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[放尿女子]「Manami─Age:20」

投稿:2026-03-12 23:56:51

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2H◆OIkwCUE

(※この物語はフィクションです。実在の人物・地名・事件とは、一切関係ありません)

まなみ─大学3年

夏休みに入り、かつての同級生理恵子とドライブへ出ることとなった。

大学2年の春休み、バイト代を貯めた分に親から少し援助してもらい普通免許を取得、親に同乗してもらって近場を走っていたが、今回少し長めのドライブ、ということで暫くぶりに会った理恵子と二人で出掛けることとなった次第である。

家のクルマを借り、理恵子の住んでいるアパートで彼女を拾い出発。

ずっと平地を走っていたが、目的地へ向かう道の地図がそうなっているので山道へ曲がっていった。

暫く山道の中を走らせていると、理恵子から

「まみちゃん、ごめん…」

遠回しにトイレの要望。

「えー、どうしよう、こんなところトイレないよ?」

股間部を押さえ、身体を揺らし出す理恵子。

「そこでもいい?」

少し先の路地にまがり、停車した。

「あー」と叫びながらクルマから飛び出す理恵子。

舗装してないガタガタ道のせいで衝撃を受けて、実は理恵子の下着は少し“湿って”しまったのだが、背に腹は変えられない、停めたクルマの少し先にしゃがみ込んで排尿。

「シュッワァアア~」

勢いよく迸る理恵子の尿、地面近くまでしゃがみ込まれた白いお尻の下、鶏ガラみたいな両足の間から黄色みを帯びた液体が流れ出して来た。

大慌てで後始末をし、クルマに戻って一言理恵子、

「まみちゃん、見た?」

「見るも何も、すぐそこでしちゃったじゃない?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

帰り道─

行きとは違う道(というか、渋滞のせいもあるが、実は曲がるべき交差点を直進してしまったのもある)を走らせていたまなみ。

彼女の方もそろそろ“催して来た”模様。

ちょうどいい塩梅に、駐車場のある公園が目についた。

「ごめん、ちょっとトイレ寄ってくけど、理恵ちゃんどうする?」

「あたしさっき寄ったからいい」

行きに懲りて向こうを出る際出そうもないのにトイレ行ったので、理恵子の膀胱にはまだ余裕があった。

一方のまなみ、運転に夢中になっていたせいもあったか、朝家を出るときにトイレ行ったきりで、尿意のことは引っ込んでいた…が。

空いてる区画にクルマを停め、トイレを探しに向かった。

…はずが、何を思ったのか園内に入らず、入口で引き返してきた。

そして、

“コンコン”、助手席の窓をたたくまなみ。

「ねぇ、ちょっと見てて」

まなみの言葉に、最初は“見張っててほしいのかな?”と思ってた理恵子だったが、どうも勝手が違うようだ。

「えっ…!?」

何とまなみ、理恵子の前で下半身裸になってしまった。

「理恵ちゃんがああいう姿を見せてくれたんだもん、私も見せなくちゃ」という訳のわからない理屈を述べてクルマの右後ろに廻り、左側に向いて仁王立ち、陰唇を開いて

「いくわよ~、よく見ててね~」

「ちょ、ちょっと待ってー!」

クルマの陰に理恵子が隠れると同じタイミングで

「プッシャアアア~~~!」

まなみの開かれた陰唇の間から噴出される「オ・シ・ッ・コ」

陰唇が開かれた上、更に膣前庭が持ち上げられた感じになってるので、尿道口が身体の前を向くかたちになり、真ん前にオシッコが飛び出していった。

「引っ掛かっちゃったらごめんね~」

「えー、何でそんなに飛ぶのー?」

まなみの立ちション姿に目を白黒させる理恵子。

たしかに、理恵子も幼い頃一緒に遊んでいた男子にイタズラで立ちションを見せつけられることがあったが、理恵子自身は“あこがれ”だの“うらやましい”などと感じたことはなかった。

それが同性の、かつての同級生がそのような行為をしていることに、理恵子はまなみの中になぜか“異性”を感じてしまった。

「シー、チョロチョロチョロ…」

迸りも済んで、まなみの身体の下へ垂れ落ちてくる段階となった。

後始末を済ませ、下を全部履いて、

「じゃ帰ろうか」とクルマを出すまなみ。

帰路、まなみの立ちション姿を見て、理恵子はなぜか自分の中の“女”が疼き出してきて、いつの間にかそれが押さえ切れなくなって来てるのを感じていた。

クリトリスが勃ち、小水とは違うものでショーツが濡れ、理恵子は助手席でずっと股間を押さえていた。

理恵子をアパートへ送り届けたまなみ。

「今日は楽しかったね」と言うまなみに、理恵子は何も応えられなかった。

「・・・」

「どうしたの?」とまなみが言うな否や、理恵子がキスした。

「!?」驚くまなみに追い打ちをかけるように、

「まみちゃん抱いて!あたしとして!!家に来て、待ってる!」

と言い残し、クルマから出て行った。

-終わり-
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