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体験談(約 8 分で読了)

元旦の朝、巫女バイトから帰宅した妹。家族の不在を狙い3万5千円の奉納金と引き換えに清らかな身体を汚した罰当たりな姫はじめ

投稿:2026-01-10 04:39:30

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名無し◆MnZVGSY
最初の話

大学2年生です。パチンコで勝ったあぶく銭を妹に見せびらかしてたら成りゆきでHしてしまいました。妹のスペックはこんな感じ・商業科に通う高校3年生・頭はあまり良くないが明るい性格で愛嬌がある・はっきり言って顔は可愛い・胸はペッタンコではないが小さめ・尻は小さい・身長は15…

前回の話

妹の味を知ってしまった僕は、すっかりこの奇妙な関係に馴染んでいました。パチンコの勝ち金を注ぎ込んだ初回を除けば、前回支払った4万5、000円。そして今回。学生のアルバイト代で賄うには決して安くはありませんが、生活が破綻するほどではありません。むしろ、これくらいの対価で「現役女子高生」とい…

冬休みに入り、街が新年を迎える空気に包まれた頃、妹が近所の大きな神社で巫女助勤(ア

ルバイト)をすることに決まりました。一月五日までの短期のアルバイトです。妹の容姿は

まぁまぁ可愛いし、彼女には天職だと思いました。

社交的で、普段から大勢の友人に囲まれている妹。商業科で磨いた愛想の良さと抜群のコミ

ュ力をもった彼女なら、巫女助勤という名目のアルバイト面接など難なくパスするのは、兄

の僕から見ても当然の結果でした。

.

ある夜、僕は妹が持ち帰ってきた真っ白な白衣と緋色の袴がハンガーに掛かっているのを

目にしました。

「おい……それ、巫女さん?どうしたの?」

僕が驚いて声をかけると、妹は鏡の前で自分の髪をいじりながら、ご機嫌で答えました。

.

「そーなの。五日までの限定バイト。お正月は時給もいいし、装束も可愛いからラッキーって感じ!」

「でもね、これ正式なものだから、襦袢や白衣を重ねて、その上から緋袴を前後順番に結んでいく作法とかが超大変なの。」

「今日、事前研修でヘラの差し込み方や帯のクロスさせる位置まで習ってきたばかりなんだけど、伝統ある装束だから、しわにしたり汚したりできないから丁寧に扱ってくれって釘刺されちゃった」

.

僕はハンガーに掛かった装束を指差し、欲望を隠さずに切り出しました。

「これ、どう見ても巫女装束でのプレイのフラグ立ちまくってるよな。前回は学校の制服

だったけど、この巫女姿でもやりたいんだけど……できる?」

.

僕が水を向けると、妹は

「あはは!来た来た~コスプレH!お兄ちゃん、本当に男の妄想ランキング上位のやつ

ばっかり狙ってくるよね」

と、いたずらっぽく僕を指差しました。

.

既に妹とは3回セックスを重ねているので、僕たちの間で性的なハードルは驚くほど低く

なっていました。僕はその清らかな装束を見つめながら、意地悪く口を開きました。

「なあ、巫女ってさ……処女じゃなくてもなれるのか?巫女は神様の妻とか言われて、昔から貞操観念が厳しいイメージあるけど。」

「お前、めちゃくちゃ経験済みじゃん。しかも実の兄貴と繋がってるとか、バレたら神様激怒するんじゃね?」

.

僕がニヤニヤしながらいじると、妹はスマホを置いて「あはは!」と声を上げて大爆笑しました。

「もー、お兄ちゃんってば古い!今どき処女限定なんて、そんなの都市伝説だよ。面接で経験ありますか?なんて聞かれたら即セクハラでSNS炎上するっしょ(笑)。」

「そんな質問、今どき意味ないんだって。神様だって、こんな可愛い女の子が一生懸命働いてるんだから、ちょっとくらい兄妹で仲良くしてても許してくれるって!」

.

妹はあきれたように笑いましたが、その表情には嫌悪感など微塵もありません。

むしろ、僕の歪んだ欲望を刺激することを楽しんでいるようでもありました。

.

「お正月早々、お兄ちゃんの変態スイッチを押しちゃったかぁ……。ま、しょーがないなぁ。そんなに期待されたら断れないじゃん?お兄ちゃん、マジで罰当たるよ~」

そう言ってあっさりと快諾してくれた妹。都合があえば、またその時のノリで結構ライトに受けてくれそうな、兄妹の緊密な距離感ができつつありました。

.

