁ、はぁぁっ・・・」
(すごく気持ちよさそう・・・・)
調子に乗った僕は自然と人差し指も重ねて二本にした指を穴の中に入れようとする、と
「・・あぁっ、だめ」
一色さんが急にしゃべって動いた。
「こ・・の・・エッチな・・子は!」
お姉さん復活。
僕のギンギンのチンコを弄り始めた・・・・っていうかモミモミごちょごちょ弄る感じじゃない。
僕が履いたパンツに沁みてる自分のマンコ汁で手を湿らせて、チンコを握りしめて上下にゴシゴシとシゴきはじめたんだ!
「あ!ああ!」
やばいもう無理。
「私に・・こんな・・・ことして」
痛みが少なくてゾクン、ゾクン!ってなる。
僕の部屋のレイアウトを知らない母や姉に、勝手に部屋を片付けられていく時みたいな不安感に似てた。
ありがたいのに、怖い。
「で、出ちゃう、出ちゃいま・・・す」
「はぁ、はぁ。知らない、もう。ゆるさな・・い!」
一色さんの手が!マンコ汁が!僕のチンコにいい!Gが、果汁が荷重Gいぃぃ!
「あ!あ!あ!」
「・・・・・・・」
瞳をグジュグジュにさせて真っ赤に充血させた、大好きなお姉さんが黙々と僕を見つめて手を動かし続けて・・・
「お漏らしと、違うよ・・・?・・・いいよ・・出しちゃって・・いいよ・・・?」
いきなりスゲー優しいトーンで言われた。
これが最後の引き金になって、出ちゃった。
出るう!ってなった時、一色さんの手のひらが僕のチンコの先っぽを包むようにして、出たのを大事に掴むようにした記憶がある。
(あっ、あっ、一色さんっ、大好き、だいすき、だいすきだよぉ・・・・・)
発射のリズムにあわせて大好き、だいすき、と心が跳ねてた。
座ったまま果てて一色さんに身体を密着させて預けたんだけど。
忘れもしない。
お姉さんはチンコ離して僕のズボンから手を出す直前に、ニュルって掴み直してチンコ周りのマンコ汁の湿り気に僕の汁を混ぜて、さらに履いてるパンツのビショビショの内側の股のとこに、手のひらをヌラヌラってやってから手を外に出してった。
僕はこのとき一色さんのマンコ汁でビショビショになったパンツ履いてるんだ。
(この人今、さりげなく自分のマンコ汁に僕の汁をなすりつけて混ぜてった・・)
あれ、絶対間違いないよ。
色々思い出すたびに細かいとこが鮮明になるけど、一色さんって超むっつりエッチな人だなって思わされる細かい無言の行動が記憶の要所にある。
やがてお姉さんは立ち上がりティッシュで手のひらを拭いてポケットにそれをしまった。
調理室でシンクあるのに僕の前では手を洗わない。
超うれしくない?こういうの。
激しくムッツリな闇の心を持ってるけど基本はこういうお姉さんなんだ、そりゃもう夢中になっちゃうよ。
こっちはそういう細かいとこの幸せ感がいっぱいで気持ちよくて、足がガクガク。
「もう・・・」
落ち着いた呆れ声が聞こえて来る。
と思ったらいい匂いがして抱きしめられてた。
「ご、ごめんな、さい」
「チュッ」
ほっぺにキスされて、その後一色さんは帰り支度をはじめてたよね。
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(2020年05月28日)
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