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【評価が高め】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私③

投稿:2025-12-15 01:18:27

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主婦◆lQeWApA(20代)
最初の話

私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…

前回の話

家に向かう車の中で(平気でなんていられるわけがない・・・なんて、あの表情、本気だったよね)とか考えながらボーっとしていると「どんな施術だったんだよ」#ブルーって聞かれてドキッってしてしまって「何ビックリしてるんだよ、アハハ、そんなに目をまん丸にしなくてもいいじゃん」#ブルーって笑う夫に「あの…

結局その週は夫に求められないまま金曜日の夜を迎えて、お風呂から上がると土曜日の朝からコースを回る夫はもう高いびきで(なんだよもー、もっとエッチしようって言ってた癖にー)って思うけど何時に起こせばいいのか聞いていなくて

(6時くらいに起きれば間に合うよね)って思いながら私も眠りにつきました。

朝6時に目が覚めると夫はもう起きて着替え迄済ませていて「あ、起こしちゃったね、俺もう出るから」って言うので「ゴメーン、もっとのんびりでいいのかと思ってたー」って言うと

「いいよ、いいよ、どうせ朝早くから出ないといけないって思ってたから俺一人で身支度するつもりだったし、あ、あいつには連絡しといたから10時くらいに店に行けばいいよ、あとゴルフが終わったら多分施主と食事に行くと思うから遅くなると思う、じゃあ俺もう出るから」

って言う夫は、まだ私がベッドから出ない内に出て行ってしまいました。

それからまたベッドの上で2時間程ウトウト居眠りをして(そろそろ準備しないとなー)って思いながらドレッサーに向かうと、まだ眠そうな顔の私が写っていて(こんな顔先生に見られたくないよねー)って思いながら髪をとかしていると

(また今日もローションマッサージとかあるのかなー)とか思い始めて(なんか寝ぼけ眼だし、シャワーでも浴びてシャキッとしよう)って思いながら立ち上がってお風呂に向かいました。

シャワーを浴びて下着を選んでいる時に(どうせ紙製の下着に着替えるんだろうし、別に気合の入った下着なんて選ぶ必要とかないんだけどなー)とか思うけど結局手にするのは私のお気に入りの少し高めの下着ばかりで

(やっぱあの人の友達なんだからだらしない格好とか良くないよねー)って思いながら私が選んだ服は体の線が出るタイトなミニワンピで、最初はノーメイクでもいいのかな、とか思っていたのに、いつの間にかベースメイクからリキッドファンデ、

アイラインからシャドウまで入れる気合の入れようで(なんか、いつの間にかオシャレメイクになっちゃってる、ヤダ私、やっぱ先生の事意識しちゃってるのかな)って思ってしまいました。

軽い朝食を摂って9時過ぎには家を出て私の車で整体院に向かうと、やっぱり私の車だけで(なんか私の為に申し訳ないなー)って思いながらまだ10時まで10分以上あるのに入口のドアの前に行くと、もう先生がドアの向こうで待ってくれていて、

ガラス越しのドアの向こうから鍵を開けてくれて「おはようございます」って言う表情がさわやかで、笑顔で迎えてくれる先生の顔にドキッってしてしまいました。

「早いですね、っていうか僕なんて30分も前に着いてましたけど」

「なんかすみません、毎週私の為にお休みのところお店開けて貰っちゃって」

「いえいえ、折角手掛けたお客さんですし、やっぱ納得いくまで治療したいですからね、それに歩美さんはあいつの奥さんなんだし、特別なお客さんですからね」

「そんな、特別だなんて」

「そんな事より今日のミニワンピ可愛いですね、とても人妻とは思えないですよー、歩美さんの事知らない奴が見たら大学生かなーくらいに見えるんじゃないですか?」

「またー、先生ってほんと口がお上手」

「ほんとほんと、お世辞なんかじゃないですよー、僕正直ね、もう来てくれないんじゃないかって心配してたんですよ」

「どうして・・・ですか?」

「前回仕上げの時にあんな奇抜な事しちゃったし、ほんとの事だとは言っても平気でなんていられないなんて言っちゃったから、もう歩美さん怖がって来てくれないんじゃないかって心配で」

「でも、あのキスって先生の正直な気持ちだったんですよね?」

「勿論、できればあの時このまま帰したくない・・・とか考えちゃって、バカですよね?あいつが隣で寝てるっていうのにアハハ、じゃあ今日もあれから1週間経って歩美さんの体がどうなってるか確認しながら治療しましょうね」