「……あ、でも神様も正月は参拝客の相手で忙しいから、巫女が何やってるかなんて気にする暇ないか!つまりこれって、夫(神様)が外で働いている間に、家で留守を預かる美人妻を襲う男……っていう、不倫の王道パターンじゃない?」

「ますます男の妄想ランキング上位を確実に攻めてくるな~!妄想ランキングのコンボ炸裂かよ(笑)。しかも、私は夫(神様)の留守中に不倫して、犯された時の装束を着て夫(神様)のもとに戻るってことかぁ。」

「……うわ、私も無罪ではいられねーなー。もし不倫バレたら即離婚かな?そーすると離婚=巫女クビってことか!お兄ちゃん、マジで攻めすぎだってば!」

.

そう笑う妹の瞳は、どこか自分もその背徳的なシチュエーションを面白がっているようで、

まんざらでもない様子でした。

.

「それでさ、本題の料金なんだけど……今回は“お正月特別割増”として、追加オプション5000円上乗せね。」

「合計で35000円、神様への奉納金だと思ってしっかり払いなさい?あ、それとスケジュールが結構タイトだから、私の条件をちゃんと聞いてね」

.

妹は指を立てて、詳細な計画を口にしました。

「元旦は、お母さんたち朝から親戚の家へ挨拶回りに行くでしょ?だから、お母さんたちが帰ってくるまでが勝負だよ。」

「私がバイトから帰宅してから、みんなが戻ってお昼ごはんの準備が始まるまでの間だけ。11時までに絶対終わらせてくれるなら、OKだよ」

.

さらに、妹はハンガーの装束をポンポンと叩いて付け加えました。

「あとね、この装束は何度も着るやつだから。前回の制服みたいに終わった後すぐクリーニングに出せるわけじゃないの。」

「しわしわの巫女さんで仕事行くわけにいかないから、あんまり激しくして装束をダメにするプレイは無理。あくまで巫女姿の雰囲気を楽しむって前提で、巫女の装束に発情し過ぎないよう我慢できるなら……受けてあげてもいいよ?」

.

「わかった、その条件でいいよ」

僕が即答すると、妹は満足げに頷いて交渉成立の合図を送ってきました。

「おっ、交渉成立!元旦の朝からご指名入りました~、ありがとうございます!私、別にコスプレの風俗嬢じゃないんだけどな(笑)。」

「お兄ちゃんが喜ぶなら、サービスしちゃうけどね!」

.

大晦日の深夜になり、僕は一人で、妹が奉仕している神社を訪れました。焚き火の煙が立

ち込める境内は、新年の幕開けを祝う人々でごった返しています。授与所の明るい光の中に、

妹はいました。凛とした巫女姿で御札を授けるその姿は、あまりに清らかで、見ているこち

らが気後れするほどでした。(あんなに清楚な顔をして……。数時間後には、あの巫女の

格好のまま犯すんだよな)僕は一番に妹の姿を見て、お参りを済ませて帰ることにしました。

.

元旦の朝8時ちょっと前、シフトを終えた妹が帰宅しました。その手には、巫女の装束を入

れた大きなカバンが握られていました。装束は神社に置いて帰ってもよかったらしいので

すが、“着付けの練習するんで”と言ってわざわざ僕のために持って帰ってきてくれたようです。

「おかえり。初日だし、参拝客めちゃくちゃいたから疲れたろ」

リビングで声をかけると、妹は安堵した様子で

「お兄ちゃん、そんなに楽しみだった?鼻息荒いよ(笑)」と、小悪魔的な笑みを浮かべました。

.

妹は時計を見て、「もう8時かぁ……」と呟きました。

「約束したけど、11時リミットだとあんまり時間ないなぁ。今から急いでお風呂入って用意しても30分以上かかっちゃうよ。」

「巫女の装束って数も多くて着る順番もしっかりしてるから、時間かかっちゃうんだよね。ちゃんと待っててくれる?」

.

「まぁ仕方ないよ、仕事して帰ってきてるんだからお風呂、入りたいでしょ?長湯しない程度に入ってきなよ。焦る必要ないからさ」

僕がそう伝えると、妹は「ありがと、お兄ちゃん優しい!」と明るく笑いました。

「じゃあ今からお風呂行って、その後用意するね。装束を着るのに時間かかるから、できたら呼ぶわ」

.

