成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

体育祭の応援団で一緒になった格好良い先輩と…

投稿:2013-12-28 06:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

シンデレラ(東京都/20代)

私が小学生になってから初めての夏に体験した出来事。

私、日菜は体育祭の応援団になった。

応援団は小学校の時もやっていて、親友の友紀も応援団になると言っていたのでやる事にした。

夏休みになり、応援団の練習で朝から教室に集まった。

友紀と皆が集まるのを待っていたら、3年が入ってきた。

入ってきた先輩は、光希先輩と史也先輩。

どっちの先輩も足が速くて顔もカッコいいので、結構目立つ先輩だった。

「あっ!1年だぁー!おはよー!」

と光希先輩。

私はびっくりした。

男の先輩に話しかけられたのは初めてだし、しかもカッコいい先輩だったから。

「よ、よろしくお願いします!」

と私達。

「おぅ!よろしく!」

と先輩達。

全員が揃ったみたいだ。

担当の先生が応援団の説明など話し終わった後に団長決めが始まった。

団長は、光希先輩に決まった。

光希先輩の挨拶で今回の集まりは終わった。

私達が帰ろうと準備をしていたら、光希先輩が

「明日から練習始めるから8時から学校集合ね!」

と言った。

「はい!さようなら!」

「じゃあなー!」

帰り道、友紀が

「あのさ、私史也先輩の事気になるんだよね〜…」

と言い出した。

「まじー!?応援してるから頑張りなー!」

「日菜は、どうなの?」

「えっ何が??」

「あれ?日菜知らなかったけ?光希先輩って日菜の事好きって噂なんだよー!」

私は予想外の事だったので一瞬頭が真っ白になった。

「びっくりした!?でも日菜と光希先輩結構お似合いだよー!」

「そうかな?」

家に帰ってからずっと光希先輩の事が頭から離れなかった。

次の日、応援の練習中もずっと光希先輩の事が気になって練習に集中出来なかった。

休憩時間になり、友紀が

「ねぇ!史也先輩のところ行こうよ!光希先輩もいるしさ♪」

私達は、先輩たちのところへ行った。

友紀と史也先輩は結構いい雰囲気だった。

私と光希先輩は最初はあんまり話せなかったけど、だんだん良い感じで話せるようになった。

それから私は毎日のように練習をしていた。

応援団はやる気もあったけど、光希先輩がいるから余計に頑張れた。

私は少しずつ光希先輩の事が好きになっていた。

夏休みがあと1週間で終わるという時も、いつものように練習をしていた。

私はだんだん気分が悪くなってきて、友紀と保健室に行った。

「日菜大丈夫?保健の先生がくるまでいてあげるから横になってな!」

「ありがと…」

「最近光希先輩とはどうなの?」

「結構いい感じ!友紀は?」

「私は…史也先輩とメアド交換したんだけど…昨日ね…告白したら…付き合う事になったのー!」

「本当!?良かったじゃーん!」

友紀は本当に嬉しそうだった。

しばらく友紀と話しているとドアが開いた。

入ってきたのは、光希先輩だった。

「友紀、後は俺が看てるから、練習戻っていいよ」

「はい!」

「後で話し聞かせて」(小声)

と言って友紀は出ていった。

私はドキドキが止まらなかった。

「具合大丈夫?練習少しキツかった?」

「大丈夫ですよ。良くなってきました」

「本当!?良かったー!」

「はい…」

私は顔が赤くなるようだった。

光希先輩と2人きり…少しの沈黙…。

「日菜は、好きな人とかいるの?」

「いますよ…光希先輩はいるんですか?」

「え…俺…?俺は…いるよ…」

「そうですか…」

私は誰だろうと気になった。

「誰だと思う?俺の好きな人」

「え…?誰ですか?」

「じゃあ、教えてやるから耳貸して」

私はベッドに横になっていたので、起き上がろうとすると光希先輩が私を押し倒し、私の耳に口を近づけて、

「俺…日菜の事が好きなんだ」

と言った。

「私もです…」

と私が言うと、光希先輩は私にキスをした。

そのうち光希先輩は、私の唇をいやらしく舐め、私は口を開けた。

光希先輩の舌が私の舌と絡みあった。

光希先輩は、キスを止めると、

「いきなりこんな事してごめん。俺…我慢出来なくなって…」

と言った。

「大丈夫ですよ。私嬉しかったです」

光希先輩は、優しく笑ってくれた。

「俺…日菜ともっと色んな事したい…」

「私も光希先輩とだったら何でもできます…」

「じゃあ…今やっちゃう?」

「優しくお願いします…」

と私が言うと、光希先輩は私の体操服のシャツを捲り、ブラジャーのホックを外し、胸を優しく、時には強く揉んだりした。

「あっ…!」

私は、気持ちよすぎて声が出てしまった。

「日菜の胸、綺麗だね…」

乳首を押したり吸ったり、私の胸を弄んだ。

私は初めての体験に訳が分からなくなっていた。

光希先輩の手が下に行き、体操服のズボンの上から私のアソコを優しく撫でた。

私はビクっビクっと反応してしまう。

光希先輩の手が、ズボンの中に入り、私のアソコを直に触った。

「凄い濡れてる…」

光希先輩は、指を私のアソコに入れた。

「あっ…!やんっ…んっ…あはっん…」

「声あんまり出したら気づかれちゃうよ…?」

と言うと、またキスをした。

私は手だけでイッてしまいました。

先輩は、

「続きは、また今度ねっ!」

と言って、私の乱れたブラジャーやシャツを直して、

「じゃあちょっと応援団の様子見てくる!」

と言って出ていきました。

その後…私と光希先輩は付き合い始め、実は20歳になった今でも仲良く付き合っています!

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:5人
合計 41ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]