官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
母との爛れた関係6(1/2ページ目)
投稿:2026-03-16 14:51:32
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母との爛れた関係「お母さん……」彼は震える声でそう言うと、母の膝から下りた。冷たい畳の感触が彼の臀部に伝わる。窓から差し込む陽光は、もう夕暮れを告げていた。障子越しに見える裏山は、すでに影に包まれつつある。「今日は終わりね」母は優しく微笑みながら言った。その表情には、長年の慣れと諦めが混…
母との爛れた関係5息子は戸惑いながらもロープを受け取り、母の手首を縛り上げる。「きつくない?」「うん……丁度いいわ……」「良かった……」息子は安堵の表情を見せる。「じゃあ、次はどうすればいいの?」母は期待に満ちた目で尋ねる。「そうだな……」息子は考え込むように首を…
母との爛れた関係6
「今度は私の番かな?」
母親が何を思ったのかそう言い出した。
体に巻き付けていたバスタオルを外すと、再び裸になった。
そして横になっている私に、母から仕掛けて来た。
「これがいけないのね、これが私を変にしちゃうのね、くやしいけど・・。」
そう言って母親がペニスを掴み、そして口に含んだ。
予想外に母親が積極的に動いた。
経験の差を伝えようとするかの様、母親のフェラチオが始まった。
息子は目を閉じ、その動きを静かに受け止めた。
口の中につばを一杯為貯め、それを使って、ジュルジュルとペニスを優しく刺激して来る。見る見るうちに、口一杯にペニスが膨れ上がり、母のすぼめた口によって擦られた。
さすがだ。
これまでの関係の中で、唯一母親が息子に仕込まれたものと言っても良いだろう。
「上手くなったね、母さんのフェラ。」
父の死後、母親と息子がこの様な罰当たりな事をしている罪悪感は有る。
だが息子は母を愛している。母親も息子を男として受け入れている。
その意味では愛し合う者同士が、お互いを求め合っているに過ぎない。
そう、母子と言う関係さえなければ・・・。今では、母子相姦に二人とも狂っていた。
外はスッカリと明るくなっていた。
しかしこの部屋は、朝の僅かなじかんしか陽が当たらないのだ。
時には昼間と言え、灯りをともさなければならない時もある。
しかし今のこの間は、明るさ等は必要なかった。
母のフェラの洗礼を受けた後、次は息子の出番となる。
母が布団の上に横たわると、大きく足を広げた。
パックリと開いたオメコに。溢れた愛液が垂れている。
その部分に手を宛がうと、そのヌメリを花びら部分に擦り付ける。
小さな突起物をも思いっきりつまんでみた。
母親は淫靡な視線を息子に向けていた。
その目はもっと触ってと訴えているふうだ。
こんな母親の姿は、今だからこそ見られる姿なのだ。
今までの母親からはとても想像できない、母の秘めたる部分だ。
次第に手にまとわりつく愛液の粘性が増して来る。
こんな淫らな母親を死んだ夫は知らない。母親の本能を開花させたのは息子だ。
そしてこれは、息子だけに見せる母の真の姿なのである。
初めの頃は母親自身信じられなかったのだ。
自分の中に、こんな淫らな自分が隠れていたことに。
夫との夫婦生活は、真のセックスでは無かったと母は言う。
あえて言うなら、義務的な気持ちで臨んでいたと言うのだ。
夫婦の子造り作業とでも呼べばいいのか、そこに女としての歓びはなかった。
その歓びを我が子に教えられるなんて・・、母はあの時、そう息子に告白した。
息子に初めて逝かされた時に・・・。
父が死に母親と二人きりの生活になるとすぐ、半ばレイプ同然で関係を結んだ。
それから、毎日、何度も関係を持つに至り、母親もそれに反応するようになった。
性欲の旺盛な息子との母子性交は、母の肉体に与える官能が果てしない。
