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【評価が高め】性知識が乏しい彼女にマッサージした話①

投稿:2024-07-23 02:01:26

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蓮◆FYUgFhA

初めまして蓮と言います

ずっと私の思い出として残っている出来事があり、ここで共有したいと思い投稿させていただきます。

中学時代、人生で初めての彼女が出来ました。

これまで自分はモテたことがなく彼女なんて夢だと思っていましたが、中学の委員会でたまたま好みの女子と組むことになり二人での時間が増え付き合えました。

最初は彼女の容姿を見て驚きました、というのも

名前をあやと言うのですがあやの身長は156cmと中学生の中では小さい方でした。

色白で男子の中では可愛く、良く男子のオカズの対象であやとヤりてぇー!とかあやのおっぱい揉みたいとか言われてました。

あやの写真を中学時代のエロ男子に見せるともっと寄越せと言われました。

今回はそんなあやと高校生の時の話です。

「蓮、私身体バキバキ」

「お、おう………で?」

「だーかーら、バキバキなの」

あやは吹奏楽部に入っていました。

同じ姿勢で楽器を扱うため、腰や背中が痛いらしい。

「…?」

「もう、マッサージだよ」

いや分かりにく…。

早くもあやはうつ伏せになり、いまかいまかと待っている。

だが俺はマッサージには自信があった。というのも小学生の頃からおばあちゃんの肩もみや腰をほぐしてきた。だから少しは楽にさせられると思っていた。

だが、目の前にいるのは小柄なあやだ。小さいが胸はBかCぐらいでありしかも色白、自分の高校内ではあやでオナニーをしたことがない男子が珍しいと言われている女子だ。

その女子が無防備にうつ伏せにしている、俺は勃ちそうな息子を抑えあやの腰に触れ、マッサージを始めた。

「ふ…ふぅ…ん……///」

きっとあやは意識せずに声を出しているが、俺にとっては喘いでいるようにしか聞こえなかった。

「ん…んぅ……もっとぉ……//」

俺は必死に息子から意識をそらしたがあやが喘ぐので勃ってしまった。

(くそ……襲いたい…)

自分はマッサージの途中で襲われるというAVが好みだったのでこのシチュエーションに興奮してました。

「ど、どう?」

「ん…はぁ//……いぃ…気持ちいい…//」

マッサージを続ける中俺はそっとあやのお尻に手を伸ばし揉みほぐした。

その感触はとても柔らかくゼリーのようだった。

「ちょっ、そこは…」

「腰が痛いのはお尻が凝ってるからってお母さんが言ってたよ」

と俺はとっさに嘘をついてしまった。

自分の性欲に負け、俺はあやのモチモチのお尻を堪能しつつ、マッサージを続けた。

俺は何度も何度もあやのお尻を揉みほぐしていた。

(や、やわらけぇーこんなの勃起するなって言う方が無理だ、夢にまで見たあやのお尻!やばいスカートの中に手を入れたい)

「や、やりすぎじゃない…?」

「あ、ああごめん」

きっと普通ならここで変態!とかエッチだねとか言われるのだろうがあやは下ネタを全くいわない女子だった。

「肩もみするよ」

「ありがとう」

腰に負けずあやの肩は凝りに凝っていた。

最初は休憩を挟みつつ、手を休めていたがまたアレがきた。

「ん…んん…///も、もっと上の方…」

「…ここ?」

「う//そう、そこ」

「んぅ…//はぅ…//気持ちいい…//」

(あやって実は痴女なんじゃ……)

そう思い俺はしばらくあやのマッサージを続けていくとあることに気がついた。

(あれ…あやの下着が見える…)

制服と体の隙間からあやの水色のブラが見えていることに気がついたのです。

(水色か可愛いな、あや、やっぱりBかCくらいだ、膨らみ方がそうだ)

