官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
友達カップルと一緒の男女4人の温泉旅行でエッチな体験を狙う(その2)
投稿:2026-04-05 08:47:14
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私が大学生の時に男女4人で旅行に行った話です。男は私(ソウタ)、マコト、女はマキ、カナ。マコトとカナは付き合っています。私はマキと良い感じにはなっていたのですが、微妙な関係が続く私とマキのために、マコトとカナが企画してくれた旅行でした。寄り道しながら、夕方に目的地の温泉旅館に着き、少し休んで…
続きです
マコトとカナも部屋に戻ってきて、また飲み始めました。
カナとマキがキッチンに行った時に、マコトが近付いてきて小声で言いました。
「どうだった?うまくいったか?」
「まぁ、一緒に温泉には入ったよ。」
「やったじゃん。それでどこまでやったんだよ?」
「フェラまではしてもらった。」
「おー!あんな可愛い子に良いな。オレも誘ってみようかな。」
「お前らだってやってきたんだろ?」
「そりゃー、してきたに決まってんだろ。」
「マキはマコトのチンチンに興味がありそうだったぞ。」
「ホントかよ。誘ってみても良いか?」
「好きにしろよ。まだ付き合ってるわけじゃないから。」
しばらくして、
「ゲームやらない?トランプで負けた人に罰ゲームをやってもらうの。」
「どうせ変なこと考えてるんでしょ?」
「そんな事ないよ。普通に遊ぶだけだよ。」
いわゆる王様ゲームみたいなもので、しばらくは簡単な罰ゲームが続きました。
「じゃあ、次負けた人は下着を脱ぐことにしよう。ノーパンに。」
「やっぱり、そうなるんじゃん。」
「そういうのはダメだよ。」
「ここで裸になれってわけじゃないから良いじゃだろ。」
なかなか納得してくれませんでしたが、マコトが必死に粘りました。
「見せるわけじゃないよね?脱ぐだけなら。」
みんな酔っていたので、少し緩かったと思います。
そしてゲームに負けたのはカナでした。
「やっぱりな。」
カナはキッチンの方に隠れて脱いで戻ってきました。
「ほら、脱いだよ。」と言って座りました。
「ホントに脱いだ?」
「脱いだよ。ほらっ!」
パンツを丸めたものを握りしめた手を一瞬見せてから、短パンのポケットに入れました。
カナは正座を崩した感じに座っていたのですが、「これ大丈夫かな?」と短パンの裾を気にしていました。そして裾を少し動かした時に、見えるとは思っていなかったのかもしれませんが、向かいに座っている私とマコトには黒い毛が見えてしまいました。
「おいおい、見えてるよ!」
「え!ほんと?ごめん。」
「ソウタも見たか?」
「ん?あー、うん。なんか黒いものが見えたかも。」
「ごめん、ごめん。」
一瞬でしたが思いがけないことに興奮しました。
次にマキが負けました。
「まさか、私も?」
「当たり前だよ。ほら、早く!」
マキもキッチンの陰に隠れました。ただマキは温泉から帰った時からもともとノーパンのはずです。
「脱いだパンツ見せてよ。」
マキは短パンのポケットからパンツを手に握ったまま見せました。そこに入れたままだったのでしょう。
「良いね!次はどうしようかな?」
「男が負けるまではやるよ!」
次は私が負けました。ここまできて脱がないわけにもいかず、私もキッチンの裏に行きました。
「ソウタはマキのパンツを履かせてもらったら?」
「え?どういうことだよ?」
「いや、なんかパンツ脱ぐだけだと面白くないなと思って。」
「だったらカナのパンツにしてよ。」
「いやいや、カナのパンツはオレが履くよ。」
「ホントに嫌!」
「オレも嫌だよ。」
「じゃあ、先にマコトが履いてきたら。」
「良いよ。履いてくるよ。貸して。」
マコトはマキにパンツをもらってキッチンの裏に行きました。
それを見てマキも観念したのか、「分かったよ。だけど新しいのにして。」と言ってカバンから新しいパンツを出してきて渡されました。
私もキッチンの裏に行きました。
マコトはすでにカナのパンツを履いていました。ただ、当然マコトの大きなチンチンを隠しきれておらず、黄色のパンツの脇から玉がはみ出ていて、竿も無理やりパンツに押し込んでいますが形は丸分かりでした。
「それで出て行くのかよ?」
「仕方ないよな。ソウタも早く着替えろよ。」
私も短パンとパンツを脱いで、短小のチンチンを出しました。マキから渡されたパンツを広げて、履いてみましたが、パンツが意外と伸びたので履けました。でも玉袋がやはりはみ出していました。
パンツに押し込もうとしましたが、無理でした。
「ほら、行くぞ。」と言って、マコトが行ってしまったので、私もついて行きました。
「あは、は、は。2人とも全然隠れてないじゃん。」
マキの視線がマコトのチンチンに向いているのは見逃しませんでした。マコトのチンチンは辛うじてパンツに収めていますが、形や大きさは丸分かりでした。私もパンツが膨らんではいますが、並ぶと大きさの違いがあからさまに分かりました。
マコトもチンチンの膨らみがよく見えるようにマキの前に立っていました。
それを見ていたカナは私の方を見て、短パンの裾を寄せて、黒い毛を見せてきました。私が困惑していると、カナは私に目配せしながら洗面所の方に行きました。私も思わずついて行きました。
洗面所に2人で入ると、「あれだと、マコトはマキとエッチしようとするよ。嫌なら戻りな。」