「また1番の部屋に施術用のブラとパンツ用意してありますから」

そう言われて施術室に入ると前回と同じ様にカーテンが締まっていて、その日は前回と違って先生がもうカーテンの向こうでカチャカチャ音を立てて施術の準備をしているみたいでした。

「あの、着替えましたけど」って言いながらカーテンから顔を出すと、前回置いてなかった3人掛けのソファーが置いてあって

「あ、今日は最初からその恰好でいてくれるんですね」

「だって、常連さんは最初からこうだって先生言ってましたし、この方が先生もやりやすいのかなって」

「そうですね、できればその方が僕も助かります」

「あの、そのソファーって」

「あ、これですね、最近お客さん増えちゃって夜遅くまで来客があって家に帰れない時とかあるのでここで僕が仮眠取ったりするんですよ、それに施術が長引くお客さんとか休憩でくつろげるかなーとか思って」

「そんなに忙しいんですねー、それなのに無理言ってすみません」

「無理なんかじゃないですってば、ほんとは私の方が歩美さんに逢えるの楽しみにしてたんですから、じゃあ始めましょうか」

そう言われて前回と同じ様にベッドにうつ伏せになる様に言われてそうすると先生の指圧とマッサージが始まって15分くらいすると気持ち良くて眠気が差して来て(あー、毎日こうして先生にマッサージし貰いながら眠れたら気持ちいいだろうなー)とか考えている内に

10分くらい眠ってしまったみたいで、肩をトントンって優しく手の平で叩かれて「アッ」って声を出しながら目が覚めると「お疲れのところすみません、だいぶ筋肉もほぐれてきたみたいなので次の段階に進もうと思ってるんですけど」つて言われて

「あ、すみません私、気持ち良くて眠ってしまいました」って言うと「謝る事ないですよ、それだけ歩美さんが僕の施術を気持ちよく思ってくれてるって事でしょ?逆に嬉しいじゃないですか」

「それにしても前回と同じ様に指圧もしてたんですけど痛みとかなかったですか?」って聞かれて「ほんとだ、そういえば前回はこの時点で痛い痛いって騒いでましたよね?私」って言うと

「だいぶ施術の効果があったみたいですね、嬉しいなー、じゃあ前回は歩美さんが怖がってビクビクしてた骨格の矯正?初めて行きますから仰向けになって貰っていいですか?」って言われてドキドキしてしまって

「でもこれやんないと効果ないんですよね?」って聞くと「そうですねー、ビクビクさせて申し訳ないですけど、これが僕の施術の根幹になるので、でも今日は多分先週のビクビクが違う驚きに変わると思いますよ」って言われて仰向けになりながら

「違う驚き?ですか」って聞いても先生はただ優しく笑っているだけでした。

それから前回と同じ様に股関節、腰、背中、肩と、順にバキボキ音を立てて矯正されているのに、一度経験している私は先生のする事が予めわかっている事もあってか、そんなに緊張する事もなくドキドキする事もなくバキバキ音がする度に

(アー、また体のいろんな部分が改善されていく)って思いながら全然緊張していないわけではないでしたけど、前回と違って随分先生の施術に慣れている様な気分でした。

その分前回は緊張してドキドキして考える暇もありませんでしたけど、思ったより先生と私の体の距離が近い事を意識する様になっていて、私の顔のすぐ上で先生の胸が私の顔に覆いかぶさる様な姿勢とか私の顔のすぐ傍に先生の顔が来ている事が気になって

チラチラ見てしまう様になっていて、急に「ね?違う驚きっていう意味がわかりました?」って聞かれて「あ、いえ、でも、矯正なんだから先生と距離が近いのはしょうがないのかなって」って言うと

「エッ?・・・ああ、アハハ、そういう風に受け取っちゃいましたか、アハハ、そうじゃなくて随分慣れてきた感に驚いたでしょ?っていう意味だったんですけど」って言われて、私の方が変に先生の事を意識しちゃってるのがバレてしまったみたいで

顔が真っ赤になっているのが顔が火照る熱で自分でもわかって「あ、いえ、そうですね、慣れて来ると先生が言ってたみたいに、もっと鳴らして欲しいって言う人の気持ちが理解できます」って言いながら

