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母との爛れた関係5

投稿:2026-03-11 21:31:38

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

母との爛れた関係「お母さん……」彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混…

前回の話

母との爛れた関係4母は抗う術もなく、ただその快感に身を委ねるだけだった。彼女の瞳には涙が浮かび、口元からは絶え間なく喘ぎ声が漏れている。「ああ……もう……わたしって……本当に……」「母さんは俺だけのものだよ」息子は母の首筋に軽く歯を立てる。所有欲を示すかのようなその行為に、母の体は悦…

母との爛れた関係5

息子は戸惑いながらもロープを受け取り、母の手首を縛り上げる。

「きつくない?」

「うん……丁度いいわ……」

「良かった……」

息子は安堵の表情を見せる。

「じゃあ、次はどうすればいいの?」

母は期待に満ちた目で尋ねる。

「そうだな……」

息子は考え込むように首を傾げる。

「とりあえず、母さんに跨って欲しいな……」

「分かったわ……」

母はゆっくりと立ち上がり、息子の上に跨った。

「これでいい?」

「うん……最高だよ……」

息子は感嘆の声を上げる。

「これからどうしたらいいの?」

母は不安げに尋ねる。

「まずはそのまま座ってみて……」

「こう?」

母は言われた通りに腰を下ろす。

「そう……それでオナニーしてみて……」

「えっ……ここで?」

「うん……お願い……」

息子は懇願するように言う。

「分かったわ……」

母は諦めたようにため息をつきつつも、自分の指を使ってクリトリスを刺激し始める。

「あっ……あんっ……」

「気持ちいい?」

「ええ……とっても……」

「どんな風に気持ちいいの?」

「それは……その……」

母は恥ずかしげに俯く。

「教えてくれないと分からないよ……」

「うぅん……どう言えばいいのかしら……」

母は困惑した表情を浮かべる。

「例えば…………胸が熱くなるとか……」

「ええ……そうね……」

母は肯定する。

「それから……下半身がジンジンするとか……」

「それもあるわね……」

母は恥じらいながら答える。

「他には?」

息子は畳み掛けるように質問する。

「そうね……お尻の穴がヒクヒクしてたり……」

「そうなんだ……」

「あと……あなたを見てると胸がキュンキュンしたり……」

「俺のこと見てるとそうなるんだ……」

息子は嬉しそうに微笑む。

「それと……あなたのことが愛おしく感じたり……」

「嬉しいなぁ……」

「だから……もっと激しく責めて欲しいと思う時があるわ……」

「任せてよ!俺が責任持って母さんを満足させるから!」

息子は自信満々に宣言する。

「頼もしいわね……」

母は感心した様子で言う。

「じゃあ、そろそろ本番に行こうか……」

「ええ……待ってたわ……」

「まずは普通に挿れてみるね……」

息子は慎重に自分のものを母のオメコに挿入していく。

「んっ……凄く太いわ……」

「大丈夫?」

「うん……平気よ……」

母は微笑みながら言う。

「よかった……」

息子は安心したように息を吐く。

「じゃあ、ゆっくり動いてみるね……」

息子は徐々に動き始める。

「あっ……あんっ……」

「気持ちいい?」

「ええ……とても気持ちいいわ……」

「どこが特に感じるの?」

「一番奥の方がすごく気持ちいいわ……」

「ここ?」

息子は奥を突くように腰を動かす。

「ひゃあん!そう!そこよ!」

「分かった……もっと強くしてみようかな……」

