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体験談(約 20 分で読了)

自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた(1/3ページ目)

投稿:2015-07-13 16:00:00

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本文(1/3ページ目)

名無し
最初の話

妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。僕は35歳で普通の会社員。妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。…

前回の話

由美も少しお腹が出てきたので、少し早かったのですが、産休に入りました。僕「何で自分の勤務してる病院で産まないの?」由美「前、産婦人科の先生に不倫の誘いを受けたから。だから嫌なの。そんな人に身体触られたくない」僕「そうなん?結婚してからやんな?」由美「うん、まだ…

これは、僕と由美がある大切な人と巡り会えた時の話です。

その日、珍しく由美からLINEで

『早く仕事を終わらせて帰ってきて』

と言われました。

いつもはそんなこと言わないのに何やろ?って思いながら、何とか仕事を終わらせて20時に帰宅しました。

「ただいま、おっ、今日ハンバーグ?めっちゃ美味しそうな匂い」

由美「おかえり、そうだよ!」

すると、玄関に見慣れない女性の靴がありました。

「お客さん?」

由美「うん、紹介するね」

リビングに行くと、二十歳ぐらいの可愛い清楚な感じの女の子が座ってました。

由美「こちら、優香ちゃん」

優香「初めまして、優香です。お邪魔してます」

綺麗な黒髪をしてて、今どきちょっと珍しいポニーテールの髪型で、カジュアルな服装の礼儀正しく控え目な感じの女の子です。

この子が、僕達の後々の大切な人になります。

「初めまして、優香ちゃん」

由美「健ちゃん、お風呂入っておいでよ」

「うん、わかった」

風呂から上がって、三人で御飯を食べました。

由美「このハンバーグ美味しいでしょ?」

「うん、美味い!いつもと違うけど美味しい」

由美「でしょ?これ優香ちゃんが作ってくれたんだよ」

「そうなんや?優香ちゃん美味しいわ。いい奥さんになれるで」

優香「ありがとうございます。でも、私は奥さんにはなれないですw」

この言葉の意味を、僕は後で知りました。

ご飯も食べ終わり、三人で晩酌しました。

「優香ちゃん何歳?」

優香「二十歳です」

「若っ!ええな〜。毎日が楽しいやろ」

優香「う〜ん・・・」

「学生?」

優香「サービス業で働いてます」

「そうなんや?どんなサービス業?」

優香「う〜ん、マッサージかな」

このとき由美がクスッと笑い、僕は不思議に思いました。

それから程よく酔いもまわってきた時、

由美「優香ちゃん可愛いでしょ?」

「うん、ほんま可愛い」

由美「優香ちゃん、またしよっ」

優香「あっ、由美さん」

「えええっ!?」

僕は一瞬、フリーズしました。

由美が優香ちゃんにキスをしたんです。

最初は軽くでしたが、徐々に舌を絡ませながらクチャ、クチュ、クチュ。

由美「優香ちゃん、舌出して」

優香「ふぁい」

優香ちゃんが舌を出すと、由美はフェラするように優香ちゃんの舌をしゃぶりました。

二人の口元は涎でグチュグチュになってました。

「え、え、どういうこと?」

由美「フフッ、優香ちゃん私のおっぱい舐めて」

優香「はい」

と応えると、優香ちゃんは由美の上着を脱がせて、ブラを外して由美のおっぱいを揉みながら舌先で転がすように乳首を責めました。

由美「アッ、気持ちいい、優香ちゃんもっと舐めて」

すると優香ちゃんは涎を垂らしながら、由美のおっぱいを激しく舐め回しました。

由美「アァァ、イイ、優香ちゃんの舐め方好き。今度は私が優香ちゃんのおっぱい舐めてあげるね」

そして由美は、優香ちゃんに軽くキスをしてから上着を脱がせました。

僕は、急に始まったレズプレイに興奮を抑えきれませんでしたが、由美が優香ちゃんの上着を脱がした時に、あれっ?と思いました。

優香ちゃんのおっぱいが、まな板・・・でも、由美はビックリすることなく優香ちゃんの乳首を舌先で責めたり激しく吸い付いたりしてました。

ジュルジュル、ジュパッ、レロレロ、ジュルジュル。

優香「アァァ、由美さんダメ、気持ちいいから、もう我慢出来ないです」

由美「ウフフ、優香ちゃん本当に乳首弱いね。さっきも乳首責めたら、すぐにギブアップしたもんね。優香ちゃん立って」

さっき?えっ?2回目ですか?

