体験談(約 48 分で読了)
【殿堂入り】挑発的で生意気な目つきをした、物凄く美人でスタイル抜群な女性の話の続き(1/6ページ目)
投稿:2013-03-18 00:00:00
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通っているジムに、ある頃から物凄く美人でスタイル抜群な女性を見かけるようになった。何とか接点を持とうと、彼女がいつも参加するスタジオレッスンに俺も参加するようにした。彼女はクールな感じのスレンダー美人、でもトレーニングウェア越しにはっきり分かる胸は張りがあり、大きさもかなりのモノと見…
相手はOLで28歳、彼氏あり。
クールな感じのスレンダー美人。
ただ、そのスレンダーなボディには形が良く張りもあるロケット型の乳房を持ち合わせていて、スレンダー巨乳美人といったところ。
特に、挑発的とも生意気とも取れる目が印象的。
やや強気な性格で反抗的なところもあるが、最初に彼女を頂いた時に本質はどMだと確信している。
俺は身長178cm、体重75kg、ジムで鍛えていてガッチリ体型で体力に自信あり。
チンポはマックス時、長さ19cm太さ5cm持続力30分以上はイケるといったところ。
彼女の彼氏より、俺のチンポが大きいのは、ほぼ間違いないと最初に彼女を頂いた時に分かっている。
俺はSなので、彼女のような少し生意気な感じの女を屈服させるのが大好物。
これまでの4度会ったが、全て平日でジム帰り。
土曜に会うのは初めてだった。
そして、彼女からの誘いも初めてだった。
これまでの食事、飲み等全て俺から誘っていたので、そういう意味ではこれまでとは全然違うと考えていた。
誘えばイケるという感じにはなっていたが、どれくらい食いついてるのかいまいち分からず、思い切った強気な攻めができないでいた。
でも今回は強気で攻め込んでも大丈夫ないんじゃないかと思っていた。
食事中、彼氏から電話がきたと言って携帯を持って席を外したので、用事がなくなったのか?と思い焦った。
が、帰ってきて聞くと、"今週会えなくなってごめん"という電話だったらしく、一安心した。
そのまま軽く飲みながら食事をした後、
「これから暇でしょ?寄ってく?」
と誘うと、すんなりOKで俺の部屋へ。
彼女からのメール、そして部屋連れ込みもすんなりOKで、彼女は自ら俺にやられに来たという事になる、と勝手に解釈し、つまり多少やりすぎと思える事も大丈夫。
これまでは逃したらもったいないと思って、しつこく聞いたりとか、行き過ぎた攻め込みを抑えていたけれど、これまでよりしつこくしても大丈夫そうだと思っていた。
明日も1日暇らしいので、1ヶ月ぶりの彼女をじっくり味わってやろうと思っていた。
彼女から迫ってくる事はまずないので俺から仕掛けた。
彼女の本心はどうかは分からないけど、体は疼いてしまって俺にメールしてきたのはほぼ間違いないと思っていたが、彼女は自分から言わないし、そういう素振りさえもなかなか見せないので、頃合いを見て、ソファーに座ってWiiで遊んでいる彼女の隣に俺は座り、
「それ、結構楽しくない?」
と言うと、
「うん(笑)、楽しいかも」
と。
彼女は、お尻部分が隠れるくらいの長さの紺色のVネックのカットソーにスキニージーンズだった。
(今日のジーンズはたまたまか、それとも足を隠して全くその気のない素振りをみせたかったのか・・と俺は彼女の考えを色々想像していた)
彼女の背中に片手を回してジーンズ越しの太ももの下に手を入れ、片方もこちらから手を入れた。
彼女は俺を完全無視してWiiをしていたが、俺は、
「ちょっと移動しよっか」
と言って彼女を持ち上げ、俺の股の間に。
彼女は、
「あ〜もう」
と、手元が狂ったらしく文句を言っていた。
太もも、お尻と、少しずつ彼女の体を後ろから触った。
