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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】痴漢を思い出し寝取られと嫉妬と征服欲でクリ弄りと中出しオーガズム

投稿:2019-06-01 16:45:11

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みゆき(北海道/30代)
最初の話

私が高◯生の頃の話です。バス通学でしたが家が田舎で学校からはかなり離れています。部活は美術部で帰りが遅くなると家に着くころには真っ暗になってしまいます。利用客が少ない路線なので、いつも後ろの窓側に座っていて着くまで居眠りをしています。遅い時間のバスに乗るとたまに50代くらいのスーツの…

前回の話

私は自分では変わった性癖があるとは思ってません。真面目で地味で異性から誘われるタイプでもない。なのに痴漢されたり拒否しているのに無理やり感じさせられる事に興奮してしまう事を自覚していました。(あんなイヤらしい行為は私が求めているんじゃない。男が私をイヤらしい目線で見てるから・・・私のせい…

痴漢バスツアーなんて新しい世界を知ってしまい、知らない人に沢山触られて感じてしまいました・・・

まさか自分にこんな一面があるとは思わなかった。

沢山いかされたのにセックスはせずに終わるのでずっとオアズケ状態。

当然参加した男性もツアー後のエッチを期待する人もいるのだと思います。

私はМに手を引かれたのでお持ち帰りされたと思われたでしょう・・・

他の男性と女性はどうなったのかな・・・

痴漢バスツアーで散々クリ弄られ濡れたままの状態でМに手を引かれ付いて行った私・・・。

そのまま繁華街を通り過ぎ裏道へ。

ラブホ街に来たので暗黙の了解で一緒にホテルに入りました。

部屋に入りバッグを置くとМは私の後ろから急に抱きしめ体中をまさぐりだした。

「さっき気持ちよかったの?」

「うん・・・」コクンと頷いた。

「知らない人からこんな風にされて。何回もイッちゃって。凄いいやらしい顔してたのをずっと見てたよ。」

「言わないでよ・・・」

「ちんぽこんなになっちゃったけどこのままじゃ帰れないよ。」

Мは後ろからズボンの上から尖った股間を押し付けてきました。

私もクリがジンジンしたままなので凄くエッチがしたくて、お尻を少し突き出して当りやすいようにしてしまいました。

Мはがっしりと腰を押さえてお尻の割れ目に添って股間の膨らみを上下に擦りました。

「コレ入れたかったんでしょう?」

「そんな事ない・・・」

本当はバスの中で誰かに挿入されても抵抗しなかったと思います・・・

「ホントかどうか確かめてみようか・・・」

Мは後ろから私の股間の前に手を伸ばしワンピースの裾を捲り上げパンストの上から私のアソコに触れた。

「こんなに熱くなって湿って蒸れてるよ」

バスを降りてからもМに手を引かれながら期待してたのでずっと熱くトロトロとぬるぬるしたものが流れていたようです。

「ほら・・・パンティの上からでも濡れてるの分かるくらい溢れちゃって」

Мは私をソファに座らせるとワンピースの胸のボタンを外しました。

ブラのカップからおっぱいを引きずり出し、ブラで真ん中に寄せられて盛り上がったおっぱいの膨らみを5本の指でつーっとなぞりました。

乳首には触れずに両手の指先でおっぱい全体を撫でまわしました。

背中がのけぞる程ゾクゾクと感じる・・・Мは私の感じる所をよく分かっている。

じっくりと胸の感度を高められ、とうとう胸だけで声が出てしまいそうです。

私は乳首へのご褒美をじっと待っていました。

主役はココよとばかりに固く尖ってしまった乳首・・・Мは乳首の周りのぷっくりと盛り上がった乳輪をくるくるとなぞりました。

乳輪は張りのある胸と固くなった乳首の間なのにとても柔らかくて敏感な所・・・

乳輪を弄るとそれに合わせて乳首が指側に傾いて弄ばれているようです。

乳首を乳輪ごと吸われるのが一番好きなのでそうして欲しくてじっと期待して自分の乳首を見ていました。

「ここ吸って欲しいんでしょ・・・」

突然吸い付くようにガボッと乳輪ごと吸い付き搾乳マシンのように小刻みに口内で吸いました。

吸われるたびに「アンッアンッ・・・」と声が出てしまいました。

そして口の中で乳首が舌で転がされたり弾かれたりされているのが分かりました。

ちゅばっ・・という音と共に乳首から口が離れると唾液が糸を引き乳輪がてらてらと濡れていました。

Мは黙って私の股を広げると先ほどバスで男性に開けられたストッキングの穴に指を入れ、更にパンティの中にも侵入しぬるぬるの出てる入り口を確かめるようにするとその濡れた指を私に見せました。