(咄嗟にこんな事言っちゃったけど上手く誤魔化せたかな)って思う気持ちで頭の中がいっぱいで後の言葉が出て来ませんでした。

「にしても歩美さんの体は真っすぐっていうか素直?この前あんなに重症だったのにこの回復の度合いは凄いですよね」って言われて「そんなに私の回復って早いですか?」って聞くと

「テニスやってらっしゃるから触った感じ筋力的には10代の女性と同じくらいですね、でもテニスって左右の肩とか腕の筋肉のバランスが取りづらくて、右利きですよね?できる事なら筋トレとかストレッチとか自分でできる範囲でいいですからやっていくといいと思います」

「じゃあリラクゼーションマッサージに移行しますからまたローション使っていきますねー」って言われて、私はてっきり前回みたいにベッドに座って背後からマッサージされるものだとばかり思って、起き上がろうとすると「今日は仰向けのままでいいですよー」

って言われて、そのまま仰向けのままでいると、先生が私のお腹とか胸元にローションを垂らして両手の手の平で肩から胸元、お腹から脇腹に塗り伸ばし始めて「あの、これってやっぱり前回と同じローションでしょうか」って聞くと

「そうですけど、やっぱり前回の事気にしてます?」って聞かれて頭の中で先生にキスされたり指でイカされてしまった事を思い出しながら(やっぱりあんな事されちゃうのかな、どうしよう、

その気満々だったのに結局1週間あの人と何にもなかったからそんな事ばっか考えちゃう)って思いながら「気にしてる・・・っていうか、やっぱ、私のあんな恥ずかしいとこ先生に見られちゃったわけですし、それに私」

「先生が最後に言った平気でいられるわけない・・・って言葉、この1週間ずっと気になってて」って言うと「私ね、歩美さんの筋肉の緊張度合いとか仕草とか息遣いで、歩美さんが今どんな事考えてるのかだいたいわかるんですよ」って言いながら

私の二の腕や太腿にローションを垂らして塗り伸ばしてくる先生の手の平の動きが気になりながら(やっぱりまた指でイカされちゃうのかな)って思っていると「この前も言いましたけどこれが僕なりの確認方法です、歩美さんが本気でイッてみないと本当の効果がわからない」

って言いながら私の右側に立っている先生の左手の指が私のペーパーブラの中に、右手の指がペーパーショーツの股間の隙間から入ってきて(ヤダ、ほんとに私の心読まれてる)って思っていると

「あれからあいつと夜の夫婦生活どうですか?腰の痛みが軽くなったんだったら回数が増えたんじゃないですか?」って質問で心を揺さぶられて(アーーッもう乳首もクリも撫でられてるっ)って思いながら

「それが、そのアッ、先生に施術して貰った夜は凄かったんですけどンッ、ハアッハアッ今週仕事が忙しかったみたいでそれっきり」って言いながら(先生は私の息遣いだけで私の心を見透かせるって言うのに勝手に息遣いが激しくなっちゃうっ)って思っていると

「この前も言いましたけど男は仕事が一番です、そうでないと稼ぐ事もできないし歩美さんの服も買ってあげられない、あいつなりに頑張ってるんでしょうからそこは理解してあげないとですね」って言われて

「それは理解してるつもりです、だから私我儘とか言わないしあの人の体の事心配してるつもりです」って話している内にもローションでヌルヌルの先生の指で私の乳首もクリトリスも硬く勃起させられていって

(アーーッまた気持ち良くさせられてしまうっ、この前は後ろからだったから先生に私の顔とか見られてなかったけど今日は仰向けで思い切り見られてるっ)って思っていると「でも本当は我儘言いたかったんですよね?」って言いながら

優しく笑いかけて来る先生の表情にドキッってしながら(アーーやっぱりマッサージのプロの指使いって凄いっ、普通の男の人の指と感じ方が全然違うっ)って思う私のお尻には力が入って腰が浮き上がってしまって

(アッまたイッちゃいそうっ、この前みたいに先生の指でイッちゃうっ)って思っているとクリトリスを撫でる先生の指が急に外れて両手で私のペーパーブラをずらし上げられて「アッ恥ずかしいっ」って言うと

「でもこの前の夜は凄かったんですよね?あいつはこの綺麗な胸を思うがまま楽しんだんですよね?僕あいつに嫉妬しちゃいます」って言いながら両手の指で硬くなっている私の乳首の先端を優しく撫で回してきて、思わず

