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【評価が高め】SNSで知り合ったカップル

投稿:2026-01-10 04:19:42

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俊太◆QhQGhGI(20代)

俺は俊太26歳、彼女無し、金はそこそこあり、何と言っても誰が見ても立派と言ってくれるチンポを持っていた。自慢ではありません…

大きすぎて嫌がられた経験もあり、少しトラウマになった時期もあった。立派と言っても長さは20センチ、太さはかなりある。

俺は彼女がいなくチンポを使える人も見つからずにSNSで探した。若い子を探しフェラしてもらうだけや、挿入OKの人もいた。

17~24まで5人と会ったがイマイチ…。

そんな中、SNSの投稿に(彼女が満足していません。満足させれる人いませんか?)という投稿が目に入った。

連絡してやり取りすると住んでる場所は意外と近く彼女は18歳とのこと。彼氏とやり取りすると、バイブやローターの写真が送られてきた。(これらを使っても満足してくれなくて…。)俺は会う決心をした。

いざ会ってみると彼氏は完全オタクのちょいポチャ、彼女はビックリするくらい可愛い顔をしていた。こんな釣り合わないカップルいるのか?と思いつつも話をした。

「こんにちは俊太です。」「こんにちは。」「こんにちは。」会った目的は3人ともわかっているので早速彼女と2人だけで話をさせてもらった。

「美菜ちゃんだよね?」「はい。」「彼氏より年上だけど大丈夫?」「大丈夫です。」なんで見ず知らずの人とセックスするのか訪ねると、彼氏は好きだけどセックスが気持ち良くなく楽しくない。別れることまで考えているそうだ。

「道具で気持ち良くさせられるのは嫌じゃない?」「本当は嫌です。彼氏が買ってきて無理やり…。」さすがオタクだなと思ってしまう…。

「だよね…。俺の第一印象は?」「優しそうで安心しました。カッコいいし。」「ありがと。笑」「美菜ちゃんも会ってビックリしたよ。可愛いし。」「そんなことないですよ。笑」美菜ちゃんは土屋太鳳に似ている。

彼氏の所に戻り「この後、2人でホテルいいですか?」「あ、はい。満足したか美菜に教えてもらうんで。」こうして2人でホテルに入った。

部屋は三階でわざと階段で上がった。踊り場にカメラがないのを確認すると、俺は美菜ちゃんに抱きついた。美菜ちゃんも抱きつき首にキスをすると思ってたより反応が良かった。

手を繋ぎ部屋に入るとまた抱き合いキスをした。はじめ俺は美菜ちゃんが不感症か何かと思っていた。積極的に舌を絡めてくる。

「美菜ちゃんみたい子とできるなんで嬉しいな。」「私も…。」俺はパンツ一枚になりボクサーパンツの上からチンポを見せた。美菜ちゃんはチラチラ見ていたが恥ずかしがる。

キスをしながら美菜ちゃんの服を脱がし下着姿に…。ブラを脱がすと小さく可愛いおっぱいだ。乳首はピンと立ち上を向いていた。

触ることも舐めることもせずにじっくり乳首を観察した。美菜ちゃんは恥ずかしがり「小さいですよね。」「俺は好きだな…形はめっちゃいいし綺麗だし。」

ベッドに仰向けにし腕を上げ脇を見るとこれまためっちゃ綺麗な脇だった。脇に顔を近づけると「シャワー入らないですか?」「そのままの美菜ちゃんがいいな…。」美菜ちゃんはうなずいた。

脇を舐めるとほんの少し汗の匂いがする…それに興奮してしまった。胸、マンコ以外の体中を舐め回した。「あ、あんっ…んっ…」反応がいい…不感症ってわけでもないみたいだ。

足の指を舐めるとビックリしたような表情になった。「舐められたことないの?」「ないです…ンッ…」「意外と気持ちいいでしょ?」「はい…ハァハァ…」

かなり長い時間をかけて舐め回した。乳首に顔を近づけただけでピクッとなった。乳首にキスをすると「んっ!ハァ…ハァ…」舐めると「あんっ!あんっ!」顔が赤くなった。「美菜ちゃん可愛いよ。」