優香ちゃんは由美に言われた通りに立ち上がると、デニムのスカートにテントが・・・。

由美「優香ちゃん苦しそう。楽にしてあげるね」

と優香ちゃんに言いながら、由美は優香ちゃんのスカートを脱がせました。

スカートを脱いだ優香ちゃんは、ニーハイ姿に黒のTバック。

そしてTバックからは、立派なパイパン真性包茎のチンチンがはみ出してました。

「まじでぇ?」

由美は優香ちゃんの下着も脱がして、包茎チンチンにしゃぶりつきました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

優香「ハァァァ、ダメ、由美さんダメ」

優香ちゃんは腰をうねらせながら感じてました。

すると由美は、優香ちゃんの包茎の皮を両手で引っ張って、舌を中に突っ込んで亀頭を責めだしました。

優香「ハァァァ、由美さん、先っぽダメ、イッちゃう、アァァァァ」

優香ちゃんは、体をビクンビクンさせながら由美の口元に精液をかけてました。

由美「優香ちゃん2回目なのに、凄く出たね」

由美は口元に付いた精液を、指で拭って舐めてました。

優香ちゃんは足をガクガクさせながら、へたり込んでしまいました。

由美「健ちゃん、どう?」

「どうって?ビックリやわ」

由美「でも健ちゃん、ビンビンだね」

「そりゃ、今の見て立たないわけないやん」

由美「ウフフッ、じゃ〜優香ちゃんを起こしあげて」

「あっ、うん」

僕が優香ちゃんに近づくと、隙を突かれて優香ちゃんに押し倒されました。

「えっ?優香ちゃん?」

優香「健太さん、ごめんなさい」

そう言うと、僕の寝間着のズボンとパンツを一気に脱がして、ビンビンのチンポにしゃぶりついてきました。

「あ、あかんって、優香ちゃん」

でも、次の瞬間には優香ちゃんのフェラで僕の理性は無くなりました。

優香ちゃんのフェラは、とんでもなく気持ち良かったのです。

さすが男なだけに男のツボを心得てる感じでした(笑)

2分もしないうちに、僕は優香ちゃんの口の中で出してしまいました。

「アッ、ヤバイ、優香ちゃんイクっ!」

優香ちゃんは何も言わずに、僕の精液を口で受け止めると、ゴックンしてくれまた。

優香「健太さんの精子ドロドロしてて美味しい」

由美「健ちゃん、放心状態やね(笑)」

すると優香ちゃんは、僕の口元にチンポを近づけてくると、

優香「健太さんに舐めて欲しいです」

さすがに嫌と言えば優香ちゃんを傷つけてしまうと思ったので、僕は優香ちゃんのチンポをフェラしました。

初フェラでした。

ンンウ、ンンウ、ジュル、ジュル。

優香「健太さんのフェラ、ぎこちないけど気持ちいい」

由美「健ちゃん、スゴくエロいよ。健ちゃんのチンポも舐めてあげるね」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。

かなりヤバイ光景だったと思います。

由美「健ちゃん、少し腰を浮かせて」

僕は言われた通り腰を浮かせました。

すると、

由美「健ちゃんのアナル見えた!舐めてあげる」

ジュルジュル、レロレロ、レロレロ。

「んんん〜、ハァァァ」

由美「健ちゃん、アナル凄くヒクヒクしてるよ。わかる?今私の指3本もすんなり飲み込んでるよ」

優香「由美さん、そろそろイイですか?」

由美「うん、だいぶ解れたから大丈夫でしょ」

すると、優香ちゃんは僕の口からチンポを抜くと、自分のカバンからローションを取り出して、自分のチンポと僕のアナルにタップリ塗りました。

優香「力抜いてくださいね」

僕は諦めたというよりも、入れて欲しい気持ちの方が強かったと思います。

そして、優香ちゃんがチンポが僕のアナルに押し当てられると、ヌルッと入りました。

多分、由美が解してくれたお陰です。

そして、優香ちゃんのチンポが根元に入りきる前に

「アァァァァ、ダメ、ハァァァ、イッちゃう」

僕は盛大にトコロテンをしてしまいました。

由美「健ちゃん、スゴイ!」

優香「健太さん、もっと気持ちよくしてあげますね」

すると優香ちゃんは、根元まで入れると激しく腰を振ってきました。

優香「健太さんのアナル凄く気持ちイイ。健太さんのアナル犯してごめんなさい。あぁぁ、アナル締まる」

「ハァァァ、ハァハァ、優香ちゃん待って、イッたばっかりで身体が・・・アァァ、イイ、イクっ」

でも、射精はしませんでした。

初ドライオーガズムでした。

突かれれば突かれるほど快感が大きくなっていき、僕は身体を仰け反らせながら喘ぎまくってました。

すると優香ちゃんは更に激しく腰を振って、

「健太さんダメ、健太さん見てたら私もイッちゃう。アァァ、健太さんのアナルに出します」

優香ちゃんは僕のアナルに中出しをすると、僕に抱き付いてきてキスをしてきました。

僕も優香ちゃんを抱き締めて、舌を絡めながら優香ちゃんのキスを求めました。

由美「ハァァァ、ハァァァ、2人見ながらオナニーしちゃったら、凄くイッちゃった」

そして、由美も僕と優香ちゃんのキスに混ざって3人でキスをしてました。

一時間ぐらい3人とも寝てしまってたんですが、僕が最初に目を覚ますと、優香ちゃんが僕にしがみ付いて寝てました。

その後、2人も起きて種明かしをしてくれました。

ある日、由美はパソコンで僕のアナル調教のネタ探しをしてたら、たまたまアナルの調教とかの出会い系を見つけたらしく、募集内容を見てた時に、近所に住む優香ちゃんと出会ったみたいです。

