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【評価が高め】姉が所属する吹奏楽部に一色紗英に似た先輩がいた(2/2ページ目)

投稿:2016-12-01 04:04:27

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本文(2/2ページ目)

「痛いです、ごめ、ごめんなさい・・・」

「じゃ、痛くないように・・・ふふ。でも、もっと我慢できなくしてあげる」

そう言って一色さんは中腰になって腰を上げて位置を変えたと思ったら、僕の手をスカートの中のフトモモに触らせた。

「・・・・」

一色さんがションベン我慢してるみたいな顔でコッチ見る。。

そんなん無理だわ。

お姉さんのスカートの中の生足を触った感触にドキドキが高まって僕はムクムクと勃起しはじめた。

「かわいい。エッチな気持ち、我慢できなかった?」

鼻息を荒くして行って来るお姉さんに、僕は恥も外聞も捨ててヘドバンする勢いで頷くしかない。

もうまともに声出ないっす、詰まっちゃって。

欲情して一色さんの内モモから下着の所を触ろうとして、すぐに感触で見破られてしまった。

「こら。生意気・・・」

「ごご、ごめ、ごめんなさい・・・」

「・・・触ってみたい?」

ヘドバン2回目。

一色さんは黙ったままスルスルと少しだけ膝を上げてくれて、僕の手はお姉さんのスカートの中でパンツの真ん中の股部分に潜り込んでムニムニと触り始めた。

女の人だ・・・・。

チンコない・・・。

熱いんだ、ここって・・・。

一色さんの、、マンコ触っちゃったよ・・・・。

当時の感想はこんな感じ。

見る見るうちに一色さんの顔が赤くなってくのが分かった。

僕はスゴスゴと鼻息を荒くしてクロッチ部分の隙間から指を入れようとする。

その感触に目ざとく反応したお姉さんは膝で僕の手を持ち上げて払いのける。

「悪い子・・・」

「な、中まで触りたいです・・・」

「男の子ってホントに、エッチ」

はぁ、はぁ、と息を吐きながらグニグニとチンコをいじくる手。

勃起しているそれをオモチャにするみたいにしてくる。

「お願いします、さ、触りたいです・・・・」

「・・・・・」

直で触らせることには抵抗があったみたいで一色さんは考える時間が長く、しばらく首をかしげていた。

と、何か思いついたらしくすばやく隣にやってきて、僕と同じように足を投げ出して座ってムニュウと横から胸に顔を押しつけて抱っこしてきた。

「・・・いいよ。絶対ないしょだよ」

「はい・・」

ワイシャツの上からおっぱいに顔面を突っ込んだ抱っこ状態なんで視界ゼロっす。

このまま触れと。

それなりに恥ずかしかったわけだ、一色さん。

僕は手探りで制服のスカートをたくし上げて行って、お姉さんのパンツをモロ出しにして上から中に手を入れてった。

一色さんの心臓の音がバクバクになってるから逆に安心してきた。

いいんだ、触っちゃっていいんだって。

超ゆっくり。

ソ~~~~~~~って少しずつ。

すべすべのお腹を伝ってくと、ぷくって少し膨らんでるわけ。

お姉さんは全然デブじゃないんだけど、ヘソの下から更に下に行くごとに丸っこいラインになってるのがわかったの。

そこで一色さんがいきなり言ってくる。

「ちょ・・・っとストップ。ふふ」

こっちもド緊張状態だから驚いちゃって固まって止まったよ。

そのまんまずーーっと2人で固まってるんだけど、一色さんの鼓動がもうドドドドドドってすごい事なってて、気がつくとお腹のとこが震えてるんだ。

で、じゃっかん泣きそうな声で言ってくるの。

「いっぱい君の触ったもんね・・。がんばらないとお姉ちゃんだけズルいよね」

「は、、はい。」

「私、直に触られたこと、ないの」

「そ、そそそそうなんですか」

