体験談(約 38 分で読了)
巨乳の高校教師妻との物語③〜夜の公園で〜(1/5ページ目)
投稿:2026-02-02 02:04:25
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●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…
ガラガラッ…っしゃっせー!……お好きな席どうぞー!「ゆまちゃん!こっちこっち!」店に入るなり、ジョッキを片手にしたみきが威勢よく手を振りました。「あ、みきさん!お待たせしてすみません」「いいよいいよ、忙しい時期だもんね…もう一足先に始めてるから気にしないの、ほら、座って」「失礼し…
あの日を境に、ゆまはまるで脱皮したかのように、その魅力を増していきました。
理科室で白衣を着て授業をする姿は、以前よりもしっとりと、大人の色香を纏っているように見えます。
また、物腰も柔らかくなり、かなでがいるという安心感からか、男性に対する距離感も以前より近くなっていました。
かなでとゆま、二人の距離が近づくにつれ、彼女の「ガード」には少しずつ変化が起きていました。
ある日の放課後。
かなでがゆまを学校まで迎えに来ていました。
校内の駐車場に車を停め、車内でメッセージを送ります。
「着いたよ」
すぐに既読がつき「今から行くね」の返事。
車内から学校の玄関を見ていると、ゆまと男性が一緒に出てきました。
2人で何やら話をしながら、ゆまが男性の手に持つ資料を見ています。
「近いな……」
その内ゆまがもっとよく見ようと覗き込み、胸の横側が彼の腕に押し付けられるような形になっていました。
男性教員はそのままゆまに顔を近づけ、説明をしながらも、その感触を逃すまいとしているように見えます。
ゆまは何も思っていないようで、そのまま離れると、こちらへ手を振りながら歩いてきました。
ドアを開け、車に乗り込むゆま。
「おつかれさまぁ、ありがとうかなでくん」
ふわっとゆまの匂いが車内に満ちます。
「おつかれさま、今のはだれ?」
ゆまはあっけらかんとして応えます。
「あ、同じ化学の先生で、呼び止められて教材の確認だけしてたの」
ゆまはふぅ、と息をついてシートに深く座ります。
「そっか」
とだけ応え、車を発進させました。
「……ゆま、さっきの先生、ちょっと近くなかった?」
なんだかモヤモヤしていた僕は、たまらず聞いてしまいました。
「えー?そうかなぁ。かなでくん、またヤキモチ?」
クスクスと笑う彼女。
以前なら「ごめんなさい」と萎縮していたはずなのに、最近のゆまは、僕のヤキモチをどこか楽しんでいる節があるのです。
僕の独占欲を煽ることで、愛情を確認している……そんな気がしてなりませんでした。
「…まぁ…気を付けて…」
「はいっ」
ニコッと微笑みながら、僕の左手を頬に当て返事をするゆま。
「それより…ちょっとだけいい?じゅうでん…」
そう言って、ゆまは左の脇の下に頭をすり寄せて、くんくんと鼻を鳴らしました。
「はぁ…癒される…んんん………」
「ゆ、ゆまくすぐったい、危ない…」
「んー、もうちょっとだけ………」
「続きは家で!」
「んー…わかったぁ…」
ゆまは残念そうに離れていきました。
「あとでぜったいね!」
さっきの話はどこへやら、天然な笑顔を向けるゆまに、そして僕自身に「やれやれ」といつも通り心の中で付け加え、アクセルを少し強く踏み込みました。
カチャッ、と玄関の鍵を閉める音。
靴を脱ぐのももどかしい、といった様子で、ゆまが後ろから僕に抱きついてきました。
「……さっきの…くんくん…あぁ、やっぱり落ち着く、かなでくん、おかえりぃ」
僕の背中に、以前よりもずっと大胆に、豊かな胸の感触を押し当ててきます。
「ゆ、ゆま……、ちょっと待って、まだ靴も脱いでな……」
「……ん……待てない……ねぇかなでくん…」
ゆまは僕の前に回り込むと、僕の腕をゆっくりと自分の腰に回しました。