「こんなに濡れてる・・・」

人差し指と親指で何度も糸を引かせ指をこすり合わせてぬるぬるを楽しんでいました。

パンストの穴に指を掛けて破り、穴を広げるとパンティのクロッチ部分をずらしおまんこが丸見えになりました。

「あそこの毛が濡れてまんこに張り付いてるよ・・・」

「やだ・・・恥ずかしいから電気消して・・・」

「みゆきさんのおまんこよく見せて・・・」

Мはクリを露出させて引きつれるほど包皮を左右に引っ張り上げました。

露出したクリがいつ刺激されるのか分からず期待して待ってしまう・・・

しばらく視姦されていると私の意識もクリに集中してしまいました。

「クリがヒクヒクしてるよ・・・弄って欲しくして誘ってるの?」

「そんな事ないです・・・恥ずかしいの・・・」

「クリちゃん凄い勃起してるよ。」そう言いながらクリの根元をぐりっと左右に開きクリの大きさを見ていました。

「ピンクでコリッコリだけどコレ弄ったら声でちゃうかな・・・。このクリ・・・根元からしごいてみたい・・・」

想像して触られる期待をしながら恥ずかしくて視線を落として耐えていました。

「映画館で知らない奴にこうやって見られたの・・・興奮した?」

以前Мと映画館で会う約束していたのに知らない男に痴漢されていた一部始終を見ていたという件の事です。

「アイツにおまんこどうやって弄られたの?」

私はあの時の様子を思い出していました・・・

あの小太りで眼鏡の男が私のおまんこをまじまじと見ながら大陰唇を開きクリ弄りを堪能し膣に指入れをしながらおちんちんをしごいていた事を・・・

またあんな風にされたい・・・

「うわ・・・ヒクヒクしてぬるぬるが沢山溢れてきた・・・思い出してたんだろ。そんなに感じちゃったんだね。」

「違うよ・・・」

「ココ・・・こうされた?」

Мは露出してヒクヒクしてるクリにぬるぬるを丸く円を描くように塗りつけた。

「あっあっ!!」

期待しすぎてかなり敏感になっていたのでその刺激だけで腰が跳ねるほど感じてしまった。

「そんなに感じちゃったら直ぐいっちゃうんじゃないの?皮剥いてたから刺激強かったかなぁ。」

Мはクリの包皮を戻し、指を細かく左右に揺らしクリに軽く圧力をかける。

固くなったクリがぬるぬるを纏って指から逃げる様に左右に滑る。

「は・・うんっ・・・んんっっ」

腰が快感から逃げる様に動いてもМの指は常にクリから離れず、逃げても逃げても自分の意志に反して快感が追いかけてくる。

「あのオトコの時はじっくり見せてやったんじゃないのか?みゆきさんのおまんこ見られて興奮して濡れたんだろ?」

私は逃げそうになる腰を抑えМの言う通りにしました。

「じゃあこういう事はされた?」

Мはクリの根元を摘まむとしごくように引き抜き何度も往復しました。

引き抜く時に指からクリが外れるとクリがコリッっと指から弾かれズキュンと強い快感・・・思わず声が大きくなりました。

「アンッ アアッ あぁぁっ!! ンンッ ウンッ ンアッ あはぁぁっ!!やめてっ!だめぇっっああっ!!・・・」

「そんなに大きな声出してぇ・・・こんなこと映画館でされたら声が耐えられないからされてなかったかな」

Мはぬるぬるの出る入り口に指を当てるとわざとクチャクチャと音を立てる。

「すっごい濡れてるじゃん・・・」

「恥ずかしいよ・・・」

クリにぬるぬるを塗り付けてくるくると刺激してきた。

「ンンンッ ンンッ アッ アンッ アアッ」

ぬるぬるになったクリの包皮や小陰唇や大陰唇がかき混ぜられてクチクチと音がする。

「映画館でこうやっていかされた?」

「・・・・アンッ イヤ アアッ」

Мの指は動きを止めずひたすらクリをくるくると刺激していた。

「俺とアイツと今日のバスでいた奴・・・誰が一番気持ちいい?」

今日のМはよく喋る・・・興奮しているのが分かる。

「アイツに痴漢されてから思い出してオナニーしてたんだろ?」

図星だった・・・私は答えに困っていると何度もそう尋ねてきた。

Мは指を割れ目に添わせぷっくりとした大陰唇に指を埋め込み、そのまま上下させた。

クリから小陰唇までズルズル巻き込まれ、縦に刺激される。

クリがズルーっと指の付け根で下から擦り上げられたかと思うと上から押し付けられる。

感じて足が閉じてきてしまいおまんこのお肉がМの指を咥え込んで離さない。

すると私の腰を前に引き寄せソファに浅く座らせるとまるで西瓜にかぶり付くようにおまんこにしゃぶり付いてきた。

舌を押し付けヤスリ掛けするようにクリに擦りつけた。

「アアンッ!ちょっ・・・とっ・・・んんっ」

どうやらМ自身がかなり興奮している。

「ねぇ・・・他の男におまんこ舐められたの?どうやって舐められた?」

「いやぁ・・・」

「こう?」

両手で大陰唇を開きクリを露出させて口に含むと口の中で細かくクリを吸引してきた。

「いやぁぁ・・・あああっ・・・」

無音でМの口内だけでクンックンッと搾乳機の様に吸われるクリトリス。

断続的に伝わる快感に叫び声を上げたくなる。

「いっぱい声出していいんだよ・・・」

Мはクリを吸いながら穴に指を当てゆっくりと出し入れしながらその度に深みを増して入って来た。

指を回転させながら出し入れし空気がカクハンされてグチュグチュと音を立てる。

「もうダメ・・・いっちゃうっ・・ンンッ アンッ アアッ」

「ほら・・・誰が一番まんこ弄り気持ちかったのか言ってごらん。」

Мは再びクリを口に含み唇でクリの位置を押さえ細かく吸引しながら舌で擦る。

私は腰が引けて逃げようとするが、Мはがっちり太腿と腕を絡ませ固定し唇を密着させている。

「だめっ・・クリいっちゃうぅ・・・いやっ・・クリいくぅっ・・・」

Мは私の声の変化に益々呼吸が激しくなり鼻息が土手に当たる。

М自身が「ううん・・・んん・・んんっ・・・」と悶えながら同時に高まっている。

「いぃっ・・・いぃっちゃう・・・はぁんっ・・・はぁっあっ・・あっ・・いくっ・・いくっ・・・あぁっいっ・・・くぅうぅぅっっっ!!」

ビクンッビクンッと腰が震え、頭の中が一瞬真っ白になった。

「ずくイッちゃうな・・・全然足りないんだろ・・・」

余韻でクリがジンジンと気持ちいいまま、ぼーっとして肩で息をしていた。

Мは指をゆっくりと出し入れし続けている。

「わぁ・・すごいぬるぬる出てきた・・・ここに入れたいなぁ・・・中でまだヒクヒクしてる」

私の腰を前にずらし手で両足を抱えさせた。

Мはズボンを半分まで下ろすと入り口に亀頭を当てる。

「入るところ見える?」

焦らすように少し強く押つけるが決して入れようとしない。

そして亀頭に愛液を纏わりつかせ腰を動かして裏筋でおまんこをなぞる。

「あぁ・・・ビラビラ気持ちぃ・・」

しばらくおまんこの感触を楽しんでいる。

Мも入れる前の興奮で反りかえる程固く立ち、ピクピクしているのでたまにおまんこをバウンドしてしまう。

「入れたいでしょ」

亀頭を入り口に当ててぐいぐい押し付ける。

ぎゅーっと力を入れ亀頭だけめり込む。

入っちゃう・・・と思った瞬間抜いてしまう。

「やぁん・・」

「入れて欲しくないの?」

また亀頭だけズブッと入れると動かさずニヤニヤと見ている。

「欲しいの?欲しくないの?ちゃんと願いして」

「ンンン・・・」

Мは無防備なクリを指で刺激してきた。

「アッアッアッアッアッ・・・・・・」

「クリだけでいいんじゃないの?」

「いやぁ・・・入れて欲しいの・・・」

「もう入ってるよ」

「もっと・・・奥に・・・お願い・・・」

Мは無視してクリを弄り続けている。

私は中の疼きに耐えられず思わず腰がうねるとおちんちんが少し奥に入る。

その刺激をもっともっとと求めて腰を揺らして求めていた。

「自分で入れようとしてるの?やらしぃ・・・」

「ほしいの・・・ほしいの・・・お願いします・・・」

理性が壊れ頭が性欲に支配されつつあった。

「よし・・・」

Мもさっきから腰を叩きつけたい欲を一気に放出するかのように奥まで入れた。

「んああっ!!」

「これか?」

眉間にシワを寄せコクンと頷く。

ゆっくりと抜くと再びパンッと勢いよく叩きつける。

「はあぁっっ!!」

まるでお仕置きの様に一回ずつ腰を叩きつける。

「中がヒクヒク動いてる・・・。」

「もっとください・・・」

「映画館の時の男のちんぽどうだった?入れられて気持ちよかった?」

「こういう風に激しくされたんだろ」

突然すごいスピードで腰を打ち付けてきた。

「アンッアンッ・・・アアッ・・・アアアッ・・・スゴいぃっ・・・」

映画館の時のあの眼鏡の小太りの男は焦らすことなく突然挿入してきて最初から激しく出し入れして来たので奥がズンズン突かれて声を出すのを我慢していたのを思い出した。

「凄い締まってる・・思い出してんのか・・・俺とどっちのちんぽが気持ちいか言えよ・・・おらぁっ・・・」

パンッパンッパンッパンッパンッ・・・

さっきより激しく中でより硬くなった。

「Мのほうが・・・Мのが・・・きもちぃの・・・おちんちん・・すごぃの・・・」

「謝れよ・・俺以外の男で感じたの謝れよ・・・」

「アンッアッアンッアンッアッ・・・・・・ご・・・んっ・・・ごめんなさい・・・あんっ・・・ごめんなさいっ・・・」

感じすぎて顔が紅潮し潤んだ目でМを見るとМは私をソファに横に倒し、上に覆いかぶさると征服したかのように両肩を抑えつけた。

Мは激しく腰をぶつけだすと上半身が固定されているので衝撃が逃げず、膣の奥にズンズンと響くのです。

「アンッアンッ!・・・アアッ!・・・アアアッ!!奥スゴィッ!!アハァァッッ!!奥がきもちぃぃぃの!!」

「ああっ・・・いきそっ・・・」

「だめっ・・・中で・・・出しちゃあっ・・ああっ・・」

パンパンパンパンパンと速さが増した。

「うぐぅっ」という声と共に膣の中でピクピクと動いているのが分かった。

「いやっ・・出てるぅ・・ああっ・・・あん・・」

最後の一滴まで出すように奥に突きながら出している・・・

ずるんと抜くとおちんちんがまだビクビクしながらおまんこの糸を引く。

「奥に出しすぎて精子出てこないや・・・」

以前中出しされた時も数時間後にドロッと精子が出てきたことがある。

「一回しかいってないから足りないよね・・・みゆきさんのおまんこ良すぎて射精止められなかったからクリでいかせてあげる。」

Мはこの後もクリ弄りで2回いかせてくれて、また興奮してきて勃起してたので「バックでもう一回お願いします・・・」と言わされました。

Мが嫉妬するとその後のセックスが激しくなるので、それを言い訳にまた

誰かとしてみたい・・・そう思いながら過去にエッチしたおじさんや痴漢された男性やこれから会う誰かを想像して今もオナニーしています・・・。

Мとのセックスは気持ちいいけど興奮するのは一度きりの知らない男性なんですけどね。

今月また痴漢バスツアーの誘いがあったんだけどどうしようかな。

この話の続き

痴漢体験バスツアーの日までまだ日にちがあるので、別の体験を投稿します。痴漢に会いやすい女性は共通の悩みだと思うんですが、男性に目を付けられやすくて日常にも痴漢が隠れているんですよね・・・思い出すと相手の男性はエッチな気分でその後も思い出して私でオナニーしたんだろうな・・・と思うと私がジワジワ…

-終わり-
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  • 52: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさんずっと来られなくてごめんなさい。新しい話の投稿がやっと終わりました。過去の話ですがお土産屋で店主にえっちな事されたことがあり、ほとんど来ない地であるのを良いことに欲求不満…


    みゆきさん遅くなりました。今回の作品本当に素敵でした。
    それにしても自分から性欲の赴くままに求めてしまうとは大胆ですねぇ~

    私の作品、お粗末で恥ずかしいですが、良かったら読んで下さいねぇ。
    もしかしたら前のお話を忘れてるかも知れませんねぇ~(笑)
    忘れていたら、前の読み直して下さいねぇ…


    私の手にソッと紙切れを手渡し電車を下りて行ったみゆきさん。
    私の手元には連絡先とアドレスが書かれた紙が…
    まだ車中での卑猥な行為の興奮が醒めない中で私の頭の中では、もう次への期待に気持ちも高ぶり興奮してしまいました。
    みゆきさんの膣内に射精してやや落ち着いていたチンポが再び興奮して硬くなってしまいました。
    電車は相変わらずの混雑です。みゆきさんが下車した後目の前には高◯生が立っています。それも太ももも露なミニスカート姿です。

    程なく私も電車を降りて仕事に向かいました。
    仕事をしている間も興奮が覚めず、思いきってみゆきさんにメールを送りました。
    『朝の電車で痴漢をした男の田中です。大変失礼な行為をして申し訳ありませんでした。みゆきさんの後ろ姿やスカートの中の太ももを見てしまいがまん出来ずしてしまいました。』と。
    『田中さんですね…朝はありがとうございました。凄く興奮して受け入れてしまいました。
    又周囲の方々から見られない様に配慮して頂きありがとうございます
    私の身体で興奮して貰えて嬉しいです。私も朝の余韻が覚めず、社内のトイレでオナニーしてしまいました。』と返信が、添付にはトイレで片足を上げて太ももが露な姿でパンストの中に手を差し入れてオナニーをしているみゆきさんの姿が写っていました。
    私から再度『やっぱりみゆきさんの太ももは見応えも触感も最高です。今度は二人きりでみゆきさんを楽しませて貰えたら嬉しい限りです』と返信すると、今度は事務机の下で大きく脚を開きスカートの奥のパンティがまる見えの写メが添付されたメールが、『こんなに太いのでも良かったら是非お願いします』と返って来ました。
    それから細かな打ち合わせをしてどうにか約束にこぎ着けました。

