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利枝の中は温かすぎた(1/3ページ目)

投稿:2025-06-03 11:40:19

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名無し◆aVeJWQA(東京都/60代)

これは42年程前の話。

登場人物

主人公:俺(22歳)

従妹:利枝(20歳)

俺には2つ年下の従妹の「利枝(仮名)、あだ名はりっちゃん」がいた。

小学校までは夏休みとか兄妹のように遊んだ。

中・高は疎遠になっていたが、たまに見るとすっかり女らしくなっていたりして“ドキッ”とすることもあった。

利枝は都内の短大を卒業して池袋のデパートの化粧品会社美容部員として勤務していた。

俺は高校生の頃から利枝に魅力を感じていた。

利枝は都内豊島区の実家住まいだったが、当時は利枝の実家のある駅に降り立つだけでペニスが勃起するほどだった。

利枝の実家は西武線のD駅の近くにある。

利枝の実家は今は建て替えられてしまったが、ストリートビューで観るだけで激しく勃起する。

利枝は高校生の頃はいわゆる「ギャル」で成績も悪く叔母が困っていた。

俺が大学生の頃、一度叔母に頼まれて利枝の家庭教師をしたことがある。

利枝が16歳の時だ。

細部は省くがその時、俺は背後に回り、青のワンピース越しに勃起したペニスを利枝の背中に激しく何回も擦りつけたことがあった。

その時はそれ以上の進展がなく、俺は帰宅を我慢できず途中で電車を降りて道ばたの暗がりでオナニーをして大量に射精した。

その後利枝が17歳の時に再度叔母の家を訪問し泊まったことがあった。

昼間には利枝の部屋に入り、昼寝をしている利枝に近づいた。

利枝は短い紺のスカート履いて足を大胆に広げて白いパンティが見えていた。

俺はスカートをめくり上げ、白い木綿のパンティ越しに利枝の秘部の匂いを嗅いだ。パンティの布の匂い以外、たいした匂いはせずに、ただ草むらが異常に黒く発達していることがパンティ越しにも見て取れた。

その翌日の未明4時、登りかけた朝日の中、俺は利枝の部屋をまた訪問した。

利枝はまた紺の短めのスカートで寝ていた。

俺は利枝の唇にチュッとキスをして、利枝の足の甲にビニールに入れた勃起したペニスを強く擦りつける。次に利枝の唇にもそっとペニスをくっつけてみる。

利枝の色黒の足先はやや大きく25㎝くらいあった。唇はやや厚めだ。

ペニスはたちまち固く腫れ上がっていった。

俺は足先への擦りつけをさらに強くしてビニール袋の中に多量の熱くて白い半透明の液を出した。

利枝は結局終始気がつかなかった。

その後俺は大学を卒業して上場企業に就職し忙しい毎日を送っていた。

モブでモテず女っ気のない俺を心配した母が何回か見合いの話を持ってきたが面食いの俺は全く上手くいかなかった。たまに可愛い子に出会っても必ず断られた。

そんな俺はケチな一方性欲だけが強くて風俗には行かずに毎日実家でオナニー三昧をしていた。

ある夏の日、ふと利枝に会いたくなった俺は理由をつけて夕方に叔母の家を訪れた。

叔母は歓迎してくれて夕飯をもてなしてくれた。

やがて利枝が帰宅した。

暫くぶりに観る利枝は妖艶さに一層磨きがかかっていた。

俺22歳、利枝20歳のときだった。

利枝の身体は少し太り気味で、よく言えば「ムッチリ」とした体つきをしていた。

色は相変わらず褐色だった。

その日の利枝は髪をショートカットにして上は白いブラウスにピンクのスカート、ベージュのストッキングだった。

夕食を終えた俺と利枝は利枝の部屋に移りお互いに会社のことを話し合った。

そのうち喉が渇いてきたので俺は利枝を連れて近所の酒屋にビールを買いに行った。

利枝が酒好きだと言うことを知っていた俺は生樽を買った。

俺たちがビールを買って叔母の家に戻ると、叔母は、

「利枝は身体を壊しているのであまり飲ませないで」と言った。

何でもアルコールの摂り過ぎで肝機能が悪いらしい。

無理は出来ないな、とちょっと残念になったが俺は利枝の部屋に戻った。

俺達は利枝の部屋で叔母が作ってくれた肴でビールを飲み始めたが、俺は叔母に聞こえるように言う。

「りっちゃんは飲んじゃダメだよ。このビールはにいちゃんがいただくから。」

(利枝は俺のことを「にいちゃん」と呼んでいた)

