体験談(約 8 分で読了)
メンエス好きオジサンの備忘録その13やさしいカナさんをカリ高生チンポで狂わせた編(1/2ページ目)
投稿:2026-04-06 23:17:11
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メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…
メンエスオジサンです。今回はクリ吸うやつに敗北した桜ちゃんのお話です。以降、桜ちゃんとのラインのやり取りで吸うやつの話題が多くなりました。前回帰り際に私「桜ちゃん、一人でした時は報告することね!」桜「もう変態!やだ!」などというやり取りがありました(笑)私は半分冗談で言っ…
メンエスオジサンです。
前回のカナちゃんのセリフが気になりソワソワ(笑)仕事が手につきませんがなかなかバタバタしており伺う機会がありませんでした。
夜間作業もこんな時になく(笑)
仕事も若干落ち着きだしたある日、有休があるではないかと思い、半日有休を取得。
今は昔と違い年間何日かは必ず取りなさいとのお達しがあります。
堂々と取得しカナちゃんのもとへ
ピンポーン
カナ「は~い♥」
ガチャ
私「こんにちは♪きちゃいました(笑)」
カナ「こんにちは♪おかえりなさい♥」
今日のカナちゃんは白シャツ、黒のタイトミニ(丈は太ももの付け根ギリギリ)
しかしそれ以上に興奮したのはシャツが下乳ギリギリの短さです。
谷間くっきり少し動くと下乳チラチラ
エロ過ぎます…チンポがムクムク…
私「なんかすごいセクシーだね…目のやり場に困るというか…」
カナ「フフッ♥お兄さんいらっしゃるから少し頑張っちゃいました♥似合いますか?」
私のため…ほんとですか?
頑張り過ぎです(笑)
私「うん、とてもよく似合ってます。スタイルの良さが際立って素敵過ぎです!」
カナ「うふっ♥上手♥」
そう言うと私に近づき抱きつきます。
ふわっといい匂い、お胸がムニュと当たります…
耳元で
カナ「期待してきたのかな♥…」
私「えっ…いや…」
すでにビンビンのチンポにお腹を押し付け
カナ「これはなにかな?もう固くして♥」
私「す、すいません…カナちゃんが色っぽ過ぎて…」
カナ「やらし♥でもかわいっ♥」
手を繋ぎ部屋へ、後ろ姿はスカートが少し上にあがりパンツが見えています。
グレーのTバックかな?
部屋に入りソファに座るとマットの横に置いてある鏡がめちゃくちゃ大きくなっています
私「鏡あんなに大きかったっけ?」
カナ「あっ…気付きました。大っきくなったんです。よく部屋似はいったなあってびっくりしたんです、はじめて見た時(笑)」
カナちゃんが言うようにかなり大きく壁の三分の一くらいの大きさです。
カナちゃんはマットの乱れを直すように四つん這いでお尻をこちらに向けています。
パンツが食い込みめちゃくちゃヤラシイなあと絶景を眺めていると大きな鏡越しにパンツを見ている私と目が合い微笑みました
カナ「今なに見てたんですか♥」
いや、見せつけてたでしょ(笑)
私「いや…何も…」
カナ「ふぅ〜ん…」
ニヤッと笑いながらお茶を入れに行きました。
お茶を持って戻ってきたカナちゃんは
カナ「どうぞ♥また来て下さってありがとうございます♥」
ペコリとお辞儀します
私「ううん…もっと早く来たかったんだけどね」
カナ「もしかして今日も徹夜明け?」
私「いや…今日は違うんだ…実は半休取って…」
カナ「えっ…わざわざお休み取って会いに来てくれたんですか?」
私「うん…」
カナちゃんはニヤッと笑い小声で
カナ「ふぅ~ん…イヤらしいこと期待してたんだぁ…だからあそこ…あんなに固くしてたの♥?」
私「いやっ…それは…」
カナ「ちゃんと私の目をみて答えて♥」
私「うん…なんか前帰るときにカナちゃんが言ったことが気になっちゃって…」
カナ「んっ?私なんて言った♥?」
転がされてます(笑)
私「なんかもっといい事するとか…」
カナ「そんなこと言ったかなぁ♥?」
