体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】初体験同士の中学2年生男女が頑張る!
投稿:2025-12-17 00:06:19
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私は海堂陵(カイドウ・リョウ)という市内の私立中学の2年生です。
クラブ活動はバスケットボールをやっており、身長は178cmと中2では高いのですが、体重は58Kgしかなくヒョロヒョロで、余り男っぽくはありません。
でもバスケの試合では、チーム得点の半分以上を私が挙げており、エースです。
顔はよく知らないのですが、スノーマンの誰かと似ているとか女子が言っているようです。(芸能人とか全く知りませんので)
勉強は学年でもだいたい10位以内には入っており、級長もやってます。
時々、女子から告られますが本当に興味がないし、何よりバスケに夢中になっており、いつも「ごめんね、忙しいんだ」と断っています。
女性に興味が湧かないのは、高1の姉と小6の妹が居て、女性に囲まれているせいかもしれません。
小学6年まで、姉とも妹とも一緒お風呂に入っていて、姉や妹の裸もみており、妹は無論、姉も全く胸が無くて、女性らしい体つきではなかったし、私もまだ当然チンポは剥けてなく皮被りであり、勿論射精の経験もありませんでした。
いずれにせよ、性徴が遅れていたのは間違いありません。
中2の夏休みが終わった登校日に、クラスに転校生がありました。
椎名美咲(シイナ・ミサキ)と云う名の小柄な可愛いタイプの娘です。
1週間後くらいのある日の登校日に、学校に向かって歩いていると、後ろから「海堂くん!」と名前を呼ばれました、美咲でした。
「海堂君は城北町なの?」「そうだよ」「私と同じ町なんだ!なら明日から一緒に通学しようか!」とか言う。
「それは別に良いけど、朝練がある日もあるからな」「それって曜日が決まってるの?」「うん、月曜日と木曜日」「じゃあそれ以外の曜日ね!」
並んで歩くと私の肩より低いところに頭がある。
「椎名さんは、身長何cm?」と失礼な事とも思わず聞いてしまった。
「昨日測ったら145cmだったわ、小学で止まってしまったみたい」と、別に気にしていない。
「お父さんもお母さんも小ちゃいからね、これは遺伝だね、しょうがない、ウン」
「でも海堂くんて大きいよね、それにカッコイイし、女子に人気あるよね!勉強も出来るらしいし」
「他の県から転校して来たので勉強の進み具合が違うのよね、こっちの方が早いから付いて行くのが大変!いつでも良いから少しだけ勉強教えて欲しいな、ダメ?」
「いいけど、俺普通の日は練習で遅くなるから、土日くらいしか時間取れないよ」
「じゃあ今度の土曜日、昼からどうかな?」
「いいよ、土曜日午後1時に、俺ん家で。後で地図書いて渡すわ」
急な展開で美咲と一緒に勉強するような感じになってしまった。
別に美咲に特別な感情も何もなく、男友達が家に来るのと同じような感覚であった。
家に帰って食事をしながら「今度の土曜日に、クラスの女子が勉強教えて欲しいとかで、家にくるからな」と家族に伝えると、姉が「それって彼女?陵に彼女が出来たんだ」とか囃し立てる。
「そんなんじゃないよ、残念でした!」と、本音で言う。
「そうなんだ、つまんないの!もう奥手なんだから」と母も言う。
ほとんど忘れかけていたけど、土曜日の朝食をとっていると「今日彼女が来るんだよね、何かお菓子とかジュースとか準備してあげようか?」と母が言う。
「おぅ、忘れてたわ、まぁ来てから聞いてみるわ!」
で、1時の少し前に彼女が来たので、玄関まで迎えに行く。
そこには制服を着ていた彼女のイメージとは全く異なり、中2とは思えないような一人の女性が居た。
半袖の薄いニットのセーターなので、胸がロケットのように突き出しており、歩く度にユッサユッサと揺れている。(制服はこの胸を隠せるのか?)
