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【評価が高め】年が倍以上離れている友達の母親が僕の下で股を開いて悶えている現実

投稿:2016-01-28 21:00:23

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なお(20代)
最初の話

私の高校三年間の思い出話です。あまり頭の良い方ではない私がなんとか高◯生になることができた。入学式に向かう途中、友人のタカシの家に寄った。(友人と言ってもその頃は話もあまりしたことがなかった。高校が一緒だったため一人で初日は抵抗があり一緒に行くことにした)ピンポ〜ン!…

前回の話

赤点回避のため友達の家で勉強会の続きです。美幸さんの思いつきで泊りの勉強会になりました。また雑談になるのかな?家で1人で勉強した方がいいのかな?なんて考えもありましたが、何かハプニングがあるかな?と期待し、タカシの家に昼過ぎに行きました。家のチャイムを…

以前投稿した続きです。

お泊り勉強会のはずがエッチな勉強会に。

結局勉強が手に付かず、テストは惨敗。

それでも赤点3教科となんとか最小限で抑えられたけど玲子とのエッチの約束は叶えられずでしたが・・・。

しかし美幸さんとの初体験は今でもニヤける思い出です。

玲子と付き合って何ヶ月も経つのにエッチをさせてくれないのはおかしいと思っていたところ、タカシが沙也加(タカシが片思いしてる女子で俺の事が好きらしい女子)に告白したと聞いた。

「で、タカシどうだったんだよ」

「それがダメだったんだ」

「マジでか」

「理由は、お前なんだ。やっぱりお前が好きなんだってさ」

すっかり忘れていた。

美幸さんの事で頭の中はいっぱいでした。

あれから夏休みに入り、美幸さんとはタカシを交えて何度かあっていますが、二人きりはまだなかったので・・・。

「今度数学の追試あるだろ?その時に告白しようと思ってるみたいだったから思わず玲子のこと言っちゃったんだ、ゴメン」

「マジでか」

「本当にゴメン」

「いいよ」

タカシには美幸さんの事もあるし、キツくは言えないし、玲子への気持ちが離れていっていた。

「ありがとう。怒られるかと思った。それで、玲子のことなんだけど3年生と付き合ってるって沙也加が言ってたぜ」

「タカシ何言ってんの・・・?マジ?」

「沙也加が言ってたよ」

少し頭の中を整理しようと目をつぶった。

詳しく聞くためにタカシの家に行くことにした。

美幸さんがいつも通りの胸チラで迎えてくれ、僕もいつも通り反応した。

沙也加によると、テスト前に3年生が告白して夏休みに入ってすぐにエッチまでしたらしいとのこと。

確かに夏休みに入ってまだ玲子に会っていなかった。

すぐに電話をしてみたが、用事があるとか言って会ってくれない。

タカシの家を出てから次の日の昼まで色々考え、答えが出たのでタカシに伝えようとタカシの家に行き、チャイムを押すと美幸さんがいつものようにユルい服装で出てきて

「あれ?タカシから聞いてなかったの?今日は英語の追試で学校に行ったわよ。もうすぐ帰ってくる頃だから上がって」

「は〜い」

部屋に入り少しすると美幸さんがジュースを持ってきてくれ

「この前の事は絶対に秘密よ」

と言ってきたので

「もちろんナイショだよ。でも美幸さんのこと好きになっちゃったみたいなんだ」

美幸さんは困った顔で

「それはダメよ」

「どうして?」

聞いたと同時に美幸さんを引寄せ、抱きしめた。

「だからダメ」

なんて言っていたが、力が抜けていくのがわかりキスをした。

美幸さんの唇は柔らかく、僕の舌を受け入れてくれ絡み合いました。

「美幸さんと今したい」

「ダメ、もうすぐタカシが帰ってくるわ」

「大丈夫だよ」

「この前とは違うのよ」

「どうして?何も変わらないよ」

「勢いでしたらダメなの中で出したりしたら取り返しがつかないこともあるのよ・・・後で反省したのよ私」

「でももう我慢できないよ」

美幸さんは下を向き、少しすると僕を立ち上がらせ、自分は座った状態で何も言わず僕のベルトを外し、そしてチャックをおろし、少しズボンを下げ、パンツの前だけ下げた。

もちろん大きくなったモノが飛び出てきて、美幸さんも驚きながらも優しく手でシゴきだしてくれ、少しすると何かに柔らかい物に包まれた感じがし、口でしてくれてるのがわかり限界が近づいた。