私「いや…聞き間違えかな…ごめんね…」
カナ「フフッ♥うそうそ(笑)言ったよぉ…そうなんだぁ…ふ〜ん…じゃあもっといい事してあげるからシャワー浴びますか?」
私「は、はい…いってきます!」
カナ「フフフッ♥慌てないで下さいね、もちろん今日もスペシャルコースで癒しますから♥ではどうぞ♥」
シャワーへ案内されます。
すでにお湯をだしてくれており浴室は温かくなっていました。
チンポビンビンのまま(笑)身体を隅々まで綺麗にし紙パンツを履き(やっぱりここの紙パンツは小さめです)ますがどうしてもチンポがはみ出します(笑)
とりあえずタオルを巻き部屋へ戻ると
カナ「おかえりなさい♥じゃあソファへすわりましょうか」
こちらに近づいてきて私の正面に立ったカナちゃんは耳元で
カナ「どうしてタオルしてるの?」
私「い、いや…その…」
カナちゃんはタオルをパラっと下に落とします。小さなパンツを突き破りそうなフル勃起したチンポを確認されました
カナ「フフフッ♥やっぱり…なに考えながらシャワーしてたの♥?」
私の顔を見上げ人差し指で乳首を弾きます
私「ンッ!」
カナ「恥ずかし声出して♥ンー♥?」
チンポがビクビク脈打ちます
カナ「おチンポ動いてるよ♥こんなので気持ちいいの?」
カナちゃんは亀頭に指を這わせカリカリします。
我慢汁が溢れます
私「フッ…くぅっ…」
カナ「なんか出てきたよぉ♥悪いおチンポですねぇ♥」
そう言ってガニ股でしゃがみ込み顔をチンポの前に、鏡にスカートが捲れあがり肉付きのいい張りのあるお尻が丸見えになります。
私を見上げチンポをツンツンし
カナ「ほんとビンビン♥苦しそう…少し外に出してあげましょうか…」
そう言って引っかかっている亀頭を解放します
カナ「うぁ…♥パンパン♥」
こちらを見上げ囁きます
それを聞いたチンポはビクッ!
カナ「ヤン♥また動いた(笑)♥元気ですね♥」
こちらを見つめ胸の谷間をチンポに押し付けます
カナ「またして欲しかったの?これ♥」
私「う、うん…して欲しかった…」
カナ「悪いおチンポ…少しお仕置きしちゃおうかなぁ…」
カナちゃんは白シャツの下の豊かなバストにチンポを差し込みました。
白シャツのしたはノーブラです。
ノーハンドのパイズリです。
こちらを見上げ
カナ「こんなのどう?ご褒美になっちゃうかなぁ♥」
苦しそうにシャツに収まっているオッパイの谷間から亀頭が顔を出しています。
そのまま身体ごと上下に擦りつけます。
クチュッ…クチュッ…
チンポから我慢汁が溢れ出して擦りつけられる度にイヤらしい音が響きます
私「うぁ…気持ちいい…」
カナ「あれぇ…オイル使ってないのにイヤらしい音してる♥これ何?悪いおチンポからお汁出してオッパイよごして♥」
私「うぁ…ごめんなさい…気持ち良すぎ…る…」
膝がガクガク震えます
カナ「震えてる♥かわいっ♥おチンポあっつい♥パンパン♥これででちゃう♥?出しちゃダメだよぉ…まだまだこれから♥」
鏡にTバックのケツをイヤらしくクネらせながら囁きます
カナ「鏡に写ってるお尻見てるんでしょ♥お尻大好きだもんねぇ…」
私「は…い…」
カナ「もうオッパイに隠れない…大っき…」
そう言って亀頭にチュッ♥
カナ「もっとして欲しい♥?」
私「う…ん…舐めてほし…い…」
カナ「どうしようかな♥苦しそうだけど…まだダメ!♥」
カナちゃんはオッパイからチンポを抜き立ち上がります
カナ「ソファいきましょ♥」
手を引かれソファへ、その間もチンポは我慢汁を垂らしながらブルンブルンと揺れています
カナ「座って♥」
座らせるとそのまま私に跨がります
カナ「今日は目隠しなしです♥よくみててね♥」
そう言ってオイルを自分の胸に垂らします
それをシャツの上からオッパイに塗りたくります
カナ「オッパイ透けちゃった♥どう?エッチでしょ♥」
ぷっくり乳輪が透けて凄まじくエロいです
私「うん…エロ過ぎ…カナさん…」
カナ「(笑)カナさんになった…お兄さんのスイッチはいっちゃったね♥」
オイルベトベトの胸を私に密着させイヤらしい音を響かせます
