体験談(約 3 分で読了)
【高評価】兄貴の出張の間に、今度こそ爆乳兄嫁を完全に俺の巨根の虜に。
投稿:2017-12-26 13:41:57
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「あなた、こんなにイケメンの弟さんがいたなんて、紹介してくれたらよかったのに?」「しょうがないだろ!仕事の関係で1年間海外だったんだし。あれ、ひょっとして、紹介してたら、あれじゃなくて、こいつと結婚してた?」「そんなことないけど?」「兄貴も、考えすぎだよ!姉さんもちょっといいようにいって…
姉さん(兄貴の嫁)を俺の自慢のチンコで奪ってから2ヶ月。それなりには楽しんでいるが、姉さんも俺との関係はいけないことだとわかっているので、思ったほどのめりこんでこない。っていうか、ここ2週間は、避けられているくらいだ。
(絶対このままでは終わらせない!俺の巨根にはすでにはまっているはず。後は止めを刺すだけ!)
そこまで、俺が思うのは、子供のころ、兄貴からの嫌がらせを毎日のように受けていたから。俺は兄貴みたいな、仕事場バカじゃないんだよ!と思いつつ、チャンスを待った。
すると、チャンスは突然転がってきた。
兄貴が2泊の予定で明日から出張するという。いきなりだ。しかも、明日、明後日は逆に俺は休み。棚からボタモチとはまさにこのこと。しかも、なんだか、ボタモチが2個落ちてきた気分。これを逃す手はない!そう思った。
翌朝。時間はまだ6時。兄貴は出かけていった。
姉さんも玄関先で見送りをしていた。朝も早いため、もう一回寝ようと思っているのか、いつもの、膝丈のざっくりしたロングTシャツを着ているが、それでも姉さんのIカップ爆乳は恐ろしいほどの主張している。
俺は、気づかれないように姉さんの背後に回りこみ、いきなり抱きつき、顔をこちらに向け、唇を強引に奪いにいった。
「ウグッ、チュューーッ。アッフゥーーッ。幹夫さんってば、、。だめだってば、、。私、、。幹夫さんの、、、妻じゃないの、、。わかるでしょ?」
それでも、かまわず、さらに唇を重ねていった。もちろん、そう入っても、受け入れている姉さんのことはわかっているつもりだった。その証拠に、強引にねじ込んで言った俺の舌を姉さんも受け入れていたのだ。
「今日こそは、姉さんが2度と兄貴に戻れないようにしてやるよ!覚悟しておくんだな!」
「お願い、違うの!私は、幹夫さんが思ってるような女じゃないわ!私には主人がいるし、主人とのエッチで十分に満足してるの!そんな不貞な女じゃないの!」
俺は、すでに右手ですばやくTシャツのすそを捲くり、ショーツの上から割れ目に沿って指を這わせていた。ちょっと激しく唇を奪っただけなのに、すでに十分すぎるくらいに湿っていた。
「姉さん!じゃあ、これはどう説明するんだよ!俺の中指ショーツの上からでもわかるくらい湿った感じが伝わるぜ!もう頭の中は、俺の巨根がめぐってるんだろ!どうなんだよ!」
「だって!急に何だもん!そんなことされたら、私だって、、。」
「結局ほしいんだろ!ちゃんと言えよ!兄貴のより、俺のちんぽの方が欲しいって!」
「幹夫さん!本当は、、欲しいの、、でも、、違うから、、。だめよ、、。私の気持ちもわかって、、お願い、、。」
「最近、俺のこと、避けてただろ!まじめな妻ぶってただろ!本当はただの、巨根で突かれ捲くりたい淫乱ドスケベ女の癖に!どうなんだ!」
「やめて!そんなの!だって、、、。私、、。幹夫さんの見ちゃったら、欲しくなっちゃってもうどうにもたまらなくなっちゃうの、、。だから、もう見ないって決めたの,、。お願いだから、、。」
「それだったら、見せてやるよ!姉さんの大好きな22センチ、極太ギンギンチンポを!そこにしゃがめよ!目の前に出してやるよ!それでも、姉さんが我慢できるって言うんだったら、俺もあきらめてやるよ!ほら!しゃがめよ!」
そういって姉さんを膝立ちにさせ、俺も、一気に下半身をさらけ出した。もちろん、もうガチガチの勃起状態だ。先からも、男汁でぬめっていた。
「無理よ、、。こんなの見て、、我慢なんて、、無理よ!欲しいに決まってるじゃないの!ずるいわ、、。」
「じゃあ、ここで一発やらせてもらうぜ!」
玄関口で、姉さんを仰向けにすると、ショーツを横にずらし、巨根を嵌めにかかった。
「あぁぁっっっ!!そうよ!この感じよ!!やっぱり、、、。良いわぁっっ!!どうしよう、、。やめられないわ、、。」
「どうなんだよ、兄貴とノーマルなエッチで行くのか、俺ともっと楽しいことするかどっちが良いんだよ!」
「私やっぱり、幹夫さんのチンポが好き!こんな大きいの、、ずるいってば、、。」
「最初から、そういえよ!じゃあもっと激しくやってやるよ!」
「あぁぁっっ!!ひぃっっっ!!もっと!もっと突いて!!私のことめちゃくちゃにして!」
「わかったよ!もう兄貴のチンポなんか頭に浮かばないくらいにしてやるからな!」
「もうだめぇ!ねぇ!いくぅっ!いっちゃうよ!」
「いけよ!何度でも、いっちゃえよ!おらぁぁっっ!!」
久々の姉さんへの発射。たまらない。これがしたかった。
「もっと、できるんでしょ?いっぱいしよっ!」
続けざまに、寝室へ移動して一発。お風呂場で一発とやり捲くってやった。
2日目には、ついに姉さんのほうから、積極的に攻めてくるようになった。
「幹夫さんのチンポ!私のチンポ!頂戴!元気なんでしょ?ねぇ?見せて?いつでも入れて良いっていったじゃない?」
「望むところよ!ドスケベ淫乱姉さん!」
姉さんはもう、めんどくさいといって、ノーパンで過ごし、いつでもOkとか言い出し、俺も、もう何もでないというくらいまで何度も嵌め捲くった。
3日目の夜。兄貴が出張から帰ってきた。どうやら、エッチのお誘いを受けたらしいが、姉さんは断ったらしい。兄貴も兄貴で、あっさりと、じゃあ良いよとばかりに、寝てしまったらしく、そのまま姉さんは俺の寝室に入ってきて、兄貴がいるにもかかわらず、俺の股間にまたがり、乳を揺らし捲くっていったのだった。
「夫は夫だけど、エッチは幹夫さんと。そうするね!」
今度こそはもう姉さんは俺のものになるだろう、、。
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