息子により、淫乱な女に変えられる母親。息子との性交に狂喜する母。
その官能に支配され、自ら積極的に息子と交わりを続ける、淫乱な母親。
その姿を見ることで得られる歓びは何ものにも代え難い。
父親を奪われた。夫を失った。このことへの怒り等が、息子に対して消えたのだろう。
最初は母親の事が憎かった。
夫に捨てられれば良かったのだ。
しかし母親と関係を持ち、母の女を見るようになってからは、その姿が恨めしいものではなくなった。
寧ろ逆だ。愛おしい母だと思っている。
「今度は中で逝きたい」
母親の膣内に指を突っ込みかき回しながら母に訴えた。
母がうなづき息子の行為を認めると、ゆっくりと母親は足を大きく開いて行った。
まるで息子に見せつける様に、母親のオメコが曝された。
既に潤み切った蜜壺が、肉厚の花弁を包み込んだ。
明るい陽射しの中で見る母親の恥部。この歳でこんなオメコをしているとは・・・。
息子は、それを思うだけで股間に血液が集中して行くのを感じる。
勃起が大きくなる。早く熟れたオメコに入れたい、硬直したチンポをジュルジュルした陰汁を溢れ出している厭らしいオメコに捻じ込みたい。
横たわる母親、花びらの中心に中指を静かに挿入させていく息子。
膣奥に溢れ出した愛液を掻き出す様、そして強く擦りあげる。
「あぁぁ~~、だめ、噴いちゃうから・・。そんなに強く擦らないで・・だめ~~!」
腰を突き上げる様にして母親がそう叫んだ。
シーツの上に愛液がちった。
「あぁぁ~~、だぁめ~~、あぁぁ~~~~、いっちゃう、いく、いくぅ~~ぅ~。」
身体から力が抜け、激しい息づかいを見せながら壮絶に果てた。
何度となく「逝く」を繰り返しながら、最後は大きく果てたのだった。
一息ついた後、即位スタイルで交わった。
そのたいいで、乳房を揉みながら、何となく会話を交わした。
「母さんとは、いつでもオメコしていたいよ」
「あぁ~~、そう・・ね、私もあなたの硬いチンポをずっと入れておきたい。」
かなり気持ちよさそうな声が漏れて来る。
「アッ、ソコイィ~。オメコいい~~、アァァ~~~~。」
チンポの動きを加速させ、再び官能の世界へ母を誘い始めた。
母との関係はもはや断ち切ることは出来ない。母も同じだろう。
だからこそ今のじかんをだいじにしたい。
そうする事しか今の母親と息子には許されていないのだから・・。
「愛しているよ、母さん。」
「私もよ、あなた、大好き。」
「いつまでもこうしていたい」
「私もよ・・・」
母親も息子もこの時間が永遠に続けばいいと思っていた。
そしてその時、激しく動かす息子の腰に同調する様、母親も腰を大きく揺らし、母のオメコに放出した。「あぁぁ~~、出てる、あなたのが出ている・・・、出てるぅ~~」
「出されてまたイッちゃった、アァァ~~、ア~ン!」
絶頂したその身体を痙攣させながら、息子の身体に母親がしがみ付いた。
その後は言葉もなく、ただその姿態で抱き合っていた。
明るい光の中、母親が逝ったのだった。
次の日
母親を後ろ向けに寝させ、母親のお尻を舐めまわす息子。
母のお尻は少しポッチャリとしており、色白で、出来立ての鏡餅を二つ合わせたようで、
其れが舐めるたびにプルプルと震えています、息子の指先が臀部のちゅうしんに伸びると、母は「ウゥ~」「ウゥ~」と悶えだし両足を少し開きだした。
真っ白の綺麗なお尻の谷間に母親のアナルとオメコの大淫唇が現れています。アナルは大きな花の蕾が今にも、開きそうにヒク付き膨れ上っています。色は薄いグレーで周りの色白の肌とは全然違う、奇妙で、グロくて異様で汚い別の生き物の様なものでした。
其の下の、大陰唇は黄土色で盛り上がって、陰毛は薄く、淫靡で異様な匂いも発しています、中央の割れ目には少し白い淫汁が垂れ落ちて異様な卑猥な眺めです。
息子は母の両脚を拡げ、腰に座布団を二つ折りにして敷き込み、お尻を持ち上げた体制で両脚の間に座り母の臀部と腰の指で撫でまわした。
