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体験談(約 10 分で読了)

【超高評価】豪雪地帯のいい出会い

投稿:2026-03-13 06:09:03

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湊太かなた◆EBEIg3A(20代)

俺は湊太かなた。22、高卒、175.60、顔はいたって普通。

ただ性欲が強く自分でも変態だと思う。

そんな俺が男臭い職場から免許を生かし運送会社に転職した。

運送会社にしてはなかなか女子も多い会社でなんとなく変な期待もしていた。

事務所も合わせると7人の女子社員がいた。

会社内の男で俺は一番若く、女子で若いのは20、21歳がいた。

ある日、仕事の時間が空き社長に呼ばれた。内容は業務内容…除雪作業をしているベテランが年のせいで体がキツいと…。そこで中堅を通り越し新人の俺にきた。

断る理由もなく承諾し、ベテランに教わった。重機は前職でも乗っていたので操作は問題なく、コースを覚える程度。

ベテランのお墨付きもあり1人で作業にあたる。会社前~役所が指定するコースと除雪する。

慣れてきた頃、山道を除雪中に民家が何件か建ち並ぶ箇所があり家の前の雪が大量に出してある。

いつもの光景で作業していると、10代中~後半くらいの若い女の子が1人で雪出しをしていた。

俺はダメだとわかっていても雪を引っ張り出してあげた。必死に頭を下げる女の子。

俺はタイヤショベルを止めドアを開けた。「役所に怒られるから内緒ね!」「はい!ありがとうございます!」

身長は155くらいか、顔は森香澄に似て可愛い顔をしていた。

役所の委託で作業しているので民間の敷地を除雪するのは禁止されている…。

いつも雪が降ると朝というか夜中に見回りに行くのだが、その子の家の前を通る度に思い出す。

ある日の見回り中、規定の降雪量に達し除雪することが決まった。

俺は見回りの帰り際、その子の家の前を通るとその子が雪出しをしていた。時間は午前2時半…。

俺は乗用車を止め「おはよう!」「あっ!おはようございます!」まだ時間があるのでちょっと話をした。

母親と2人で住んでいるが腰の調子が悪く雪出しができないので女の子がやっている。

俺は乗用車から除雪道具を出し手伝った。作業しながら話をすると女の子の年は16歳、高1。名前は紬と書いてつむぎと読むらしい。

「本当にすみません…。」「気にしないで!趣味みたいもんだから。笑」一緒に雪出しをして会社に戻った。

この日は土曜日、俺はつむぎちゃんが学校がなくて良かったと思った。

タイヤショベルに乗り換え除雪を始めた。時間は3時半。今日はいつもより雪が少なく、と言っても規定値は超えているのでそこそこあるがいつもより早く終わりそうだ。

気分良く除雪しているとつむぎちゃんの家がある通りに来た。時間は6時を回っていた。

ここの通りは雪が多い上に雪出しもあるのでなかなか面倒な場所だがつむぎちゃんと会ってから楽しみになった。

つむぎちゃんの家の前を除雪しているとつむぎちゃんが出てきた。俺の方に歩いてくると紙袋を渡してくれた。

中を見ていると「さっき作ったんで食べてください!」中にはコーヒーと手作りのクッキーが入っていた。「ありがとう!」

「あ、あと…」小さな紙きれを渡してきた。見ると番号が書いてあった。「私の携帯。」「いいの?ありがとう!」

朝から何も食べてない俺には最高の差し入れ…しかも番号まで…。

この後の除雪中に手作りクッキーを食べるとめちゃめちゃ美味しい…。つむぎちゃんのことを考えてしまう…。

やっと除雪が終わり会社に戻る。眠気と空腹でフラフラになりながら少し休憩する。もらった番号を登録し、いつ連絡していいか考えてしまった…。

その日は仕事が早く終わり思いきって電話してみた。「連絡してくれた!」「あぁ、クッキー美味しかったよ。ありがとう」「また作ったら食べてくれますか?」「もちろん!」

少し話したあと電話を切りLINEをするようになった。彼氏は最近別れた、小学校から陸上をやっている。色々教えてくれた。

