体験談(約 20 分で読了)
自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた(2/3ページ目)
投稿:2015-07-13 16:00:00
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僕「んっ?優香ちゃん?」
優香ちゃんが僕の朝立ちしてるチンポをしゃぶってました。
優香「おひゃようごひゃいましゅ」
僕「おはよう。優香ちゃんどしたん?あぁぁ」
優香「起こしてしまって、ごめんなさい。その・・・健太さんの朝立ちしてたから・・・それに、最後にもう一度だけ健太さんや由美さんとエッチしたくて」
僕「優香ちゃん・・・」
優香「私、本当にあんなにも満たされたの初めてだったから。もし嫌でしたらハッキリ言ってください。私、帰りますから」
僕「・・・優香ちゃん、しゃぶって」
優香「はい」
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。
目覚めの優香ちゃんのフェラは、眠ってた身体が一瞬で目覚める程の気持ち良さでした。
僕「ハァハァ、ハァハァ、アッ、優香ちゃん、イキそう」
優香「だぁひぃてくだはい」
僕「アァァ、イクッ」
僕が出した瞬間、優香ちゃんはビクンとしてましたが、僕の射精が終わるとチンポをゆっくりと吸い上げるように残り汁も吸い取ってくれ、ゴックンという音が聞こえました。
優香「ハァハァ、健太さんの精液やっぱり美味しいです」
そこで、今度はまだ眠っている由美の元に行って、由美の寝間着のスカートをゆっくりを捲りあげていきました。
なぜか下着を履いてませんでした。
優香ちゃんは由美のマンコに顔を近づけて、ペロペロっと舐めてました。
時折、由美から
「ハァハァ」
「アッ」
「んん〜」
と喘ぎ声が漏れていました。
由美のマンコから顔を離すと、優香ちゃんはビンビンに勃起した包茎チンポをゆっくりと由美のマンコに挿入しました。
由美「アァァ、えっ?優香ちゃん?」
優香「由美さん、おはようございます」
由美「優香ちゃん、どうしたの?アァァ、ち、ちょっと待って、アァァァァ、優香ちゃんの奥に当たる」
優香「由美さんのオマンコ気持ちいい、アァァ、す、凄く温かい」
由美「優香ちゃん、私もうダメ、アァァァァ、イッちゃうイッちゃう」
優香「由美さん、いっぱいイッて」
優香ちゃんは更に激しく腰を打ちつけました。
由美は全身を震わせながら、優香ちゃんにイカされました。
由美「ハァハァ、優香ちゃんキスして」
優香ちゃんは、由美に優しくキスをしました。
そして、また腰を振りだしました。
由美「アァァァァ、イイの、そこイイの、優香ちゃん、もっと突いてぇぇ、アァァ、ダメまたイッちゃう」
優香「由美さん、私もイッちゃう。中で出してもいいですか?」
由美「うん、中にいっぱい優香ちゃんの精子出してぇぇ。アァァ、イクぅぅ」
優香「アァァ、由美さんの中に出しちゃうぅぅ」
2人は激しく身体を震わせてました。
優香ちゃんが由美のマンコからチンポを抜くと、潮吹きしながら濃くてドロドロの精液が由美のマンコから溢れてました。
優香ちゃんは、由美の横に倒れこむように寝ました。
僕は優香ちゃんの汁で、テカってるチンポを掃除フェラしてあげました。
普通なら抵抗があって出来ませんが、優香ちゃんのは、してあげたいという気持ちとしたいという気持ちが入り混じってました。
皮も広げて、舌先を中に入れて舐めてあげると腰をうねらせながら感じてました。
優香「アァァ、健太さんダメェ、気持ちいいよ」
僕は手こきも加えながら、優香ちゃんのチンポをフェラしました。