「え?でもマキはやらないでしょ。」
「マキもマコトのことジーッと見てたよ。さっきもマコトがマキのおっぱい揉んでたじゃん。そこまで許してたらやっちゃうよ。嫌なら止めに行きな。」
「でも、それはマキの気持ち次第だよね。」
「無理しちゃって。止めに行かないなら、私とエッチする?」と言っていきなり私のパンツを下ろしてチンチンを出しました。
「え?急になんだよ。」
「だって、マコトとマキがエッチするなら、こっちもやろうよ。でも、ホントに可愛いチンチンだね。」
カナは私のチンチンを握って扱いてきました。そして口に咥えて舐めてきました。チンチンはムクムクと大きくなりました。
「ねぇ?ソウタは温泉とかでチンチン隠してるんでしょ?包茎が恥ずかしいから?」
「マコトに聞いたの?別に包茎だからじゃないよ。」
「じゃあ、なんで?」
「包茎の人は結構いるんだよ。ただこの小さいのはなかなかいないからな。」
「小さいのが恥ずかしいのか。男湯ってみんな隠さないの?ソウタより小さい人はいないの?」
「隠してる人は少ない。オレより小さい人はなかなか見ないよ。中学生より小さいからね。」
「え、そうなの?」
「中学生って、もう結構大きいんだよ。もちろん包茎が多いけど。」
「でも、ソウタは女の子と結構遊んでるって聞いたけど、みんなどんな反応なの?」
「前に付き合ってた人の友達から小さいんだってねって言われたことがあって、そんなこと話してるんだってことも驚いたけど、やっぱり小さいって思ってるんだってことに驚いた。」
「まぁ、普段のソウタはモテるだろうからね。そっちも変な期待をしちゃってるのかもよ。他の子からは何か言われないの?」
「言われない。裏で何を言われてるかは分からないけどね。」
会話してる間もカナは手でチンチンを扱きながら、私の乳首を舐めていました。
私はカナのおっぱいを服の上から揉んでみると、特に抵抗はなく、張りのある揉み応えのあるおっぱいで、真ん中に乳首の膨らみを感じました。ティーシャツを脱がせると、前に突き出た形の良い大きなおっぱいが出てきました。乳輪は少し大きめですがおっぱいの大きさを考えれば普通で、キレイな薄茶色です。そこに乳首が少し膨らんでいました。
私は思わずそのおっぱいを揉みながら乳首に吸い付きました。
「ん、んん。」
カナは声を押し殺していました。
私はカナの短パンの上から手を入れると、少なめの毛の存在を感じ、そのまま奥に入れて行き、マンコに辿り着くと、すでに濡れていました。
私はカナの短パンを脱がせると、陰毛がマンコの上のあたりに小さめの楕円形で短めに揃えていました。おっぱいを揉みながらクリを弄りました。
「んー。」
「さっき陰毛を見せてきたのは誘ってたの?」
「最初のはホントにたまたま。さっきのは誘ってたよ。だってマコトとマキが変な雰囲気だったからね。」
そんな時、部屋から大きな声で、「あ、あ、あ、あー!」と聞こえてきました。
「ほら、始まっちゃった。見に行く?」
「いや、オレはカナとエッチしたいな。」
「あら、嬉しいこと言うじゃん。痛いかもしれないけど寝て。」
私が床に寝ると、カナが跨ってきて、そのままマンコにチンチンを入れて行きました。十分に濡れていたので、簡単に吸い込まれて行きました。
「あっ!」
カナが前後に腰を振りながら、自分でおっぱいとクリを弄っています。
「あんっ!あっ!」
カナも声を押し殺すのをやめたのか、大きな声になってきました。
ただ早漏の私には1分も経たずに限界が来てしまい、「ごめん、いきそう。」
「まだ!」
「無理だよ!」
「もうっ!」
カナはチンチンをマンコから抜き、そのまま口に咥えると、その瞬間にビュッと出ました。カナはそのまま口で受け止めてくれて、最後に絞り出すように吸い上げてから、洗面所に吐き出しました。
「ごめん、気持ち良すぎて。」
「もうちょっと頑張って欲しいけど、まぁ良いよ。いつもこんな感じなの?」
「そうだね。早いとはよく言われる。」
「そう言うことか。でも私もなんか気持ち良かったよ。もう少し続くともっと良かった。」
「向こうを見に行こうよ。」
ドアを静かに開いて、中を覗き込みました。マコトがマキを後ろから付いていました。
「あ、あ、んっ!」
「なんか隠れてなくても良くない?このまま見に行こうよ。」
「え、裸のまま?カナは大丈夫なの?」
「マコトが他の人とエッチしてるのに、私が文句言われてもね。それにマコトは分かってるから大丈夫だよ。」
ドアを開けて2人のそばのソファに座りました。
「え?いや、え?」
マキはマコトに後ろから刺された状態のまま驚いていました。
「なんだ。そっちはもう終わったのか?まぁ見ててくれよ。」
「え、待ってよ。嫌だよ。」
「もう十分見てるから、気にしなくて良いよ。」
「そこのソファ貸してくれ。」
マキをソファに仰向けで寝かせ、正常位で突き始めました。
「あ!あ!あ!」と大きな声が響きました。
マコトの動きも早くなり、「いく、いく!」
「オレも!」
最後にチンチンを抜き、マキのお腹の上に出しました。
その後、当然、私とマキは変な感じになり、付き合うことはありませんでした。心残りはマキとエッチまで出来なかったことです。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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