    それから数日の間、私は悶々とした日々が続きついに約束の日を迎えました。
    駅前で待ち合わせをしてそれからどこかでゆっくり過ごすと言う計画です。
    早めに着いた私はこちらに向かって来るみゆきさんを発見しました。
    今日の彼女は、襟元の大きく開いたカットソーにハイフレアスカートとカジュアルな出で立ちです。
    スカートの裾から見える太ももは色白でムチムチです。
    普段は通勤の為にストッキングを履いているのでしょうが、今日はお休み出来たのでスカートの中の太ももは素足です。
    又襟元の広いカットソーはうつむけば必ずブラジャーも見える筈です。
    そんなスタイルで段々と近付いて来てやっと私を見つけて恥ずかしそうに軽く会釈をしてくれました。
    『おはようございます。やっと逢えましたねぇ~』
    『本当連絡ありがとうございました』と挨拶を交わし『みゆきさんのスカートの中の太ももが見たいので、ちょっと階段をゆっくりと昇って…』『ェ~ッいきなり?恥ずかしィ~ッ』と言いながらも一段一段とゆっくり上り始めます。
    目の前にふくよかなお尻が見えて階段を上がる毎に肉感的な太ももが見えました。ふとみゆきさんが立ち止まり足元を気にする素振りをして前屈みになりました。
    スカートの裾が引っ張られて、太もももパンティもまる見えです。
    淡いピンクのパンティが丸いお尻を包んでいてパンティの下からはみ出たお尻の肉が卑猥な感じです。
    私は人目につかない様にスマホで数枚の写真を撮りました。
    階段を上りきり、数段下から追いついた私がみゆきさんの太ももをサラッと撫でて上がりきりました。
    『見えました?』と恥ずかしそうに微笑みます。
    『ほら!凄いでしょう』とスマホの写真を見せると『ウヮ~ッイヤらしい、凄い卑猥!』
    『でもちょっと立ち止まってビックリ』と言うと『ちょっと過剰サービスかな?ククッ』と笑っています。

    ちょっと中断しますねぇみゆきさんの太ももをイメージしてたら勃起してしまいました。みゆきさんに射精させてくださいねぇ~ハァハァハァハァ~ッ~ぁ!いくッ!大量ですぅ~ハァハァ~

    ぁ~気持ち良かったです
    さて本筋に戻ります。
    みゆきさんと並びながら歩いている最中も時折私の手は軽く乳房を触ったりお尻を触ります。
    『さて、どうします?ホテルがいい?』と尋ねると、『何かイヤだな!ホテルって、いかにもヤリに行くって感じだし…家ではダメですかぁ~綺麗じゃ無いけど独り暮らしだから大丈夫です。それにゆっくり過ごせるでしょ。』とのお誘いに『それでみゆきさんが良いならば…』と応じました。
    誘われるままに付いて行くと駅からちょっと離れた閑静な住宅街のマンションに到着しました。セキュリティチェックを解除させてマンションに入り彼女のお部屋に。

    玄関を開けると小綺麗に片付けられた部屋に通されました。
    部屋の片隅にブラジャーとパンティ、パンストが干されいかにも若い娘さんの部屋と言った感じです。
    短めのフレアスカートの下からはあのムッチリした脹ら脛と大腿が…又カットソーの胸元からはパンティとお揃いのブラジャーが見えました。
    『下着まで見られて恥ずかしいです』との言葉に『いえいえ、綺麗な下着ですねぇ~』と返した後で、
    『ところで、つかぬことを伺いますがいつも部屋干しですかぁ~』と尋ねると『外だと見られたら恥ずかしいので…』との返事に続いて『あまり見ないで下さいねぇ!』と返されました。
    『いやいやなかなかお洒落で素敵ですねぇ~。』
    『明るい色彩が好きなので』と彼女

    『だから今日もですか?』とスカートをハラリと捲ります。一瞬固まった表情の後『もっと見せて下さいませんか?』と問いかけると『そんなぁ~ダメですょ~』と微笑みながらの返事で返されました。
    ですがここまで来て拒否は無いだろうと彼女のスカートの裾を捲り上げると、『あ!イヤです。ダメですょ~』と俺の手を押さえました。が露に露出された太ももとピンクのパンティを見てしまった私は興奮してしまい、さらにスカートを捲り上げて彼女の下半身を丸だしにして太ももの内側に手を滑り混ませました。
    そのままゆっくりと彼女を押し倒して脚を広げます。
    ビクンと彼女の身体が反応して口から『ハァ~ン』と声が洩れ、そのまま彼女のピンクのパンティに顏を埋めてムッチリしたお尻を引き寄せると『ぁ!イヤ』とみゆきさん。
    彼女のパンティの上からまさぐると外側まで最早ぬるぬる状態です。『みゆきさんもう濡れてますね~』と言うと、『エッチな話するからですょ』と軽く顏を睨みました。
    そのまま暫く彼女の太ももを撫でながら舌を這わせて愛撫していきます。
    みゆきさんも腰を捩らせながら身悶えしています。
    それならばと彼女のパンティを下げて脚を開かせてゆっくりと観察を始めます。
    綺麗に手入れされた薄めの陰毛の中にはスジマンが見られます。太ももの真ん中にやや色の濃い厚みの有る大陰唇を指先で広げます。中には更に淫水焼けした小陰唇がパックリ開いてピンク色の膣穴が見え中には蜜がタップリ、更にその割れ目の上端のヒダの合わせ目には皮に包まれたクリトリスが見えました。
    『みゆきさんの太ももも魅力的だけど、おまんこも凄く素敵だょ』と伝えると、『イャ~ン見ないで、ダメですゥ~ ァ~ン恥ずかしい~』と、キュッと脚を閉じようとしました。
    が、そう簡単には閉じさせません。
    割れ目から突出したクリトリスの包皮を根元まで舌先で剥いて舌を這わせると、喘ぎ声が…
    『ぁ~いいですぅ~そこょ~もっと舐めてぇ』の声に更に包皮の根元からクリトリスを舌先でチュパチュパペロペロすると『ハァ~ン凄く感じますぅ~』
    もう我慢が出来なくて、みゆきさんのカットソーを捲りブラジャーの中に指先を差し入れるとカチカチに乳首が硬くなっていました。ブラジャーを取り去り豊満な乳房を愛撫しながら乳首を観察すると、乳輪乳首は淡い茶色で乳首は小指の先位の大きさです。『みゆきさん凄く濡れやすいけどいつも電車で痴漢されているんでしょ?』との問いかけに彼女は『イヤイヤ言わないで下さい!恥ずかしいからぁ~触ったりしてくれるの田中さんだけですぅ~』

    私はみゆきさんのブラジャーを外して乳房を舐めながら時折乳首を口に含んでペロペロピチャピチャと舐め回しました。
    彼女の乳首は徐々に硬くなってまるでさくらんぼ位の大きさで、舌先で転がすと彼女の肢体はピクリピクリと反応しました。

    そのまま片手でみゆきさんの蟻の戸渡を責めていきます。ヒダを広げて、中指を膣の中まで差し入れると彼女の身体が大きく仰け反った。『お願いします。もうこれで堪忍して下さい。』

    時折痴漢していた肉体が今ほぼ全裸にされているのに引き返せないと思うと、『もうこんなに感じてるのに辞めて良いのか?本当に辞めて良いのかな?』と問いかけると、彼女の口から『意地悪しないで、欲しいぃのぉ~』の声に、彼女を座らせて目の前にいきり立ったチンポを差し出すと、パクりと口に含み『ジュポジュポ』と出し入れし始めました。口に含みながら『ふろくれからぃ、モゴモゴ、大ひぃ~でふぅ』と言いながら、
    みゆきさんは舌先で亀頭の先をチロチロしながら竿を
    こすりながらシャブリ続けます。

    もうここまで来るとお互いに興奮して歯止めも効かなくなってしまいました

    私は彼女の片足の肉付きの良い太ももの裏側に手を添えて持ち上げると、自然に割れ目が大きく開いてその中にズブリと差し入れるとみゆきさんの数の子天井のザラザラにぶつかりました。
    『ぁ~凄いぃ、ぃいわぁ』ハァハァ『ハァ~ン』『もっともっと激しく突いてぇ~』と彼女の両脚は俺の身体に巻き付くように絡まり仰け反りながら腰を捩らせ身悶えしてしまいます。背中に抱き付くようになり、みゆきさんの爪が背中に刺さります。
    グイと更に深く差し入れた瞬間『来てぇ~いくから』と腰を浮かしてより深く繋がる形に、『みゆきィ~ッァ~ッいくッ!』『来て来てェ~ァ~ンいっちゃう~ッ!』
    絶頂期で射精すると、彼女の脚の先は天井に向きつま先の親指は反りかえって、おまんこがピクピクとなって果ててしまいました。


    とりあえずこんな感じで作りました。さて次のお話はどうしましょうね…(笑)