「もっと下まで、触りたい?」

「はい・・」

「おっぱいより、こっちがいい?」

「おっぱいも触りたいですけど、こ、ここここ、今のここが触りたいです・・・・・」

「どうしても?」

「は、はい、、さわりたいです・・。こ、こわいですか?」

「怖いよ、すごく」

一色さんが急に弱くなったので僕のほうは安心してきて、またゆっくり手を下着の奥に進めていった。

サワワワ、とお姉さんが抱きしめてくる。

怯えてるっぽい?たぶん超恥ずかしいっていうか、相手が僕でいいのか迷ってたんじゃないかな。

そのままパンツの中に潜っていくと、指先にチロッと毛がかすかに触れたのを感じて僕はもう一度手を止めた。

ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅ、って一色さんが肩で息をしててスゲー興奮した。

一方の僕は、こんなに綺麗な人なのにマン毛生えてるんだ・・・。

モジャモジャなのかな?とか考えながら止まっていて、よし次で一気に行こう、、って決めてた。

スルン、モワアァ。

僕の手がジャングル密林のど真ん中に突入。

うわー触っちゃったーーって気分です。

一色さんは、はああああ~~~~~、はあああああ~~~~~~、ってガクブルしながら大きく深呼吸してるっぽい感じだった。

こっちはこっちで欲情してるから、問答無用でお姉さんのマン毛をジョリジョリ手で触りまくってる。

うっわ生えてる、モジャモジャしてんじゃんよーって思いながらつまんだり、クルクル指に巻いたりして。

遠慮なく触りまくって、前からお尻の方まで手を巻き込んでモミモミしてる。

ちょっと冷静になって顔をおっぱいから上げて見てみると、微妙に膝立ててガニ股になってるんだよ、一色お姉さんが。

スカートは腰より上に丸まってるし、僕の手が見事にパンツの中に入ってマン毛触ってるのが確認できちゃって。

ドキドキなんてもんじゃなかった。

これは夢かよ!って心の中で叫んだ。

そのままハァハァいいながら触ってたら。

あれ?なんか水っぽいぞ?って。

知識が無い僕はお姉さんがおしっこ行きたいの我慢してるのかと思った。

触ったせいでちょっと漏らしたとか思ったの。

申し訳なくなって真面目に聞いちゃった。

「トイレ、行きますか?一色さん、パンツが少し湿ちゃってて」

「ふ、くふふふっ」

なんかお姉さん、緊張が解けて笑い出した。

まぁそうだよね。

かわいいって思われたよねこの時。

低くて優しい声で教えてくれたのを覚えてる。

「おしっこじゃないの。女の人はね、時々こういうふうになるの。おりものって言うのよ」

「君も、おちんちんが硬くなってるでしょ?女の人は逆で、ここが柔らかくなって濡れたみたいになるのよ」

「じゃ、一色さんは今、チンコが立ってるのと同じってことですか?」

「・・・・そう」

なんていうかスゲー嬉しかったのを覚えてる。

恋ってこんな感じ?みたいな。

一色さんが姉ちゃんや母親よりももっと近い人になった気分だったよ。

僕は一色さんの濡れてる所を上にすくい上げるみたいに手を動かして揉んだ。

初めての事で不安も混じってたから、時々チラチラってお姉さんの顔色を伺いながらだった。

真っ赤になった一色さんはトローンってした目で僕の頭を撫でてくれた。

そのうち、もっと奥、もっと奥ってマンコ触ってるうちに教えられなくても中指で弄るようになったんだ。

音とかはしなかったけど感触はグチュグチュグチュって感じ。

お姉さんの顔がだんだん困り顔になっていったけど、我慢してやりたい放題させてくれてる。

で、奥、奥、奥、って指でヌルヌルやってたら、・・・入っちゃったんだよ。

ニュルンと。

一色さんはビーンって強張って僕をヘッドロックしてしがみついて来た。

「くうは~~~~~~~っ!ふくくっはああ~~~~~~~~~~~~~~!」