下に行きパンツを下げた瞬間驚いた…パイパン…。小さな胸にパイパンの姿を見ると幼い少女…。

「綺麗に剃ってるね。」「元々が薄いんで…」確かに毛穴が見えない。「彼氏に言われて?」「はい。」「彼氏のこと好きなんだね。」「……。」

「あー、ごめんね。今は忘れさせてあげるから。」足を開くとすでに濡れていて垂れそうになっていた。

軽く舐めると「んっ!洗ってない…あんっ!」「俺は大丈夫だよ。」オシッコの匂いがする。ゆっくり舐めながら話をすると、彼氏は必ず洗った体じゃないとセックスしないらしい。俺からすると洗ってない体はご褒美だ。

ここまでで40分くらい経っていた。強く舐めると美菜ちゃんが小刻みに痙攣した。「あぁぁぁ!ん~っ!」体がビクッとなり鳥肌が立つのがわかった。

「美菜ちゃんは舐めれる?」「はい…。」俺はパンツからはみ出ていたチンポを出すと美菜ちゃんが固まった。「あ、大丈夫そう?」「は、はい…。」彼氏はあまりフェラはさせない人らしく彼氏は12センチだと。

美菜ちゃんが咥えると苦しそうな顔をして一生懸命舐めてくれた。上に乗ってもらい69で下からマンコを眺める。フェラしているだけなのにマン汁が溢れ出ている。

やらしい音を立てながらフェラする美菜ちゃん…マンコはヒクヒクして中からマン汁が垂れてくる…「美菜ちゃん…写真撮りたいな…。」彼氏に撮影は禁止されていた。「私も撮っていいですか?」

お互いの性器を携帯で撮り合う。「絶対内緒にしてください…」「もちろんだよ。」ついでに内緒でLINE交換し一息ついた。ちなみにさっきのビクッとなったのが人生で初イキだったらしい…。

再開し、クリを舐めながら手マンするとヤバかった…。開いてる足の太ももがビクンビクンと震えだした。自分で動かせられないような動きをしている。「大丈夫?」「はい…あっん…気持ち良くて…んっ!」

この時の表情が今までになかった。手マンしながらキスをした。クチュッ…クチュッ…となる中「俺、美菜ちゃんのこと好きになりそう…」「私もです…こんなの初めて…んっ!」

ゆっくり動かしている手を早めた。グチュッ!グチュッ!グチュッ!「俊太さん…俊太さん…んっ!あんっ!」名前を呼んでくれるのが嬉しかった。手を強めると「ん~っ!ダメ!ダメッ!」と言った瞬間、痙攣し膣がスゴい力で締まった。指を抜いた瞬間ブシャっと潮を吹いた。

「潮吹きするんだね!」「いや、したことないです…。」本人も驚いていた。俺はバスタオルを準備し「もう少ししてみる?」「してみたいです…」

キスをしながら激しく手マンすると「あぁぁぁ!あんっ!」先ほどと同じように潮を吹いた。手マンしてる間もダラダラと潮が垂れる。さっきと違うのは体の痙攣が止まらない…。

乳首を触るとビクッ!となり、また小さい痙攣が…表情は目を閉じているが目を開けても一点を見つめているだけ。

「美菜ちゃん大丈夫?」「はい…ハァ…ハァ…」「入れていい?」「お願いします…。」ゴムを取り開けようとすると「俊太さん…」俺の顔をじっと見つめたまま。

俺はすぐに察した。「しなくていいの?」美菜ちゃんはうなずく。「よかった…ゴム付けると小さくて…。」俺のチンポは8割勃起していた。

抱きつき優しくキスをすると虚ろな表情で見つめる。マンコを触るとピクッとなりマン汁が再び溢れる。俺はチンポを当て入れると「ん~っ!!あぁぁぁ!」今までで一番大きな声が出た。

