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体験談(約 48 分で読了)

【殿堂入り】挑発的で生意気な目つきをした、物凄く美人でスタイル抜群な女性の話の続き(5/6ページ目)

投稿:2013-03-18 00:00:00

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本文(5/6ページ目)

「突いていい……」

微かだったが間違いなくそう言った。

「突いていい、なの(笑)?」

全くこいつは・・(笑)

「突いてください、は(笑)?」

と言ってみた。

「突いて・・・・」

と言ってきた。

まぁこれで十分だと思い、

「彼氏より気持いいんだよね?」

と再度聞いた。

また頷く彼女に、

「彼氏より気持いいですってちゃんと言ってごらん」

と、

「彼氏よりいい・・・・」

微かだが聞こえた。

俺はニヤニヤしながら、やっと白状したね〜沙希ちゃん(笑)と言って

「沙希ちゃんの生マンコ、俺の生チンポで奥まで突きまくってあげるよ、俺の好きにしていいね?」

と言ってやった。

彼女はまた頷いた。

俺は調子に乗って、

「好きにして下さいは?」

と聞いた

「ほらっ、言いなっ」

と催促し、

「好きにして・・・」

と彼女の口から、また、微かな声だが出た。

俺はこれは流石に落ちただろ、と思いニヤニヤし、俺は体を起こして、彼女の腰をしっかり掴み、突き始めてやり、徐々に回転を上げていった。

グュチュ、、グチュッ、、グュチュ、、グチュ、、グチュ、、グチュ……

「ん、、ん……んんっ……ぁ……んんっ……ぅぅ……ん……」

すぐに呻き声が聞こえてきた。

俺は彼女に、

「沙希ちゃん、顔上げな!前見てごらん」

と言った。

すぐ上げない彼女に、俺は前のめりになり彼女の肩を掴んで起こし、

「そのまま前見てなっ、いいね」

と言って、

パァ〜ン、、パァ〜ン、、パァ〜ン、、パァ〜ン、、パァ〜ン、

大きなストロークで奥まで突いてやった。

「んぁ……ぁぁ、、ぁぁんっ、、んんっ……んっぁぁ」

下を向きそうになると、

「沙希ちゃん!、前みな!!感じてる顔見せてごらん!」

と言いながら突いた。

快感と屈辱感が混じった表情を見せる彼女に、

「奥まで突いてって、俺の好きにしてって沙希ちゃんが自分から言ったんだからしょうがないよね?」

と言いながら突いた。

「ぁ……ぁぁ……んぁ……ぁぁ、、んんんっ……」

「沙希ちゃん、良い声出てるよ」

と言って更に回転を上げた。

パン、、パン、、パン、、パン、、パン……、

彼女の右手が彼女の腰を掴んでる俺の右手首を掴んで押してきた。

パン、、パン、、パァ〜ン!!!

「んぁっ、、ぁぁっ、、ぁんんっっ……」

奥まで思いっきり突き入れてやって動きを止め、

「沙希ちゃん、どうしたの?この手、またこうしてほしいの(笑)?」

と言いながら彼女の右手を掴んでやり引っ張ってやった。

「やんっ、、」

彼女は違う違うとでもいうように左右に首を振ったが。

「また犯されるように突かれたいんだね!ほらっ!!」

パンパンパンパンパン、パァ〜ン!!!!

彼女の右腕を引っ張りながら突いてやった。

「ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁぁぁ、、あひぃぃっ、、ぃ、、ぃ、、」

悲鳴のような喘ぎ声を出した。

俺は動きを止め、沙希ちゃん、左手もかしな!と言い、彼女の左腕も掴んで上半身を一気に引っ張り起こしてやった。

「んはぁぁぁっ……」

悩ましい吐息を放って、引っ張り起こした反動で彼女の顔が一瞬ガクンと仰け反り、また戻り下がった。

「突くよ!」と言って強めに突いてやった。

パンパンパンパンパンパン!!!

「ぅ、ぅ、ぅ、ぅ、ぅぅぅ、、ぁんんんんっ……」

彼女の顎が上ずってきた。

更に回転を上げた。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

「ぁんぁんぁん……ぁ、、ぁ、、ぁ、、んんんんっ、、んくぅぅぅっ……、もうだめ……もうだめぇ〜〜〜〜」

彼女の口から限界を告げる言葉が聞こえた…。

「いいよ、逝きな!!沙希ちゃん!!」

「ぁんぁんぁんぁん……逝く……逝く……逝く……」

「そう!いいよ、思いっきり声出して逝きな!!逝く顔みててやるよ!!」

俺は回転をマックスに上げ彼女の手を引っ張りながら彼女を突きあげるように突きまくってやった。

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!

