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体験談(約 7 分で読了)

メンエス好きオジサンの備忘録その6やさしいカナさんにチンポを嬲り倒された編(1/2ページ目)

投稿:2026-03-30 21:14:27

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メンエス大好きオジサン◆MXBFglc(兵庫県/50代)
最初の話

メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…

前回の話

メンエスオジサンです。さてコスプレセックス本番です。桜ちゃんが選んでポチッた制服が届きましたのでラインで連絡。桜ちゃんの出勤と私の仕事の都合でなかなか訪問できず。3週間後に制服持参で訪問(笑)今職質受けたらマズイなとドキドキしながらいつものマンションに向かいます(笑)最終枠1…

メンエスオジサンです。

コメントいただいた方ありがとうございます。

カナさんの話をリクエスト頂いたので今回はカナさん訪問2回目のお話になります。

前回も書きましたが倉科カナさん似のカナさんはシングルマザー、朝から夕方までの出勤です。

なかなかその時間帯は都合がつかず期間が空いてしまいました。

前回から一月程たったある日会社の同僚から夜間作業を代わって欲しいとお願いされました。

これはと思い翌日のカナさん出勤確認、でています(笑)

同僚にオッケーの返事(カナさん休みなら断っていました(笑))

今回ホームページを見てみるとオイルたっぷりコース(正式な名前は忘れました)

があるとのことでそのコース120分で予約しました。

いつものように昼まで仮眠し久しぶりの訪問です。

ピンポーン

カナ「は〜い♥あっ!おかえりなさい♥」

なんすか(笑)おかえりなさいって流行ってるんですかね?(笑)

「こんにちは♪またきちゃいました」

カナ「嬉しい♥覚えててくれたんですね♥」

「忘れる理由ないじゃないですか」

カナ「ありがとうございます♥どうぞ♥」

部屋に通されお茶を頂きお支払いします。

なんとオイルたっぷりコースにすると衣装がベビードールに変わるとの事。

最高です(笑)

カナ「ほんとまた来て頂いて嬉しいです♪」

「なかなかお昼の時間は都合が合わなくて、今日はまた徹夜明けなんです(笑)」

カナ「そうなんですね、お疲れ様です♪今日はオイルたっぷりコースですね、とても気持ちいいのでゆっくり癒されて下さいね♥ではシャワーどうぞ♪」

そう言うとシャワーの準備をしてくれました。

しっかり汗を流し紙パンツに着替えます。

前から思ってたのですがこのお店の紙パンツはほかのお店のものよりかなり小さめです。なので少し動いたらはみ出しそうです(笑)

部屋へ戻るとベビードールに着替えたカナさんが立ってお出迎え

カナ「おかえりなさい♥」

「うあ!セクシーだね!」

ジロジロみてしまいます(笑)

カナ「そんなに見ないで下さい…恥ずかしぃ…」

「いや、凄く似合ってるよ」

やはり谷間がすごいです(笑)

チンポがピクッと反応します。

桜のちっパイもたまりませんがこちらはこちらで素晴らしいです(笑)

バカです(笑)

カナ「じゃあ胡座でお願いします♪」

胡座をかくと後ろから肩周りを揉みほぐされます。

「あ~…気持ちぃぃ…」

カナ「お疲れ様ですね♥」

背中にときおり柔らかい胸があたります。

その度にチンポが反応します。

紙パンツを押し上げビクッ…

耳元でカナさんが

カナ「フフッ…気持ちぃぃ…?」

意味深に囁かれます。

カナ「はい♪では次は仰向けでお願いします♪」

前回はうつ伏せだったのですが今日は仰向けからです。

カナ「じゃあ私の太ももに頭をのせて下さいね♥」

私の頭の後ろに座ったカナさんの太ももに頭をのせて目の上にホットタオルをのせられました。

視界が遮られます。

「あ~…気持ちぃぃ〜」

カナ「熱くないですか?」

「大丈夫です…気持ちぃぃ…」

カナ「良かった♥このまま頭のマッサージしますね♪」

こめかみを絶妙な加減でマッサージ、めちゃくちゃ気持ちぃぃです。

髪の毛生えないかな(笑)

