官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
ハプニングバーを再び訪れると、そこにいたのは僕の妻だった
投稿:2026-01-29 08:15:54
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その夜、僕は久しぶりに妻とフランス料理を食べに行った、結婚して10周年に、少し贅沢してみようという話になったのだ。僕たちは20代を過ぎて結婚して、いま30歳の半ばになる。ところが僕の精子の数が少ない事が分かって、まだ子供がいない。しかしもっと性欲を高めて行けば、精子の数が増える可能性…
僕は再びあのハプニングバーを訪ねて見る事にした。
男性だけだと少し高くつくのだが、前回受けた妻の姿の衝撃が忘れられなかったのだ。
僕はバーの重い扉を開いた。
あの夜と同じバーテンダーと視線が合った。
彼は短くいらっしゃませ、と言って、そのままグラスを拭き始めた。
僕は前と同じカウンターに腰掛けると、バーボンを注文した。
店の中は少し混み合っているが、乱れた様子はなかった。
バーテンダーは僕の前にバーボンを置くと、意味ありげな表情で奥の部屋の方へ視線を投げた。
そういえば、奥の部屋を覗けるカーテンの前に、人だかりがしている。
すると、部屋の奥で小さく女性の喘ぎ声がした。
「ああっ、はあっ・・」
まだカーテンが開かれておらず、中の様子はわからない。
そして閉まっていたカーテンが開いた時、僕は驚くべき光景を目にしたのだ。
そこにいたのは、なぜか全裸になっている僕の妻だった。
妻は、壁に据え付けられているX型の拘束具に、両手と両足が開かれた状態で固定されていたのだ。
周りには前回知り合った3人の男性が妻を囲んでいる。
僕は、カウンターのバーテンダーに小さな声で
事情を聞いてみた。
「奥さんは、あれから何回かお越しになっています」
それは、妻が僕に内緒で、ハプニングバーに通い詰めていたという答えだった。
僕はショックを受けたが、そのままカウンターで様子を見てみる事にした。
「あっ、あっ、ダメです。んふう・・」
男性の一人が妻の乳首に触れた。
そしてそのまま強くこね回す。
「ああっ、もう許して。そんなにされたら乳首がおかしくなります」
妻は、カラダをよじって男性の指から逃げようとする。
しかし彼らは容赦なかった。
男性がもう一人加わり、二人同時に妻の乳首へ舌を這わせたのだ。
「ああっ、それダメっ。乳首が・・舐められる。お願い、乳首狂います。堪忍してください・・」
そのまま男性たちは、長い時間をかけて妻の乳首だけをしつこく舐め続けた。
そして3人目の男性が、妻と唇を合わせると舌を絡めるキスをした。
「あっ、はああっ、もうダメ、わたし吹く・・」
なんとそれだけで妻の開かれた股間から、潮が吹き出したのだ。
さらに妻のカラダから汗が吹き出して来た。
絶頂を迎える前兆だ。
「ああっ、ヤダヤダっ、わたしもう乳首だけで・・お、おおっ、いまイキますっ!」
妻は首を後ろへ反らせながら、ついに乳首イキしてしまった。
僕は妻が乳首だけで達するのを初めて目の当たりにした。
さらに男性が、妻と激しいディープキスを始めた。
彼女は自分から唾液を交換して、激しく舌を絡めている。
次に男性が、黒いバイブを取り出した。
それは360°回転しながら、クネクネしていた。
そしてその男性は、妻のおまんこの周りでバイブを近づけたり離したりして焦らし始めた。
すると、ついに妻がギブアップした。
「お願いです・・もうわたし・・早く・・」
はっきり言わない妻に、男性がどうして欲しいのか聞き直した。
「お願いよ。入れて欲しいの。早くわたしのおまんこにその太いバイブを突っ込んでー!」
そして男性は、ためらう事なく、一気に妻の子宮の奥を目掛けて無慈悲にバイブを強く突き入れた。