優香「ハァハァ、ハァハァ、け、健太さん、私また、イッちゃう」
僕「いいよ。出して」
優香ちゃんは喘ぎながら、僕の口の中に射精しました。
僕は優香ちゃんのドロッとした精子を何とか飲み込んで、もう一度軽く掃除フェラをしてあげました。
優香「ハァハァ、健太さん飲んでくれたんですか?」
僕「うん。優香ちゃんの精子、凄いドロッとしてるな」
優香ちゃんは恥ずかしそうでした。
由美「健ちゃん、スゴイ」
由美も僕がゴックンした事に、ビックリしてました。
かく言う当の本人もビックリしてました(笑)
その時、何気なく見た優香ちゃんのアナルがヒクヒクしてました。
僕はヒクついてる優香ちゃんのアナルに入れたい衝動に駆られて、優香ちゃんの足を更に開いて、アナルを舐めました。
優香「アァァ、ダメェェ、健太さんアナル舐めないで、ダメェェ、気持ちいいよ」
僕は無心で優香ちゃんのアナルを舐めまわしました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル。
優香「アァァァァ、ゆ、由美さんダメですぅぅ、イッたばかりだから、敏感に・・・」
由美が優香ちゃんのチンポをフェラし始めると、優香ちゃんは腰を何度も浮かして喘いでました。
優香「2人に同時に責められたら、私、あぁぁぁぁぁぁ!!」
優香ちゃんは身体を激しく仰け反らせながら、グッタリとしました。
由美が優香ちゃんを抱き締めながら、優しくキスをしてあげてました。
優香「ゆ、ゆみひゃん」
由美「どしたの?」
優香ちゃんは由美の胸に顔を埋めながら、しがみ付きました。
優香ちゃんのアナルはしっかり解れた感じだったので、リビングに行って優香ちゃんのローションを持ってきて、優香ちゃんのアナルと自分のチンポにタップリと塗りました。
優香ちゃんは時折、身体を震わせてました。
僕「優香ちゃん、入れていい?」
優香ちゃんは無言で頷きました。
僕は、優香ちゃんのアナルにチンポをゆっくりと入れていきました。
全部挿入し終わると、優香ちゃんは身体を更に震わせながら、息遣いが荒くなっていました。
優香ちゃんのアナルは、僕のチンポを程よく締め付けてたので、動きやすく気持ちの良いアナルでした。
そして、ゆっくりとピストンすると、
優香「ハァハァ、ハァハァ、健太さん気持ちいい、どうしよう、こんなに気持ちいいの初めて」
僕「優香ちゃんのアナル気持ちいいよ。もっと感じて」
僕はゆっくりとスピードを上げていきました。
優香「アァァ、ダメェェ、気持ちいいよ、優香おかしくなっちゃうぅぅ、ハァ、ダメェェ、出ちゃう」
優香ちゃんはトコロテンをしながら、激しく身体をビクンビクンさせてました。
僕は、そのまま優香ちゃんを激しく突き続けました。
優香「アァァァァ、ダメェェ、健太さん、連続ダメェ」
優香ちゃんの痙攣は止まりませんでした。
僕は挿入したまま優香ちゃんを抱きかかえて、騎乗で優香ちゃんのアナルを突きました。
優香ちゃんは身体をグッタリさせながらも、潤んだ目で、
優香「け、けんたさ、ん、もっとしてくださぁい」
と言ってきました。
僕は優香ちゃんが堪らなく愛おしくなって、無我夢中で激しく突きました。
優香「アァァ、アァァ、アァァ、ダ、ダメェェ、なんか変、アァァァァ、イッちゃうぅぅ」
優香ちゃんは、ドライオーガズムでイキました。
優香ちゃんも初ドライだったそうです。
僕は更に激しく突き続けて、優香ちゃんのアナルに中出しをしました。
優香ちゃんは僕にもたれるように倒れ込んできました。
すると最後に身体を激しくビクンビクンさせると失禁してしまってました。
僕は優香ちゃんを抱き締めて、キスをしました。
優香ちゃんも身体を震わせながら、必死に僕にしがみ付いて、唇を重ねてきました。