この日から雪が降った時は俺が行ける時は連絡して雪出しを手伝うようになった。

「学校あるのに大変だね…。」「ママが良くなるまでだから我慢します。」「何かあったらすぐ連絡してね?いつでもいいから。」「本当にありがとうございます!」

俺は名前、年、住んでいる場所も会社も全て教えていた。それに安心したのか毎日のようにLINEをくれた。

ある日、母さんが入院することになったらしくすぐに連絡してくれた。

つむぎちゃんの家から病院までは結構な距離がある…「お母さんのとこに行くなら乗せていくからいつでも言ってね!」「本当助かります。」

1日おきに病院へ送り、俺はお母さんと面識がないので駐車場で待った。面会が終わると家まで送り届ける。

「こんなことまでお願いしちゃって…」毎回同じことを言うつむぎちゃん。「これも何かの縁だから、利用できる時に利用しないと!笑」

「この辺1人で歩くには危ないしね。タクシーはお金かかるし。」「本当なんてお礼したらいいか…。」「気にしないでって!」

それからも雪が降れば雪出しに、病院への送りと会う機会が増えた。「何か最近ずっとつむぎちゃんに会ってるね。笑」「迷惑かけちゃって…。」「俺は会えるの嬉しいから迷惑だなんて思わないよ?やった会える!って感じ。笑」「私も湊太さん来てくれるたびに安心します…。」

家に1人でいるので不安になることがあるらしい…。叔母さんが来てはくれるが毎日じゃない。

「じゃ俺、毎日行っちゃおうかな~!笑」「来てくれるんですか!?」「えっ?あ、つむぎちゃんがいいなら…。」「お願いします!」意外な返事にびっくりした…。

「男が家に来て心配じゃないの?」「知らない人じゃないし!湊太さんだし!」嬉しそうに答える。

「今日うちでご飯食べませんか?」「本当にいいの?」「はい!いつものお礼で!」「お母さんには?」「内緒です!笑」

未成年の家に上がり込むのは大丈夫か不安になったがとりあえずご飯だけならと思い、仕事終わりに行くことにした。

買い出しは叔母さんが一緒にしてくれているので材料はあるみたいだ。

仕事終わりにシャワーと着替えに帰り、すぐにつむぎちゃんの家に向かった。

家に着きよく考えると家の前に車あるとバレるよな…。つむぎちゃんに言って車を家の裏に止めた。これで通りからは見えない。

お隣さんと言っても数十メートル離れているので心配はなさそうだ。

玄関に入ると綺麗でいい匂いがした。俺は一応靴を下駄箱に隠しお邪魔した。「おぉ綺麗だね~!」「湊太さん来るから。笑」

「座ってゆっくりしててください!」「手伝うよ?」「今日は私がやります。次から手伝ってください!笑」次もあるんだとちょっと嬉しくなった。

ソファーに座りテレビを見ながらつむぎちゃんの料理する姿を眺めていると不思議な感じがした。妹?彼女?奥さん?

支度ができ向かいあって座る。肉じゃがに肉野菜炒め…高1でこんなに本格的なものを。

食べる瞬間つむぎちゃんはじっと俺の方を見つめていた。「ん~!うまい!」「よかった~!」

久しぶりに手料理を食べた。しかもこんな可愛い子が作った料理を。

食べ終わりつむぎちゃんが洗い物をしている姿を眺めていたら満腹もありウトウトしてしまった…。ハッと気付くとつむぎちゃんもソファーで寝ていた。

トイレに向かうとつむぎちゃんが起きた。「ごめん、起こしちゃった。」「寝ちゃってた…。」「お互い疲れてるんだね…。」

「湊太さんお風呂は?」「シャワー入って来たから大丈夫だよ。」「次来るときうちで入っていいですよ。」「なんか悪いよ。ご飯もだけど…。」「大丈夫です!遠慮しないでください。」

この日は雪も降りそうになく21時に帰ることにした。「明日は?」「え、そんな毎日迷惑だよ。」「来てほしい…」「わかった。じゃ病院帰りそのまま来るよ。」「やった!」

なぜこんなに懐いてくれたのかはわからないが悪い気はしなかった。

この日はこれで帰りLINEでやり取りする。「今日はありがとう!めっちゃ美味しかったよ!」「よかったです!もっと練習します!」つむぎちゃんは風呂に入りながらも返事を返してくれていた。