そうは言うものの利枝はビールを美味しそうに飲み俺も止めなかった。

酔いが回ってくるとお互いに恋愛や会社のことをお喋りした。

俺が短身モブでモテないことや、利枝がムッチリとした体つきから会社でセクハラを受けていること、叔母が占い狂いで利枝には色魔が付いていると言われたことも話題に出た。

「りっちゃんいくつだっけ?」

利枝「ハタチ」

「そっか、なんか凄く色っぽくて困っちゃうよ」

利枝「りっちゃんにはね色魔が憑いているんだって」

「それ誰が言ったの?」

利枝「ママ」

「りっちゃんみたいに気立てが良くて可愛ければ色魔でも悪魔でも良いんじゃない?」

利枝「褒めても何も出ないよー」

「いや本当のことだから」

利枝はもともとは良く気の利く思いやりのあるやさしい子だ。

ただ見た目に清楚さが少ないので誤解を受けやすい。

こういう女の子は、男や親や上に立つ者が常に優しく庇ってやらなければならない。

そして利枝は昔から自分では「寂しい」とか「辛い」とかの意思表示をしない子だったのだ。

そういえば俺は前から利枝に好意というか「好き」という感情あったのかもしれない。

利枝がすでに公務員のSと交際を始めていることを聞いていた俺は、以前から先に利枝の身体を抱こうと思っていた。

女は男の履歴を上書きするから早く俺が利枝を抱いて既成事実を作らねばならない。

ビールが進み話も進む。

「りっちゃんはにいちゃんのこと好きか?」

利枝「優しいから好き」

利枝の父親はスパルタ主義で怒ると大声を出したり時には手も出した。

利枝はそのために大きな声や暴力に人一倍敏感だった。

俺はそのことを知っていたので利枝には極力優しく接した。

「にいちゃんもずっと前からりっちゃんのことが好きだったよ。」

利枝「ホント?」

利枝は上目遣いで嬉しそうに笑う。

俺は利枝に、Sと交際していることは知っているがそれを承知の上で俺と付き合って欲しい。急いで結論を出さなくてもゆっくり考えてくれて良い。と優しく伝えた。

利枝は嬉しそうにはにかむ。

Sとどこまで進んでいるかはそのとき俺は知らなかったが、Sが低学歴で田舎は遠い関西、母親も独居でいずれどうにかしなければならず、利枝の父親があまり結婚に乗り気でないことは知っていた。