しばらくすると、由美は笑いながら、
「3人でベットの掃除と洗濯だねw」
と言いました。
優香「お漏らししてごめんなさい・・・」
と恥ずかしそうに言いました。
僕が頭を撫でながら軽くキスをすると顔を赤くして、またしがみ付いてました。
エッチをしてまったけど、優香ちゃんの事をどこか娘のようにも感じれる部分がありました。
それは由美も同じ気持ちを持ってくれてました。
僕はしがみ付いてる優香ちゃんの頭を撫でながら、
僕「あんな優香ちゃん、エッチいっぱいしちゃった後に言うのもアレなんやけど、おれと由美の娘にならへん?」
優香「えっ?」
優香ちゃんはビックリして、僕の顔を見ました。
僕「優香ちゃんの本当の気持ち教えて。迷惑やったら、もう何も言わないから。でも、少しでも考えてくれる気持ちがあるんやったら、おれも由美もちゃんと応えるから」
優香ちゃんはしばらく黙ってましたが、由美の方を見た時に、由美の優しい笑顔を見ると、アナルに入ったままの僕のチンポを自分から抜いて、ベットの上に正座をして気持ちを伝えてくれました。
由美が一緒に住もうと言ってくれた時、本当は嬉しくて、一緒に住みたいですと言いたかったと。
由美と何回か会ってて、一緒にカフェに行ったりショッピングしてた時、優しいお母さんみたいに感じてて、由美と会える事が自分の唯一の楽しみだったと。
その後、由美と初めてエッチした時も優しく包み込んでもらえて、初めてエッチで癒されたと。
僕と会った時も優しく接してくれたり、面白い話をしてくれて、最初はお兄ちゃんって感じだったけど、ソファーで寝ようとした自分を抱きかかえてくれた時、父親のような存在も感じていたと。
自分がどれだけ家族に飢えていたのかを初めて知った時に、ものすごく恐くなってしまったと。
赤ちゃんが産まれてきたら私は邪魔になってきて、最後にはまた捨てられてしまうのではないかと。
しがみ付くのも、心を許せる人の温もりを感じたくて、してしまってると。
優香ちゃんは泣きながら自分の気持ちを曝け出してくれました。
すると由美が目に涙を浮かべながら、ゆっくり優香ちゃんを抱き寄せると、
由美「こんなにも大切な娘を捨てたりするもんですか・・・」
と言いながら、力いっぱい優香ちゃんを抱き締めました。
優香ちゃんは声をあげながら泣きだして、由美にしがみ付いて、
優香「お母さん」
と言いました。
由美「優香・・・」
僕も2人に近づいて、優香ちゃんの頭を撫でながら
僕「優香」
優香「・・・お父さん」
と言ってくれました。
それから優香はずっと泣いてました。
優香が落ち着いてから、3人でベットの掃除と洗濯をしてから、優香と2人で優香のハイツに行って、優香の服などを運べるだけ運びました。
優香の部屋は、リビングに布団が敷いてあるだけで、家電や家具はありませんでした。
ただ孤独と寝るだけの部屋でした。
何日かして部屋の掃除も終わって、ハイツを引き払う段取りをして、優香は僕達の大切な娘として家に帰ってきました。
家の玄関のドアを開けて、
優香「お邪魔しま・・・」
由美「こらっ!違うでしょ!」
優香を玄関で待ってた由美が怒りました。
僕は後ろから優香の頭を撫でてあげると、僕を見上げてから、もう一度由美の方を向いて、恥ずかしそうに
優香「ただいま・・・」
由美は優しい笑顔で
由美「おかえり、優香」
優香「お母さんっ!」
優香は由美に抱き付きました。
ただ、それは泣きながらではなく、笑顔で由美に抱き付いていました。
時期を見て、優香とは養子縁組をします。
ここからは、優香のちょっとしたお話です。
あまりエロはありません。
ある時、僕と由美は酔った勢いで、優香に自分達の馴れ初めや性癖を話しました。