俺のパンツはあやの喘ぎ声とブラにより我慢汁が溢れ出ていた。そしてあやのブラを堪能しつつ肩もみを続けていると

「暑いから上の制服脱ぐね」

と突然制服を脱ぎだし上は下着姿になった。

思春期に良いように発達しているあやのおっぱい、そしてそれを包む下着。

俺はもう限界が近かった。

「今度は背中お願い」

だがあやは気にせずうつ伏せになっている。

「蓮ほんとに上手だね、気持ちよくて寝そうだよ」

「寝てても良いよ、続けるからさ」

俺としてはとても寝て欲しかった。寝ているうちに色々なことをしたかった。俺の頭の中はあやが寝ているうちにやりたい放題にしつくすという想像でいっぱいだった。

(まずは胸だよな、寝てるからブラを外してもバレないから揉み尽くしたい、そしたらあやのスカートに顔をいれてあやのアソコを指と舌で弄びたい。あやが寝てる時に犯すなんて俺の特権だ、ごめんな男子達、俺はあやのアソコを堪能出来る。)

「んぅ…はぁ…//」

あやの喘ぎ声を聴きながら妄想してマッサージをしているうちにあやは本当に寝てしまった。

「……Zzz」

「寝顔も可愛いな…」

俺はあやを仰向けにした。

その時あやのピンク色の小さな唇に目を引かれた。俺はそのまま迷わず何度もキスをした。

あやの唇は柔らかく、あやの口内は俺の唾液でびちょ濡れだった。

他の男子では出来ないことの優越感と興奮で息子が痛かった。

「あやさ、本当は誘ってたでしょ?」

俺は寝ているあやにそう問いかける。もちろん返答はない。

だが何度も喘ぎ声を上げ、胸チラをされたら誘われてると思ってしまうだろう。

「いけない子にはおしおきだよ」

俺はあやの背中にあるホックを外した。

その時ブラは緊張状態から解放され、あやの胸がさらけ出された。

「これがあやのおっぱい……」

二つの真っ白な果実の上にピンク色のさくらんぼがある。だれにも触られたことがないのだろう。

そっと手を伸ばし、手いっぱにあやの胸を掴み力をいれるとふにゃと胸が凹む。

(な、なんだこれ…女子の胸ってこんなに柔らかいのか?!)

「んっ、んっ///」

あやのおっぱいを揉むと喘ぎ声も出てくる。

俺はとっさにバックからスマホを取り出しその様子を撮影した。

コロコロと指で乳首を転がすとあやはピクっと体が動いた。

今度は指で弾くと「ひゃう…//」という声が出た。

そしておっぱいを揉みながら指で乳首を弄ると案の定喘ぎ声が出た。

「ん…ぁ…あぁ…//」

だがその様子はしっかりと動画内に収められている。

後で男子と共有…なんてことはしない。

「ん…うぅ…はっ…////」

「さて、お次は」

俺はあやのスカート、もっと言えばアソコの位置に焦点を集めた。

いきなり…なんてことはしない俺はその前にやりたいことがあった。一度でいいから女子のスカートに潜りパンツを見たかった。

きっと男子なら一度は思う事だと思う。

俺はさっそくあやのスカートに潜り込みあやの

マンコを探し始めた。

「…やっぱり体操服は着てるか…」

やはりあやは体操服を履きパンチラを防いでいた。

俺はスカートの中に手を入れたまま、顔を出した。そしてそのままあやの体操服を脱がしにかかった。バレないようにそっと少しずつあやの体操服を脱がせていたが途中であやが寝返りを打った。

「あと少しなのに…」

だが俺はとあることを思いついた。スマホを掴みあやのスカートの中へスルスルと入れた。普通なら盗撮とか言われるだろうが、ここはあやの部屋で今いるのは二人だけだ。

そしてスカートからスマホを出し、動画を確認する。

「おぉ…やっぱり統一してるか」

ブラと同様にあやのパンツは水色の物だった。

そのまま抜いても十分な快感を得られるが…まぁ我慢だ。

横向きになったあやを警戒しつつ再びスカートに手を入れ、体操服に手をかけた。

(片方ずつゆっくり……)