邪魔なジーンズを早く脱がせたかったが、今言っても素直に脱ぎそうにないと思い、一先ずその気にさせてからにする事にして、ワキ腹、胸の下と触っていると、こそばゆい素振りを見せながら、まだWiiをやってその気のないフリをしていた。
"ほんとは早く色々されたいくせに"と、俺は勝手な想像をしながら触っていた。
後ろから、耳元で、
「久しぶりの沙希ちゃんのおっぱい、いい感触だねぇ」
と言いながら服の上から、1ヶ月ぶりの彼女のロケット型の乳房を左手で鷲掴みしてやった。
むにゅぅぅ……むにゅぅぅ……。
彼女が少し脇を閉め、体を前屈みにしながら、身を屈めた。
お腹に回していた右手も、彼女の閉めた脇をこじ開け上に持っていき、右の乳房も服の上から鷲掴みしてやった。
むにゅぅぅぅ……前屈みのままの彼女の乳房を、俺も覆い被さるようにしながら、強く弱く、、強く弱く……何度も繰り返し、、揉みしだいた。
彼女は徐々にWiiに集中できなくなってきてるようだった。
乳房を鷲掴みにしたまま彼女を起こし、顔を斜め上に向かせ唇を頂いた。
舌を入れて絡めてやると彼女も抵抗なく俺に舌を預けてきた。
彼女の唇を味わいながら両手で彼女の乳房を服の上から、強く、弱く、強弱をつけ何度も何度も揉みしだき、回し、弄んでやってた。
見ると、彼女の手は脱力してWiiのコントローラーを両手でただ持ってるだけになっていた。
唇を離し、彼女の手を取り、そしてコントローラーを掴んで、彼女に、
「離してごらん」
と言うと、彼女は抵抗なく離した。
再度彼女の唇を奪い舌を入れ絡めてやり、乳房を両手で揉みまくった。
服の上から乳房を十分堪能し、彼女もその気になってきたようだったので、唇を離し、彼女を立たせて、ジーンズを脱がした。
「移動しよっか」
そう言ってジーンズを脱いだ彼女を寝室へ連れて行った。
寝室へ入り、立ったまま正面を向かせ彼女の唇を頂き、カットソーの上から乳房を揉んだ。
服を脱がせ、彼女を下着だけにした。
下着は上下お揃いで黒と白だった。
上下とも黒で縁取られ、カップ、股間部分は白ベースに黒の刺繍が入っていた。
下着だけになった彼女をベットに仰向けに寝かせた、スレンダーなボディに見事な乳房が際立ってた。
俺は彼女に覆い被さり、ブラの上から乳房を揉みしだいた後、ブラを剥ぎとった。
1ヶ月ぶりにみる彼女の見事なロケット型の乳房、仰向けでも形がくずれていない。
彼女を見下ろしながら、乳首を指で挟むようにし、右手で乳房を鷲掴みにしてやった。
彼女の表情、反応を見ながらゆっくり、揉んでいった。
むぎゅぅ、、むぎゅぅ……むぎゅぅぅぅぅ………強弱をつけ、むっにゅぅぅぅ、、むにゅ、、むにゅ……むにゅ、、むにゅぅぅぅぅ……、
「はぁ……んっ……、んっ……」
何度も何度も揉みしだいてやると、彼女は吐息を漏らし始めた。
尖り始めた乳首を摘んでやった。
コリ、、コリコリ……コリ……、乳首を引っ張り、乳房に押し込み、離し、また摘み、倒しながら回してやった。
乳首を摘み、、指でコネて弄んでいると、俺の手首を彼女が掴んできた。
「どうした?気持いいの(笑)?」
と聞くと、彼女は少し笑いながら頷いた。
俺はニヤニヤしながら。
「これがいいの?」
と言って乳首を摘まんでいる指をこね回し、摘んだり離したりしてやった。
「んんんっ……ぁ……ぅぅ……、んっ……」
返事の代わりに呻き声を上げた。
再度乳房を鷲掴みにし、大きく回し揉み、顔を近づけ、
「沙希ちゃんのおっぱい、今、俺に好きにされてるよ」
と言ってやり、散々揉みまくり弄んでやった。
乳房を両方とも鷲掴みにしたまま、
「こっち見てごらん」
と言うと、彼女が見たので、
「俺におっぱい舐められるとこ見ててごらん、いいね」
と言って、彼女と目を合わせたまま、乳首に舌を這わした。
ペロっ、、レロン……レロ、、レロ……舌で乳首を倒したり、乳輪を舐め回してやった。