    2

    2019-07-08 00:31:10

  • 51: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    ずっと来られなくてごめんなさい。
    新しい話の投稿がやっと終わりました。
    過去の話ですがお土産屋で店主にえっちな事されたことがあり、ほとんど来ない地であるのを良いことに欲求不満を吐き出してしまった経験を書きました。
    大抵不可抗力を良いことに快感を楽しんでしたので、自分からその機会を求めたのは珍しい出来事でした。
    是非読んでみてくださいね☆
    痴漢大好きさんのお話も読みたいです・・・

    1

    2019-07-07 23:25:32

  • 50: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんはみゆきさん。
    なかなかこちらに来れないようでお忙しそうですねぇ…
    新作も何とか完成していますが、とりあえずみゆきさんが顔出しされてからにしようかな?と思っています。
    又余裕が出来ましたらお立ち寄り下さいねぇ。

    1

    2019-06-26 03:24:42

  • 49: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさんまたの大作有難うございますっ。読ませていただきました。電車の中で痴漢大好きさんに触られるのが怖くないのは信頼しているからなのでしょうか・・・きっと乱暴にせず周りにバレない…


    みゆきさんおはよう
    日に日にみゆきさんへの欲望が沸々としてしまいます。
    悶々としながら作品作成していますので今暫くお待ち下さいねぇ~

    0

    2019-06-19 06:34:02

  • 48: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさんまたの大作有難うございますっ。読ませていただきました。電車の中で痴漢大好きさんに触られるのが怖くないのは信頼しているからなのでしょうか・・・きっと乱暴にせず周りにバレない…


    みゆきさんおはようございます。昨日は気持ちよくなれましたか?
    みゆきさんのコメントのアイデアを頂きたいと思います。
    みゆきさんに連絡をするのか?はたまた偶然見かけて尾行して自宅をみつけてしまうのか?ちょっと思案しています。
    みゆきさん的にはどちらが良いですかねぇ…


    0

    2019-06-18 07:01:43

  • 47: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさんまたの大作有難うございますっ。読ませていただきました。電車の中で痴漢大好きさんに触られるのが怖くないのは信頼しているからなのでしょうか・・・きっと乱暴にせず周りにバレない…


    みゆきさんこんばんは。
    勿論オナニーしてくださいねぇ。
    こんな話で申し訳ないですが多少でもお役に立てれば嬉しい限りです。
    このお話もう少し発展させようと思いますが、何かアイデアが有れば教えて頂けたら幸いです。

    私の中では本当にみゆきさんを襲っている感じで妄想していますよぅ~

    0

    2019-06-17 22:52:04

  • 46: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    またの大作有難うございますっ。
    読ませていただきました。
    電車の中で痴漢大好きさんに触られるのが怖くないのは信頼しているからなのでしょうか・・・
    きっと乱暴にせず周りにバレない配慮と気持ちよくさせてくれるからなのでしょうね。
    私の願望を叶えてくれる感謝の気持ちであそこを触って入れて差し上げたのかしら・・・
    連絡先まで交換しちゃって、次に会う時は直にアソコ見られちゃうんでしょうか。
    そんな事想像したら濡れてきてしまいました(#^^#)
    今晩想像してオナニーしてもいいですか?(*´▽`*)

    1

    2019-06-17 22:00:53

  • 45: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさん、おはようございます。
    みゆきさんを痴漢するお話完成しました。
    前回の話と多少整合性がとれていませんが、そこはお許しください。


    痴漢体験バスツアーに参加していたみゆきさんと後日逢ったのは私の帰宅途中の電車の中でした。
    ポッチャリムチムチした彼女を痴漢した後、電車を降りてからラブホに誘いましたが、やや遅い時間と言う事も有り機会が有ればとの事で、各々の帰途につきそれ以上の進展は有りませんでした。
    悶々としたまま自宅に帰り電車の中での痴漢行為を思いだしながら、何回もオナニーをしてしまいました。
    ともあれ、同じ下車駅ならば又機会は有るかも知れないと密かな期待を抱いていました。
    それから暫く経ったある日、今度は朝の通勤途上で再び偶然見かけました。
    何気なく駅に向かって歩いていると、後ろ姿が彼女に似ている女性を発見、背丈といい、下半身の肉付き加減も良く似ています。
    少し足早に通り過ぎて、駅前で彼女の到着を待っていると、来ました。
    先日より短いスカートとブラウスにカーディガンを纏って、肩からのショルダーバッグを下げてお出掛けの様です。
    前から全身を見ると、胸元も巨乳とまではいかないですがそこそこの膨らみも有り、前回は膝丈のスカートなので解り難かったのですが膝から下に比べ太ももはムチムチな感じです。
    電車の時間を気にしているのか?私には全く気が付いていない様です。
    私はみゆきさんに間違い無いと確認して、ゆっくり階段を昇って行く事に。彼女から7~8段下から付いていきます。
    風に載って彼女の甘い香水の香りが鼻腔を刺激します。真正面にプリップリッと揺れるお尻、片足を上げることでスカートがひきつりお尻にパンティラインが食い込んでいます。
    それに加えて見え隠れするパンストに包まれた見事な太もも。そのまま後ろからスカートの中の太ももを視姦しながら撫でたくなるのをジッと我慢します。
    ホームにおりるといつもの定位置でしょうか?整列した人の後ろに並びます。
    その直ぐ後ろには中年の男性客が、一人置いて私が立ちました。
    その間私の頭の中では、今日はどんな感じで痴漢しよう?とか、下車駅は同じだから又、上手くすれば帰りに誘ってラブホテル?或いは彼女を尾行すれば自宅も判るかなぁ~等と妄想をしながら、チラチラと背後から背中のブラジャーや短めのスカートからニョキと出た太ももを眺めていました。
    やがていつものように電車がホームに入って来ました。
    朝の通勤電車の混雑で人混みは一気に電車の中に吸い込まれます。目の前にいたおじさんも人の流れで離れて、予定通りにみゆきさんに密着しています。
    上手く身を交わしながら私は扉を背中にして、彼女と向き合う形にポジションを取りました。
    又彼女の胸の前にはショルダーバッグが引っ張られないように抱えられています。
    周囲の乗客はみゆきさんと背中合わせの状態です。
    偶然ながら?それとも巧く仕向けた?かは微妙ながら痴漢するには余りにも好条件です。
    今回は少し積極的に行動しようと思い、人混みに流されながらいきなりスカートを捲りパンストの上からオマンコの膨らみを擦りながら指先を立てました。
    一瞬の出来事に彼女の口から「キャッ」と小さな声が漏れ瞬間的に腰を引きました。
    それでも、私の指先は彼女の股間をまさぐります。
    「何するの?」と言わんばかりにジッと私を見て、「ハッ!」と気付いた様子です。
    やや安心したかのように軽く頷いて、身を預けて来ました。
    そのまま電車の揺れに合わせてリズミカルにオマンコとクリを刺激していきます。
    下方に目を移すと、彼女の短めのスカートは腰骨の辺りまで完全に捲れて、いかにも触り心地の良さそうな肉感的なパンストに包まれた太ももが露になっています。
    彼女も軽く脚を開いて、手のひらがオマンコの膨らみ全体を捉えています。
    揺れる度に二人は密着していきます。誰にも見られて無いことから、彼女は上向き加減に顔を向け目を閉じました。軽く唇を重ね互いの舌先が絡み合います。
    その間も彼女の太ももは私の手で撫で回されながら股間を刺激します。
    少し揺れに合わせ二人の胸元の空間を確保して、私は大胆にも彼女のカーディガンのボタンを外しました。
    更に中のブラウスのボタンを1つ又1つと外しました。
    暖かく柔らかい腹部から少しづつ上の方に手を進めて、遂にブラジャーにたどり着きました。布地のザラッとした感触と同時にフワリとした柔らかさが伝わります。指先でやんわりと挟むように揉んでいると少しづつブラジャーがずれて下乳が直接手に当たります。ブラジャーの下端から指先を滑り込ませフワフワのやや大きい乳房を更に揉みしだきます。更に興奮して彼女の背中のホックを外しました。
    今まで固定されていた乳房が締め付けから解放されてプルンと弛むと更に大胆に乳房を揉み捲りました。
    プニプニとした乳房の柔らかさと対称的に乳首がツンと尖ります。指先で捏ねるように、又は摘まんだり、クルクルと丸く円を描くように、引っ張るように愛撫していきます。
    みゆきさんのショルダーバッグの影で見えないのを良い事に彼女のブラウスのボタンを全て外しました。
    ブラウスの隙間からは2つのプクリと膨らむ乳房が見られて、やや薄茶色のピンっと立つ乳首が見え隠れしています。
    彼女は少し上向き加減になり、唇を求めています。
    舌先を差し入れながら乳首を刺激していると、「ハァハァ」と呼吸が乱れて来ました。
    一旦乳房と乳首への愛撫を止めて、再びスカートの中に手をやると、パンストの上からでもハッキリヌルヌルを感じられるほどオマンコが濡れています。
    彼女の下半身は緩み、股間を刺激する度に腰を捩らせています。
    私は徐に彼女のパンストを腰骨のゴム部分を摘まみ左右の手でクルクルと丸めながら太もも付近まで下げていきます。
    彼女の開き加減の太ももに指を這わせてゆっくり撫でながら割れ目を目指します。また反対の手は腰を抱きながらお尻の膨らみを撫で回していきます。
    太ももから更に上の割れ目の周囲を撫で回しながら、ゆっくりとパンティを下げていきました。
    恥毛の柔らかな感触が心地よく指先に感じられました。
    穴の周囲をゆっくりゆっくりと撫で回してから、指先を膣の中に差し入れます。
    生暖かい温もりとヌルヌルした感触が指先を包み込みます。
    電車の揺れに合わせて指先をリズミカルに出したり入れたりを何回も繰り返していると、突如キュッと膣が締まり彼女の顔が軽く退け反り目が虚ろです。
    恐らく逝ってしまったのでしょう。そのまま少しの間待ちながら中に入っていた指先を抜き去り、濡れている指先でそのまま割れ目の上端のクリトリスをまさぐりました。
    既に皮が捲れて指先ほどに勃起しています。ツンと飛び出た突起をクルクルと擦り、時折キュッと押し潰したり下から上、上から下にと執拗に責めていきます。
    再び緊張の緩んだオマンコに指を差し入れながらクリトリスとの2点責めをしながら膣の中の天井のヒダを擦りました。すると「ウッ!ぁ~~っ」と小さな声が電車の騒音に掻き消されます。
    自分の下に目を移すと、彼女の指を差し入れられたオマンコと太ももが露に見られます。見事なまでの肉感的な太ももとジワッと濡れているオマンコを見ていると私のチンポも限界にまで勃起しています。
    自らファスナーを下ろしてズボンの中から解放すると、天を指すように勃起しています。
    それを見た彼女は、シッカリとチンポを握り扱き始めます。竿を握ってはいますが竿の半分から先と亀頭は手の平からはみ出しています。先走りの汁が亀頭の先から溢れて彼女の手を濡らします。始めはゆっくりと前後に擦りながら、その動きは徐々に加速して握る力も強くなって、一段と硬く太くなって来たのを確認すると、自ら誘導してオマンコに挿入してしまいました。
    私は彼女の片足の太ももを下から抱えて、グイグイと差し入れています。
    彼女も私に寄りかかって人混みの圧力で腰を押し付けています。
    中で擦られ締め付けられて、手には彼女の肉感的な太ももの手触りが…ムチムチした柔らかでスベスベした太ももの気持ち良さが脳を刺激します。
    電車がカーブに差しかかって耐えられない程の人の加重が加わり、遂にガチガチに硬く太く勃起したチンポは彼女の奥深くまで入って大量の精液を放出してしまいました。
    すると彼女はバックからナプキンを取りだし股間にあてがいパンティとパンストを上げてから身仕度を整えて、私の瞳をジッと見つめてニッコリと微笑みながら私の手にソッと紙切れを手渡し電車を下りて行きました。
    手元に残れた紙切れには連絡先とアドレスが書かれていました。
    私の頭の中は興奮とこれからの期待と嬉しさがグルグルと渦を巻いていました。