息子はさらに深く、激しく抽送を続ける。

「ひぃいい!気持ちいいぃいい!」

「母さんのオメコの中、凄く熱くてヌルヌルしてる……」

いつものセックスに、母も女になっている。

母親はもう、ただの性欲に狂った淫乱な熟女になっている。

母の唇に重ね合わせると、母も舌を絡めて来る。

濃厚なベーゼを交わし合いながら、下半身の結合を楽しむ。

この瞬間、息子の下で喘ぎ声を上げている女は、紛れもなく息子の母親だ。

そして同時に息子の女でもある。

息子をうみ落とした女性で在りながら、その我が子と交わる母親。

これが母子相姦の最高の歓びでもある。

「あなた、好きよ、ダイスキ。アァァ~。モットアイシテ・・・。」

「アァッ、イク、マタイッチャウ、ア、イッ・・。」

母親のオメコは、これ以上ない滑らかさになっていた。

そして息子の快楽が、極限に近付いている事も感じていた。

「アァァ、母さん、母さんのオメコ最高、出しても良い・・。」

「あなた、来て、出して、私の中にイッパイ出して・・。」

母親の腰の動きが早まり、それと同時に息子は遂に限界に達した。「出る!」

最後にオメコを思い切り突くと、一気にその中にぶちまけた。

最高の開放感を味わいながら暫くそのままのたいせいでいたのだが、やがて母のらたいから離れ、蒲団に寝転んだ。

「やっぱり母さんとのセックスは最高だ。」

「私もよ、あなたが一番。」

母が豊満な体を息子に押し付けて来る。満足気だ。

「いい加減、あなたとは普通の親子に戻らないとと思うんだけど、ダメね。」

母がそう言った。

「母さんとのセックスがやめられるわけがないよ。」

母の言葉を受けて息子はそう言った。

「そうね、わたしも体があなたに触れると、体が疼いてくるのよ」

息子の顔を覗き込む様にして母が言う。

「一度この味を知ってしまうと、容易に抜け出せなくなるとは訊いてはいたけどね。でも、今は考えないようにしましょう。」

息子の言葉を受け母がそんなことを言った。それに応えた私は、

「そうだね、今夜だけは楽しませてもらおう。」そう言ったのでした。

一度放出すると、後はかなり余裕が出来る。

浴室で母親の膣内を綺麗に洗い流すと、先ずは母親のオメコを愛撫することから始めた。

母のビラビラは肉厚でかなり黒ずんでいる。

息子は舐めるのが大好きだ。正直いつまででも舐めていられる。

それを母親に奉仕したのが、この関係の始まりでもある。

母親はそれによって何度も気を吐いた。

「イクゥ~、イクゥ~~、アッッ、イクゥ~~~!」

腰を突き上げ、母親が何度もそう叫んだ瞬間を息子は忘れない。

母の女体が妖しくうごめく中、息子はその愛する行為を母のその肉体に与え続けた。

母の女体が妖しくうごめく中、息子はその愛する行為を母のその肉体に与え続けた。

「あぁぁ~あなた、いぃ・・いぃ~~。」

「もっと愛して・・、あなた、そうよ、そう、思いっきり私を愛して・・。」

オメコを何度も突きまくり、その度に母は声を上げた。

毎日の交わりに、母親はそこを濡らした。

騎乗位の姿勢で母が腰をグラインドさせた。

オメコが息子のチンポを絞り上げる。

さすがに熟女だけ有る。その腰使いは絶妙だ。

「あぁぁ~、あなた、わたしまた逝っちゃいそう、あぁぁ~、逝っても良い、逝く、あぁ~~イクゥ~~~~。」

母親のその逝き様を下から見上げながら、息子はたまらず母の蜜壺の中へ白い精液を放ったのだった。

「思い出しちゃったわ。初めての、あの頃のこと。」

2回戦を目終えた後、交わった当時の事を口にした。

「自分がいましている事を、擁護する自分がいるのよね。私は今愛されているんだ・・。いけない事をしているんじゃない。好きな人に、思い切り愛されているだけなんだって・・。」