そして、僕のズボンの上から、熱を帯び始めた「あそこ」を、指先でそっとなぞったのです。
「……っ、ゆ、ゆま……!?」
「……ここ触られるの…好き…でしょ…」
上目遣いで、少しだけ舌を出して笑うゆま。
かつての堅物な彼女はどこへ行ったのかと思うほど、彼女は僕に対して、淫らで愛らしい一面を見せるようになっていました。
「……かなでくんからも触ってほしい、ここ……」
そう言って彼女は僕の手を取り、自分のバストへと導きました。
さわさわとしたブラウス越しに、ふわりとした重みと、手のひらに伝わる鼓動。
思わず力を込めて揉んでいました。
「……んっ…あぁ…かなでくんの手、あったかい……」
おっぱいを揉まれながら、腰をくねくねと動かしています。
「……んっ…ちゅっ……」
人目のないところでは、彼女からキスをしてくることも増えました。
柔らかい体全体を僕に預け、甘い吐息と、少しだけ鼻にかかった声。
「……ねぇ、ヤキモチ焼いてるかなでくんも可愛くて好きだけど、ゆまをめちゃくちゃにするかなでくんの方が、もっと好き」
僕はもう、彼女が仕掛けてくるエロスから逃れることなんてできません。
かつての「ガードの固いマドンナ」は、僕の前だけで最高にエッチで、最高に愛おしい「僕だけのゆま」へと、劇的な変化を遂げていたのでした。
玄関先での挑発に、僕はもう我慢の限界でした。
「……きて」
ベッドへ行くよりも先に、ゆまは僕をソファに座らせると、その場に膝をつきました。
「……ゆま?」
「かなでくん……」
ゆまはじっとこちらを見つめながら、おぼつかない手つきで僕のベルトを解き、ズボンを脱がせていきます。
その間も、柔らかな唇から舌をのぞかせ、僕の唇を執拗に刺激してきました。
……ちゅっ……くちゅ……ちゅ…ぺろぺろ…ちゅう…
「キス…気持ちいい……んん……ちゅ…」
「ふぁ……ゆ、ゆま……あぁ……」
ふふ、と挑発的に微笑むと、パンツの上から肉棒をつぅっとなぞります。
「さっきより………固いね、ん、お尻あげて…」
僕はもう言われるがままです「はやく触ってほしい、早く舐めて、早く挿れたい」頭の中はそのことばかりでした。
「触ってほしい……の……?」
吐息のかかる、唇を離したばかりの距離でゆまが告げます。
思わず小さく頷く僕に何も言わず、はち切れんばかりにボッキしたペニスを、ゆまはゆっくりと両手で包み込みました。
「あぁ…すごい……」
ゆまが僕の視界から消え、気付いた時にはとてつもない快感がペニスから全身に広がっていました。
クチュ…………ちゅっ……ちゅう……ちゅ……
まだまだ不慣れながらも、ゆまは一生懸命な動作でペニスを刺激し続けます。
ハフッ、フッ、んっ……という熱い吐息が直接肌にかかり、テクニックはまだまだですが、その懸命な表情と、目の前でゆさゆさと揺れる豊かな胸のボリュームに、僕の血液がペニスへ収束していくのがわかりました。
「……っ、ゆま、あぁ……もう……だめだ……っ!」
「ん……いいよ……っん…んむ……」
彼女の献身的な愛撫に抗えず、僕はそのまま彼女の口内へと全てを吐き出しました。
「っあ!!……うぅ……っ……ぁあ…………」
びゅるる……!びゅっ!びゅ……びゅ……
ゆまはそれを愛おしそうに受け止めると、唇の端を拭って、悪戯っぽく微笑みました。
ティッシュを取り、こちらを見ながら、べぇぇ……
っと垂らしていきます。
「ふふ、かなでくん、いっぱい出たね……」
「あぁ、ゆま……」
愛おしい、ゆまの全てが……僕は夢中でキスをしました。
ブラウスを脱がし、ブラジャーの肩紐を外し、その大きな乳房を揉みしだきます。
「はぁぁ…………ぁぁん!あぁ、気持ちいい……もっと、もっと触ってぇん」
その時でした。
キンコンキンコンキンコン……キンコンキンコンキンコン……
静かな部屋に、場違いな電子音が鳴り響きました。
玄関に放置されていた、ゆまのカバンの中から聞こえてくるスマホの着信音です。
「……電話……?」
「無視……して……ん、ちゅ……はぁっ……かなでくん、もっと……」
ゆまは着信音に気づきながらも、止まりませんでした。