母の両の臀部を揉み解すと、母は「ヒーィー、ヒーィー」と泣き声の様な奇声を出しお尻を持ち上げ腰を振りだしました。
この体勢で母親のオメコは全体が丸見えです。小淫唇(ビラビラ)は肉厚が厚く垂れ下がり、鶏のトサカの様です。
色はトサカの様に赤では無くチョコレート色で、
腰を振るのに合わせて震えています。
陰核(クリトリス)は小指の先ほどで赤く大きく飛出しています。
パックリ開いたオメコのなかは流石にオレンジ色で、
白く濁った淫汁が溢れ、アナル迄流れ落ちています。
匂いも凄い、オシッコとオリモノの混ざった異様な淫靡さを含んだ異臭です。息子は其の母親の異臭を胸いっぱい吸いこみ、頭がくらつき、同時に射精してしまいました。
息子の手が止まったので、母親は頭を上げて「もっと、さわって」と息子を誘います。
母親はあいかわらず腰を振り、淫水を垂れ流し続けています。
今度は母の体を上向きな変えて、母親の顔に息子の精子を放出した
チンポを咥えさせた。母親は丹念に息子のチンポをしゃぶる。
母を寝たまま両足をM字開脚の体勢にして、腰に座布団を敷き込み、
腰を浮かせる体勢でオメコの上部(下腹部)をさするように揉みだす。
と母は顔を左右に振り悶えだし「ああ….いい….オメコが….オメコが気持ちいい」
と喘ぐ母親の顔を見ると、顔を左に傾けて目はつむり、目じりからは涙が流れ、鼻の穴は摩る度に膨らみ、口は少し開き涎を垂れながらM字の脚を小刻みに震えて、相変わらず淫汁を垂らして喘ぎ声を上げています。
母親の勃起したクリトリスを軽くつまんでみました、
すると丸見えの尿道から小便とも陰汁ともわからない液がつまむだびに吹き出て来ます。
息子は息子の前で、恥ずかしい全てをさらけ出して居る母が、愛おしく堪らなく成り、母のクリトリスに口を付けて吸い上げました。母は息子の顔に大量の潮を噴きかけて、失神しました。
息子のチンポは腹に当る位勃起しています。息子は失神している母の膣にチンポを挿入し、今日二度目の射精を母親の中に放出した。
山奥の小さな山村の農家には、蝉の鳴き声と男女の喘ぎ声だけが響き渡る。
畑仕事で鍛え上げられた体を持った息子と熟れた熟した妖艶な母親は、汗まみれになりながらもお互いを求め合っていた。村の人々からは仲睦まじい母子だと評判のこの母子は、誰も知らない秘密を抱えていた。
昼下がりの暑い午後、母親は息子が帰ってくるのを待ちわびていた。畑仕事を終え汗ばんだシャツを脱ぎ、下着姿になった母親は、息子の帰りを心待ちにしている。やがて玄関の扉が開く音が聞こえてきた時、母親は待っていましたとばかりに駆け寄った。
「おかえりなさい」という声と共に母親は息子に抱きつきキスをする。息子もそれに応え、二人はそのまま畳の上で愛し合った。
蝉の鳴き声がうるさく響く中、二人は夢中で身体を重ねる。母の豊かな乳房を息子が揉みしだけば、その刺激によって母のオメコからは愛液が溢れ出し、息子のチンポを包み込む。息子もまた母の体内に入り込むことで快感を得ていた。
農作業で鍛えられた筋肉質な肉体を持つ息子と、熟れた熟した母親の二人が織り成すこの光景はあまりにも淫猥だったが、それだけに興奮もひとしおである。蝉の鳴き声にも負けないくらい大きな喘ぎ声を上げる母親と、激しく腰を動かす息子。二人の行為はさらにエスカレートしていった。
外では蝉が鳴いているというのに、この家の周囲だけは別世界のように感じられた。窓の外からは山々や田んぼなどの風景が見えるはずなのだが、ここではそんな景色など一切見えず、ただひたすらに母子の営みだけが繰り広げられていた。
蝉の鳴き声がうるさく聞こえる中、二人はさらに激しく求めあう。息子は母親のオメコに射精すると、そのまま第二ラウンドへと突入した。
夏の暑さも忘れてしまうほどの激しいセックスだったが、それも終わりを迎えるときが来た。母親のオメコ内に三回目の中出しを行ったところでついに体力の限界を迎えてしまったのである。汗だくになった体を拭いながら休憩を取る二人であった。