    と言う妄想をお話にまとめてみました。
    多少なりとも興奮して頂けたら嬉しい限りです。

    1

    2019-06-16 05:27:50

  • 44: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさん返事が遅れてごめんなさい。次の体験談書いてるとこです。想いだして書いているとアソコがジンジンしてきて胸も触られてる感覚が蘇ってしまい、まるでその時にタイムスリップしたよう…


    みゆきさんこんばんは。
    色々お忙しいでしょうからお返事は余裕の有る時で結構ですので気にしないで下さいね。
    投稿作品を書きながら思いだしてはオナニーしてしまうなんてみゆきさんたらエッチだなぁ~(笑)
    みゆきさんを痴漢する作品を作っていますのでもう少し待っててくださいねぇ~

    0

    2019-06-15 23:26:13

  • 43: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    返事が遅れてごめんなさい。
    次の体験談書いてるとこです。
    想いだして書いているとアソコがジンジンしてきて胸も触られてる感覚が蘇ってしまい、まるでその時にタイムスリップしたようになり気づくとオナニー始めちゃっててなかなか進まなくて・・・(#^^#)
    痴漢したいって思ってくれて嬉しいですよ・・・
    声出さないように我慢してます・・・
    いかせるギリギリの所でやめて手を引かれたらそのまま付いて行っちゃうかなぁ・・・

    1

    2019-06-15 19:47:24

  • 42: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんおはよう。
    ちょっとウトウトしたら朝になってしまいました。
    みゆきさんのお話を読んで最近感じていることが…
    元々みゆきさんのブログのファンだったMさん、電車での痴漢、ホテルでのセックス、映画館での痴漢、体験バスツアーその後もホテルでセックスとMさんに犯されているみゆきさんに嫉妬しています。
    もうみゆきさんをイメージした女性ではなく、みゆきさん自身を痴漢したいって思ってしまいます。
    やっぱりみゆきさん中毒かなぁ…。

    1

    2019-06-13 05:16:17

  • 41: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさん気づかないうちにコメント沢山いただいてありがとうございます(^^♪そして沢山妄想してもらって嬉しいです(#^.^#)画像は言葉でいやらしく表現するより直接的でチープなもの…


    40のコメントが何ちぐはぐな感じになってしまいましたが、又コメント欄が見られなかったのでみゆきさんがお返事してくれていたのが見られなかったのです。

    みゆきさんの言われていること良く判ります。
    ちょっと違うかも知れませんが、雑誌のグラビアみたいに視覚的に訴えるのではなく、言葉や表現力の字の重みを活かして刺激、興奮をしたい、させたいって感覚ですね。
    雑誌だとグラビアより中にもっと刺激的な官能小説が有ったりするのと似ているかも知れません。
    何れにしても、以前の無理なリクエストをしてしまった件はお詫び致します。
    その上で今後もみゆきさんの豊富な語意や表現力で私を刺激して下さいねぇ…。
    私も陳腐な内容ですがみゆきさんを刺激したいし、出来れば気持ち良くオナニーさせてみたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。

    0

    2019-06-13 04:10:48

  • 40: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんこんばんは。
    以前の話ですが痴漢体験バスツアーの申込みはしましたかぁ~
    又参加したら教えて下さいねぇ~

    0

    2019-06-13 03:25:42

  • 39: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    気づかないうちにコメント沢山いただいてありがとうございます(^^♪
    そして沢山妄想してもらって嬉しいです(#^.^#)
    画像は言葉でいやらしく表現するより直接的でチープなものになりそうなので、私の出来る限りのいやらしい言葉で痴漢大好きさんのエッチな気持ちを刺激するので妄想してもらいたいの・・・
    だから何回も頭の中で映像の様に再生して痴漢に参加してくれると嬉しいな♪

    1

    2019-06-13 01:23:11

  • 38: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんおはようございます。
    もしかしたら無理なリクエストをしてしまい、気分を害されていませんかぁ?
    もしそうであれば謝ります。
    口では無理難題な事を言っていますが、どうしてもとは思っている訳では無いのでお許しください。
    ついつい刺激的になり申し訳ありません。

    1

    2019-06-12 06:41:23

  • 37: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    改めておはようございます。
    そう言えば、大学の先生にゼミで先生に犯されたり、自宅で穴あきパンティの時にパイパンにされてセックスされたよね。
    もしかしたら今もパイパンのおマンコですかぁ~?
    それに大陰唇とか小陰唇もかなり責められたみたいですが、今度鏡で確認してくださいねぇ~。もしかしたらそれこそ左右の差が有るような気がします。

    みゆきさんのセックスを聞いて中毒になり、更に今はみゆきさんとのセックスを妄想してしまいます、丁度ブログのMさんのようにねぇ…
    それと同時にみゆきさんを変態にさせたくなっています。
    電車内で自分で人に見つからないようにオナニーして偶々気付いた人がみゆきさんに痴漢して来る妄想をしてしまいます。
    この中ででも変態調教しておマンコをトロトロにさせたくてたまりません。
    又今から再度映画館の話を読みながらオナニーをしながらみゆきさんのおマンコに入れて射精して良いですかぁ~

    1

    2019-06-10 04:28:16

  • 36: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさん女性の乳房ってみんなと言って良い位左右の形とか大きさって違っていませんかぁ~。
    それに片方ばかり揉まれたからとか舐められるからとは余り関係なく元々差が有る場合が多いと思います。
    なので、そんなに恥ずかしい事ないと思いますょ~。
    そう言われると益々興味津々です(笑)

    0

    2019-06-10 03:40:22

  • 35: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    実は片方の胸が感度良くてそれがバレるとそっちばかり責められるので左右で微妙に形が違ってしまってるので恥ずかしいし分かる人が見たら分かりそうと思って心配なんです。
    ぞ希望に添えずごめんなさい・・・

    1

    2019-06-10 02:08:28

  • 34: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    言い忘れました。みゆきさんのおっぱいをずっと舐めてた人がいるって?羨ましい限りです。それ聞いただけで勃起してしまいました

    0

    2019-06-09 19:10:29

  • 33: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさんおっぱいフェチなんですね。ふとももとおっぱいの描写を細かく伝えた方が良かったかしら・・・おっぱい好きな方にずっとおっぱい舐られた事があるのでそれもお伝えできればと思います…


    みゆきさんこんばんは。
    写メは無理しなくて結構ですょ~、もし大丈夫ならで構いません。でも顔出さ無ければ大丈夫かなぁと思ったり。

    なるべく乳房の形と色が判るようにって難しくないですかぁ~(笑)
    後は太ももの感じもお願いします。
    もうみゆきさんの体型を聞いた時から妄想が止まらないのでよろしくお願いします。

