体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】腐れ縁の幼なじみと俺との関係性-大学での俺たち
投稿:2026-01-14 21:06:33
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俺と幼なじみの関係について書こうと思う。思い出しながら書いてるから、時系列が少し飛び飛びになったり、変なところがあったらごめん。名前は広斗で、相手は奈々。まあ、仮名だけど。俺たちは腐れ縁って言葉がぴったりな関係で、子供の頃からずっと一緒にいるんだけど、恋愛に発展するまでが長かったよ。…
前回の話の続きを書こうと思う。
思ったより反応あってびっくりしたよ。ありがとな。
今回は大学に入ってからのこと。
思い出しながらだから、また時系列がちょっと曖昧かもだけど、許してくれ。
奈々と俺は、大学入学を機にそれぞれ一人暮らしを始めた。
俺は地元から少し離れた都市の大学で、奈々はもっと遠くの専門的な学部があるとこ。距離は電車で2時間くらいかな。
でも、今までいつも一緒にいたから、大学生活の合間に会うようになったのは自然な流れだった。
振り返ると、大学生活は忙しかったけど、奈々がいるおかげで充実してた。
まあ、相変わらず俺の鈍感さが出て、奈々を困らせることもあったけどな。
入学してすぐ、俺たちはお互いの部屋を行き来するようになった。
最初は新生活の相談とか、荷物の片付けを手伝ったり。
俺の部屋は散らかり放題で、奈々が来てくれて掃除を手伝ってくれた。
「広斗の部屋、男の子って感じだね」
って笑ってたよ。
で、夜遅くなって、そのまま泊まることに。
二人きりでベッドに並んで話してたら、自然とキスから始まって。
奈々の首筋に唇を這わせて、彼女の体を優しく撫で回した。
奈々は俺の耳元で甘い息を漏らして、俺のシャツを脱がせてきた。
肌が触れ合う感触が心地よくて、奈々の胸を優しく揉むと、彼女が
「ん…広斗…」
って小さく喘いで、俺の興奮を煽った。
下に手を伸ばして、湿ってるのを指で確かめると、奈々は恥ずかしそうに体をくねらせて。
彼女を仰向けにさせて、ゆっくり挿入した。
腰を動かすと、奈々の体が俺にぴったり寄り添ってきて、リズムが合ってくると声がだんだん大きくなった。
「もっと…好き…」
って囁かれて、俺も我慢できなくなって。
終わったあと、汗だくで抱き合って、朝まで寝たよ。
一人暮らしだと、こんな風に自由にいられるのが良かったな。
大学生活の合間には、デートもたくさんした。
例えば、夏休みに奈々の大学近くの海に行ったよ。
俺は泳ぎが得意で、奈々を連れて沖まで行ったり。
奈々は
「怖いよー」
って言いながら、俺にしがみついてきて、可愛かった。
ビーチで日焼け止めを塗り合ったり、アイス食ったり。
でも、俺は相変わらず鈍感野郎だった。
奈々が
「最近、女子の先輩が広斗のこと褒めてたよ。かっこいいって」
って言ってきたんだけど、俺は
「へー、そうなんだ。ありがと」
って軽く流した。
奈々以外に興味なかったし、褒められるのは嬉しいけど正直どうでもよかった。
あとからわかったけど、奈々は嫉妬してて、俺の反応を探ってたらしい。
全然気づかなくて、奈々は少し拗ねてたみたい。
その夜、俺の部屋に戻って、いつものように抱き合った。
奈々が積極的に上になって、俺の胸や首を舐め回したり、腰を激しく振ったり。
普段より大胆で、彼女の動きに合わせて俺も下から突き上げた。
彼女の内側が熱くて、俺の動きに合わせて締め付けてくる感じがたまらなかった。
「どうしたの?」
って聞いたら、
「広斗が他の女の子に取られそうで嫌だよ」
って本音を漏らした。
そこでやっと気づいて、俺は奈々を抱きしめて謝ったよ。
「奈々しかいないよ」
って言いながら、深くつながって。
奈々がイって、俺の名前を連呼する声がエロくて、俺もすぐにイッちゃった。
事後、奈々は満足げに俺の胸で寝息を立ててて、愛おしかったな。
他にも、秋に紅葉を見に山登りデートした。
奈々が弁当作ってきて、頂上で食べたよ。景色が綺麗で、写真撮ったり。
帰りに俺の部屋で、疲れた体をマッサージし合って、それがエスカレート。
奈々の肩を揉んでたら、彼女が
「下も…」
って言ってきて。
パンツを脱がせて、指で優しく刺激すると、奈々がビクビク反応して。
「広斗の指、気持ちいい…♡」
って喘いで、俺も勃起しちゃって。
そのまま彼女を四つん這いにさせて、後ろから入れて、ゆっくり深く突いた。
お互いの息が混じって、汗が滴る中、奈々が
「愛してる」
って言ってくれた。
俺も同じ気持ちで、激しく動いてフィニッシュ。
どんどん関係が深まっていったんだ。
大学最後の年、就活で忙しかったけど、奈々と支え合ったよ。
ある日、奈々が体調崩して、心配で部屋に行った。
熱出てて、俺が看病したんだ。お粥作って食べさせて、薬飲ませて。
奈々は弱々しくて、
「広斗がいると安心する」
って言ってくれた。
その姿がかわいくて、俺は奈々をより好きになったよ。
まぁこの後俺にも移ることになるんだけど、看病して貰えたからそれは良かったかな。
そして、ついに大学卒業の日が来た。
卒業式はそれぞれの大学で別々だったけど、終わったあとすぐに会う約束をしてた。
俺の式が終わって、奈々の大学に向かったよ。
奈々が袴姿で待ってて、綺麗でドキッとした。
一緒に写真撮って、思い出話に花を咲かせた。
その夜、奈々の部屋で祝杯を上げて、将来の話をしたんだ。
俺は地元で就職決まって、奈々は専門職で少し遠くだけど、互いに支え合える距離。
「これからも一緒にいよう」
って自然と言葉が出て、奈々は涙目で頷いてくれた。
そのまま抱き合って、ゆっくりと愛し合ったよ。
奈々の体を隅々まで唇で味わって、彼女の敏感な部分を舌で優しく刺激した。
彼女の喜ぶ顔を見て、俺の心が満たされた。
高校の頃はなんの根拠もなく一緒にいるって思ってたけど、今は違う。
これまでの時間と経験が積み重なって、今後も一緒にいると確信を持って思ったんだ。
今回はここまでにしとく。また気が向いたら続き書くわ。
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