私は余りのボリュームに圧倒され、別の何かがそこに入っているように思えた。
だって姉が中2の時に一緒に風呂に入っていたけど、胸は真っ平で何の膨らみも無かったので、まるで異星人を見ているような感じであった。
母も姉も妹も奥から出て来て出迎え「いらっしゃい、ゆっくりしていってね」とか言っているけど、みんな美咲の胸元に視線が行っている。
私も美咲が来る事に対しては、何とも思ってなくて正直言うとちょっと面倒くさいなぁと思っていたのだが、この胸の大きさには衝撃を受けていて、自分でもびっくりするくらいに、急激に目覚めてしまった。
部屋に入ってテーブルの前に座ると「海堂くん、さっきから私の胸ばっかり見てるけど、大き過ぎて気持ちが悪くなっていない?」
「私チビだけど、おっぱいだけが大きくて、バランス悪いのよね」
「走ると揺れちゃって、運動会とか苦手なんだ!それに乳首が擦れて痛いし」
「小6でEカップで、今はGカップあるんだ!カップがいくらとか分からないよね?」
とかお子ちゃまの私に対して、ギリギリの線を言って攻める感じ。
「まぁそんな事より、今日は勉強教えて貰いにきたんだから、お願い!」
その時にはもう勉強の事は頭になく、女の子を見て生まれて初めて勃起してきた。
まだ完全に剥けていないチンポが大きくなって、皮が亀頭の半分のところで止まって痛いような、むず痒いような初めての感覚を覚えていた。
私は大きくなっているのを悟られないように腰を引いて、「じゃぁここから始めようか?」と言ったけど、気持ちがそちらに向かわない。
美咲は身を乗り出して俯くので、私が上から覗き込むような感じになり、首元から中が見えており、豊かな乳房の深い谷間と、ピンクのブラジャーが見えるではないか。
「なぁ、ちょっとこの姿勢はマズイよ、なんか見えてるんだけど!」
「海堂くんってエッチだね、そんなに興味あるの?私のおっぱいに」
「そのおっぱいって言うの止めてくれよ、刺激が強いだろ」
「じゃあ何て言えば良いのよ?おっぱいはおっぱいでしょうに!」
「でもなぁ俺が見てきたおっぱいと違うんだよ、姉ちゃんなんてなんも無かったし、生まれて初めて見たんだからな」
「でもエッチな動画とか見た事無いの?うちの兄貴なんか何時も見てるし、私も時々見るけど、おっぱいの大きい女の人なんて沢山いるからね、でも皆んな垂れてるけど、私のは垂れてないよ、乳首だって上を向いているし」
「分かった分かった、こんなんで勉強できるか?ちょっとタイム、落ち着こう!」
「私は落ち着いているよ、海堂くんが勝手に興奮してるんでしょ!」
「でもなそんな服を着て来るのは反則だろ、椎名がそんな大きなものを隠しているなんて知らなかったんだよ、知ってたら家に誘ったりしなかったからな!」
「う〜困ったわねぇ、どうせならちょっと触ってみる?そしたら満足して勉強に集中できるかも、どう?」
「そんなに簡単に男に触らせているのか!もし触って辛抱できなくなったら、どうする?」
「私が誰かに触らせている訳がないでしょ!海堂くんをいいな、と思ったからでしょ、男子を好きになったのは初めてだからね!」
「えっ俺の事好きなの?そんなん初めて知ったわ、だったら言ってくれよ、そしたら心の準備も出来ていたのに、びっくりしたわ」
「もう、じれったいわね、触るの触らないの?早くしないと気が変わっちゃうよ!」
「触りたい、触らせて欲しい!」
「じゃあセーターの裾から手を入れて!優しくしてよ」
「えっ直接生で触っても良いのか?セーターの上からじゃなくって」
「そうよ、直に触らせてあげる、ブラジャーしてないからね」
「ほんと?そんなに大きいのにブラジャーしないのか?姉ちゃんなんか胸も無いのにブラジャーしてるよ」
「今日は特別!ひょっとして海堂くんに触られるかもと思っていたからね!」
セーターの中に手を入れて、上に上げると、想像を絶する柔らかい水風船のような大きな塊があって、力を入れなくても指が肉の中に食い込んで、指がその気持ちの良さに喜んでいる。
「なんか感じる、優しく揉んでちょうだい、海堂くんに揉まれていると思うと凄く嬉しい、ねぇ乳首も摘んで!」
これが中2の女子のセリフかよ!と驚きながらも、揉む気持ちの良さにチンポは最大限に膨らみ、とうとう亀頭を覆っていた皮が全部剥けてしまった。
「ねぇ私のおっぱいどう!おっぱい好き?ねぇ言ってよ!」
「無茶苦茶好き!こんなの初めてだよ、なんか乳首が固くなって来たね、コリコリしてるぞ、ここは感じるのか?」
「感じる、もう気持ち良くって困っちゃう!ねぇ吸ってみる私のおっぱい?」
「吸いたい、舐めたい、ベロベロしたい」
「じゃぁおっぱい出すね」と言ってセーターをズリ上げてると、巨大なおっぱいが飛び出した。
一つの乳房が小ぶりなスイカ位の大きさであり、ちょうど中央に綺麗なピンク色の乳首が立っている。
私はもう我慢が出来ず、それに吸い付き、チュウチュウと音を出しながら、乳首を更に引っ張り出すような感じで強く吸う。