ヌチョッ…ヌチョッ…
カナ「ンッ…お兄さん…どうですか…癒されますか…」
擦りつけながら囁きます
チンポもパンツ越しのマンコに擦り付けてきます
カナ「アッ…ン…かっ…たい…♥気持ちいいとこに当たっちゃう♥」
我慢できずお尻に手を伸ばし鷲掴みし揉みしだきます
大きな鏡にその様子が写っています
カナ「アンッ!♥ヤラシイ触り方♥鏡に写ってるね…私のお尻広げてみて…」
ケツを鷲掴みし広げます
食い込んだTバックに染みがついています
私「カナさんも気持ちいい?パンツが染みてるよ」
カナ「ヤダぁ…そんなこと言わないで♥」
カナちゃんの息遣いが激しくなり腰の振りが大きくなります
カナ「ハァッ…イヤッ♥クッ…感じちゃう…気持ちい…」
私はその動きに合わせケツを掴みチンポに擦りつけます
カナ「イヤぁァァァ!はげしい!チョッ!と…まっ…てぇぇ!」
私は動きを止めずマンコにチンポを擦り続けました
カナ「ヤッ!イヤァァァ…まっ…イックッ…イク!」
カナちゃんは私にもたれ掛かってきました
火照った顔で私を見つめると
カナ「もぅ…激しぃよぉ♥イカされちゃたじゃない♥チュッ♥」
頬にキスされた瞬間、我慢限界でした
私「カナさん!」
私はシャツを横にズラし苦しそうなオッパイを丸出しにしました
カナ「きゃあっ!ちょっ…と!」
両手でオイルベトベトのオッパイを鷲掴みし乳首をひっつけるように寄せて舐め回します
レロレロ…ジュッポッ!ジュブックチュ…ジュッポッ!レロ…ジュッポッ!
乳首を含み吸います
ジュッ…ポッ…ジュルル…ジュルル…
口のなかで乳首がさらに勃起してくるのがわかります
カナ「イヤッっ!ヤラシイ音させない…で…ァァァ…きもちい????」
口の周りがオイルでベトベトですが構わず続けます
乳首を寄せ首を左右交互振りながら舐め続けました
カナ「そ…それ…ヤラシイよぉ♥イヤッァァァ!ダメだよぉ!!」
顔を上げ見つめると
カナ「もぅ♥口の周りベトベト♥ヤラシイよぉ♥」
そのままキスされます
ンフッ…ブチュ…ブチュ…チュッ…♥
ハァッ…♥ハァッ…♥
カナちゃんはソファに足をのせ腰をあげます。
Tバックをズラし生マンコにチンポを擦り付けます。
マンコはグチャグチャ
カナ「我慢できない…」
そのままマンコに亀頭が飲み込まれます
カナ「アッ…♥かったい♥入ってきた…大っき…い♥」
目前にはタユンタユン揺れるオッパイ、チンポはグチャグチャのマンコに刺さっています。
私は腰を掴み一気に突き刺しました
グジョッ!!!
カナ「チョッ!!!ダメェェ゙ェ゙ェ゙!!!」
カナちゃんの両腕を後ろにまわしそのまま腰を突き上げます
グジュウ…グジュウ…グジョッ…グジュウ…
マンコのなかを掻き回します
カナ「ヤダったら!ムリッ…激しぃッ!」
口は乳首を吸い、カナちゃんの手を押さえている別の手でお尻を広げます
私「カナさん…鏡にチンポ突き刺さってるのが見えるよ…」
カナ「そ…そん…なこ…と言わない…」
オッパイに顔を埋めカナちゃんの手を離し両手でケツを思いっ切り広げ腰のスピードをあげます
バチュン!!バチュン!バチュン!バチュン!
カナ「イヤッァァァ!はや…い…の…ムリッ…イクイクイクイク!イクゥ…ァ゙ァ゙ァ゙…」
ハァッ…ハァッ…ハァッ…
カナちゃんがぐったりしてもたれ掛かかります
カナ「…また…イカ…されちゃった…なんでぇ…」
チンポがはいったまま起き上がりソファにカナちゃんを寝かせます
カナ「えっ!ちょっ…と!」
チンポを抜き床に膝をついた私は両足を広げます
カナ「ヤダぁ!!!」
目の前に今までチンポを突き刺していたグチョグチョマンコを舐め回します
チュバァッ!グチョグチョ…チュバァッ!
カナ「イヤぁ〜!いまダメェ!!」
構わず舐め回し
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(2020年05月28日)
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