「逝く逝く逝く逝くぅ〜〜〜〜っ、、っ、、っ…………」

一瞬、声が途切れ、顎を引き、突いてやる度ににガクガク後ろに少し跳ね、完全に跳ね上がりそうになる顎を、最後必死に堪えていた彼女が、最後の声と一緒に一気に顎を跳ね上げ顔を仰け反らした。

「逝っくぅぅぅぅぅぅううううう〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!」

完全に跳ね上がり仰け反った顔が反動で戻り、吐息のような声とともに軽くまた跳ねた。

「あっはぁぁっ…………、んっはぁぁ……、ぁ……ぁ……ぁぁ………………」

彼女は体を激しく痙攣させ、口は半開きにしたまま何度も頭を上下させていた。

「んはぁ……あはぁ……、あはぁ…………、あはぁ……」

彼女をゆっくり前に落とし手を離すと、布団に崩れ落ちた。

崩れ落ちた彼女は、自ら、奥を突いて、好きにして、と懇願し、彼氏よりいいと白状した上で俺の生チンポで貫かれ逝かされ、昇天し、完全に生チンポに沈んだ姿を俺に見せた。

チンポを抜き、四つん這いのまま大きく息を切らしている彼女のビショビショのオマンコに指を突っ込み、

「沙希ちゃん、どうしたの?動けないの(笑)?ほらっ、マンコの奥まで丸見だよ。こんな事されてちょっと悔しいでしょ?でも沙希ちゃんは、悔しいけど感じちゃうんでしょ?」

と言いながら、左右に開いて中をじっくり観察した。

マン汁がマン毛を伝ってポトポト下に落ちていた。

バックで突いているときにマン汁がかなり飛び散ったようでシーツがところどころ濡れていた。

「沙希ちゃんのお汁が垂れて下に落ちそうになってるよ」

マン毛から滴り落ちそうなマン汁を舌で掬い、そのまま指で開いたオマンコを舐め上げてやった。

「沙希ちゃんのマン汁最高に美味しいよ」

と言って、再度口をつけ、じゅるぅぅぅぅぅ……じゅるるるるる……と、思いっきり吸ってやった。

吸い上げるたびにお尻がビクビク動いた。

マン汁を十分味わって、お尻を突き上げたまま、完全に脱力してベットにめり込むようになっている彼女の横に行き、

「沙希ちゃんのマン汁美味しかったよ」

と言ってやった。

少ししてから俺は彼女を立たせ移動させた。

同じ寝室に机とイスがある。

イスには肘掛がない。

そのイスに俺は座り、少し背もたれにもたれかかり腰をやや前に出し、彼女に、

「来てごらん、自分でチンポもって入れてらん」

と言い、俺の上に跨って対面で入れさせた。

「ぅぅっ……っ…………」

小さく呻き顔を少し引きつらせながら亀頭を入れた。

亀頭を入れた状態の彼女の両足は床についている。

「ゆっくり腰下ろしてごらん」

「うっ、、くっ、、ぅぅぅっ……んっ……」

呻きながら、ゆっくり腰を下ろす彼女。

「奥まで入った?」

と聞くと、頷いた。

「じゃあ、上下に動いてごらん」

と言って俺も彼女の腰を持ち彼女の動きに合わせてフォローするように彼女を下に動かした。

下まで腰をおろし俺の太ももに完全に乗った時は、彼女は足の先だけ床に着くくらいのようだった。

グッチュゥゥ……、グッチュゥゥ……グチャァァ……、

「ぅぅぅっ……んんんっ……んぁぁっ、、っ……、うっくぅぅ、、」

良い声で呻き、喘ぎ始めた。

美形の彼女が俺の目の前で、美形の顔を歪め引きつらせ快感に耐える必死の表情を見せた。

俺は彼女のお尻に手をかけ下から持ち上げるように掴んで、

「もっと勢いよく動ける?」

と聞き、直後、彼女の返事が来る前に、

「こんな感じ!」

と言って、彼女を持ち上げ叩きつけるように下ろしてやった。

パァ〜ン!!!

「あひぃぃぃっ、ぃ、、ぃ、ぃ……、、」

堪らない喘ぎ声を出し、顎を跳ね上げ大きく後ろに仰け反った。

俺はそのまま何度も打ち付けてやった。

パァ〜ン!!パァ〜ン!!パァ〜ン!!パァ〜ン!!パァ〜ン!!

「あっはぁぁ、、んっはぁぁ、、あっはぁぁ、、あっはぁ、、んああぁぁぁ……んっはっぁ、、」

顔を仰け反らせ、壊れた人形のように頭がガクンガクンと後ろに揺れていた。

俺に綺麗な首筋をみせたまま良い声で喘いだ。

ゆっくり動かしていた時は、喘ぎ声に、必死で耐える呻き声が混ざり合っていたが、今は、彼女から呻き声はもうなかった。

スレンダーなボディを仰け反らせ、俺の目の前に突き出す事になった乳房が上下に弾けるように揺れていた。

途中前後に揺すってやり、再度細かく早く上下させてやった。

パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!