口のなかで、乳首の大きさが変化しているのが良く分かる。
美咲は私の頭を抱いて、感じているのか「う〜ぅ、う〜ん、ダメかも」とか一生懸命に声を抑えている。
私も腰がモゾモゾして、チンポの先から先走り液が滴るように出ていてパンツを濡らしている。
無意識に「椎名、俺のチンポを触ってくれ、頼むから!」と呻くように口走る。
「触りたい、海堂くんのチンポ触ってみたい、出して!早く」
私はジッパーを開けて、自分でもびっくりするほどカチカチに太くなっているものを引きずりだして、美咲の手を導いて握らせた。
「いや〜ん、大きい、なんか先っぽがヌルヌルしてるけど、凄く堅いのね、男子ってみんなこんなに大きいの?凄いんですけど、触ると興奮するね」
「どうしたら気持ちが良いの、教えて?」
私はオナニー経験はあるけど、まだ射精をした事は無かったのだが、もうほとんど限界で、今にも何かが吹き出しそうに思えた。
「もう椎名に触られているだけで出そうだけど、ちょっと上下に握ったまま手をうごかしてもらうと気持ちが‥‥」と言ってるとピクピクと脈打ち始め、美咲の手の中で盛大に逝ってしまった。
「凄い凄い、なんかビクビクして沢山出てる、これが精液か、う〜感動!美咲うれしい、海堂くんが美咲で逝ってくれた。嬉しいな!」
ずっと握ってユルユル動かしているもんだから、大量に射精したのにも関わらずムクムクと美咲の手のなかで、またまた大きくなり始めた。
「なんか又、堅くなって来たけど、この子元気だね!もう一度出す?」
「海堂くん、今度は私もちょっと大事なところを触って欲しいな!」
「触る触る触りたい!」と急激に大人の階段を登り始めた。
美咲はショーツから片足だけを脱いで、「もうね、相当濡れてしまっているけど、変態じゃないからね、海堂くんが感じているのを見ると、私も感じるんだからね」
「ここの割れ目があるでしょ、ここを撫でて、そしてちょっと上にクリトリスがあるから、そこも優しく触って、敏感なところだから、強くしちゃだめだよ」
手を伸ばすと、柔らかい陰毛があって、さらにその奥に谷間から溢れている液体があって、溝を摩ると美咲が「そこそこ、絶対に感じる、海堂くんに触られていると思うと、私逝っちゃうかも!」
言われた通りに、上の方に尖って堅くなっている突起に触れると「そこなの、そこなの、お願い優しく!う〜もうダメダメ」と言いながら体全体を震わせている。
「海堂くん、私たち一つになろうか!海堂くんの最初の女になってみたい、私の処女を海堂くんに貰って欲しい、ダメかな?」
勿論私に依存はない、けれど経験がないので、やり方が分からない、それにもし中で出してしまったら妊娠するかも知れない、それ位の知識はある。
「俺は経験がないから上手くやれる自信がないし、このままやっちゃうと妊娠するかもだろ、それは絶対マズイし」
「私だって初めてだから、リードは出来ないけど、二人で頑張ってみようよ、それと妊娠は大丈夫!昨日生理が終わったばかりだから。海堂くんとしたい」
「私ここに寝るから、上になって、さっき触ったところに穴があるので、そこに貴方のチンチンを手で添えて入れれば良いから、さぁ来て!」
美咲が大きく足を開いている、そしてその股の間に濡れて光っている溝がある。
そこにチンポを当てがい差し込もうとするが、穴が見つからない。
美咲が「もうちょっと上、そこそこ、その穴に!」
ズルっと入ったが、途中で引っ掛かる、ひょっとして処女膜かと重い躊躇していると「大き過ぎる、こんなに大きなモノなの、無理かも、でもそこからゆっくり入れて!」
私も奥まで入れたいとの思いが強く「椎名行くぞ、奥まで入れるぞ」と言って思わずグッと突っ込んでしまった。
「痛い痛い、裂けちゃう」と言って、涙をポロポロ流している。
私はもう興奮の極みに達していて、制御が出来なくなり腰を思い切り振り始めた。
二度目なので、簡単に射精出来そうにない。
でも美咲が「なんか変、痛いんだけどなんか私変になりそう、感じそう、今日初めてなのに、感じて良いのかな、あ〜私オカシクなりそう、いや〜んもっと動かして!」
こんな事を初めて結ばれた女子から言われて、感じない訳がない。
「なぁ出そうなんだけど、本当に中で出しても良いのか?出すぞ良いんだな!」
もう我慢も限界であり、一回目と変わらない勢いでビュルビュルと10回近く射精してしまった。
「出てる出てる、当たっている、奥の方に温かいものがビュンビュンと当たっている、もう逝っちゃう逝っちゃう!困る困る!」と口を手で抑えながら、震えている。
中学2年生の初めて同士が、中出しで感じてしまって強烈な初体験となってしまいました。
この年で、セックスの快感を覚えてしまって大丈夫なのでしょうか?
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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