僕が呼ばれたのは、もうすぐ9時を迎えようとする頃でした。妹の部屋のドアを開けると、

そこには再びあの神聖な巫女装束を纏った妹が待っていました。つい数時間前、神社の授与

所で見た、あの凛として清楚な姿が脳裏をよぎります。妹は、着替え終わった巫女装束を

僕に見せつけるようにくるりと回ってみせました。

「お待たせ!どう、本物の巫女さんだよ?興奮しちゃうでしょ(笑)」

.

僕はたまらず妹に歩み寄りました。しかし、巫女の正装は生地が厚く、簡単に剥ぎ取るのは

難しいことが分かりました。紐を一本ずつ慎重にほどいていくと、白のブラジャーが見えました。

「巫女の正装を纏うときは、下着もそれに合わせなきゃいけない気がして。だから、今日は白にしたんだ」

妹はそう言って少し照れくさそうに笑いながら、僕をいじり始めました。

「お兄ちゃん、エロいぞー。そんなにジロジロ見ちゃって(笑)」

「あはは!目が泳いでるよ?巫女さんの格好にそこまで圧倒されちゃってるわけ?」「ほら、あんまりがっつくと神様に怒られちゃうよ?もっと優しくお作法通りにお願いしますね」

.

この段階ではまだ妹も冗談を言う余裕がありましたが、僕が白衣を押し広げ、ブラ越しにそ

の膨らみを揉みしだくと、彼女の口数は次第に減り、吐息は熱を帯びていきました。可愛い

乳首を吸い上げると「んっ!」と小さく声を上げて巫女の袖で顔を隠しました。

.

僕は袴の隙間から滑り込ませた手で、妹の秘部へと指を伸ばそうとしました。しかし、緋色

の袴は前後の布を複雑な紐捌きで固定されていて、さらにその下には白衣の裾や襦袢が重

なり合っていて、容易にはたどり着けません。指先が幾重もの布を分け入り、ようやく純白

のショーツに触れ、それをゆっくりと引き下げると、妹の秘部が剥き出しになりました。

「あ……っ、お兄ちゃん、そこ……っ、やだ、もうそんなに……っ」

指を出し入れするたびに、密やかな水音が漏れ聞こえ、妹は快楽で身をよじりました。

.

ピシッと整えられていた装束が乱れに乱れていく姿に、興奮が跳ね上がります。白衣がはだ

け、緋袴が崩れていくさまは、清楚な彼女を汚しているという強烈な実感を僕に与えました。

.

僕はそのまま、熱い秘部へと一心不乱にしゃぶりつきました。

「はうっ、ん……っ、んんぅ……ッ!……あ、んっ……ふぁ……っ」

舌を割れ目に這わせ、クリトリスを執拗に転がすと、妹は白衣の袖をぎゅっと掴み、生理

的な喘ぎ声を連発させました。

.

クンニの快楽に浸っていた妹でしたが、やがて無言で体を起こすと、僕の前に跪きました。

妹は僕のモノを手に取ると、上目遣いで僕を見つめ、ゆっくりと唇を寄せました。

「ん……ちゅっ、お兄ちゃん、い……っ。お正月早々、こんなの咥えさせるなんて……はむっ、んむぅ……ッ」

妹は白衣の袖を邪魔そうに退けながら、亀頭を舌で転がし、喉の奥まで深く咥え込みました。

「んぐっ、んっ……んんぅ……!……じゅぷ、じゅるぅ……っ.お兄ちゃん、ドクドクしてるぉ……っ」

.

巫女姿の妹が頬を膨らませ、なまめかしい音を立てて奉仕する光景に、僕の興奮は限界に達

しました。僕は我慢ができなくなり、妹の頭を優しく引き離してフェラをやめさせました。

「……もう無理だ、入れるよ」

「うん……」

攻守交代し、僕は妹を仰向けに寝かせると、急いでゴムを装着し、彼女へと自身を沈めました。

.

