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鬼畜夫婦ですが、何か?

投稿:2025-12-28 12:08:23

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

私は杉浦さんの子供を身籠りました。最初、妊娠が発覚した時、思わず、全身に悪寒が走りました。あんな醜い男の子を身籠ったんですから当然です。でも、同時にその事に興奮してる自分が居たんです。下腹部が熱を帯びたように熱くなり、あの醜い男に子宮を支配された事実に狂わんばかりの興奮を覚えたんです。(…

皆さん、杉浦さんとの第二子を無事、出産しました!

2600グラムの女の子です。顔はまだ良く分かりませんが、どうやら杉浦さんに似てしまったようです。この子は醜女になるでしょう。可哀想ですが、仕方ありません。

私たち夫婦の快楽の犠牲になってるんです。

現在は私の実家でのんびりと過ごしてます。

両親が凄く可愛いがってくれるんです。

第一子の時は凄い罪悪感に苛まされましたが、もう慣れたのか、今回は何とも思いません。

私たち夫婦は堕ちるところまで堕ちたみたいです。

さて、杉浦さんについて、もう少しお話しすると、彼は土地を沢山、所有していて、いま私たちが住んでるマンションも彼の経営するマンションなんです。彼はその一階に住んでいて、私たちはその隣の部屋に引越しました。管理人は彼の旧友らしく、杉浦さんに似て、もの凄い醜男です。

私は杉浦さんの命令で、この管理人とも関係を持たされました。逆らえないんです。マンションの家賃は免除してもらってますし、養育費も貰っていますから、経済的にも私たち夫婦は杉浦さんの厄介になっていて、もう奴隷のような状態でした。でも、夫も私もその状況に興奮してるんです。

そう、私たち夫婦は杉浦さんの奴隷になって悦んでるんです。変態鬼畜夫婦です。

管理人は好きな時に部屋に来て、私の体を貪っていきます。私に拒否権はなく、いつでもどこでも応じなければなりません。

また、杉浦さんは新聞の勧誘や集金をしてる友人にも私を抱かせました。

杉浦「新聞を取ってやってください」

「新聞ですか?」

杉浦「ええ、僕の友人でしてね。彼には奥さんが淫乱で誰とでも寝る女だと伝えてます。彼には集金に来る時は事前に奥さんに電話するようにしたら、わざと全裸で応対して誘ってくるだろうと言ってます。その通りにしてください」

「そ、そんな・・・」

杉浦「おや、イヤですか、奥さん?」

「だって・・・」

杉浦「それじゃ、家賃を払ってもらいましょうかね?ここは高いですよ〜。本来ならあなた達が住める部屋じゃないんです。それと引越し代も私が払いましたよね。それも返してください。どうします?」

「・・・」

「わかりました。言う通りにします」

「亮くん」

「いいな、優子」

「・・・わかった」

杉浦さんには逆らえません。経済的に依存してる事もありますが、私の体が杉浦さんのメガチンポ無しではいられない体になっていたのです。

そして、その様子を見て夫も大興奮してるのです。私たち夫婦は揃って杉浦さんの虜になっていました。無論、夫は私の体には指一本触れる事は許されません。私の体は杉浦さんとその友人たちの共同便所にされていたのです。

夫はそんな私を見ながらオナニーするのです。そして、そんな夫を見て、私も嬉しくなるのです。

(亮くんが悦んでくれてる!)

もう、やめられませんでした。

私たちは新聞を取り、集金にくる尾藤という醜男と関係を持つようになりました。

尾藤も醜男です。杉浦さんのようにハゲではなく、太ってもいませんが、ニキビ面で、前歯が欠けて不潔感のある男です。

尾藤は杉浦さんの指示通りに集金の前に電話をかけてきました。彼は集金業務の少ない日を選び、最後に私の部屋に来たのです。

尾藤「奥さん、集金に伺わせてもらっていいですか?」

「は、はい。今からですか?」

尾藤「そうです。あと10分ほどで着きます」

「わかりました」

尾藤「それでは、後ほど」

時刻は午後7時頃でした。夫は電話が入ると長男を連れて隣の杉浦さんの部屋に行きます。

私は全裸になりました。これから尾藤を誘惑しなければなりません。

玄関のチャイムが鳴ります。

私は全裸でドアを開けました。

尾藤「!」

事前に杉浦さんから私が常に男を誘惑する淫乱女だと聞かされていた尾藤ですが、さすがに半信半疑だったらしく、まさか、本当に私が全裸で待ったいるとは思わなかったようです。

尾藤「ど、どうも、⭕️⭕️新聞です」

「は、はい。お、お幾らですか?ハァハァ」

私は顔を上気させ、額から汗が滲み出ていました。声も上擦り、体も小刻みに震えていたと思います。何より、ワレメから愛液が滴り落ちて、太腿の内側を濡らしていくのをどうする事もできませんでした。

尾藤「⭕️⭕️円です」

「は、はい、こ、これ・・・」

震える手でお金を渡しました。

尾藤はお釣りを用意してる間も私の胸や股間から溢れる愛液をジロジロと眺めていました。

(ああ、は、恥ずかしい!)