2人早い時間に就寝し、翌日いつも通り病院に連れて行き帰ってきた。

「カレー作ります。」俺は野菜を切るのを手伝い、あとはつむぎちゃんに任せた。

「出来ました!」食べるとやっぱり美味しい…。2人で話をしながら食べると、こんな子と暮らせたらなって思ってしまう。

片付けも終わりまったりしているとつむぎちゃんが風呂場から「お風呂いいですよ~!」「つむぎちゃん先にいいよ。」「ささっと入ってきます!」

俺は待ってる間、つむぎちゃんの入浴姿を想像していた。高校生はどんな体をしているのか…。

つむぎちゃんが上がるとショートパンツにキャミ姿だった。綺麗な脚、綺麗な肌が見えていた。

バスタオルを渡され脱衣所に行くとつむぎちゃんは部屋で髪を乾かしていた。俺は興味があったつむぎちゃんの下着を漁ってしまった。

昨日脱いだであろう下着と、さっき脱いだ下着を見つけた。汚れと匂いをチェックしてしまう…。どうだったかは読者の想像に任せるが俺のチンポはビンビンに勃起した。

1日履いたパンツがこんないい匂いするなんて…。風呂に入っている間になんとか勃起がおさまり上がった。

話をしていると「私の部屋見ますか?」「見る見る!」部屋に入ると、THE女の子の部屋だった。甘いいい匂いがして綺麗に整頓されている。「やっぱり性格出るんだね!笑」

「俺なんてぐちゃぐちゃだよ。笑」「今度片付けてあげます!」「部屋に来たら何するかわからないよ~!笑」「え~!それでも行きますよ?笑」

明日の約束をし、この日は帰った。帰ってからつむぎちゃんのパンツの匂いを思いだしオナニーしてしまった。

翌日、仕事終わりに連絡するとすでに家で待っていると。「裸にエプロンで待っててね!笑」「本当にするかも…。笑」

つむぎちゃんの家に着くとエプロン姿で出てきた。「はぁい!お帰りなさい!」「えっ!?」まさかと思っていると後ろを向いた。

エプロンの下は昨日のショーパンにキャミだった。「一瞬裸に見えちゃった。笑」「いつかそうなるかもですね!笑」

2人で作り食べる。風呂の準備が終わり声をかける。ここまでは昨日と一緒だった。

「先入っていいよ~!」「はぁい!」「俺もすぐあとに入るかも…。」「待ってますね!笑」「えっ!」

一気に緊張した…待ってる…入っていいのか…。

風呂場からシャワーの音がしている。俺の緊張はヤバかった…。脱衣所に行くと来たのがわかったのか「湊太さ~ん!」「あ、あ、どした?」「入りませんか?」「あ、今入るよ!」「はぁい!」

この会話だけでも勃起してしまった。服を脱ぐ時、つむぎちゃんの脱いだ下着が一番上に置いてあった…すでに勃起は隠せない…俺は汚れと匂いをチェックした。

チンポはさらに固くなり風呂場に入った。「来た来た!…えっ!」「ごめん…入る前にこうなっちゃった…」俺はチンポを隠さずに見せた。

「湊太さん大きいんですね!笑」チンポは18センチある。今はまだ大きくなっている気がする…。「恥ずかしいな…。」

するとつむぎちゃんは立ち上がり俺に体を見せた。胸は思っていたより大きく毛は思っていたより薄い…薄すぎるくらい…。

「恥ずかしくない?」「恥ずかしいけど湊太さんのこと好きだし。見てほしかったんです…」「マジ?ここで言う?笑」

「俺も会った時から好きだった…。この格好で言うのはどうかと思うけど…」「嬉しい…。」「つむぎちゃんって積極的なんだね。」「違います!これしか見てもらう方法思いつかなかった…。笑」

「何しても大丈夫?」「はい…。」俺は抱きついた。チンポはつむぎちゃんの股に入っていた。

キスをするとつむぎちゃんの表情が一気に女に変わった。チュッチュッと音が風呂場に響く…舌を絡ませるとつむぎちゃんのあごが上がり上から舌を絡ませた。

体を撫で乳首に手がいくと「ンッ…ンッ…」乳首を舐めマンコを指でなぞると「ハァ!ンッ!ハァハァ…」体がくねくねし足が自然と開いた。

俺はしゃがみ、つむぎちゃんの片足をバスタブに上げた。毛が薄く綺麗なピンクのマンコ…。下からしゃぶりついた。

「アンッ!ンッ!」お尻の穴を指で触りながらクリを激しく舐めると足がガクガクになりしゃがみ込んだ。「ハァハァ…イッちゃいました…。」

「舐めれる?」と立ち上がり顔の前にチンポを出すとペロペロと舐めてくれた。「経験は?」「1人だけ。」と言いながらチンポを咥え上目で俺を見た。なかなか上手で気持ちがいい…。

しばらく舐めたあとつむぎちゃんを立たせ片足を上げた。ゴムの有無も確認せずに俺はチンポを挿入した。

「アァァ!湊太さん大きい!」「ありがとう!」キスをしながら下から突く。「ンッ!アッ!ヤバい!」時折後ろにのけ反りビクビクするつむぎちゃん…。

途中バックで後ろから入れようとするとマンコからマン汁が垂れていた。やらしい子なのか?