「悪い息子よね、母親と交わるなんて・・。」

「好きなんだから仕方がないだろう。」

「好きなのは私?それともセックス?」

「母さんとするセックスさ。」

「もう、口が上手いのね。それで私が騙されちゃった訳ね?」

女の面を剥き出しにして母親はそう言った。それは久しぶりに見る、あの頃の母

でした。今宵も誰に遠慮することなく、思う存分男と女になれるのです。

そして、その時間、母親は一瞬にしてあの当時の母に戻った。

「こんな事をしていたら、その内地獄に堕ちるわね。」

「そうだね、おれもそう思う。でも母さんと一緒ならそれでも構わないさ。」

「嘘でもそう言ってくれると私も少しは気が楽になるわ。」

天井を眺めながら、何故かしんみりとした口調でそう言う母親。

心の中では母親はこの関係を悔いているのだろうか。

母親を此処まで淫らな女にしてしまったのは息子の罪なのか。

母親の温もりを肌で感じながら、そんな事を息子は思っていた。

2度の交わりでスタミナを消費した為か、うつらうつら睡魔が襲って来た。

寝るのはもったいないと思いつつも、眠気にはかなわない。

いつしか母と共に眠り込んでいた様だ。

次に目覚めるのはごじを過ぎたあたりであった。

尿意を覚え目が覚め、寝てしまったことに驚いた。

夜を徹し母を抱くつもりでいたのに、眠ってしまったことに悔しさを感じた。

しかし思ったところで詮ない事。どうように母も息子の横で寝息を立てていた。

ソッと床を抜けトイレに立つ。

多少なりと眠ったせいか、気力が蘇っていた。

用を足しながら、次に何をしようか考えていた。

母親でなければ味わうことの出来ない事を、母と共にたいけんしたい。

そんな想いが脳裏を過った。

トイレから戻ると、部屋の灯りを点けた。

もう直ぐ明るくなるじかんではあるが、その前に部屋を明るくした。

その明るさで母親が目を覚ました。

「あなた?えっ、もう朝?」

「もう少しで明るくなるけど・・、寝ちゃったみたいだね。」

「またしたくなったのかな?」母がそう言った。実に優しい顔だ。

「したいよ」

「本当にあなたてセックスが好きなのね?」「母さんは?」

「私・・・?嫌いじゃないわね、多分。」

母親の言葉を受け、母親の体に掛かっていた蒲団を引き剥がし、熟れた

らたいを晒した。「洗って来ようか?」

中出しした訳では無いので、その都度洗う必要は無いが、母親の蜜壺は想像

以上に濡れていた。以前より母親の感度も上がっているのだろう。

ひと眠りしたせいか二人とも体力は戻っていた。

窓から朝日が差し込み始めている。そんな中で母親を抱き寄せた。

母親の温もりが肌を通して伝わって来る。

豊な膨らみを手のひらに包み込むと、それに口を近づけた。

グミの実の様な乳首を口に含み、そして愛撫を始めた。

母親はそんな息子の頭を優しく撫ぜつけながら、「あなた、愛している」

と呟く。

前夜、見たのとは異なった母親のらたい。

明るい部屋で見る母のらたいは、これまでの情事を思い出すのには十分だった。

手が母親の蜜壺に延びた。

割れ目に沿ってゆっくりと指を這わす。乳房を愛撫したままその行為を続ける。

目を閉じその動きを受け止める母親。

暫くその動きを続けると、母の表情に変化が現れた。

感じ始めたのだ。

「あぁ、また来た。ダメになりそう・・・。」

言葉通り指先に滑りを感じる。どうやら愛液を漏らし始めたらしい。

それの同調する様に、指先をその割れ目に差し込んだ。

「アッダメ、体が浮いて来ちゃう・・、ダメ。」

母親の手がシーツを鷲掴みした。どうじにその腰を突き上げて来た。

息子の指が母の蜜壺を激しく責め上げる。

「ダメ~、オメコ蕩けちゃう・・、アァッ~~、ダメ~~~!」

腰を激しく動かせながら、母は何度も声を上げた。

ビチャビチャといやらしい音が聞こえて来る。

「イグ、イグ、イグ~~ゥ~。」

獣じみた声を上げると、母は最後に大きく腰を跳ね上げる仕草を見せ逝った。

続く

この話の続き

母との爛れた関係6「今度は私の番かな?」母親が何を思ったのかそう言い出した。体に巻き付けていたバスタオルを外すと、再び裸になった。そして横になっている私に、母から仕掛けて来た。「これがいけないのね、これが私を変にしちゃうのね、くやしいけど・・。」そう言って母親がペニスを掴み、…

-終わり-
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