優香はさすがにビックリしてましたが、話の内容が過激だったのか、股間がビンビンになっていて、正面に座ってる由美からは優香のチンチンが丸見えになってた事がありました。
それから優香は、僕達の寝取られの話が好きになり、よく聞かせてと言ってきます。
そして、聞くと必ず下半身をギンギンにさせています(笑)
ミニスカを履いてる時でしたら、優香のチンチンが勢いよく飛び出す事件もありました(笑)
そして話を聞くと、決まって部屋に篭ります。
聞き耳を立てると、優香の荒い吐息と喘ぎ声が聞こえます。
優香は僕達の元に来てからは、ほとんどエッチをしなくなりました。
ただ、時たま由美に僕とのエッチをしてる時の話を聞くと、我慢出来なくなって由美の身体を求めるそうです。
その時はいつも激しく求められるみたいで、由美も最後の方には白目を剥きながらイッてるそうです。
そんな優香も今は風俗を辞めて、僕の知り合いのカフェで働いてます。
知り合いも優香の事は判ってくれているので、安心でした。
少しずつですが、明るくなってきた優香に安心もしてるんですが、たまに夜寝てると昔の事を夢で見たり、急に孤独感に襲われる事があるみたいで、そんな時は決まって僕達の寝室にやってきて、僕と由美の間に入り込んで寝ます。
ある日、優香と2人で買い物に行くと、優香と同い年ぐらいの男達が、優香を見ながら
「可愛いなぁ、友達になりたい、声掛けようか」
などと話してる声が聞こえました。
僕「優香、モテモテやん」
優香「私、彼氏いらない!」
僕「えっ?何で?」
優香「お父さんより優しい男の人なんて絶対いてない。それに、私の本当の姿を見たら誰だって逃げるよ」
僕「えっ、う〜ん、そうかな?理解のある人だったら、付き合うやろ?」
優香「絶対に付き合わない!お父さんとお母さんと離れたくない」
僕「わかった。じゃこの話は終わり。帰ろうか」
優香「うん!お父さん手繋ごうよ」
優香が愛おしくてたまりません。
そんなある日、優香が悩み事を打ち明けてきました。
優香「実はね、私本当はバイなのかなって」
由美「えっ?どしたの急に?」
優香「私ずっと男の人にしか興味無かったし、女の人に欲情なんてしたこと無かったけど、お母さんには欲情しちゃったでしょ?」
由美「う〜ん、確かに優香は、お母さんに欲情しちゃってるね。本当はもう駄目だけど(笑)」
優香「ごめんなさい」
由美「いいよ。甘えん坊の優香に見つめられたら、お母さんも我慢出来なくなっちゃうし」
僕「お母さんだから、安心して欲情しちゃうんじゃないん?」
優香「うん。私もそう思ってたんだけど・・・」
僕「何かあったん?」
優香は少し悩みながらも話てくれました。
優香「職場に、朝美さんっていう私より7つ上の女の人が居てるの。お父さん知ってるでしょ?」
僕「朝ちゃんやろ?うん、知ってるよ」
優香「その朝美さんとね、こないだ2人で仕事が終わってから、飲みに行ったの」
由美「あ〜、優香の帰りが午前様になって、健ちゃんが心配して、リビングをウロウロしてた日でしょ(笑)」
優香「えっ?そうなの?」
僕「あっ?いや〜、別に」
優香「お父さん、ごめん」
僕「別にいいよ。それで?」
由美「照れてる(笑)」
優香は嬉しかったのか、僕があぐらを組んでる上に座ってきました。
いつか優香に彼氏が出来て、挨拶に来たら、シバきそうな自分がいてます。
優香「朝美さん、かなり酔っ払っちゃってたから、しばらく公園で休憩してたの。それで朝美さんを介抱してた時に、朝美さんの下着が見えちゃったの。そしたら、私・・・勃起しちゃって」
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