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体験談(約 4 分で読了)

中学の時に行ったキャンプ先で同級生の母親の胸元を覗いてたのがバレた

投稿:2015-01-17 13:00:00

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名無し

中◯3年の夏休みに、レクリエーションでキャンプ場に行った。

当然バーベキューで、同級生の母親が調理をした。

彼女は白いタンクトップで準備してたが、手伝った時に真正面にいたそのお母さんが屈んで胸元が開いて中が丸見えだった。

思春期の俺にはたまらない、おっぱいの谷間がゆらゆらと揺れて、手伝いながらチラリと覗いてた。

彼女は全く気づかないままに、俺は谷間が目の前で覗いてた。

やがて夜になり、肝試しみたいな事をした後、21時も過ぎて寝る時間。

テントに向かう途中にタンクトップの彼女から声をかけられた。

「ねぇ・・・1時間くらいしたら、あそこの○○公園口に来て」

まさか覗いてたのがバレた?

ちょっと怖くなりながらテントの中に入って、気づかないはずとか色々考えてたら時間になり、運よく周りも、テントに寝た他の二人も寝ていて、こっそり歩いていたら、

「ごめんごめん」

と走って来て、

「あそこ行こう!」

と東屋に行った。

「今日も暑かったね?」

とか話をしてたんだけど、しばらくすると

「ねぇねぇ・・・たっくんさぁ・・・あたしのおっぱい覗いてたでしょ?」

と言われてドキッ!

「いや・・・その、見えちゃったから」

「エッチw」

「こんな三十代のオバサンのおっぱいでも興奮した?」

と言われて、頷いた。

「うれしいw触りたい?」

「うん・・・」

「いいよ」

手を引かれ、胸にムニュッと押し当てられた。

「柔らかい・・・」

巨乳ではないですが柔らかでした。

どう?と彼女はタンクトップを捲り、その中に俺の手を入れた。興奮してきた俺に

「あたしも触らせて」

と股間を触ってきた。

「おっきくなってるw」

と笑って

「若いから直ぐに立っちゃう」

と丁寧に触ってきた。

お互いに触りあうと

「たっくんの見たいな」

と言われて、彼女はチャックをあけて中に入れて、俺のを引っ張り出した。

「凄い・・・中学でこんなにおっきくなるの?」

と股間を見つめる。

「オバサン・・・恥ずかしいよ」

「おばさんは嫌だなぁ・・・美穂子って呼んでよ」

「美穂子さん恥ずかしい」

「恥ずかしくないよ・・・凄い立派なオチンチン」

「オッバイの事誰にも言わないから、あたしの事も・・・ね?そしたら気持ち良くしてあげる」

「分かった・・・」

ズボンを下げて、美穂子さんは俺の脚を広げさせたらその間にしゃがみこみ、いきなりしゃぶりついてきました。

生温かな口の中に含まれ、舌がチロチロとエラを舐めてきた。

「気持ちいい!」

「嬉しい」

そのまま筋から袋に舌を這わせる。

「我慢出来なくなったら出していいよ」

と言われ、ぎゅっと口を狭めて上下にしゃぶりつかれた。

もう限界に近付いてた俺は、美穂子さんの急加速はに鋭く反応し急速沸騰。

「アアッ!出る!」

と声を上げた瞬間、美穂子さんの口の中で果てました。

ぎゅっと狭めて吸うようにしてくれた。

そして美穂子さんはニコッと笑いながら口を離して

「すごい量w」

と笑ってた。

「ごちそうさま」

と言われてティッシュを出したら

「美味しく頂きましたからいいよ」

と。

「気持ち良かった?」

「凄い良かったです!」

「嬉しい」

そう言って抱きつきながらキスをしてくれた。

一人エッチの話とかを聞かれて、話をしたら

「あたしのおっぱいもおかずになる?」

と言われて

「はい!」

と話すと

「いっぱいおかずにして」

手を伸ばして触ると

「いいよ」

まん中の乳首がおっきくなり、触ると

「あんっ・・・」

と吐息を漏らしていた。

そしたらまた股間を触ってきた美穂子さんが

「ウフッまたおっきくなっちゃって・・・元気だね?」

と笑ってた。お互いに触りながらしばらくしたら

「アンッ・・・もうダメ」

といきなりジーンズを脱ぎだして、パンティを脱ぎ、俺のズボンを膝まで下げ跨がると、俺のを握り上から。

「ああん!」

と声を上げるとヌルッとしたものに包まれて生温かな感触。

「秘密だからね」

美穂子さんが上下に腰を動かすと、擦れあって気持ちいい。

「硬い・・・」

と呟きながら美穂子さんは上下に腰を動かす。

リズムが早くなり、刺激が強かったけどさっき抜かれたので少しは長持ちしたのかな?

お互いに汗だくで「暑い」と笑い、美穂子さんはタンクトップを脱ぎ、俺のティシャツを脱がした。

「触って」

と目の前のおっぱいを触って、美穂子の動きに刺激を受けていた。

徐々に早くなり、俺は高まって来てしまいました。

「美穂子さん!ヤバい!」

「いいわよ!イてッて」

「あああっ!美穂子さん!出る!」

美穂子さんは激しい動きに俺は我慢出来なくなり放ちました。

「アアアッ!凄いわ!たっくん!」

と美穂子さんはしがみついていました。

お互いに汗だくで、荒い息をして抱き合って

「素敵、立派な男だったわ!」

と美穂子さんがキスを繰り返した。離れると美穂子さんは

「二回目なのに一杯ね」

とさっき渡したティッシュで拭いて、パンティに挟んでいた。

また会いたいと話すと美穂子さんは

「いいよw」

と連絡先を交換し、テントに戻って寝ました。

翌朝、何事も無かったかのように挨拶をして朝食を食べました。

周りも帰りほとんどのテントが居なくなり、自分達も撤収。

美穂子さんとはその後にセックスを何回かして、体位や愛撫を教わりました。

今は淫行になりますが、刺激的で忘れられない。

-終わり-
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