「あっ、あっ、んぁっ、ぁぁっ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ……、ぁ〜逝くっ……」

彼女の両手はそれぞれ俺の二の腕をしがみつく様に掴んでいた。

単語のような喘ぎが小さくなったと思ったら、突如逝くと宣言し、

「んっはぁぁ……あっはぁ、、あはぁ、、あはぁ……」

吐息のような喘ぎ声を出し、仰け反った頭を、悩ましい吐息を漏らしながらガクンガクンさせた。

逝った彼女が重くなった。

完全に脱力し後ろに倒れそうになったので俺は彼女の背中に片手を引き寄せ抱きつかせた、反動で顔も前にきて俺の肩に口をつけた。

言葉責めをしてやるつもりだったがする間もなく簡単に逝った。

彼女を抱き締めるようにし、

「掴まってなよ」

と言って俺に掴まらせたが、あまり力が入ってない感じだった。

俺は再度お尻を下から掴み、逝ったばかりの彼女を持ち上げ、叩きつけるように下ろしてやった。

パァ〜〜ン!!!!

「んっはぁぁぁ……、、」

俺の肩につけていた顔を、またもや跳ね上げ仰け反らせ、吐息のような堪らない声を出した。

パァ〜〜ン!!!!

「あはぁっっ……」

彼女は、俺になんとかしがみつきながら、彼女のお尻を持ち上げたたきつけてやる度、喘ぎながら頭を仰け反らせた。

パァ〜〜ン!!!!

「あっはぁぁぁ……、、」

何発か楽しんだ後、手を彼女の背中に回し彼女をゆっくりと後ろに倒した。

あまり力がはいってなかった彼女の手は、俺からすぐ離れ、脱力したまま俺の腕を力なく掴んできた。

俺に抱き支えられてないと後ろに仰け反り落ちてしまう感じになった。

彼女の頭は大きく後ろに仰け反り、俺に形の良い顎と綺麗な首筋を見せていた。

俺は体を前に倒し、突き出る形になっている彼女の乳房にかぶりつき、そのまま乳首を吸ってやった。

「あはぁぁっ……、」

体がビクつき、顎も少し跳ね、またもや吐息のような良い声を出した。

右、左と交互に吸いまくってやり、十分堪能したところでそのまま立ち上がり、ベットに彼女を下ろした。

ぐったりしている彼女が少し回復するのを待ち、彼女に飲み物をもってきて、俺も水分補給をした。

彼女は水分を補給し、

「もうだめ・・・」

と言いながら、すぐベットにうつ伏せに転がった。

今日のは相当効いていると思ってみていた。

そんな彼女に軽くイタズラをしてみても、完全拒否の反応はなかった。

ほんとに体力的に限界という訳ではなさそうだったので仕上げに入った。

彼女の息が少し整ってきたところで、彼女を仰向けにした。

彼女に覆い被さり、尖ってる乳首を摘み、転がし、乳房を鷲掴みし、回したり、上下に動かしたり、弄んでやった。

反応し始めた彼女に、

「沙希ちゃん、正常位しよっか?」

と言って、まだ乾いていないオマンコに亀頭をねじ込んだ。

「くうぅぅっ……」

彼女はすぐ反応し、呻き声を出した。

亀頭を入れたまま彼女の両足を押さえつけ大きく開いてやった。

「沙希ちゃん入ってるとこ丸見えだよ」

と言って奥に進めた。

ぐぐぐぐぐぐっ……、、ぅぅぅぅっ……ぁ……、ぁ…………呻き声が大きくなった。

ゆっくり突いてやった。

グッチュ……グッチュ……グュチュ……グッチュ……グュチュ……

「ぁっ……ぁっ……ぁぁっ……ぅぅっ……んぁっ……ぁぁぁ……」

すぐに良い声で鳴き出した彼女に、俺は、ニヤニヤしながら、

「どうしたの?もう気持いいの?」

と言って、彼女の腰を掴んで一気に貫いてやった。

グッチュゥゥゥ………………、、んんんんんっ…………、彼女は背中を仰け反らしてロケット乳を突き上げた。

突き上げた乳房をすかさず鷲掴みし揉みしだいた。

乳房を強く鷲掴みし、そのまま突いてやった。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、

「ぁん、ぁん、ぁぁぁっ、んぁ、ぅぅ、、ん、ぁぁ、ぁんっ……逝っちゃいそうっ・・・・、、んんっ、、ぁ、、ぁ、、」

彼女が言って来た。

「いいよ、逝きな、逝かせてあげる」と言って、彼女の両足を閉じ両手で抱え回転を一気にあげ腰を打ちつけた。

グチュ、グチュ、グチュ、パン、パン、パン、パン!!!!

「あっ、あっ、あっ、あっ、んんんんんん、、んくぅぅぅっ……ぅぅ、、ぅ、、ぅ、、っ、、っ、、っ、、っ……」

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