    0

    2019-06-09 19:07:20

  • 32: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    おっぱいフェチなんですね。
    ふとももとおっぱいの描写を細かく伝えた方が良かったかしら・・・
    おっぱい好きな方にずっとおっぱい舐られた事があるのでそれもお伝えできればと思います。
    写メですかぁ・・・はずかしぃ・・・(#^.^#)
    痴漢大好きさんの為にどんな色・形なのかリアルに想像出来るように努力します♪

    1

    2019-06-09 11:40:34

  • 31: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    改めて再度おはようございます。
    ふと思ったのですが、
    以前みゆきさんの体型、ムチムチのちょっと太めなCカップと聞きましたが…
    今のところ写メの予定はないですかぁ~?
    太めな太ももとおっぱいフェチな私としては見たい衝動に駆られています。
    そうすれば、みゆき作品と写メでみゆきさんとの妄想セックスが出来るかなぁ?と思っています。そしたらまたそれで新作にしてみようかな?なんて思っています。

    もし考えて貰えたら物凄く嬉しいです。
    勿論無理ならば無理!で構いません。

    0

    2019-06-09 05:28:01

  • 30: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    みゆきさん
    >>痴漢大好きさんすごい・・・大作じゃないですか。投稿すればいいのにぃぃぃ。痴漢大好きさんの頭の中を覗いた気がします・・・そんな風にされてるんですね私(#^.^#)欲しくなっちゃう・・・勢…


    みゆきさんありがとう。
    おはようございます。とてもとても大作なんて言える代物ではないですょ~
    ここでみゆきさんに読んで貰えると感想も頂けますが、普通に投稿してもなかなかコメントはないですからね…(笑)

    そうなんです、頭の中がピンク色なんですょ~(笑)
    今回はみゆきさんが体型とかを教えてくれたので、朝の電車で思わずそんな女性を物色してしまいました。
    まぁ行きずりの車内セックスですが、連絡先を聞けば良かったです。 
    みゆきさん軽くオナニーして貰えたかな?
    勢いで是非みゆきさんも投稿して下さいねぇ~(笑)

    0

    2019-06-09 04:04:43

  • 29: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    すごい・・・大作じゃないですか。
    投稿すればいいのにぃぃぃ。
    痴漢大好きさんの頭の中を覗いた気がします・・・
    そんな風にされてるんですね私(#^.^#)
    欲しくなっちゃう・・・
    勢いで投稿しちゃおうかな♪

    1

    2019-06-08 22:42:06

  • 28: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんこんばんは。
    いつも丁寧な返信をありがとうございます。
    投稿作品だけでなく、コメントにもついつい興奮してしまいます。
    ブログのみゆきさんファンのM氏では有りませんが、ついつい通勤途上にみゆきさんをイメージして相手の女性には申し訳ないのですが、痴漢行為をしてしまいます。

    みゆきさんへのムラムラが冷めないまま、通勤しました。
    やはり朝の通勤電車は凄くこみ合います。
    思わずみゆきさんみたいなタイプで、スカートの女性が居ないかなぁと回りを見渡すと、年齢は3~40歳スカート丈は膝頭が見える程度のややムチムチした感じの女性がいました。
    その女性の背後に立ち観察すると、何となく大人しく真面目そうな印象です。
    背中に少しブラジャーのホックの膨らみとスカートにはパンティのラインが見えていました。
    少しですが、ツンとお尻が突き出たような体型です。
    この女性にしようとターゲットを決めたところに電車が入って来ます。
    ドアが開き多くの通勤客が車内に雪崩れ混みます。
    既に前の駅で満員だった車内に更に乗客が入るので半端ない混雑です…
    丁度その人混みの真ん中当たりに位置し前にはその女性が…
    後ろからグイグイと押され彼女に密着する形に…一方で私の片手は彼女のスカートをまくって太ももをゆっくり撫でています。ちょっと隙間が出来て彼女の手がスカートの乱れを直しました。
    その時にムッチリした太ももを見逃しません。パンストに包まれた太ももは予想外に太くいわゆる下半身デブみたいです。
    又人混みに押されたのを良いことに今度はお尻の感触を確かめました。
    柔らかで放漫なお尻をゆっくりと撫で擦りながらパンティラインをなぞっていきます。再びスカートの裾を摘まんで託し上げ太ももに手を密着させました。
    ツルツルの触感とムチムチの触感にますます興奮してしまいました。
    スカートからお尻の一部が露出していますが彼女はなす術もなくジッと堪えています。
    目を秘かに下方に移すとパンストに包まれた二つの盛り上がってお尻の肉付きと淡い黄色のパンティが見えました。
    黄色の下着は欲求不満の表れと以前何かの本で読んだ記憶が甦ります。
    お尻の膨らみを撫でていた手は彼女の腰を抱き反対の手は太ももの内側の奥深くをまさぐりました。
    キュッと大腿を引き締め腰を捻り手の侵入を防ごうと抵抗しますが、ガッシリ腰を抱かれて居るので身動き出来ません。
    キュッと締めた太ももの内側をス~ッと指先で撫でると筋肉の緊張が解けて再びムッチリした柔らかな太ももに戻ります。
    パンストとパンティからはみ出したお肉を撫でたり摘まむようにしながらゆっくりと後ろから蟻の戸渡りを攻めていきました。
    お尻の割れ目近くから股間にゆっくりと指を滑り込ませます…彼女の抵抗が弱くなるのと同時に先程まで必至に閉じようとした太ももが弛み脚を軽く開いて指先を受け入れていきます。指先が自由に動かせるようになって私の指は更に奥まで入ることを許されて、ついに太ももの付け根の真下に到達します。ゆっくりゆっくり揉みほぐすように軽く擦り付けていきます。
    彼女も最早観念したかのように身動きをせず、軽くお尻を突き出すような姿勢で触られる感触を楽しんでいるようです。時折「ハァ~ッ」と天を仰ぎ溜め息を洩らしました。
    暫くそうしていると彼女のパンストにまでヌルヌルした感触が…明らかに感じて濡れて来ています。
    オマンコの穴の位置で指先をクイッと曲げると、明らかに穴が開いているようです。パンティもパンストも穴の中にグイと押されると、更に彼女は腰を押し付けて来ます。
    たまらず彼女のスカートを両手でまくり上げて、パンストとパンティを引き下げました。合わせて電車の揺れを利用して彼女の脇位置に立ちました。左手は彼女のお尻と太ももを、右手でいよいよ彼女の本丸を攻め落としにかかります。
    恥骨の膨らみを撫でていくと、全く毛が有りません。
    ゆっくり下方に指を這わせて割れ目の大陰唇を開きながら、「パイパンなの?」と小さな声で囁くと、コクリと頷き「気持ちいいですぅ~」と答えてくれました。
    勿論その声は電車の騒音に掻き消され誰にも気付かれませんでした。
    私の指は遂に彼女の穴に到達して中指を中に差し入れて親指の腹でクリトリスの皮を捲り根元まで露出させました。執拗に秘部を撫でたり摘まんだり穴に指を出し入れしている内にさすがに彼女も刺激に堪えきれずに私の股間をまさぐります。硬く勃起したチンポをズボンの上からしっかり握り擦り付けて来ました。彼女の手の平には竿だけが握られて亀頭の部分ははみ出しています。ゆっくりゆっくりと擦りながら遂に彼女の指がファスナーを下げトランクスからチンポを引き出し直に擦り付けます。彼女は身体の向きをこちらに向けると、オマンコの穴にチンポをあてがいました。ズヴォ~ッと彼女の膣にチンポが吸い込まれると、彼女は電車の揺れを利用して下半身をグイグイと押し付けて来ます。
    最初は先端だけでしたが少しづつ膣の中まで入っていきます。
    ヒダに皮を根元まで剥かれて遂に彼女のオマンコの一番深くまで入っています。
    彼女の手が私の腰に回され下半身を引き寄せます。
    大人しそうな彼女ですが1度火が付くと大胆になって来ました。
    電車がカーブに差し掛かり大きく揺れると、満員の乗客の荷重がぐっ~っとかかります。その重みで更に奥に密着した時に彼女は天を仰ぎ目が虚ろになり『いくッ』と小さな声を上げ絶頂を迎えました。
    私も我慢出来る限界を超えて遂に彼女の中に熱い精液を注ぎ込みました。


    本当にみゆきさんの投稿に比べれば雑な仕上がりで恥ずかしいですが、お目汚しにして頂ければ嬉しいです。
    もうみゆきさんの身体やみゆきさんとセックスしてしまう妄想が止まりません。

    0

    2019-06-07 02:43:59

  • 27: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    沢山読んでくれてホントに嬉しいです!!
    こうしてコメント貰えると次に書く意欲もわきます♪
    私もそんなに文章が上手ではないですけど、自分がされてる事を映像の様に伝えたくてつい細かく書いてしまいます・・・
    あそこの動きとかこうしたら感じるとか是非パートナーにもやって欲しいです。
    沢山時間かけて沢山弄ってね(#^.^#)

    1

    2019-06-06 22:21:12

  • 26: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは。みゆきさんのお奨め通り改めて大学講師の話を読み返しました。
    やっぱりみゆきのセックス描写は背景や状況説明が丁寧なので凄く内容に溶け込めますね。
    だから余計興奮してついついオナニーしてしまうんですね。
    それにしても、先生に仕方なく答える内容と本心のギャップが随所に有って非常に面白いです。
    例えば(それ違うだろう)とか(そうじゃなくて…)みたいな行
    みゆきさんの本音トークがとても受けてしまいました。

    みゆきさん作品いつも大作なので私の稚拙な文章が恥ずかしくて堪りません。

    0

    2019-06-06 21:20:07

  • 25: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんおはようございます。
    中毒?日課?と言うか既に虜ですね…
    毎日みゆきさんを求めて立ち寄ってしまいます。ストーカーでは有りませんがね…
    投稿作品を読み返す度に興奮して勃起してしまいます。
    結果3回もしてしまいました。
    若くもないので汗顔の至りですぅ。こんなスケベいおじさんキライですかぁ~?