そして狂ったように子宮をえぐるように出し入れする。
「うああっ、いいっ、いいっ、やめてっ。それイグうーっ。おまんこ逝くううっ・・おおおうっ!」
妻がアゴを反らせて白目を剥いてガクガク痙攣した。
何と僕の妻は、一撃で絶頂に達してしまったのだ。
そして、彼らはさらに何度かそのバイブで妻を絶頂させたあと、ついに順番に肉棒を挿入する体制に入った。
僕はそのタイミングで、カウンターから離れて客席の最前列へ移動した。
そしてついに、妻は僕に気付いたのだ。
「あ、あなた・・?どうして」
そして、僕は男性たちとも目が合った。
彼らは僕が妻の主人だと認識したようだ。
すると彼らは僕に、妻を犯す事の承諾を求めて来た。
僕がうなずくと、さっそく男性達が妻に群がった。
「ああっ、あなた。見ないで・・わたしこれからみんなに犯されるから」
そして、最初の男の肉棒が、妻のおまんこに埋まって行った。
「あっ、あっ、だめ。変よ。なんかおかしいわ。いつもと違うの。すぐ逝きそう。ああっ、わたしもう恥をかきますっ。んあああーっ、逝くっ!」
妻はすぐに上り詰めてしまった。
さらに次の男性が妻に挿入する。
「あっ、ダメです。また来る。やっぱり変なの。アソコがすごく敏感よ。またすぐ逝かされるわ。・・おおおっ、ダメっ、い、いまっ!」
妻はまたすぐに白目をむいてよだれを垂らし、恥をかいた。
しかし僕は、何かがおかしいと気づき始めた。
妻のカラダが異常に敏感になっている。
ひょっとして彼らの肉棒に何かクスリが塗ってあるのではないか。
最後の男性はエロ動画で見るような、反り返った巨大な肉棒を持っていた。
「こんなのダメです。入る訳ない。あなた、止めて。お願い・・」
妻はすがるような目で僕を見た。
しかしその言葉とは逆に、妻のおまんこは大洪水のまま赤く濡れて開いている。
そして男性の巨根が、妻のビラビラを奥に巻き込みながら沈み込んでいった。
反り返ったカリが、妻のGスポットを刺激する。
「いやあっ、おおおうっ、入って来た。ダメ大きすぎるわ。気持ちいいのっ。おまんこ埋まるうっ!」
そしてその瞬間、僕は彼が妻のクリトリスに向かって何かの液体を垂らすのを見逃さなかった。
「あひいっ、アソコが熱いのっ。おまんこイクうっ。またすぐ逝くからあっ!」
そして彼は、いきなりものすごい勢いでピストンを始めた。
「ああっ、ああっ、すごい。奥に突き刺さる。頭が狂うわっ。ねえっ、あなたのより大きいのが・・イグっ、おまんこイグううーっ!」
妻はクスリを使われた上に巨大な肉棒に貫かれ、狂ったようになって腰を突き上げ、グラインドし続けたのだった。
やがて何人にも中出しされた妻はしばらくの間股を広げたままぐったりしていた。
そのあと妻は、シャワーを浴びたあと僕の横に座った。
僕たちはハイボールを注文して飲み始めた。
「すごかったの。途中から意識が無くなっちゃった」
妻は悪びれる事なく僕に話した。
「あなたが悪いのよ。助けてって言ったのに。すごく太いのが出たり入ったりして・・頭が狂っちゃった」
僕は妻のスカートの中に手を入れてみた。
そこはシャワーを浴びたばかりなのに、もう大洪水だった。
僕の妻は、すっかり淫乱に調教されてしまったのだ。
こうして僕の妻は、またこのハプニングバーに通い詰めることになった。
毎晩のように朝方に帰ってくる妻からは、強い男性の精液の匂いがしている。
そしてそれに興奮する僕は、朝帰りの妻を毎朝のように犯し続けるのであった。
僕はまたもや、やらかしてしまった。兄のところから大学生の姪が遊びに来ていて、つい深酒をしてしまったのだ。へべれけになりながら僕は、おぼろげな記憶を辿って、ビルの中にあるショットバーへ向かった。重い扉を開くとそこは薄暗い店内で、どこかで会ったことのあるようなバーテンダーがグラスを拭いていた…
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