それから連絡を取ると優香ちゃんからも、返信が来たから何回か会って色々な話をしてみると本当に良い子だったから、今日の作戦を考えたと暴露しました。

「まじかぁ〜」

優香「健太さん、ごめんなさい」

由美「優香ちゃんが謝る必要ないよ。私が仕組んだんだから」

「2人ともいいよ。別に怒ってないし。それに・・・気持ち良かったし」

2人はホッとしてました。

ちなみに、優香ちゃんの仕事は風俗でした。

サービス業、マッサージ。

間違いでは無かったです。

ただこの後、僕と由美は優香ちゃんの生い立ちを聞いて、愕然としました。

「優香ちゃん、今日泊まっていくやろ?」

由美「うん、そうしようよ優香ちゃん。もう夜中だし」

優香「お気持ちは嬉しいんですけど、帰ります。私一人で寝ないとダメなんです」

由美「んっ?何で?寝相悪いの?」

優香「寝相は多分普通です。誰かと一緒に寝ちゃうと、一人が耐えれなくなるんです」

「どういうこと?良かったら話して」

優香ちゃんはしばらく黙り込んでましたが、やっと口を開いてくれました。

優香ちゃんは四人家族の長男で、仲の良い妹と両親と暮らしてたそうです。

昔から女の子っぽい部分もあったみたいで、よくイジメられたりもしてたそうです。

中学に上がると、優香ちゃんはますます可愛くなっていって、何度か男子にも告白されたことがあったそうです。

そんなある日、家に父と2人っきりの時に優香ちゃんの苦しみが始まりました。

父親が優香ちゃんに、妹の下着とスカートを履いてみろと言ってきたそうです。

最初は嫌だと言ってたそうですが、何発かどつかれて、仕方なく着用すると父親に押し倒されて、優香ちゃんは実の父親にひたすら犯されたそうです。

その日から優香ちゃんは毎日父親に犯されるようになり、それは高校に上がってからも続いてたそうです。

いつしか優香ちゃんも父親を受け入れるようになってしまってたみたいなんですが、ある日、父親との性交を母親に見つかってしまい、両親は離婚してしまったそうです。

優香ちゃんは母親に拒否されて、父親に当たり前のように引き取られてアパートで暮らしてたそうですが、毎日朝から晩まで犯されたり援交させられたりしていたから高校も中退してしまい、肉欲の日々に溺れてたそうです。

そんな生活が3年続いたある日、優香ちゃんが援交から帰ってくると、部屋には父親がいてない代わりに、床に精液が何ヶ所かに垂れてたそうです。

テーブルの上に手紙と自分名義の通帳が置いてあったそうです。

そして、手紙には残酷にも

『他に好きな男が出来た。すまん』

とだけ書いてあったそうです。

優香ちゃんはショックで自暴自棄になり、援交などしまくって、寂しさを紛らわすのに必死だったと。

ただ限界が来て、リストカットをしたけどハイツの管理人に発見されて、一命を取り留めたと。

それから風俗で働くようになって、由美と出会ったと。

それを聞いて、僕は何も言えませんでした。

ただ、由美は泣きながら優香ちゃんを抱き締めてました。

優香ちゃんも由美に抱き締められると、涙を流しながら由美に抱き付いてました。

由美「ごめんね。そんな辛い過去があったのに、優香ちゃんイヤなことさせちゃったね。本当にごめんね」

優香「ううん、由美さんも健太さんも優しかったし、私嬉しかったです。それに生まれて初めて、温かいエッチをして身も心を満たされました。本当にありがとうございました」

唇を食いしばって、涙を堪えてる優香ちゃんが本当に辛かったです。

優香「じゃ・・・私、帰ります。今日はありがとうございました」

由美「待って!優香ちゃん、私達と一緒に住まない?」

優香ちゃんはもちろんでしたが、僕もビックリしました。

優香「出会って間もないのに、そんなにも気にかけてもらったら、申し訳ないです。私なら大丈夫です」

由美は俯いてました。

「じゃ・・・せめて優香ちゃん、今晩だけでも遅いから泊まっていって」

優香ちゃんは暫く考えると、

優香「・・・じゃ、お言葉に甘えさせていただきます」

由美も少しホッとしてました。

寝る用意をして寝室に入ろうとすると、優香ちゃんはリビングのソファーに包まって寝ようとしてました。

由美が声を掛けようとしたとき、僕が先に行動してました。

優香ちゃんを、お姫様抱っこして寝室に連れていきました。

優香ちゃんは少し恥ずかしそうにしてました。

ベットはセミダブルなので、3人で川の字になって寝ました。

「やっぱり一人で寝たかった?」

優香ちゃんは、黙ったまま首を横に振りました。

由美はそっと優香ちゃんを後ろから抱き締めてました。

おそらく、今までの孤独と辛さが一気に爆発したのか、優香ちゃんは由美にしがみ付いてずっと泣いてました。

僕も優香ちゃんの頭をずっと撫でてました。

翌朝、僕は股間に違和感を感じて起きました。

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