片方は地面に接しているので脱がしにくいがひたすらに性欲に従い脱がせにかかりついに防御が解かれた。

そして俺はあやのスカートに顔を埋めた。

そこは桃源郷と言っても過言では無かった。水色の下着の横にはあやのスベスベな太ももがある。

俺は手始めにあやの太ももに舌を当て、上へ下へと舐めまわした。

あやの匂いと汗が入り交じりますます性欲が掻き立てられた。我慢できなくなり俺はついにあやの下着に顔を埋めた。

スーハーと匂いを嗅ぐとエッチな匂いと汗の匂いで鼻の中が充満した。

俺は軽くイきそうになったが必死に堪えた。

下着越しにあやのアソコに舌を伸ばし舐めまわした。

「んっ……あぁ……!っ……////」

上から下へ、右から左へなど様々な方へ動かした。

「んん…あぅ…っ///」

その時あやが再び寝返りをうち仰向けの体勢に戻って来た。

そして俺は意を決してパンツに指を掛け横へクイッと動かしあやの生マンコと間近で対面した。

しっかりと毛は生え揃っており、綺麗なピンク色をしており男を知らなさそうだった。

そっと指が触れるとヌメっとしたものが指に着き、あやのアソコと俺の指の間に糸が引かれた。

「あや感じてるじゃん、エッチな子だ」

俺はあやの液がついた指を口の中へ入れた。

そしてあやの割れ目に沿って指を動かすとピクピクとあやが動き喘ぐ。

「あ…あぁ…!あん…//」

そして指で割れ目を広げると「ヌチャ♡♡」という音とともに目の前にピンク色のあやの中が広がった。

そして舌を入れる

「んぅ…!!…あぁ!」

これからが最高のたのしみ!という時あやが起きてしまった。

俺はあやのスカートから出てきて挨拶をした。

「おはよ、気持ちよく寝れた?」

「な、何してる…の?」

「あやが気持ちよさそうにしてたからマッサージしてたよ」

「で、でもここのマッサージ…なんて…」

あやは自分のアソコに手を当て、少し驚いている。

俺はそんな中あやのスカートに手を入れパンツ越しにアソコを弄る。

「んっ…!あぁ…///」

「ほら気持ちいいでしょ?」

俺はそのままあやを押し倒し片方の手でアソコを弄り、片方の手でスカートをたくしあげた。

「あっ…まっ…あぁん…!!」

「ほら力抜いて」

俺はひたすらに指を中に入れず割れ目に沿って動かした。

「普段からエッチなことしてるから凝ってるよ…//」

「してな…あっ…んぅ!」

「あやはエッチだからオナニーしてるでしょ」

「な…に…それ」

「えぇー、知ってるでしょ?」

俺はひたすらに指を動かしつつ、スカートを上げた片方の手であやの乳房を握り揉んだ。

「あっ、あっ♡♡♡」

「ほらビショビショだよ♡」

可愛い顔をした女の子がアソコをビショビショにして気持ちよくなっているのを見ると俺は射精しそうだった。

「知らな…あっんん///」

あやはオナニーをしらないそうだ。

なので俺はあやを起こし、抱え込みアソコに指を当て弄った。

「あ、まっ…あぁん!!」

「ほら、こうやってさ、指をここで動かしたりさ、おっぱいを揉んでみたりしてるでしょ?」

「して……はぁ♡♡…んんぉ♡♡…ない///」

「隠さなくてもいいんだよ、思春期の女子はみんなしてるからさ」

突然あやに腕を掴まれ行為を止められた。

「わ、私はそんなことしないもん!」

と顔を赤くしながら言った。

「ほ、ホントに?」

怒ってはいないが少しムキになっている。

「だって…私、え、エッチなこと何も知らないもん」

「え?ま、マジ?」

「て、てゆうか、勝手にエッチことしないでよ!」

と言われた

「ご、ごめんって…」

「そ、そういうことは私の許可がないとダメ!」

そしてその日は無理やり追い出された。

だがあやのえっちな動画はあるし、指はヌルヌルだった。

「今度、性に関すること教えてあげよ…」

そして二日後に俺はあやに呼び出された話は次回にします!ここまで読んでいただきありがとうございました!

この話の続き

どうも蓮です。前回あやが似てる有名人を書き忘れてました申し訳ないです。あやの顔は有名人の川栄李奈に似てると良く言われます。しかし身長は約155cmとJKの中では少し低めです。黒髪で色白であり、胸もそこそこあり時々ちらっと見えるうなじが最高に性欲を掻き立てます。自分が通っていた高校では女子…

-終わり-
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