母親が息子を抱き寄せるようにして耳元で囁いた。そして舌を絡ませ合う濃厚なディープキスを交わすと、そのまま布団へ倒れ込み再び行為に及んだのだった。
蝉の鳴き声に混じって時折聞こえる二人の喘ぎ声は、夏の暑さに溶け込んで消えていった。
蝉が鳴き続ける蒸し暑い日差しの中、母親は息子に腰を掴まれて犯されていた。
母親はもう57歳、熟れ過ぎた還暦前の年齢だ。しかしその熟れ具合は卑猥な色香を漂わせていた。豊満な肢体からは甘い香りが漂い、むっちりとした太ももや腰回りの肉付きがなんともいやらしい。
その熟れた肉体が、今は息子によって蹂躙されていた。
「あぁん……あぁ……あぁ……」
息子が腰を打ちつけるたび、母親の口から甘い吐息が漏れる。母親のオメコからは愛液が溢れ出し、それが息子のチンポに絡みついてヌルヌルと卑猥な音を立てていた。
「あぁ……すごい……すごいわ……」
息子に突かれるたびに母親の豊満な乳房が揺れ動く。その光景はまさに圧巻で、思わず見惚れてしまうほどだった。
「あぁん……もっとぉ……もっと突いてぇ……」
母親は自ら腰を動かしながら息子に催促する。その姿はまるで娼婦のようであり、とても母親とは思えないほど淫らな姿だった。
息子は母親の求めに応じてさらに激しく腰を打ち付けた。パンッという乾いた音と共に二人の肉同士がぶつかり合う。
そのたびに母親の身体はビクビクと震え上がり、口からは甲高い悲鳴のような声が上がった。
「あぁぁぁっ……イクッ……イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!」
母親は絶頂を迎えた。同時に息子も果てを迎え、母親の膣内に精液を注ぎ込んだ。
「あぁ……まだ出てるぅ……」
息子は母親のオメコ内に射精したまま動かない。しばらくすると落ち着いたのか、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
引き抜かれた息子のチンポの先端と母親のオメコの入口とを、白い糸のようなものがつながっていた。
母親は息子のチンポを握り締めると、舌先でチンポの先端を舐め始めた。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……」
息子のチンポから出た残り汁をすべて舐めとり、飲み干してしまう母親。その顔には恍惚とした表情が浮かんでいた。
母親が息子に奉仕を始めたのは十年前の夏頃だった。
毎日のように求められ続け、とうとう耐えきれずに身体を許してしまったのだ。それ以来、母親はすっかり息子の虜になってしまっていた。
しかも最近では自分から求めるようになってきており、今では一日に何度も身体を求めてしまうほどだった。
最初は抵抗があったものの、今ではすっかり慣れてしまい、むしろ自分から積極的に求めてしまうようになっていた。こうして今日も母親は、自分の息子と身体を重ね合わせているのである。
母親は息子と交わるごとに、不思議と若さを取り戻し、もともと美しかったのが
さらに美しくなり、色香と妖艶さが際立ってきた。
この頃になると、母子の性欲はさらに激しくなり、もはや普通の母子相姦ではなく、
緊縛、肛門性交、浣腸、野外性交、相互オナニ-鑑賞、女性器異物挿入、などのあらゆる変態性交を二人で楽しむようになっていった。
月の明かりが煌々と風呂の中を照らしている。
意識が回復した母親は、何度もイカされ失神したにもかかわらず、不思議に元気だった。
溜まりに溜まったエネルギーを放出し、身体のすべての細胞が入れ替えられ、甦ったような気分さえした。
月光が彫像のようになめらかな母親のらたいに降りそそぎ、光と影のまだらに染めるさまは一幅の絵のようだった。
息子は母親のその美を讃え、母親はさまざまなポーズをとらされた。