むしろ、さらに熱を帯びた様子でかなでのシャツの胸元を寛げ、その乳首に舌を這わせます。
「あ……ゆま、んっ……で、でも、電話……」
「いいの……これ、お母さんからの音だから……急ぎじゃないはず……ん、はむ……っ」
ゆまはかなでの胸板に顔を埋め、吸い付くように甘噛みを繰り返します。
しかし、スマホは鳴り止む気配がなく、二回目、三回目と執拗に呼び出しを続けました。
「ゆま、一応出ておいた方が……お母さん、何かあったのかもしれないし」
「……ん、もう……せっかく……もぉ……いいところだったのに……」
ゆまは不満げに唇を尖らせながら、はだけたブラウスの襟元を片手で押さえ、玄関に放置していたカバンからスマホを取り出しました。
画面に表示されているのは、母・静子の名前です。
「……はい、もしもし……どうしたの、こんな時間に何度も……えっ?」
電話越しの声を聞いた瞬間、ゆまの表情が凍り付きました。
「ええっ!?今、駅!?……うそでしょ、なんか言ってたっけ?………………そんなぁ…………ちょ、ちょっと待ってよ、無理じゃない……けど……私、今……っ」
ゆまは焦ってかなでの方を振り返ります。かなでは「どうしたの?」と小声で尋ねました。
「……わかった、すぐ行くから駅で待ってて…………うん、切るよ!」
ピッ。
通話を終えるなり、ゆまは申し訳なさそうに言いました。
「……お母さん、もう駅に着いたって……明日友達に会うからって、今夜私の部屋に泊まるつもりで来ちゃったみたいで……」
「えっ、今から?お母さん、行動力すごいね」
「感心してる場合じゃないよぉ、何でもっと早く言ってくれないのかなぁ……バカバカ、お母さんのバカ」
ゆまは半泣きになりながら、がっくりしています。
「ゆま、落ち着いて……服、ちゃんと着よう、僕がしてあげるから」
「……ん…………ありがとう、かなでくん……」
かなでは優しく微笑みながら、ゆまのボタンを一つずつ丁寧に留めてあげました。
その大きな手が触れるたび、つい数分前まで熱く絡み合っていた感覚が蘇り、ゆまは切なさに胸を締め付けられます。
「……せっかく、これからだったのに……おうちに泊まって……一緒にお風呂入って、ぎゅってして寝て、それから…………」
「……残念だけど、お母さんを駅で待たせるわけにいかないでしょ?僕もお母さんにはいつか挨拶したいと思ってたし、いい機会だと思おうよ、ね、また明日会えるから」
「……それは…………そうだけど……」
ゆまはシュンとして肩を落としました。
「ほら、駅まで送るよ。この時間なら電車のほうがいい、それにお母さん、久しぶりにこっちに来るんだろう、心配だから」
「……ありがとう……ごめんね、変なことになっちゃって」
「いいよ、また今度、ゆっくり続きをしよう、ね」
かなではそう言って、ゆまの頭を優しく撫で、おでこに「ちゅっ」と短いキスを落としました。
「……ん……うん、じゃあ行こう、かなでくんホントにごめんね」
二人は乱れた服装や髪を整え、名残惜しさを振り切るように部屋を後にしました。
ゆまはまだ火照った体を夜風に晒しながら、かなでの隣を歩いていきます。
「あ、ゆまこっち、僕がいるから、この公園を突っ切れば、駅まで短縮できるよ」
「えっ、でもここ、街灯が少なくて暗くない?最近、不審者が出たってニュースで見たよ」
「大丈夫、僕がいるから、でも1人ではダメだよ」
お互いの腕をぎゅっと掴み、鬱蒼とした木々が広がる公園の入り口へと進みました。
昼間は子どもたちの声が響く憩いの場も、夜になれば不気味な静寂に包まれています。
「もう少し明るければいいのにね」
「そ、そうだね…………」
二人は息を弾ませながら、遊歩道を進みます。
タッ、タッ、タッ、タッという二人の足音だけが闇に響いていました。
しかし、公園の中ほどにある大きな茂みの近くまで来たとき、かなでが急に足を止めました。
「……待って。何か聞こえない?」
「えっ……やだ怖いこと……」
ゆまも耳を澄ませます。