「アッハアアアッッッ」って声が漏れる私は背中を仰け反らして胸を突き上げてしまいました。

「なんて形のいい胸、大きいだけでも興奮するのに肌のキメが細かくて触っている僕の指が気持ちいい、テニスウエアはノースリーブですね、肩から腕が日焼けしているけど胸元からお腹にかけて白い肌が透き通って青い静脈が堪らない」

「ハアッハアッ見てるだけで僕、このホクロもシミも傷も何一つ見当たらない歩美さんの細い体を全身癒してあげたくなる」って言いながらローションでヌルヌルの手の平で私の乳房を撫で回しながら指先で乳首の先っちょを撫で回してきて

(アッアッ乳首だけ?下は?さっき途中でやめられたから私っ、また触って欲しいのにっ)って思う私の両方の太腿は先生に塗られたローションでヌルヌル擦りながら腰の悶えが止められなくなっていて、気になるけどそれまで意図的に目を背けていた視線を先生の股間にやると、

先生の施術着のズボンのファスナーが張り裂けんばかりに膨れていました。

「だいぶ媚薬の効果が現れて来たみたいですね」って言われて(わかってるんだったら早くっ、もうクリ、触って欲しくて堪らないんだってばっ)って思う私の腰は自然と波打って上下にゆっくり動き始めていて

「この前は上手くクリでイカせてあげられなかったみたいですけど今回は上手くできるかな」って言いながら先生の指が私のペーパーショーツの中に入ってきて(アッアッ来た、やっと触って貰えるっ、この前だって気持ちよくてクリ、イッちゃったんだってばっ)

って思っているのに先生の手の平が私の土手を優しく撫でながら私のビラビラの外側に触れるか触れないかギリギリのところで中指と薬指を広げてクリトリスにもビラビラにも触れられないまま先生の指が上下に動いてゆっくり撫でていて、

私のショーツの股間部分から先生の人差し指と小指が飛び出て私の太腿の付け根を同時に撫で回していて、私は堪らず先生の手首を両手で掴んで(早くっ、焦らさないでっ)って思いながら押し当てているつもりなのに「拒むんですか?」って聞かれて

(アアッ違うっ、もうクリもジンジンして堪らないのにっ)って思いながら何度か首を横に振って見せると「ほんとはあいつにこの1週間もっと愛して欲しかったんですよね?」って聞かれて本音が出てしまう私はつい首を小さく縦に振ってしまって

「じゃあその溜まった不満を思い切りぶちまけてしまいましょうか、我慢してたんですよね?なんていじらしい人なんだ、こんなに綺麗な歩美さんはもっと我儘でいていいのに」って言いながら広げていた中指と薬指をくっつけて

私のビラビラとクリトリスに押し付けてゆっくり先生の指が上下に動き始めて、たったそれだけで「アハーッッッ先生ダメっ、イッ・・・ちゃうっ」って言う私の腰は反り上がって力が入り(気持ちっ・・・イイっ)って思いながら

一気に込み上げてくる快感に腰はビクビクビクって震えながら、まだ先生の指が数回しか動いていないのにイカされてしまいました。

イッてもまだ私のクリトリスに押し付けられたまま動かない先生の指に擦り付ける様に勝手に動く腰の悶えを抑えられない私は「ハアッハアッハアッ」って激しい呼吸を抑えられないでいて「どうでした?思い切りイケましたか?」って聞かれて

「恥ずかしい・・・ですっ」って言うと「この恥ずかしそうな笑顔をあいつはいつも見ていられるんですよね?羨ましいです、本音言いますね、僕この1週間歩美さんの事ばかり考えてました」って言われて

(嘘ばっかり、いろんな女の人に言い寄られてる癖に、深夜のマッサージって、きっとこのソファーで綺麗な女の人口説いてるんでしょ?)って思いながら「そんなの、お世辞です」って言うと「このソファー気になります?」って言われて

(ヤダ、また見透かされてる、ソファーに視線もやってないのに)って思っていると「これね、確かに私も仮眠に使ってますけどほんとは歩美さんにくつろいで貰おうと思って買ったんですよ、そんな事より腰、どうですか?痛みとかありませんでしたか?」って聞かれて

(またそんな取ってつけた様な嘘、私だって少しくらい先生の心見抜けるんだから)って思いながら「そうですね、それはほんとに驚くくらい痛みがなくて」って言うと「じゃあもう少し確認していきたいのでもう少し先に進ませて貰いますね」って言われて