頭頂部もグリグリ、気持ち良すぎて寝ちゃいそうです(笑)

カナ「気持ちぃぃ…?♥」

「うん…髪の毛生えてきそう…」

カナ「(笑)でも短くされてるし、とてもお似合いで格好良いですよ♥」

「ありがとう♪カナちゃんにそう言われると嬉しいです♪」

頭のマッサージが終わるとホットタオルを普通のタオルに交換され、また視界が遮られました。

カナ「ではオイルマッサージ始めます♥」

身体全体に温かいオイルがのばされます。

温かくて気持ちぃぃ…

クチョ…クチュ…クチュ…

視界が遮られているのでいつもより敏感になっています。

カナ「では身体を使ってマッサージしますね♥重くないですか?」

「…はい、大丈夫です…気持ちぃぃです…」

カナ「フフッ…良かった♥」

カナちゃんの身体が私の上を滑ります…

見えないですがときおり顔の上にカナちゃんの吐息がかかります。

カナ「ンッ…ンッ…♪」

グチュグチュグチュ…

イヤらしいオイルの音が響きます。

「ンッくぅっ!」

チンポがフル勃起しています。

おそらく紙パンツから思いっ切り飛び出しているはず

カナちゃんはわかっていてもなにもいいません。

私がタオルを取ろうとすると

カナ「こぉら♥取っちゃダァメ♥」

カナちゃんが近づいて手を抑えます…

「…ダメなの?」

カナ「まだダメですよ♥いっぱい癒しますから♪」

視界を遮られたままカナちゃんは身体全体で私に密着します。

カナちゃんが動く度に勃起チンポがブルンブルン跳ねているのがわかります。

めちゃくちゃ気持ちぃぃ…

「ふぅ~…ンッ…くっッ…」

カナ「気持ちぃぃねぇ〜♥わかりますよぉ…」

グチュぅ…ブルンっ!バチっ!

チンポが下向きになりお腹にあたりました…

「あぅッ!」

カナ「フフッ…♥」

カナちゃんが顔を寄せタオルの下を覗き込み

カナ「タオルとりたい?…みたいの…?」

耳元で呟くように聞いてきます

「ぅん…とりたい…」

カナ「…いいょぉ♥」

ゆっくりとタオルをとられます

目の前にカナちゃんのほんのり汗ばんだ顔が…

カナ「はい♥」

イヤらしい顔してます…

ふと視線を下に向けると乱れたベビードールの胸元からぷっくり乳首がのぞいています。

それをみてチンポがビクッビクッ…

カナちゃんは何事もなかったように

カナ「じゃあ今度は横向きね♥」

そのまま鏡のほうへ身体をひねり自分の身体全体を見せられます。

カナちゃんは私の後ろから同じように横向きになり密着、耳元で

カナ「よく見てて…」

耳に触れるか触れないかの距離で囁きます

「アッ…!!」

カナ「フフッ…耳感じるの?♥かわいい…」

鏡ごしに見つめあいながらカナちゃんは私の反応をみるようにさわります。

足を絡められピッタリと密着

カナ「ここどう?」

「ウゥゥ…全部気持ちぃぃ…」

カナ「フフッ…欲張りさんですね♥」

カナちゃんはずっと耳元で囁きます

私は声が出てしまうのを我慢するのに必死です。

カナ「力抜いて下さい…大丈夫…」

「…はい…」

カナ「さっき私のオッパイ見てたでしょ?乳首も見えちゃってた?ビクビク動いてたよ♥これ…♥」

そう言うと思いっ切り飛び出し上を向いてる勃起チンポを指でなぞりもて遊びだしました

ブルンっ!ブルッ…

カナ「乳首みたの?ちゃんと教えて…」

「ぅん…見ました…」

カナ「どうだった…?」

「めちゃくちゃ綺麗だった…」

カナ「触りたい…?」

「…」

カナ「触りたくないの…?」

プルプル…首を振ります…耳が感じ過ぎて答えれません…

カナ「どうしたの?」

そう言うとカナちゃんはチンポなぶりしながらもう一方の手で乳首もなぶりだします。

私は

我慢の限界で

「くぅぁ…ヒッッ…ダメ!」

ビクッビクッ…

射精しそうになります

カナ「出しちゃダメ…ダメだょ…」

「ぅンッ…ムリッ…でるッ!」

ドプッ…ドピュ!ドピュ!ドピュ!