風の音でも、遠くの車の走行音でもない、湿り気を帯びた異質な音が混じっていました。
「……っ、ふぅ、ぅ……あ、んっ……」
微かな、しかし明らかな女の喘ぎ声。
「……っ!かなでくん、まさか事件……?」
「わからない。行ってみよう」
かなではゆまに、しーっと一本指を立てると、二人で息を殺し、物陰を縫うようにして声のする方へ近づきました。
木の幹に隠れながら、そっと茂みの向こう側を覗き込みます。
そこに広がっていたのは、凄惨な事件現場ではなく、あまりにも生々しい「性の発散」の光景でした。
そこにいたのは、制服を崩した高校生らしき男女でした。
「……あ、あ、っ……はぁ、ぁ……っ!」
女子高生は公園のベンチの背もたれに手をつき、腰を深く折っています。
チェック柄のスカートは無造作に捲り上げられ、白い太ももが闇の中に浮かび上がっていました。
ショーツは脱がされず、横にずらされています。
その後ろでは、男子高生がスラックスと下着を膝下まで下ろし、剥き出しの熱を彼女の背後から突き立てていました。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
ズチュッ、ビチャッ、ズチュッ、ズチュッ……
「……んぐっ、ぁ、ぁ……っ!だめ、気持ち、いい……っ!」
「……っ、はぁ、はぁ……っ!お前、ここ、めちゃくちゃ締まってる……っ!」
男子高生の声は荒々しく、愛情よりもむしろ、溢れ出る欲求を力任せに叩きつけているようです。
重なり合う肉体から発せられるグチュッ、グチュッという粘膜の摩擦音が、静かな公園の空気を汚染していくようでした。
かなでとゆまは、金縛りにあったように動けなくなりました。
他人の、しかもまだ幼さの残る少年少女が、野良犬のように交わっている姿。
それは、つい先ほどまで自分たちがリビングで育んでいた愛し合うセックスとは、決定的に何かが違っていました。
「……か、かなでくん……すごい……」
ゆまが、震える声で囁きました。
その瞳は恐怖ではなく、未知の刺激に対する好奇心と、抑えきれない興奮で潤んでいます。
「……あんなに、深く……あの子、背中まで反っちゃって……」
「……そ、そうだね……」
「あぁーいぃ、まんこ気持ちいい!」
ドスッ、ドスッ、グチュルッ!グチュッ!
「あ、あ、あ、ぁぁっ……!そこ、そこっ!くる……っ、い、いっちゃう、っ……んんーーっ!」
女子高生は声を漏らすまいと必死に堪えていますが、突き上げられる衝撃に耐えきれず、激しく腰を振っています。
ショーツの隙間から、男子の熱い塊が出入りするたびに、キラキラと光る液体の糸が引くのが見えました。
「あぁ……激しい……かなでくん、あんなに乱暴にされてるのに、あの女の子……めちゃくちゃ気持ちよさそう……」
「ゆま……」
「見て……っ、今、すごく奥まで入った……はぁ……すごぃ……あ、あんなっ……」
ゆまは、まるで自分が突かれているかのように吐息を漏らし、無意識にかなでの腕をさらに強く握りしめました。
「……すごい、本当に……。あんな場所で、あんな格好で……。はぁ、はぁ……。あの子、もう自分じゃ支えられないくらい、い、いっちゃってるよ……」
ゆまの実況めいた囁きが、かなでの耳を熱くさせます。
自分たちも、つい数分前まで同じような熱の中にいたはずなのに。
第三者の、それも剥き出しの快楽を目の当たりにすることで、冷めかけていた下腹部の熱が、再び猛烈な勢いでぶり返していくのを感じていました。
「……っ、ん、あ、あ、あああっ!!」
女子高生が、ついに我慢しきれないといった様子で短い絶叫を上げ、ベンチに突っ伏しました。
同時に、男子高生も獣のような唸り声を上げ、彼女の腰を強く掴んで、最後の一突きを深く、深く見舞いました。
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(2020年05月28日)
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