しかし、息子に裸身を愛でられ、撫で回されるうちに、母親の淫心にまた灯がともり、切れ長な双の眼が媚をたたえはじめた。
息子のチンポもむくむくと回復し、母親の片足を風呂の縁にあげさせ、うしろから肉茎をねじ込み、両手は前にまわり乳房を優しく揉みしだく。
風呂なので声が漏れぬようにとタオルで猿轡をされながら、母親は三度も逝かされた。
息子は母親に栄養ドリンクを飲ませ、なんども痙攣した母親の筋肉を丁寧にほぐした。
そして次の準備をした。
母親は枕に顔をのせ、四つん這いになり、臀部を高くあげている。
昼間、野外で、すでに母親は息子に肛門を吸われ、指まで入れられ、アナルの快感に目覚め、手淫による二穴責めでアクメに追い込まれ、潮まで噴かされていた。
しかし、あの小さな蕾に息子のあのエラの張ったチンポを迎えるのかと思うと、恐怖と不安は拭えない。
とはいえ、また一方で、本来は排泄器官である秘穴が息子のチンポに貫かれると思っただけで、被虐にただれた心がたかぶり、じーんと身体の奥底が痺れ、淫裂が濡れてくる。
しかも、その準備として浣腸で肛門を清めなければならないこともまた、恥辱感からくる被虐の官能を昂らせた。
いま、息子は、かすかに火照り、ピンク色に色づいた母親の双丘を目の前にしている。
いくら見ても飽きない卑猥なな尻だ。
息子はその双丘をわしづかみにして、ぐっと割れ目を拡げる。
「いやあぁあああ……な、なにをするの」
「母さんの尻穴をよく見せて」
そう言うと、とくに照明が暗いわけでもないのに、息子はわざとらしくペンライトで母親の肛門を照らす。
「いやあぁあああ……そ、そんなもので照らさないでぇえ」
「母さん、綺麗な肛門だな」
「そ、そんな、へんなお世辞を言わないで」
「あなた、母さんのお尻の穴でよければ、いくらでも見てちょうだい」
尻穴を息子に視姦されていると思うだけで、被虐の心がくすぶり、母親の淫裂は濡れそぼっていたが、自らあさましい言葉を口にすると、ますますたかぶり、淫汁がとろりと溢れる。
「母さん、尻の穴を見られてるだけで、また汁が……」
「あ、あさましい…もう、イヤ、イヤ、イヤ、このカラダ……」
「母さん、ほんとに俺は幸せ物だ。オメコといい、肛門といい、こんな卑猥でいやらしく、陰汁を出す、母親なんてどこにもいないよ」
そう言うと、息子は母親の薄いアズキ色をした肛門に吸いついた。
「うふぁああ……」
昼間、息子に肛門を舐められた快感が甦る。舌のザラザラした感触がいっそう妖しい官能を掻き立てる。
「あなた、やめなさい、そ、そんなこと」
息子は母親の抗議を無視して、舌をドリルのようにして肛門の内部に挿し入れた。
「ぁああああ、も、もう……」
肛門の奥がむずむずしはじめた。
母親の肛門に潤滑クリームをたっぷりと塗り、さらに自分のチンポにも塗りこめ、おもむろに入り口にあてる。
「や、やめなさい、あなた。お、おちんぽにウンチついたらどうすんの」
「俺は平気だよ。母さんのウンチ汚いなんて思わないもん」
「だ、だめえ、母さん、どんないやらしいことでもするけど、う、うんちなんか、あんたの、お、おちんぽについたら、もう恥ずかしくて生きていけないわよ」
「いや、いいって、俺は平気だもん。ウンチが怖くてケツオメコなんて出来ないだろ」
「ああ、もうわかったわよ。お、お願い、私にお浣腸して、奥のほうまで、き、綺麗にして。」
「母さん、浣腸して欲しいんだね。」
「だ、だって、あなたのがそのまま入れるなんて言うんだもの」
と母親は涙ぐむ。
「母さん、浣腸してやるよ」
息子は母親の肛門に指を入れて、中のほうまで潤滑クリームを塗り込んだ。
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(2020年05月28日)
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