ホントに経験者かと思うくらい狭いマンコ…入れた時の締まりもスゴい…。5分の3入ったくらいで奥に当たった。「ん~っ!」コツコツと当たる感覚…。

何と言っても狭くて気持ち良い…。「美菜ちゃん…こんな気持ちいいの初めてだよ。」「私も…」マンコはギリギリまで広がってチンポを受け入れていた。

ゆっくり動かしているが美菜ちゃんの体はビクビクとしだした。動きを早くすると息が荒くなり「ハァ!あんっ!ハァハァ!」

「美菜ちゃんどお?」「気持ちいい…」「どこが気持ちいいの?」「おまんこが…。」恥ずかしい言葉を言わせると気分が高まったのか喘ぎ声が激しくなる。「俊太さん!」

正常位のみ10分経たないくらいでお互い限界がきた…。

「いぃぃ!俊太さん!ハァハァ!」「気持ち良すぎてイキそう!」「私も!」

激しく突くと「あぁぁぁん!」今までにないくらい痙攣した。「いく!」すぐチンポを抜き美菜ちゃんの顔にかけた…。美菜ちゃんはぐったりしながら精子を舐めていた。

俺は顔を拭きマンコを拭いた。キスをしながら「ありがとう。気持ち良かったよ。」「私もです…初めて…」

少し話をすると彼氏はイッたあと冷たくなり何もしてくれないと。賢者タイムを説明したが納得していなかった。「俊太さんは優しくしてくれたのに…。」「個人差があるのかな?」俺は賢者タイムなんて何のその。

再びキスをし体を舐めた。「俊太さん…」「どうした?」「大好きです…」「俺も大好きだよ。性格はまだわからないけど顔も体も好みだし。」

この後もう一回セックスをしてホテルを出た。

彼氏に会うが「えっ、美菜変わった?」美菜ちゃんは完全にやりきった顔になっていた。「どうだった?」「こんなにイッたの初めて。」「嘘でしょ!?」「美菜ちゃんは普通の女の子でしたよ。」「どうやって…」と聞かれても困る…。

彼氏と美菜ちゃんの関係がギクシャクしてしまった…。後日彼氏から連絡がきて、もう一回会ってして欲しいと言われた。喜んで受けたが条件が…。彼氏が同行でしてるところを見たいと。

彼女を他の人とさせる時点でどうかと思ったがそれを見たいと…。それを受けた俺もどうかしてると思った。が、この機会に美菜ちゃんを諦めさせれるチャンスだと思ってしまった。

当日の夕方、ホテルに3人で入るためにフロントのない駐車場直結の部屋に入った。「シャワー入りますか?」「このままの方がいいんですよね…。」「美菜ちゃんはいい?」「はい。」

俺と美菜ちゃんはベッドに座り、彼氏は離れたソファーで見ると言い座った。かなり気まずい雰囲気だったが美菜ちゃんが自らキスをしてきた。「この前と同じように…」「いいの?」「はい…」

今日は前と違い積極的になる美菜ちゃん…考えは俺と同じなのか…。

いきなり2人で全裸になった。前と違うのは美菜ちゃんが脱いだパンツが目の前にある…「美菜ちゃんちょっといい?」パンツを手に取り汚れを見てしまった…美菜ちゃんは恥ずかしがりながらも何も言わなかった。

美菜ちゃんを見つめながら匂いを嗅いだ。オシッコの匂いとなんとも言えないマンコの匂い…俺のチンポはグングン勃起した…。彼氏は興味深々に2人を見つめている。

ガチガチに勃起すると「いいですか?」「いいよ。」美菜ちゃんはフェラしてくれる。俺はパンツを嗅ぎながら「美菜ちゃんのパンツいい匂いするよ…」フェラしながら笑顔になった。