堪りませんでした。

尾藤はお釣りを私に渡すと、

「奥さん、誘ってるの?」

と言ってきました。

「は、はい」

杉浦さんからの命令で私はいっさい否定する事を許されていません。

尾藤「そう。いや、ここのオーナーと知り合いでね。あなたがスケベでチンポ好きの変態女だって聞いてたんだけど、半信半疑だったんだよ。でも、本当だったんだね?」

「あ、はい、そうです。な、中に入って私を抱いてください!」

尾藤「ふふふ、わかったよ。それじゃ、失礼しますよ」

尾藤は部屋に入ってくるなり、私に襲いかかってきました。

尾藤「何てスケベな体してやがんだ!」

私の唇を奪い、胸にむしゃぶりついてきました。

尾藤「い、いつもこうやって男を誘ってるのか?」

「は、はい、いつも誘ってます!ああ!」

尾藤「ハァハァ、オーナーや管理人とも関係持ってるんだって?それもアンタから誘ったのか?」

「はいぃ、わ、私からぁ、さ、誘いました〜!あ、ハアアアア!」

尾藤は私の全身を舐めまくりました。

尾藤「ハァハァ、デ、デカイ尻だなっ、た、堪らん!」

私のお尻を痛いほど掴み、左右に押し広げて肛門を舐め回します。

「はうぅ、ホオン!」

尾藤「ああ、もう我慢できん!」

尾藤のイキリ立ったペニスが私の膣内に侵入してきました。

ズブリと簡単に侵入を許し、私は喘ぎ声を上げます。何とも言えぬ興奮の中に私はいました。

(ああ、私、これから、この男とも関係を続けなければならないんだわ。こ、こんな不潔な男にいいように体を弄ばれるんだわ。こ、興奮しちゃう!)

立ったまま、バックから貫かれ、背後から爆乳を揉みしだかれ、私は有頂天になりました。

尾藤「こ、これから集金のたびに犯してやるからな!ハァハァ」

「は、はいぃ、お、犯してくだいぃぃぃ、アオオオオオ!」

ヨダレを垂らしながら、絶頂に向かいます。

尾藤「うっ、ううっ、な、中に出してやる!」

「は、はい、中に出してくださいぃ、な、中しかイヤァァ!そ、外に出しちゃダメェェェ!」

尾藤「に、妊娠させてやるっ、いいな!」

「は、はいぃ、妊娠させてくださいぃ!に、妊娠したいのぉぉぉぉ!ハアアアア!」

尾藤「せ、責任は取らんぞ!」

「も、もちろん、夫の子として育てますぅぅ!め、迷惑はかけません〜、ん、んんんんん!」

尾藤「オマンコ、グチョグチョにしやがって!イヤらしい音が聞こえるぞ!おお、コラ!」

「アグゥ、くうぅ、い、いいっ、いいぃぃぃ!」

尾藤がラストスパートをかけました。

尾藤「うっ、うう!」

大量の精子が私の子宮に注がれます。

「はっ、ああ!」

私も逝ってしまいました。脳天が痺れるような感覚に襲われます。

(ハァァ、いいっ、きょ、共同便所〜、い、いい!)

私は杉浦さんとその知り合い達の共同便所にされました。

(こ、これで杉浦さんのチンポを挿れてもらえる!)

幸せでした。私にはあのチンポが全てなんです。

杉浦さんこそが私の運命の人なんです。

あの人無しの人生なんてあり得ないんです。

それでは、この辺で・・・。

この話の続き

管理人は昼夜を問わず、私を求めてきます。管理人は杉浦さんと同じ40代で、メタボ体系ですが髪の毛はあります。夫によれば、金森くんの部屋で観たAV男優に似てるそうですが、名前は覚えてないらしく、誰かは分かりません。いわゆるキモ男優の部類だそうです。確かに管理人はキモ男でした。そのキモ男に…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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