もう我慢できなくなって、美幸さんの口の中でイッてしまいました。

その時、自転車が止まる音がした。

美幸さんが

「かえっへいたわ」

と慌て、ズボンを上げベルトをして体勢を整えタカシを待った。

美幸さんは美幸さんで口の中の精子を飲み込み、僕のために持ってきたジュースを一気に飲み干して体勢を整えた。

タカシが部屋に入ってくると、2人でお帰り〜と何もなかったように声をかけ

「もう、なお君ったらジュース一気に飲んじゃって。タカシくんのと一緒にまた持ってくるわね」

と言い、空のコップをもって部屋を出た。

「き、昨日の事だけど」

「どうしたんだよいきなり」

「あ、うん、えっと玲子の事だよ」

「おっおう、なんか焦ってない?ジュース一気に飲んだみたいだし、暑い中走ってきたのか?」

良かった、一切疑っていない。

「考えたんだけど、玲子のことこのまま知らない振りしておこうと思ってんだ」

「どうして?」

「玲子って結構美人だし、ヤらないまま別れるのはもったいないし、なんか仕返しもしたいしねw」

「そか、わかったよ。黙っておくよ。なんだか楽しくなりそうだな」

ノックと同時に美幸さんが入ってきた。

ジュースを置く際に目が合い、お互いに意識しているのはわかった。

他愛もない話をしてる内に夕方になり帰ることにしたが

「タカシ、明日は?」

「ダメなんだ。明日からバァちゃんの家に行くんだ」

「そうなんだ。家族みんなで?」

「いや、親父はまだ出張から帰ってないし、あの人はバァちゃんと上手くいってないみたいでまた俺1人で」

僕は心の中でガッツポーズをとりながら

「そか、俺も明後日追試とか色々あるしまた連絡するよ」

冷静に言った。

それからトイレに行くふりをし、美幸さんに会い、一方的に明日会いたいと伝えて家に帰った。

次の日、少し離れた駅で待ち合わせ。

(美幸さんが来る事はわかっていた。なぜかと言うと美幸さんは頼まれたら断れない人なんです)

少し早くに着いたが美幸さんは来ていて、すぐに駅前近くのラブホに入った。

それはそうだ。

いけないことをしているし、2人になれる。

部屋に入ると(ラブホ初体験の俺)美幸さんはすぐにキスをしてきて、いつもと違い攻めてきた。

僕も負けじと舌を絡ませ、お尻に手をやりスカートを捲り、パンストごしのお尻を揉み上げた。

すぐにベットに行き、お互いの服を脱がしあい、下着になったところで見つめ合い、キスブラのホックを外し、久しぶりに美幸さんのオッパイを見たが、やはり大きくキレイでむしゃぶりついてしまいました。

「もう、優しく丁寧にしなくちゃダメよ」

美幸さんに指導されながらも無我夢中でした。

ゆっくりと美幸さんの体を寝かせ、全身を舐めあいながらお互いのパンツを脱がしあい、シックスナインの体勢に、僕はビンビン。

美幸さんはビチョビチョ。

もう用意はできてます。

ホテルに置いてあるコンドーム2個のうち一つを取り、初装着。

美幸さんと見つめ合いながら挿入。

意外と上手く入り、ゆっくりと腰を動かしたがコンドームを着けてるおかげか感触が違い、少し長持ちしそうだったので腰の動かすペースをあげてみた。

「うそっ!あ〜イィ、なお君」

年は倍以上離れていて、そして友達の母親が僕の下で股を開いて悶えている現実。

それを考えるとすぐにイってしまいました。

それからイチャつきながらお風呂に入り、泡まみれで抱き合い、体を綺麗にし、そのままベッドへ慣れてきたのかすぐにはイかなくなり、美幸さんの指導のもと、色んな体勢でのエッチに挑戦。

美幸さんは騎乗位が好きみたいで声がスゴかったw

僕も前のめりになるときの少し垂れたオッパイがエロく、嫌いではなかった。

すぐに時間は来てしまい帰り際に

「これからも会ってくれる?」

と聞かれ、ビックリしたが

「うん」

そう返事をしながらタカシの顔が頭の中に浮かんだ。

見つめ合いながらキスをし部屋を出た。

続く。

この話の続き

以前、倍以上年の離れた友達の母親が・・・で投稿した続きです。友達タカシの母親(父親の再婚相手)が僕の女になったと感じ、タカシに対して申し訳ない気持ちもありましたが、好きと言う気持ちとエッチの気持ち良さに負けてしまいタカシの目を盗んでは美幸さんとエッチなことをしていました。そん…

-終わり-
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