挿入し、数分経つと「湊太さん!イィィ!」両足がプルプルと震えだした。「気持ちいい?」「気持ちいいです!初めて…アンッ!ンッ!」

俺も気持ちよすぎてイキそうになる。後ろからクリ触り乳首を触り激しく突いた。「イィィ!ダメイクッ!」つむぎちゃんの体がビクビクと痙攣した。

俺も限界…チンポを抜きお尻に大量の精子が飛んだ。つむぎちゃんは座り込み床に手をついた。

「気持ち良かったよ。」「こんなイッたの初めて…ヤバい…ハァハァ…」

体を洗い風呂場を出た。つむぎちゃんはまだ力が入らないくらい果てていた。

体を拭いている時、「つむぎちゃん?」俺はさっきつむぎちゃんが脱いだパンツを手に取った。

「どうするんですか~?」俺は思いっきり匂いを嗅いだ。「あ~っ!」「ダメ?」「ダメですよ~!」

また匂いを嗅いだ。「ダメ?」「ダメ!」また匂いを嗅ぐと「あげます!笑」折れてくれた。

「会ったら嗅がせて?」「そこまで嗅がれたらいいですよ。笑」「やった!」俺のチンポは勃起していた。

風呂を上がるとつむぎちゃんのベッドで舐めてくれた。横になり69で舐め合った。

「アンッ!ン~ッ!」喘ぎながらもフェラしてくれる。

「毛剃らない?」「え~!」「いや?」「ないような薄さだからいいけど…。でも…」「お願い!」と言ってクリ激しく舐めると「アンッ!アァァッ!」腰がビクッとなる。

「いい?」「わかりましたわかりました!剃ります!」「ありがとう!」とまたクリを強く舐めると完全にイッてしまった。

フェラの続きをしてくれて口の中に射精した。ティッシュを渡したがつむぎちゃんは飲んでいた。「大丈夫?」「初めてだけど大丈夫です!」なんか16歳とは思えなかった…。

「泊まらないですか?」「えっ、バレない?」「大丈夫だと思いますけど…」「泊まってほしい?」「はい!」「何したい?」「秘密です!」この時の顔が可愛かった…。

「明日も雪大丈夫そうだから泊まろうかな?」「やった!」「寝かせないよ~?」「次の日学校ある!笑」「俺も仕事ある!笑」

この日は家に帰った。帰って1人になるとつむぎちゃんとしたことが夢のように思えた。

ぼーっとつむぎちゃんのことを考えているとLINEが…「剃りました!笑」ハッとして夢じゃなかったことに気づく。

「早く見たいな!」「こんな感じになりました!」なんとつむぎちゃんから写真が送られてきた。立って撮った全身全裸写真、ベッドでM字になり足を開いている写真。両方顔が見えていた。

「めっちゃ綺麗じゃん!」「私も思いました!笑」写真は画質がよくハッキリクッキリ見えた。

「剃ってたらこうなりました…。」とマンコのアップ写真が…濡れていた…。「どうして!?」「湊太さんとしたあとだからなんか…。ちょっと触れたら…」「敏感になっちゃってたんだね。笑」「はい…」「可愛いね。明日はもっと濡らしてあげるから!」「楽しみにしてます!」

翌日、俺は少し早く仕事を終え急いでつむぎちゃんの家に向かった。

「お帰りなさい!」迎えてくれたのは制服姿のつむぎちゃん…。「マジ!めっちゃ可愛い!」玄関の鍵を閉めるとつむぎちゃんが勢いよく抱きついてきた。

「見たいかと思って着替えなかった。笑」「さすが彼女、わかってるね!笑」つむぎちゃんを抱っこし、リビングのソファーに座った。

スカートを捲るとパンツが見えた。「あれ?パンチラ防止履いてないの?」「外出る時は履いてますよ。これ!」とレギンスを出した。

「よかった。俺のパンツ見られたくないから。笑」「全部湊太さんのですよ!笑」

今日は水色の綿生地パンツだ。「パンツもらっていい?」「もちろん!今ですか?」「明日の朝まで。笑」「わかりました!」「汚れとかオシッコいっぱい付けてね!笑」「ん~はい。笑」

昨日より盛り上がりそうだ…。

続きはまた次回に…

-終わり-
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