出る瞬間カナちゃんの手が亀頭を包みこみその中にドクドク射精してしまいました

「ハァッ…ぅ…ハァッ…ハァッ」

カナ「ァ〜…でちゃった…♥もぅぅダメだょって言ったのに…しょうがないオチンチンてますね♥」

「ゥゥ…ハァッ…ごめんなさい…」

カナ「いいですよ♥気持ち良かったね♥」

カナさんは掌を私に見せイタズラっ子のように

カナ「すごいよぉ~いっぱい♥」

私のチンポを綺麗にしてくれ紙パンツのなかに収めました。

カナ「まだ時間あるからマッサージ続けますね♪」

そう言うと私を再び仰向けにしました。

あまり射精してしまったことには触れずゆっくりと解してくれます。

すると

カナ「失礼します♥」

69の体勢になりました。

肉付きのいいお尻が私の顔の前に

Tバックのパンツが丸見えです

カナさんは密着しながら(オイルベトベト)足をマッサージしてくれています。

柔らかいオッパイがチンポを擦ります。

私がお尻を見ているのを鏡ごしにカナちゃんは

カナ「お尻好きでしたよね…どう?」

「う、うん…すごいきれい…」

カナ「いたずらしちゃダメだょ♥(小さな声で)わたしがするんだから…」

「えっ?なに?…」

カナちゃんはお尻をさらに私の顔に近づけます

「ンッ!」

カナ「フフッ…」

まるで私にマンコの匂いを嗅がすように擦り付けてきました。

同時にオッパイでチンポを刺激します。

クチュクチュ…クチュクチュ…

チンポが再びムクムクと勃起し始めました

囁くように

カナ「また大っきくなってきた♥まだ出したらないの…」

ズチョズチョ…ヌチョヌチョ…クチュクチュ…

あまりの気持ち良さに腰が動きます

カナ「もう我慢できないの?ダメだょ…まだ…」

「ふぅ~…ふぅ~…アッ!」

カナ「ダメだょ…」

そう言うとカナさんは動きを止めました

私の股の間に移動しはみ出して反り返っているチンポをパンツに戻しますが亀頭だけで引っかかりビクビクています。

パンツからはみ出ている金玉を両方の親指でやさしくマッサージしながら

カナ「これ…気持ちぃぃでしょ?オチンチンが元気になるマッサージ…お兄さんをもっと元気にしてあげる…」

親指で金玉をモミモミ、チンポがビクビク震えて紙パンツから飛び出します

カナ「ァンッ!さっきあんなに出したのに欲張りチンポね♥」

亀頭が膨張し我慢汁が垂れています。

カナ「ん?すごい垂れてきた…ほら私の目みて…」

ムチョヌチョヌチョ…ビクッビクッ…

カナちゃんがチンポを片手で包み前のめりになると

カナ「オッパイも好きなんだよね…♥どう?」

ベビードールの胸元をズラしてオッパイを出しました

オイルでベトベトテカテカのオッパイを突き出しました。

ぷっくりした乳輪が凄まじくエロいです…

チンポをゆっくり絞りあげながら

カナ「ほんとカチカチになってる…そんなに溜まってるの?前みたいにオッパイに出す?♥」

前回はブラジャーしたままのパイズリでオッパイの間にぶちまけました

「挟んでほしい…」

カナ「フフッ♥いいょぉ♥じゃあ出してぇ…見ててあげる…」

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(2020年05月28日)

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