官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
同級生と彼女のセックスを覗いてしまった話
投稿:2024-06-17 02:55:47
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スケベ盛りの高校生の頃、彼女のいなかった俺は何とかして女子の大事なところを見たいと思いいろいろと思案していた。そこで思いついたのが女子トイレの下の隙間から覗くことだった。バレたら一巻の終わりだが当時のスケベ心には勝てなかった。俺がターゲットに選んだのは廊下の脇にある女子トイレだった。…
龍太の彼女らしき1年女子を覗いてしばらく経ったあと、龍太から正式に彼女として紹介された。名前は「まな」というらしい。
その子から「初めまして」とか言われて、俺にとっては初めましてじゃないんだけどと思ったけど言葉を飲み込んだ。
2人並んでみるととてもお似合いで、とても悔しくなってしまったが龍太が幸せならいいのかなとも思ってしまった。
そしてそれからさらにしばらく経ったあと、ふと学校帰りに寄り道したときのこと、龍太と彼女さんらしき姿を見かけた。
学校からは少し離れた場所、一体どこへ行くのだろうか。
そっとあとをつけてみた。
ある家の前で足を止め、門の中に入っていった。
表札は龍太の名字と違う。やはり彼女さんが玄関の鍵を開けた。
2階の部屋の電気がつくのが見えた。
この家の向かいにはアパートがあった。外階段がちょうどその部屋の前にある。
ゆっくりとアパートの階段をあがり、部屋の中を恐る恐る覗いた。
ベッドに二人が座ってるのが見えた。
俺が覗いた途端、2人はなんとキスをし始めた。濃厚なキスを見ただけで俺のムスコは大きくなり出してしまった。
キスをして抱き合ったまま龍太は彼女さんの制服ベストに手をかけ脱がしていった。何度もぬがして来たのか手慣れてきている。
すると龍太はリボンを外し、ブラウスのボタンを外していった。
ちょうど横から見るので2人からは全く気づかれていないようだった。
龍太も彼女さんに服を脱がされ、彼女さんも上はブラジャー1枚になった。
ピンク色でかわいらしいデザインのブラだ。龍太の趣味なのだろうか。
彼女さんが少し腰を浮かせてスカートのファスナーを外した。
「あっ」
思わず声が出てしまった。なんと下はTバックだった。色はブラジャーと同じで恐らくセットなのだろう。
今思えば体操服着る時にラインが出ないようにしたのだろうと思うが、当時は彼女にこんなの履かせる龍太はド変態だと思った。
ブラも龍太が慣れた手つきで外していった。服の上からだとわからなかったが、でかい。巨乳で形も綺麗でピンク色の乳首だった。
このおっぱいを堪能できるアイツはどれだけ幸せ者なんだろう。
龍太がおっぱいにしゃぶりつくと軽く噛んでるようで、彼女さんは一気にエロい顔になっていった。
窓と道を隔てているとはいえ、
「はぁはぁ」という吐息と「ぁ、あん…」という声が半開きの口から聞こえてきそうだった。
やがて龍太のパンツを彼女さんが脱がすと、反り立ったチ○ポに彼女さんがむしゃぶりつきフェラを始めた。龍太のエロい顔を見て、友人がとても遠い存在に感じてしまった。
それからも熱い愛撫が続き、二人が汗まみれになったところで、龍太がアソコにコンドームを付けた。
彼女さんが股を開くと、なんと角度的に彼女さんのマ○コが俺に大写しとなった。そこに龍太の影が重なり、正常位の体勢で挿入したようだった。
AVよりもゆっくりだったが、2人の体がエロく揺れてるのがわかった。
「あ、あ、あああん、りゅうちゃん!もっとつよく!まなのきもちいところにあてて!あん、あん、あん、きもぢいいい……イきそう…」
今度こそ本当に聞こえてきた
もしバレたら退学とかそんなのはもう気にせず、気持ちよく喘いでいるようだった。
その後2人は体位を変え、対面座位のような体勢になった。
彼女さんの胸がえろく揺れている。
龍太は彼女さんの乳房を抱えて、乳首を噛むように刺激しだした。
「あああア゙ア゙ア゙、ギモヂイイイイイィ、イグ、イグ、あん、あん…」
真面目そうな彼女さんからは想像もつかない獣のような喘ぎ声であった。
龍太も絶頂を迎えたようでその体制のままフィニッシュした。
2人は疲れきったように寝転がりそのまま抱き合って休んでいた。
その後お風呂に二人で行ったようで、姿は見えなくなった。
俺は興奮と衝撃が入り交じった感情でただただ呆然としていた。
アパートを後にし、少し離れた位置で龍太が出てくるのを待った。彼女さんが名残惜しそうにバイバイすると、龍太はキスをして彼女さんちをあとにした。
俺は3つ先の角でまちぶせ、偶然を装って龍太に声掛けた。
「おお、龍太こんなとこでなにしてたの?」
龍太は一瞬ビックリしたようなかおをしたが、直ぐに笑顔になって
「家この辺なんだけど、文房具屋さん寄ってた」
確かに文房具屋さんはあるけど龍太はそこには行ってないのは確かだ。文房具屋さんに寄ったのは俺だ。
龍太の家は行ったことあるので、この辺なのは間違いないが。
「そっか。気をつけて帰れよ。俺もシャーペン買いに行くとこ」
「ああそうなんだ。じゃあな。」
龍太が心なしかかっこよく思えた。
彼女が出来るとそんなもんなのか、はたまた賢者モードだからなのか。
複雑な気持ちで俺は帰宅後、2人の絡みを思い出しては何度もしごいた。
エロ動画以外でひとのセックスを見たのはこれが最初で最後だが、忘れられない経験となった。
龍太と彼女のセックスをみて、興奮とショックが入り交じった感情になった俺はもんもんとした日々を送っていた。とりあえず受験生なので放課後図書館でひとり勉強始めたが、どうも身が入らない。すると俺は見覚えのある背格好の女子をみかけた。間違いない、龍太の彼女、たしかマナちゃんだ。そういえば龍太…
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(2020年05月28日)
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