「美菜ちゃん乗って?」69で舐め合った。「あんっ!俊太さん気持ちいい!」「俺もだよ…上手だね。」しばらく舐め合いかなり濡れた。

バスタオルを敷き、美菜ちゃんを仰向けに寝かせ乳首を舐めた。「ん~っ!あんっ!」もちろんマンコは彼氏に見えるようにしている。

指を二本入れ手マンする。その間もキスをしたり乳首を舐めた。「んっ!ハァハァ!」M字に開いた足の指を舐めながら手マンすると彼氏はビックリしていた。

指を入れながら手の平でクリを擦る…「あぁぁぁ!俊太さん大好き!」彼氏の前でヤバいと思いながらも「俺も大好きだよ!」激しく動かすと「あぁぁぁ!」指を抜くと美菜ちゃんの体が痙攣しブシャッ!っと潮を吹いた。「えっ!?」大きな声がしたが気にせずまた手マンするとびちゃびちゃと潮が垂れ指を抜くと潮が飛ぶ。

彼氏は唖然としていた。「俊太さん…もう…」「欲しいの?」「欲しい…」「何が?」「俊太さんのオチンチン…」この会話を聞いて彼氏は下を向いた。

「前と同じ?付けなくていい?」「はい…。」生で挿入する。「んっ!ハァハァ!あんっ!」「美菜ちゃんの中熱いよ。気持ちいい!」「私も!んっ!」

今日は彼氏が見ている。体勢を変えバックで、騎乗位で激しく突いた。騎乗位の美菜ちゃんは乱れていた。「あんっ!あんっ!大きい…」しばらくすると腰がビクッとなり覆い被さってきた。「イッちゃった?」「はい…。」「俺もイクよ。」

美菜ちゃんとキスをしながら下から思いっきり激しく突いた。「んっ!あんっ!ヤバい…」「俺もイきそ!」

パンパンパンッと響く中「あぁヤバい!」「いぃぃ!俊太さん!中に!中に!」「いいの!?」「あんっ!中に欲しい!」「あっ!」

美菜ちゃんのマンコにドクドクと大量の精子が…美菜ちゃんはピクピク痙攣したまま動かなかった。「抜くよ。」「まだいい…。」強く抱きついて降りようとしない。

しばらく抱き合いチンポを抜いた。仰向けで足を開く美菜ちゃんのマンコから精子が垂れてきた。へその下を押すとまたドロッと精子が出る。ティッシュで拭き、抱き合いキスをする。この時の2人は彼氏の存在を忘れていた…。

「今日も気持ち良かったよ。ありがとう。」「私も…俊太さんじゃなきゃダメ…。」すると美菜ちゃんは起き上がり俺のチンポを舐めた。「出しきったよ。」美菜ちゃんはニコっと笑い仰向けに寝た。

俺は横に寝てまた抱き合った。足を絡めチンポがマンコに当たるとまた勃起してくる…。「今日は一回にしようね。」「え~。」可愛い顔で拗ねた。

チンポが勃起したまま「こんな感じです。」「あ、はい…。俺からは何も言えないです…。」「今日はこれで終わりましょう…。」「はい…。」

2人で服を着る。美菜ちゃんのブラのホックをかけてあげパンツを渡すときにもう一回嗅いだ。「もぉ~。笑」2人の姿を見て彼氏は無言のままそっぽを向いた。

3人でホテルを出て車に乗ると「俺、先に送ってもらっていいですか?」「あ、はい。彼女さんは?」「お願いします。」「はい。」

このお願いしますの意味は送るのをお願いしますだと思っていたが…。美菜ちゃんを送り家に着いてすぐに美菜ちゃんから電話が。「別れようって言われました。」「やっぱり…。」「即答で別れました。笑」「だよね…また近いうち会って話そ?」「わかりました!」

俺は彼氏に連絡すると拒否られていた。まぁそうだよなと思いながらもちょっと嬉しかった。

美菜ちゃんと2人で会い話をすると…なんと美菜ちゃんは16歳の高1だった…。潮吹きに中出し…ヤバい…。

「なんで…。」「年言うとしてくれないかもだからって。」確かによく見ると幼い感じはした…。「ダメですか…」「全然!年なんて気にしないよ!好きになっちゃったし!」「よかった…。」

美菜ちゃんと付き合うことにはなったが…

-終わり-
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