「こっちも行くよ」
と言ってもう片方も同様にしてやった。
感じてきて目を逸らす彼女に、
「ほら、こっち見て」
といい、見たところで、乳首を咥えてやった。
彼女と目を合わせながら、("見てな"と、と目で言いい)乳首を強く吸ってやった。
じゅるぅぅぅぅぅ…………彼女の体が少し仰け反った、徐々に感度が上がってきてるようだった。
乳房を鷲掴みにしたまま、強く、弱く、強弱をつけながら吸い、右左交互に吸ったりし、1ヶ月ぶりの彼女の乳房をたっぷり味わってやった。
俺は電マを取ってきて、彼女の横に膝立ちになり、乳房に弱で当てた。
乳首の周り、乳輪を責めた後、強にして乳首の先に一瞬当てた。
「やっ……ん……っ……」
当てた瞬間彼女が良い声を出し体を捩った。
再度乳首の先に、当て、また離す、何度か繰り返した。
「んっ……んぁ……、んんっ……」
当てる度に良い反応をする彼女。
乳首に押し当てた。
ブゥゥゥゥゥン……、ブゥゥゥゥゥン……、、ブゥゥゥゥゥン…………
「んんんっ……んっ、、んっ……んんんんんんっ……」
体を左右に捩り、背中を仰け反らせ押し上げたりしながら呻き声を出し始めた。
今度は下半身を責めた、弱にし太ももに当て、徐々に股間に当てていった。
黒のパンティのラインに沿って当てていった、右手で電マを左手は彼女の乳房を揉んでやった。
パンティラインに沿って当てた後真ん中へ、上から下に当てていくと、クリに当たったらしく彼女が足を閉じた。
彼女の右足を俺の足で押さえ、左足を担ぐように左腕で抱き足の動きを封じてやり電マを当ててやった。
ブゥゥゥゥゥン……、ブゥゥゥゥゥン……、、ブゥゥゥゥゥン…………
「んんんっ、、ぅ、、ぁ、、ぁ、、ぁぁぁっ…………」
逝くまで電マを当ててやり、1度逝かせた。
これまでで、彼女は感じやすく、何度も逝ける体質で、1度逝くと逝きやすくなるようだというのが分かっていたので、今回は挿入までに1度逝かせ感度を上げ、その後寸止めを繰り返した後生チンポをぶち込んでやろうと思っていた。
今日は生チンポで何度も逝かせるつもりだった。
1度逝った彼女に再度電マ責めをした後下着を脱がした。
パンティには彼女の汁がベットリついていた。
俺は、汁が見えるように裏返して彼女の目の前に持っていき、パンティに付いていたマン汁を舌で舐め上げてやった。
彼女は恥ずかしさを隠すように目を逸らした。
彼女のオマンコに顔を埋め、彼女のオマンコを舌でたっぷり味わい、指を入れかき回し、更にまた電マと彼女が逝きそうになるとやめ、何度も寸止めしてやった後、彼女の手を取って体を起こし、俺は服を脱ぎ、彼女の前に仁王立ちになって、彼女の手をボクサーパンツ越しに、俺のチンポに触らせた。
「パンツの上から舐めてごらん」
と言うと彼女は言う通りにした。
(最初より随分言う事を聞くようになったなと俺はニヤニヤしていた)
しばらく舐めさせて、
「パンツ脱がしてチンポ出してごらん」
と言うと、彼女は俺の前で膝をついたままパンツに手をかけ脱がした。
俺の肉棒は半立ちになっていて、彼女に、
「ほら、咥えてごらん」
と言うと彼女は、俺のチンポの根本を握り、咥えてきた。
彼女は根本を手で握ったまま、亀頭中心にしゃぶっていた。
彼女の口の中で硬くなったところで、1度フェラをやめさせた。
彼女の口から出た俺のチンポは彼女の目の前で反り返り亀頭は上を向いている状態だった。
彼女の右手、左手を取り、それぞれ俺の腰を掴まさせた。
俺は彼女に、
「そのまま口だけで咥えてごらん」
と言うと、彼女は少し上に伸びをして反り返ったチンポを上から咥えこんできた。
「おお〜、沙希ちゃん、いいね〜」
と言ってやり、彼女の後頭部に軽く手を当て、
「咥えられるとこまで咥えこんでごらん」
と言って、手で彼女の後頭部を押し、チンポに押し付けてやった。