    1

    2019-06-06 07:20:03

  • 24: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん

    中毒になっちゃったんですか(^^♪
    何回も読んで時にはバスのおじさんになったり講師になったりブログの読者になって頭の中で私に痴漢してください・・・
    3回もしたんですか?何故か「もったいない」と指を咥えてしまいます。

    1

    2019-06-06 02:39:31

  • 23: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ぁ~ダメです。朝からみゆきさんモードが抜けません。
    作品作る時に教えて貰ったちょっと太めなムチムチなCカップが頭から離れません。
    朝の電車でちょっとムチムチなな女性がいたら、がまん出来ずに痴漢してしまいそうです…
    みゆきさんの日記みたいに…
    もしそんな事が出来たら報告しますね…

    0

    2019-06-05 06:46:06

  • 22: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おはようございます。みゆきさん寝る前に立ち寄ってくれたのですね…
    私も夜中フッとめが覚めて見てしまいました。きっとみゆきさん中毒です。
    あのブログのファンの男性みたいに…
    と思ってブログを始めた頃から実際にラブホでの体験を読み直しましたが興奮Maxでオナニーしてしまいました。
    日記もリアルな感じだし、それをホテルで再現、興奮した二人のセックスを読み堪らなくなって3回抜いてしまいました。
    ちなみに今でも通勤中に痴漢されていますかぁ~
    もしされていれば又機会があれば教えて下さいねぇ…
    みゆきさんの投稿って細かい描写までされた大作なので凄く興奮してしまいます。
    自作も楽しみにしています。
    今日もお仕事も痴漢も頑張って下さいねぇ~(笑) 

    0

    2019-06-05 04:59:51

  • 21: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    ウトウトしてきたので寝ようかなぁと思いながらも来て見ました(#^.^#)
    もう少し待っててくださいねー!

    1

    2019-06-04 23:54:35

  • 20: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんこんばんは。
    新作アップしたら教えて下さいねぇ…
    かと言って急かしたりしている訳ではありませんので、ゆっくりで構いません。

    0

    2019-06-04 21:46:49

  • 19: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさん。あ~良かった。
    コメント見られるようになりました。みゆきさん昨日も今朝もですか?
    そんなに2回もしたらとろけてしまいますょ~(笑)
    でもあの作品でそんなに気持ち良くなって貰えるなら嬉しいですねぇ…
    又ここでみゆきさんを刺激して濡らしてみたいですねぇ~
    痴漢体験ツアーもその前の新作も楽しみにしています。
    慌てないでゆっくりで結構ですょ~

    0

    2019-06-03 21:01:11

  • 18: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    え?見れるけど何故でしょう・・・(;・∀・)

    0

    2019-06-03 20:56:52

  • 17: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは。みゆきさん。
    何だかコメントが見られなくなってしまいました。
    特に何か設定を変えた訳でもないのですがねぇ…
    みゆきさんは見られるのかな?

    0

    2019-06-03 20:45:07

  • 16: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    コメント沢山有難うございます!
    昨夜ももちろん今朝も・・・ですけどね♪
    痴漢バスツアーまでまだ日にちがあるので過去の話になりますけど近々アップしますので良かったら読んでくださいねっ。

    1

    2019-06-03 10:16:43

  • 15: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おはようございます。
    昨日はありがとうございました。
    あの後ゆっくりオナニーして気持ち良くイケましたか。
    これをご縁に宜しくお願いします。
    M体質のみゆきさんをもっと知りたいし更にレベルアップして欲しいです。

    1

    2019-06-03 05:07:33

  • 14: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさん何回も読んで何回も気持ち良くなって貰えたら最高です。
    そもそも朝からジワジワしていた位だから今はオマンコもクリトリスもジンジンしても仕方ないですねぇ…
    みゆきさんが高◯生の時にも痴漢したかったけれど、多分30歳位の今の方が肉感も増して乳房も豊満でしょうから今のみゆきさんを痴漢したいですねぇ…
    何よりちょっとポッチャリって最高です。
    お尻や太ももの内側なんて最高です。 

    1

    2019-06-02 22:37:02

  • 13: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    今晩じっくりもう一度読みながら世界に浸ってオナニーします(#^.^#)
    また妄想させてくださいね!
    クリじんじんしてきちゃった・・・

    1

    2019-06-02 22:25:40

  • 12: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    喜んで頂けて何よりです。
    出来たら痴漢体験ツアーに参加したい位です。
    もしかしたらみゆきさんこれ読みながらオナニーしたかなぁ? 
    時々この中でみゆきさんに痴漢行為したいなぁ~
    だって本当にムチムチ感のややポッチャリさん好きだから…

    1

    2019-06-02 21:47:31

  • 11: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    早速読みましたよ♪
    思った以上に大作でしたね♪
    コメント欄だけでは勿体ない気がしてちゃんと投稿したらいいのにー(笑)
    想像しながら読みました(#^.^#)
    電車の揺れで指が入っちゃうような不可抗力な状況を利用してエッチなことしちゃうのって興奮しちゃいます。
    この後電車を降りてどこに向かったのかな・・・やっぱりエッチしに行ったのかな。
    冒頭でもしや本当に痴漢バスツアーの参加者だったりして・・・とちょっとドキドキしてしまいました。
    次に参加した時に「この人かな・・・」って思って私から誘っちゃって別人だったらどうしよう(^^;)
    後でまたもう一度読ませてもらってまた痴漢大好きさんに痴漢されようと思います♪
    ありがと(#^.^#)

    1

    2019-06-02 21:12:02

  • 10: 痴漢大好さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    大変お待たせしました。どうにか完成したのでとりあえず載せてみたいと思います。話の筋道が多少無理なところも有りますがご了承下さい。
    オナニーの準備は大丈夫ですかぁ~(笑)

    痴漢体験バスツアーに参加していた時に素敵な女性にお目にかかりました。
    しかしながらそのツアーは男性8名と女性4名と言う割合ですが自分の好みで相手を選択出来ずにクリーム色の服を召した髪が肩くらいの40前後の女性を相手に痴漢行為を楽しみました。
    が、その女性とは別の女性で気になった方がいたのですが、残念ながらその女性にはたどり着けませんでした…彼女はお洒落なワンピースを着ており今回発参加の様で知り合いの男性と参加した様でした。
    機会が有れば話だけでもと思いましたが、解散後は二人でお帰りの様で、ちょっと興味本意でついて行くと繁華街を抜けラブホテルへと入って行きました。

    それから数日後の事です。
    帰宅するために遅い時間の電車に乗ったところ、彼女を偶然見掛けました。
    私が気になっていた女性は身長はほどほどですがどちらかと言えば多少太め?イヤポッチャリのムチムチ感の有る私好みのタイプです。
    淡いピンクのブラウスを着てすぐ近くに立っていました
    年齢的には20代半後半から30歳位の可愛いお嬢さんです。

    髪はセミロングで色白で大人しい感じで、胸はふくよかな感じ恐らくCカップかDカップと思われます。
    腰骨と太もも辺りがムチッとしたいかにも抱き心地が良さそうな身体です。

    痴漢体験ツアーに参加する位ですから、恐らく大丈夫だと思い、ちょっと軽くお尻を触っところ特に抵抗しなかったので、今度はハッキリ判る位に揉んでみました。

    彼女はちょっとうつむいて恥ずかしそうにしていましたが抵抗する気配は無かったので、これはチャンスとスカートの上からお尻を優しく撫で擦りましたが、やはり全く抵抗しないので今度は彼女のスカートをたくしあげて、太ももとお尻を触りました。

    パンストのツルツルした肌触りと太ももの柔らかな感触が心地よく感じられました。

    彼女は今度は流石に気づいた様子でちょっと赤い顏をしましたがうつむいたまま耐えていたみたいでした。

    電車が大きく揺れた瞬間に彼女と向き合う形になったので、と言うより身体の向きを入れ換えて、お尻を弄っている反対の手で彼女の腰を抱いて無理やり向き合うようにしたのが本当です。

    向き合う事でさらに彼女を触り易くなったので、今度はスカートの後ろから裾をたくしあげて片手で腰を抱きよせたところ、身体を此方へ預けるように押し付けて来たので、片手で彼女のブラウスの前のボタンを外しそこから指先を差し入れてブラジャーの上から胸を撫で回しました。
    もう片方の手はスカートを捲ってパンストの上から太ももとおまんこの辺りを弄ってみたところ、さらに彼女は身体を預けるようにもたれかかって来たので  もう大丈夫とばかりパンストの上から穴の辺りを触ったらもう既にヌルヌル。