酔いが回ると利枝は俺に言ってきた。

利枝「にいちゃんさ、昔、りっちゃんに家庭教師をしてくれたことがあったでしょ」

「うん」

利枝「あのときに、にいちゃんがりっちゃんの背中に回って後ろから両手を取って教えてくれでしょ」

「うん」

利枝「あのときね、りっちゃんすごくドキドキしたんだよ」

「....」

利枝「会社だとねー、飲み会のときとか課長がりっちゃんの背中に回って『良い身体してるなー』とかって抱きついてくるんだ。凄くイヤなの。」

利枝は俺がペニスを背中に擦りつけたことを言っているのではないか、とヒヤヒヤしたがどうもそうではないらしかった。

俺(照れ笑いしながら)「りっちゃん、にいちゃんにキスしてくれる?」

利枝は照れて俯いたまま返事をしない。

「少しだけだから」

最初利枝はおでこか頬へのキスだと思ったらしく、やがて恥ずかしそうにコクンと頷く。

俺が利枝の両肩に手を置いて引き寄せようとすると、本当のキスであると気づいたらしく、すごくはにかんでしばらく躊躇する。

俺は、「女の子座り」をして両脚を真横に流している利枝をそっと引き寄せる。

利枝は更に恥ずかしそうにはにかんで俺の首に両手を回してきた。

俺は利枝を両手で優しく包み上げる。

柔らかい感触がしての女の香りが舞う。

「もう少し痩せなきゃ」

利枝「言わないで。気にしてるんだから」

俺は思い切って利枝の唇に自分の唇を近づけていった。

利枝の唇に俺の唇が触れる。

ほんのり口紅の香りが漂う。

利枝はピクッとして力を緩めて受け入れてくれる。

利枝は目を瞑る。

しかし利枝は歯を閉じていたので、俺は舌で利枝の前の上下の歯茎を舐めながら囁く。

「りっちゃんすこし歯を開けて」

利枝が上下の歯を開くと俺は舌で利枝の上顎、歯茎を静かに舐める。

次に利枝の舌に自分の舌で触れる。

ヌルっとした感じがする。

口紅とアルコールの混ざった香りがする。

馴れていないのか利枝はこの段階では舌を絡めてこない。

俺は利枝の左頬から左耳へ舌を這わせる。スキンクリームとファンデーションが混じった匂いがする。

利枝は目を閉じて首をのけぞらせ息を吐いて小さな声を上げる。

「あはァァ」

ここで一旦利枝の身体を離す。

俺のペニスはすでに十分に固く膨張していて、ズボンの中で苦しかった。

俺の舌が利枝のブラウス越しに左肩に届き利枝の肩を甘噛みするとふたたび利枝は顔を後ろに反らせ大きく喘ぐ。

「あぁはァァ...」

頬が赤く上気して愛おしい。

俺はTシャツの上から大きめの触り甲斐のある胸に触る。

女の子の胸に触るのは初めてではなかったが、こんなにも柔らかいのかとあらためて思った。

利枝はまゆを揺らせ低く呻く。

「ぁはァァ...」

利枝の身体は本当にむっちりとしてそして柔らかかった。

ペニスがさらに固くなる。

風呂にもシャワーにも入る前なので利枝の生の体臭が香る。

8×4制汗スプレーの香りがして不快ではない。

そのまま俺は利枝の胸に右手をあてて手のひらで盛り上がりをそっと揉む。

ブラウスが凹み、ブラジャーを感じる。

更に利枝の吐息が漏れる。

「はァァ...あぁ..」

俺は左手で利枝の肩を抱き、キスをしながらに利枝の胸を揉む。

俺の手が少し震えた。

利枝は恥ずかしいのか俺の首に回っていた手を外しボタンを外している俺の手を押さえて止めようとする。

優しく囁いて許さない。

「りっちゃんすごく可愛い。良い匂いがする。」

利枝「....」

俺は利枝のTシャツの下から手を入れてブラジャーに触れる。

白地にさらに白く刺繍がされているようだ。

アルコールの勢いも手伝って俺はさらにブラジャーの中に手を入れる。

まずブラジャーの上から見えている利枝の乳房上部に唇と舌を這わせる。

柔らかい。

利枝はすこし拒絶するが再び舌を首筋に這わせると拒絶も弱まる。

俺は利枝のブラジャーの両側に顔を埋める。

温かい。

「ァはァァ...」

利枝が切なそうに喘ぐ。

俺はブラジャーのフロントホックをそっと外して乳房を開放する。

乳首と乳暈は肌色に近いピンクをしている。

大きくも小さくもない。

俺は右手の中指と薬指の間に利枝の左の乳首を優しく挟む。

柔らかい。

次にその乳首に手のひらを当てたまま転がす。

利枝はまた顔を上げ強く喘ぐ。

「はァァ...」

次に俺は唇で両方の乳首を挟み舌で吸う。

なぜかミルクの味がする。

そして優しく上下にも舐め回す。

香水とクリームがほのかに香る。

凄く柔らかい。

利枝は目を閉じたまま首を仰け反らせてまた喘ぐ。

「はァァァ」

乳首がたちまちコリコリに固く尖っていくのを舌先で感じる。

俺はブラウス全体をそっとスカートから抜いて肩からも脱がせた。

俺の首に回っていた利枝の手はいつの間にか横に降ろした状態になって、ぎゅっと拳を握っている。

俺はしばらく利枝の両方の乳房を楽しむ。

やがて俺は右手を利枝の左足に伸ばしてストッキングの上から腿をなぞりスカートをたぐり始めた。

利枝は頭を仰け反らせたまま口呼吸が激しい。

利枝は足を横に流して「女の子座り」をしているのでスカートはうまく捲れない。

俺の右手はストッキングを膝下とつま先にかけて撫で回してばかりいる。

ストッキングのザラついた感触は心地よいがなかなか先に進めない。

俺は利枝の膝下を持って足を伸ばさせた。

そして利枝の上半身を横にしてラグの上に寝かせた。

利枝はラグに横たわりストッキングに包まれた2本の足がスカートから出ている。

俺があらためてスカートを膝から捲ると利枝は自分の手でスカートを戻そうとする。

俺は利枝の手を押さえ、顔を利枝のストッキングの膝に寄せ、唇を膝から大腿部へと這わせた。

ストッキングの布とゴムの匂いが香る。

スカートが俺の唇につれて捲れ上がり、利枝の体臭とともにほんのりストッキングの香りが強くなる。

「んっ、はァァァ」

利枝は喘ぐがまだ抵抗はしない。

スカートが大腿部まで捲れ上がるとストッキングの濃い肌色のマチ部分が現れ、パンティを唇に感じた。

パンティの布の匂いが混じる。

俺は興奮してマチ部分越しに利枝のパンティに鼻をグリグリ押しつけ舐める。

しかしここで利枝は手で俺の体を押し返してくる。

「触るだけ。触るだけ。」

やや呂律も怪しげに利枝に告げるが利枝は押し返してくる。

仕方がなく一旦手をスカートから抜く。

ペニスは固く腫れ上げっている。

俺は思わず空いている手でズボンからいきり立ったペニスを張り出し、利枝のスカートを捲ったままベージュのストッキングの大腿部に強く擦りつける。

利枝は大腿部にペニスを感じてピクッとして呻く。

「ァァ..」

ストッキングのザラザラとした感触がすごく気持ち良くて俺は腰を使ってペニスを前後させてさらに強く擦りつけた。

すると強く快感を感じて射精しそうになるのを堪えた。

俺はペニスを仕舞うと次に唇を利枝のストッキングの右足のつま先まで進めた。

一層強くストッキングと利枝自身の女の体の香りが立ちこめる。

ストッキング越しに利枝の右のつま先をしゃぶる。

不思議に蒸れた匂いはせず8×4と香水の香りがした。

利枝は少し大きい声で喘ぐ。

利枝「ぁんっはァァァ」

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