って深呼吸がはじまったんだけど、だんだん声っぽくなってる。

「はあああ~~~~~~~~、はあァァァ~~~~~~~~~~、はアァァァァ~~~~~、」

って。

後で聞いたら激痛だったらしい。

けど僕はこの時わかってなくて、

「ここ、指がすごく奥まで入ります」

とか言って遠慮なく出し入れしちゃってて大変なことになってるわけ。

指を入れて上下左右と穴を広げようとしたし、上側にホリホリと掘り起こすようにしましたからね。

この事を思い出すと女性の初体験は年上の人かエロい知識が満載の同年代にしたほうがいいと思いましたホントに。

ちょっとイイかも、とか思って男の子を可愛がると事故を起こされるのは間違いない。

一色さんは義理堅かったのか逃げ出せないパニックに陥ってたのかわからないけど、もうやめてとか、痛いとか一言も言わずにずーっと僕を脇に抱え込んだまま自由にさせてくれて、ガックガクに力んで震えてました。

息8割で声2割みたいな感じで

「はァァァァァ~~~~~~~~~~~~~、はァァァァァ~~~~~~~~~~~~~~~、」

って深呼吸してた。

そこまででその時は終了。

僕はそれ以上のエロい事が浮かばなかったし、一色さんは涙目で身なりを整えてた。

そこから抜いた僕の中指の先にちょっとだけ赤い血がついてて、慌てて一色さんに謝ったのを覚えてる。

「ごめんなさい、どうしよう!どうしよう!」

って泣きそうになった僕を落ち着いて調理室のシンクまで連れて行って、手を優しく洗ってくれたよ。

「大丈夫、大丈夫。これは全然大丈夫な血」

お姉さんは涙目で、ひたすら恥ずかしそうにしてた。

帰りは一緒にバスに乗って家まで送ってくれたんだけど、歩いている途中でお姉さんは何度も立ち止まった。

「ぃっ!ツツツツッ!!」

って言いながら小さくチョンチョンチョンチョンチョン、とツマ先でとジャンプしてブルブル震えるの。

縄跳びも飛べないくらいの低さでね。

縦にピーンって固まって肩をすくませてるから、心配になって。

「どうしたんすか?」

って僕が顔を覗き込むと、

「ううん。なんでもないよ、大丈夫」

と言って手をつないでくれた。

今思えばスゲー母性だったあれは。

指で処女膜をブチ破られたショックって無かったのかって思う。

ただ、依存はあった。

頼んでもいないのに僕の手をつないだまま離さないで歩くの。

家の近くになるまでずっと。

で、また時々、

「うう!っツツツツーッ!」

ってツマ立ちで止まって縦に震えて、ものすごい痛そうな顔をして、こらえて、

「ふふっ」

って低い声で笑って手をつないできて、の繰り返し。

この時の僕は罪悪感がほとんど。

悪いことヤった、どうしよう。

これに尽きる。

そういう意味で一色さんとなるべく一緒にいたかった。

だから、その日の後も姉の部活に連れてってもらい練習が終わって人がまばらになると一色さんとどうにか2人きりになる状況を模索した。

一色さんは周囲に人がいると普段と変わらないけど、たまにチラッ、チラッ、と隙をついて僕を母親みたいな大人っぽい目で見るようになってた。

それでもって極めつけ。

ある日の夜、姉が部屋に入ってきてこんなこと言ってきた。

「あのさ、一色先輩があんたに楽譜の読み方教わりたいんだって」

「夏休み中に時間があったら家に来て欲しいって頼まれたんだけど、行く?」

姉の前で思い切りヘドバンしながら頷くする僕がいた。

この話の続き

あれから僕は単純に一色さんの事しか考えられなくなってたんだけど、悲しいかな当時の僕は中◯生。今思えば、「目上のお姉さんの誰も知らない秘密=僕だけのシークレットアイテム」ってな貴重品をゲットしたぜって喜んでる感じ。物扱いに近い感覚で、綺麗で大人のお姉さんを僕は手…

-終わり-
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