    これならと思い、今度はブラジャーを押上げて乳房を揉みながら乳首をツンツンと刺激しました。

    彼女は顔をちょっと仰け反らせてちょっと息が『はぁはぁ』して来ました。

    しかしながら彼女は依然としてちょっと恥ずかしそうにうつむいたままです。

    なのでさらに彼女の乳房を捏ねるように揉んだり軽く鷲掴みをしながらおっぱいの感触を楽しみました。

    一方の手はさらに太ももの内側辺りを撫で回して、パンストのツルツル感と太ももの柔らかさを楽しみながら すこしづつ上に移動して太もものつけね辺りまで撫でさすりました。もう彼女のおまんこはパンストを通して濡れているのは間違いないと解ったので ならばパンストを下ろして直に触りたいと思った私は早速パンストを下げにかかりました。
    が、パンストのゴムの部分はおへその辺りで、なかなか到達出来ず下腹部を刺激しながら徐々にパンストの上端にたどりつきました。

    指先をパンストのゴムの部分に引っかけてズリズリと下げていきます。
    左手で彼女の腰を引き寄せて、右手で素肌のお尻と太もも更に太ももとお尻の境目を執拗に撫でさすりました。

    さらにパンティの上から割れ目に沿って指先を這わせると 彼女は自分から身体を押し付けて来たので更に興奮した俺は 『これなら大丈夫❗』とパンティの脇から指先を滑り込ませて、直接おまんこを触ると既にヌルヌル状態❗

    ならばパンティを下ろして直接触ってみようと思い、陰毛の直ぐ上に手を伸ばしパンストの時ほどてこずる事もなくパンティの上端を引き下げに成功しました。

    太もも辺りまで下げられて 剥き身にされたおまんこの割れ目を前後にこすりつけると彼女の口から『ぁ~』と小さな声が漏れました。
    表情は上気した感じでうつ向き加減のままです。
    彼女はもう気持ち良くなって痴漢されている事に快感を感じていると確信して、これならいけると彼女の穴の部分で指先をストップ❗
    そこで指先を軽く曲げ中指を膣の入り口に当てがったところ彼女自身が軽く脚を開きより触り易くしてくれたので 手のひらでおまんこを撫でさすりました。
    さらにおまんこに中指の第二関節位入れて触っていた時に、電車が大きく揺れて彼女の身体が私に更に押し付けられたのと同時に、彼女のおまんこの奥まで中指の根元までズブズブと❗そのまま彼女のおまんこの中をかき回したり、中に差し入れた指を出し入れしていると『クチュクチュ』と音が聞こえそうです。

    彼女はビクンとのけ反って『ぁ~ん』と発し身体は密着しました。
    左手でお尻太ももを撫でさすり回した後俺は彼女の腰をクイット引き寄せて、彼女の下腹部に勃起してるチンポが明らかに判るように押し付けながら右手でおまんこの中でGスポットを刺激しました。

    更に中指薬指を中に差し入れながら右手の親指で固くなったクリトリスを撫でたり擦ったりさらに挟んだりしていきます。
    ふと気がつくと、今度は彼女からズボンのファスナーを下げてギンギンに張りきって上に向いたチンポをしっかり握りシコシコと根元まで皮を剥いて擦り始めました。

    興奮マックスになった私は一端おまんこから指を抜いて親指と中指で勃起してるクリトリスの包皮を根元まで剥いて断続的にクリトリスをツンツン、すりすり、指先で摘まんだり。

    流石に彼女の口は半開きになって『ハァハァ』
    のけぞった顏も虚ろになって眉間に軽いシワを寄せています。
    もちろん彼女の下半身は一応スカートも下がっているので一部の裾は持ち上げられて、プリプリの程よく盛り上がったお尻とヌルヌルのおまんこはむき出しに なっているはずです。

    もう少しで駅に到着する時に、更に彼女の下半身を執拗に攻めて一段と早く深く強く攻め続けたら彼女もますます身体を押し付け完全に密着しました。

    駅に到着する直前にさらに激しく愛撫した瞬間彼女のおまんこがぎゅっ~と締まって半開きになった口から『ハァハァ』と息も荒くなって『ぁっ❗いく』と小さな声が聞こえて、身体がぴくぴくと反応しました

    電車が停車するためにブレーキをかけて揺れた瞬間に合わせて一気に彼女のおまんこ深くまでギュッ~と指先を差し入れたところ彼女が耳元で『ぁ~いい❗』と囁いたところで駅に到着してしまいました。
    下ろしていたパンストとパンティを元のように戻しながら彼女にキスしました。電車を降りる時には二人で指を絡ませてこれから先に起こる情事に胸を膨らませていました。


    と、とりあえず作ってみましたが雑な話でごめんなさい。
    多少喜んで気持ち良くなって貰えたら嬉しいです。
    本当に遅くなってごめんなさいねぇ…

    1

    2019-06-02 18:58:28

  • 9: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ごめんね…失礼な事を聞いて、それだけで充分です。
    もう少し待っていてくださいねぇ… 

    0

    2019-06-02 18:13:34

  • 8: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    ムチムチで太めな方かと。Cカップです。
    楽しみにしてます(^^♪

    1

    2019-06-02 13:37:40

  • 7: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさん頑張ってみますねぇ…多少無理な設定になってしまいそうですが、そこは目を瞑ってくださいねぇ…
    少し話の内容に盛り込みたいので、大雑把で結構ですから身長と体重は失礼なので太目、細身とかサイズやカップ辺りを教えて頂けると嬉しいです。
    今から妄想が止まらないなんて嬉しいですねぇ…
    いっぱい気持ち良くなって貰えるように頑張ります。

    1

    2019-06-02 13:27:05

  • 6: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    是非作品読みたいです。
    出来たら教えてください!
    妄想の中でいっぱい痴漢して欲しいです・・・
    クリ弄られるの好きなので・・・もう今から妄想止まらないです。

    1

    2019-06-02 13:17:35

  • 5: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    嬉しいですねぇ~その一言。
    もしかしてこの中でもみゆきさん私に痴漢される妄想とかでオナニーしてしまうかなぁ?
    私もそんなみゆきさんのコメントだけで勃起してしまいます…
    みゆきさんの作品とコメントを何回も読んでいっぱい犯して上げたいな。
    夜にでもみゆきさんを痴漢してしまう作品を作りますので自分がされるつもりで読んでいっぱい濡れてくださいね…

    1

    2019-06-02 11:51:01

  • 4: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    コメント返ってないか何回も確かめちゃうほど待ち遠しかったです。
    異性に初めておまんこ弄られていかされて乱暴もされなかったので怖くなかったんです。
    一から教えてくれたので従順になってました。
    あれからおじさんには抵抗しない事が刻み込まれてる気がします。
    ここでコメントしてるだけなのに痴漢大好きさんに目が潤んで愛撫を待ってる私がいます。
    その欲は叶いませんがこれからも読まれることで脳内で同じことされてると妄想しながら私もオナニーさせてもらいます・・・
    何度も読んで何度も犯してくださいね。

    1

    2019-06-02 11:37:04

  • 3: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    返信ありがとうございます。
    高◯生のうぶな女の子からみゆきさんも成長して一人前の女性ですが、その経験が今のM女になったきっかけかも知れませんねぇ~
    今でもそれを思い出してオナニーできるくらいですから、余程その時の印象が強いのでしょうねぇ~

    私もおじさんですが、若い人と違って勢いや自分の性欲だけをぶつけないで相手の様子を伺いながら痴漢もセックスもするので、イヤらしくねちっこく出来るのかも知れません。
    みゆきさんがコメントだけで力が抜けて無抵抗になったって聞いただけで硬く勃起してしまいました。
    この場の中でもみゆきさんを犯してしまいたくなってしまいます。
    みゆきさんの作品やコメントで私もオナニーさせて貰いますねぇ~
    これからも続編楽しみにさせて貰います。

    2

    2019-06-02 11:14:33

  • 2: みゆきさん 作者 [通報] [削除]
    >>痴漢大好きさん
    コメントありがとうございます。
    最初から読んでくれて凄く嬉しい!!
    若い頃のあの体験が今の私に繋がっているのでバスのおじさんは今でも思い出してオナニーしてしまいます。
    あの時の出来事のせいでМっぽくなったんだろうし、おじさんとのエッチが好きになりました。
    経験豊富でもそうでなくてもネットリとあそこ弄ってくるのって何故なんでしょうね(#^^#)
    私の体験談でオナニーしてくれたんですね・・・嬉しいです!!
    体験談読んだって聞いただけで力が抜けて無抵抗なっちゃいそう・・・
    またバスの痴漢ツアーに参加したら報告しますねっ!

    1

    2019-06-02 09:39:53

  • 1: 痴漢大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みゆきさんはじめまして。
    今回の投稿で見つけて一番最初の作品から読ませて貰いました。高◯生の時のバスでの痴漢、大人になってからの電車での痴漢、映画館の痴漢からの中出し、さらにバスの痴漢体験ツアー参加と徐々に痴漢願望とM体質が進化していますねぇ~
    投稿内容も少しずつ濃くなって読んで興奮してオナニーしてしまいました。
    これからみゆきさんがどうなるのかが楽しみです。
    勿論次回のバスの体験ツアーも参加して結果報告してくださいねぇ…

    1

    2019-06-02 06:33:56

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