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アプリで出会った主婦

投稿:2026-01-10 06:26:52

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ゆうくん◆GQaFaIY(千葉県/30代)

マッチングアプリで出会った女性の話です。アプリでは顔などはわからず、淡白なやりとりでしたが、日付と場所を決めて会うことになりました。お相手は28歳で既婚とのことでした。神奈川県のとある駅で待ち合わせをしました。駅の改札出口で待ち合わせをしたのですが、細身で目の大きな小柄の女性が立っていました。

「xxさんですか?」

「はい」

「僕で大丈夫ですか?」

相手が上目遣いでうなづいてくれたので、約束通り喫茶店に移動しました。

笑うとちょっとやんちゃな感じでしたが、遊んでいる感じはなく、かえってどきどきしました。少しだけ自己紹介をすると、「場所をかえませんか?」と言われ、ラブホテルに移動しました。

ソファに座ると雑談。女性は電子タバコを吸いながら、過去の男性経験や家庭の話をしました。あとはバイクにのっているらしく、実は、このラブホテルはバイクでよく通り過ぎる場所だと言っていました。キスするよ、と言うと、女性はうんと無言でうなづきました。顔を近づけると、柔らかい唇に触れました。僕は脇フェチなので、脇を舐めたいというと、めちゃくちゃ恥ずかしそうに、

「いやだぁ」

と言ったのが可愛かったです。

「手を挙げて?」

彼女は抵抗せずに手をあげてくれます。

脇は無毛で無臭でした。ぺろぺろと舐めると「いやぁ」と言いながら、でもじっとしてくれています。その後、顔を真っ赤にした彼女とベロチュウをしました。彼女はキスが大好きで、その日はずーっとキスをしていました。

彼女はワンピースを着ていましたが、足先から太ももに手を滑らせます。内股は温かくて、少し汗ばんでいました。

「下着が汚れるけど大丈夫?」

彼女は無言でうなづきます。そして顔を近づけるとキスを続けます。小さな舌を突っ込んできたり、こっちの舌を吸ったり。上唇や鼻まで舐めてきます。

僕は下着の中へ手を入れました。すでにぬるぬるで触っているだけで気持ちいい。穴の周りやおまんこの周りの肉を丹念に撫でていると、彼女がキスをしながら「ううっ」と喘ぎます。彼女は色白で足が綺麗でした。太ももにはホクロがあって、えろいなあと思いました。

僕はどちらかというと小太りで、体型的にはなんの魅力もない感じなのですが、彼女は痩せている人よりもいいと言ってくれました。ワンピースをたくしあげて、下着のなかに手を入れながらキスを続けます。綺麗な足に自分の足を絡めながら、おまんこの穴の中に中指だけを入れていきます。もうぬるぬるで、するっと入ります。

手のひらでクリトリスを刺激しながら、穴の中をくちゅくちゅすると、

「気持ちいい」

とうっとりしながら彼女がいいます。旦那さんとは最近していないと聞いていたので、めちゃくちゃ丹念に前戯をしました。

キスをしながらゴム挿入。喘ぎ声がちょっと震えているのが、また可愛かったです。最初の相手は興奮しすぎて早漏気味なのですが、その日も早々に射精してしまいました。ただ彼女は果てた後もちんちんを握ったままで、いろいろな日常会話を続けました。

「一回すると情がうつっちゃうんだよね」

「また会ってよ」

「うん」

驚いたのは、その後、雑談のなかで家族構成や本名などを教えてくれたことです。お互いをなんて呼び合うかという話になり、僕は彼女を「ゆり」と呼び捨てにすることになりました。僕は「ゆうくん」と呼ばれること。

「ゆうくんと相性いいかも」

「もう一回する?」

僕は勃起したちんちんを挿入せず、まんこの穴の出入り口付近をくちゅくちゅするのが好きなのですが、彼女はそれが気に入ってくれたみたいです。

「えろーいっ」

ゆりはべろべろとキスをして、顔まで舐めてくれました。彼女の唾液は強い匂いはせず、ほのかに香るだけで、かえってエロく感じました。

「ずっとこうしてたいね」

目をきらきらさせながらそう言います。僕は思わず、興奮してちんちんを奥深くまで挿入しました。ゆりは僕の耳に口を近づけると、はあはあと喘ぎます。気持ちいいよぉ、と耳元で囁かれるとめちゃくちゃ興奮します。

ゆりとは長いつき合いになるのですが、彼女としていると信じられないくらいにちんちんが大きくなります。ちんちんの先がおまんこの一番深い、こりこりしたところまで届くのがわかります。そこをつんつんするとちんちんはジンジンするし、彼女も気持ちよくなっておまんこ全体がちんちんに圧迫を加えてきます。

実はゴムをしていなかったのですが、ゆりも「2回目はゴムなしでいいよ」と言っていたのでした。あまりゴムなしの経験はなかったのですが、僕も興奮していて、しかもゆりの中が想像以上に気持ちよく、完全にセックスに夢中になってしまい、ゴムをつけないまま行為を続けていました。

ゆりは胸はCカップくらいですが、胸はある方でも揉み応えがあります。少し揉んでいるとピンク色になって乳首をべろべろ舐めながらちんちんを奥へ奥へとピストンします。

「いやあああ」

ゆりがイっているのがわかりました。

と同時に、僕も興奮が絶頂に達して、

「いっちゃうよっ」

というと、

「中で出してっ!」

と言って、だいしゅきホールドしてきます。

「まずいよっ」

「出して!」

もう絶頂間近で腰の動きを止められません。

どぴゅっと快楽と共に中出ししました。

興奮ししすぎて、大きなどぴゅって感覚が2、3回続きました。

全部、ゆりの中に射精します。

身体を離すとやっちゃったと思いましたが、そういう雰囲気を出すわけにもいかず、汗だくのままのゆりを抱きしめてキスをしました。ゆりも汗をかく方なので髪の毛がおでこや頬にくっついています。それをゆっくりと撫でて整えます。僕の精子の匂い、ゆりのおまんこの匂い、髪の毛の蒸れた匂い。こういうエロい匂いが大好きなので、ぎゅーっとすると、

「気持ちよかったね」

とゆりも満足そうです。

その後も、何度もゆりと会って中出ししていますが、幸いなことに妊娠は避けられています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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