「あぁっ!……ん、んん……っ!いきなり……深いよ、お兄ちゃん……っ!」

「はぁ、はぁ……っ!巫女さんのナカ、お兄ちゃんでいっぱいだよぉ……っ!」

妹は僕の首に腕を回し、白衣の擦れる音とともに腰を震わせます。

「あ、ん、あぁっ!そこ……っ、すごくいい……もっと、て……っ」

「……っ、本物の巫女さんをこうしてると思うと、めちゃくちゃ興奮するよ……!」

背徳感によって、僕の感覚は鋭く研ぎ澄まされ、妹のナカの締め付けが恐ろしいほどダイレクトに伝わってきました。

「はぁ、はぁ……っ、お兄ちゃん!いく、もう……いっちゃう……っ!!」

同時に達した僕たちは、巫女装束の重なり合う音とともに、ベッドへと崩れ落ちました。

.

「……はぁ、はぁ……。本当にお兄ちゃんって、巫女さんのことボロボロにして。今夜もバイトなんだからね?」

時計の針は10時15分。僕は財布から35000円を取り出した。

「これ、奉納金と……さっきの特別オプション代」

僕は、妹が解いて床に置いていた緋袴の紐の間に、その万札をそっと挟み込んだ。

「ありがと。これで初売り、思いっきり買い物できるわ」

妹はいたずらっぽく微笑んだが、興奮がまだ冷めないようで暫く横になったまま、時折肩で

息をしていました。

.

終わった後、乱れた巫女姿で横になっている妹を見ていたら、その着衣の乱れがあまりに

セクシーで、巫女という滅多にないシチュエーションも手伝い、僕は再び激しく勃起してし

まいました。

.

「悪ぃもう一回させてくれない?。巫女姿のまま横になってるお前がエロすぎるんだよ」

僕は再度妹に寄って、挿入しようと妹の脚を掴んで広げようとした。

「えっ……11時まで時間ないよ?親バレしたらまずいよ。それに今の格好で見られたら絶対変だし……それに装束もしわになっちゃうってば……っ!」

うろたえる妹をよそに、僕は彼女の脚を掴んで強引に広げ、そのまま二度目の挿入をしました。

「えーっ、もうすぐお母さんたち帰ってくるかもしれないのに、大丈夫かなぁ……」

最初は心配そうな表情を見せていた妹でしたが、僕がストロークを開始した途端、

「……あ、んぅ……っ!また……そんな、いきなり……っ.あ、はぁ……んんっ……」

と、抗いようのない甘い喘ぎ声を出し始めました。

.

腰を動かしながらも、僕は妹が先ほど気にしていた“装束のしわ”を思い出した。

「……ごめん、少し体勢変えよう。そのほうが袴もしわになりにくいから」

僕は妹を促し、四つん這いの体勢にさせた。

「時間ないから、お前も協力して。そのほうが僕も早く絶頂を迎えられるし、お前の甘い声をたくさん聴けば聴くほど興奮するので早く終われるんだ。」

「だから、あえて大きな声を出して僕を早くその気にさせてほしい」

僕は続けて

「興奮するから、“お兄ちゃん”って何度も言ってくれると嬉しいな」

と伝えると、妹は少し顔を赤らめたが、無言でコクンと頷きました。

.

「ん……あぁっ、お兄ちゃん、そこ……っ!はぁっ、ふあ……っ、ダメ、いっちゃう……っ!」

「お兄ちゃん、あ……んっ!はぁ、はぁ……んぅ……ッ!!」

.

妹は僕の望み通り、短く吐息が漏れ出るような喘ぎ声を繰り返してくれました。清楚な巫女

を屈服させているという強烈な背徳感と、妹の献身的な声によって、僕はわずか10分足ら

ずで再び限界を迎えました。

.

「お、お兄ちゃん……っ!はぁっ、んんぅ……っ!お兄ちゃんっ!あっ、はぁ……っ、おにぃぃ……ちゃん、すごっ、あぁっ!」

「……お兄ちゃん、お兄ちゃんっ!あ、ん、んぅぅ……っ!おにぃぃぃちゃんっ!ああああぁぁぁ……っ!!」

.

出し切った僕は、妹の背中に重なりました。時計は10時40分。僕はさらに財布から1万円を取り出し、巫女装束の間にそっと挟み込みました。

「……追加の奉納金だよ」

すると、先ほどまで快楽に溺れていた妹が、ふっと顔を上げて笑いました。

「わぁっ、お年玉ゲット!お兄ちゃん、本当にお正月早々欲張りなんだからね」

.

姫はじめの相手が、巫女姿の妹……。窓の外から聞こえる新春の喧騒を遠くに聞きながら、

僕は今年一年の自分の運勢に思いを馳せ、少しだけおかしな気分になるのでした。

-終わり-
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