「彼氏にはこんな事されないんじゃないの?」
「でも沙希ちゃんはこうされるの嫌いじゃないでしょ?」
と言ってやりながら何度も押し付けてやった。
彼女は咥え込みながら、
「んんっ……、んんっ……んんっ……」
と少し苦しそうな声を出していたが、特に嫌がる様子もなかった。
彼女の顔が見たかったので、少し伸びをして上から咥えこんでる彼女を、咥えたまま下に下がらせて
「こっちみてごらん」
と。
俺は彼女を見下ろし、チンポを咥えたままの彼女と目を合わせながら、
「そのまま、俺を見ながら咥えられる限界まで咥えこんでごらん」
と言い、咥え込ませた。
彼女は俺と目を合わせたまま、ゆっくり咥えこんできた。
彼女は普通にしてるつもりだろうが、俺を見る、挑発的とも生意気とも思えるクールな目を見てると、後でたっぷり犯してやるからな、と思わずにいられなくなり、彼女の口の中でチンポがガチガチになってきた。
彼女が止まり、
「限界?」
と聞くと、咥えこんだまま頷いた。
「よし、じゃあ、そのまましゃぶってごらん、往復させよっか」
と彼女に言った。
彼女はゆっくり口を引き抜き、またゆっくり咥えこんできた。
「そうそう、こっちみたままね」
と彼女に言い、
「彼氏にはこんな風にしゃぶらされたりしないんでしょ?」
と聞くと、彼女は咥えたまま頷いた。
「こうされるとおしゃぶりしてるっていうより、しゃぶらされてるって感じするでしょ?」
と言いながら、彼女の後頭部を軽く掴んで、チンポに向け押し込んでやった。
少し苦しそうな顔をみせながらしゃぶり続ける彼女を見ながら、俺のチンポは彼女の口の中で最高潮に勃起していた。
チンポを離した彼女に咥え切れなかった根本を横から舌で舐めさせ、横笛を吹くように咥えさせてやり、再度亀頭から咥えさせた。
十分にフェラをさせた後、彼女の口からチンポを抜き、
「沙希ちゃん、このまま入れてみよっか(笑)?」
と言ってみた。
実は2度目の時も生で入れてやろうと思ったがダメで、しつこくして逃すともったいな過ぎると思い、3度、4度目は言わなかった。
今日は彼女から俺のチンポに突かれたいと言ってきたようなものだと思っていたので、ここしかないと思っていた。
「ゴム着けずに?」
と聞き返す彼女に俺は、
「そうだよ、生チンポ、試してみたいでしょ?」
彼女からは即の拒否がなく迷ってるようだったので、
「ゴム有りよりも全然気持いいよ
と言うと、
「よくしてるの?」
と彼女からの質問。
「基本ゴム無しだね」
「うそ〜(笑)」
と彼女。
「先だけでも試してみなよ。ほらっ(笑)」
チンポを突き出しながらと言った。
迷う彼女に、
「彼氏とじゃできないでしょ?沙希ちゃんから、ゴムなしでしてって、今更彼氏にいうのも変に思われるだろうしね(笑)」
「そうだけど……」
とまだ迷っていた。
「先だけ入れてみて、気持ちよくなかったらやめればいいよ、沙希ちゃん上になって自分で入れる?そしたら調整できるでしょ?俺が入れてあげてもいいよ、先だけだから入れてみなよ。あと、俺は絶対に中には出さないから、それは今まで分かるでしょ?」(これまで最後はチンポを抜き、ゴムを外して余裕をもって彼女の体に出していた)
と言い、彼女が不安に思ってるかもしれない事をとりあえず色々並べ上げ、彼女の不安を少しでも取り除いて生チンポをぶち込む為に口説きまくった。
迷っているが拒否はない彼女に、
「どうする?自分で入れる?」
と聞き、もう入れるの前提で話を持っていってやり、俺は後ろに少し体を倒しながら、彼女の手に生チンポを握らせた。
「え〜〜」
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(2020年05月28日)
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