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体験談(約 3 分で読了)

アルバイトで出会ったレス熟女、恭子、舞、彼女達は寂しがり屋

投稿:2026-03-03 10:33:17

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修◆Eid4iGE(大阪府/10代)
最初の話

1人暮らしの学生の為、アルバイトを探し倉庫仕分け作業を選びました。学校の長期休みは毎日あるそうです。僕には都合のいいアルバイトですが、同年代の出会いはないです。殆ど女性ですが、主婦や少し年配の独身者で男は僕だけなので、遠慮のない会話をします。旦那とはレスだとか、男には興味がないような…

前回の話

恭子さんと関係を持ってからも、アルバイトでは今まで通りです。翌月のアルバイトシフトが発表されたので確認すると、恭子さんと殆ど一緒でした。家族のいてる人達は、日曜日、祝日の休みを取るので家族のない僕や独身の恭子さん達が出勤になったそうです。恭子さんと休憩時間の15分の間、室内の死角に座る恭…

熟女達のパート先での会話は、彼氏が居なくても楽しい、男とのセックスがなくても幸せをアピールする会話を、学生の僕に聞こえるようにしてますが、彼女達の本心は違うように思うようになりました。

彼女達は、エッチな話をすれば割れ目から涎のような液体を流しています。

恭子さんは、肉体の関係を持ってからは一度だけ僕を拘束し、僕を思うように犯しましたがそれ以降は僕にされるのを望み、時間があれば求めてきます。

「寂しくて。身体が疼くの。」

これが口癖のようです。

仕事場の同僚の舞さんと僕の話しをし、舞さんにさぐりをいれてこられるそうです。

先日舞さんの口から

「あの子誘ってみようと思ってる。」

「私は興味ないから、舞さん応援するから誘ってみたら。」

その話の後、仕事場の休憩時間を僕と同じになるように、恭子は変わりました。

「僕が、舞さんと関係持っていいのか?」

「ダメ。私、修君のペットだから他のペット必要ないでしょう。どんなペットが好き?好みのペットになるから。」

母親のような熟女恭子は、僕に縋ってきます。

仕事の休憩中に舞さんから

「修君、いつも自炊大変でしょう。食事食べにおいで。」

誘って貰い、恭子に内緒で舞さんの自宅に行きました。

叔母さんらしく手作りの夕食をご馳走してくれました。

食事が終わり、お酒を出され翌日お互い学校、仕事がなかったので話しをしました。

「修君、彼女居ないの?」

「恭子さん、貴方に好意があるよ。」

いろいろ話して来ました。

僕から舞さんに

「彼氏居ないんですか?欲しくないんですか?」

「好きになりかけの人がいてる。」

「抱かれたい。」

「何時も、レスで構わない。男いらないって言ってるのに。嘘ですか?」

頷いてます。

ソファーに移動すると、舞さんが僕にもたれ張りのある大きな胸を腕につけてます。

彼女の首に手を回し頭を撫でると、舞さんが照明のリモコンを取り暗くしました。

大きな乳房に手を当てゆっくりと動かしましたが、抵抗もなく

「こんな叔母さん、興味ある?脱がして。」

彼女の洋服を脱がし、下着姿にしました。

ゆっくり乳房を揉み、ブラの隙間から指を入れ乳首を転がすと、唇を重ね舌を絡め

「私の好きな人は、修君。叔母さんだけど、気持ちよくしてあげる。中に出しても大丈夫よ。触って。」

パンティをずらし足首から抜き取り、股間をみると陰毛が綺麗に整えられてました。

「彼氏に剃られてるの?」

「自分でしてる。いつまでも女でいたいから。」

「舞さん、魅力的です。」

僕の服を脱がし裸にすると、胸に舌を這わし乳首を指で転がされてると、チンポの先から透明の液が流れてます。

気づいた舞さんは、指でネバネバを確かめ

「感じてるの。嬉しい。気持ちよくしてあげる。」

顔を股間に移動し、大きく口を開きチンポを咥えてくれました。

根元を指で上下に動かしながら、顔を振り先端を下でなぞり刺激しながら、指で乳首も弄り

「感じる、気持ちよくなってる。私も触って欲しい。」

舞さんの乳首を撫でると

「気持ちいいよ、あっ、強くして。」

強く弄ると、舞さんが口を窄めスピードを上げ動きました。

舞さんの口の中で射精しました。

唇まわりをてからせ顔を上げたので、彼女の割れ目を置くと、液体が溢れてソファーに流れてます。

「こんなに、感じてたの。舞さんエロいね。恥ずかしい叔母さんだね。」

「言わないで。恥ずかしい。」

舞さんの足をソファーに置き開脚させ、床に僕は座り捲れた割れ目から流れる液体を吸い取り、クリトリスに爪をたて感じる部分を掻くと

「そこ、ひあひあひあひああっ、痺れるぐらい気持ちいい。」

舌で割れ目を何度も往復し舐め、尖ったクリトリスを軽く噛むと、絶頂を迎えたようで、身体を反り痙攣してます。

「もっとして、気持ちいい。」

何度もすると、割れ目から勢いよく液体が飛び散り顔にかかったので、口をつけ飲みました。

「嬉しい。叔母さんにこんなにしてくれて。」

舞さんを抱き抱え、正面からチンポを入れてやると抱きつき涎をながしながら、喘ぎ悶えました。

何度も腰を振り、身体の中で放出しました。

中に入れたまま、ソファーで座り抱き合いました。

「これからも、抱いて。」

僕は、テーブルにあったマジックで舞さんの身体中に厭らしい言葉を書き込み、明後日このままの身体で仕事に来るように言いました。

帰る間際も、玄関でチンポを咥え

「毎日欲しい。私のチンポ。」

「これは、皆んなに内緒だよ。」

夜遅く家を出ました。

僕は、恭子さんの家に自転車で向かいました。

-終わり-
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