(やっぱりこの前みたいに指挿れてくるんだ)って思っていると、何やら先生がベッドの下に手を入れて何かを回している様に見えて、その内何かがカチャッって外れる様な音がした後に

「気にしてくれてるって言ってくれましたよね?私が平気でなんていられるわけがない・・・って言ったの」って言われて「あ、はい、私も本音言っちゃいますけど先生に腕を掴まれて抱き寄せられながらキスされてあんな事言われたらやっぱ、気になっちゃいますよね」

って言うと「それは不愉快な感覚でしたか?」って聞かれて「そんな、先生イケメンだし、先生にあんな事言われて悪い気持ちになる女の人はいないと思います」って言うと「歩美さんは私が興奮しているのを実際に指で確認しましたよね?」

って言われて、実際に先生の硬くなっているアレを握ってみた感触が私の指に蘇ってきてドキドキしながら「エッ?ああ、はい」って返事をすると、先生の両手がまた私の胸をヌルヌルマッサージしながら指を引っ掛ける様に乳首を刺激してきて

(アーーッ、どんどん乳首がジンジンし始めてるのにっ)って思っていると急に先生が「見てみます?私の興奮度合い」って言いながら両手で施術着のズボンを下ろして両手の親指をパンツのゴムに突っ込んでパンツを下ろそうとしているのに

アレの先っちょにパンツのゴムが引っ掛かって(アッアッ痛そうっ)って思っているとパンツを下ろしていく先生の指でパンツのゴムが伸びきって、その途端先生のアレがバイーーンって飛び出してきて私の顔の前に現れて(近い近い近い)って思っていると、

先生から手を引かれながら「触ってみて下さい」って言われて、私の手の甲に添えられた先生の手の平で私の手の平が先生のアレに触れてしまいました。

長さは多分夫のそれと比べてもそんなに変わらない感じで、夫みたいな真っ直ぐで全体的に太いバイブみたいな形とは違って、真ん中辺りは夫よりも少し細い感じがしましたけど亀頭の大きさが、それまでどんな男の人とセックスをした時に見たものより遥かに太くて

カリの出っ張りが物凄くてお腹に向けて反り返って曲がっている形状に驚いてしまいました。

それまで私が見て来た男性のアレっていうのはだいたい亀頭が大き目でカリが出っ張っている人でも形状的にはマッチ棒みたいに先っちょに丸っこい亀頭がくっついているイメージでしたけど先生のソレはちょっとオーバーな表現をすると

半分、とまではいかなくても亀頭が長い?間違いなくアレの長さの3分の1くらい亀頭が占めている感じで、それがまた興奮しているのか容積の大きな亀頭がパンパンに膨らんで光に照らされてテカテカ光っていて、その先端からはヨダレを垂らしていました。

「アハハ、そんなに目を丸くするから上から見てるとただでも目が大きな歩美さんの目がこぼれ落ちそうになってますよ、変な形って驚いてるんですよね?女の人達には傘の大きなエリンギみたいって言われるんですよ、こんなに色が黒いのにね」って言われて

「こんな形、見たの初めてです」って言いながら思わずツバをゴクッって飲んでしまうと「僕がどれだけ歩美さんに興奮してるかわかって貰えましたか?」って言われて「なんか、先っちょが濡れて、ますね」って言葉もしどろもどろになってしまうと

先生が急に私の足元の方に歩いて行くので(アービックリした咥えさせられるのかと思った)って思っていると、先生が急にベッドの足元の部分を広げ初めて「エッエッ?これどうなってるんですか?足が、広がっちゃう」って言いながら

起き上がろうとして背中の後ろで肘をついてもベッドは手の平をつけるほど大きくなくて上半身を半分起こした状態で足を広げられた私は思う様に起き上がる事もできなくて

「驚いたでしょ?このベッドっていろんな体位に対応できる様にいろんな形に変形できる様になってるんですよ」って言いながら広げられた私の股の間に先生の股間が近づいてきて「あ、いえ、それは、凄いですね、でもこの姿勢、凄く恥ずかしいです」

って言ってる間にも先生の反り返ってるアレが私の股間に近づいてきて「今日はこの前みたいに指じゃなくてコイツで確認したいんです」って言いながら私のパンツの股間部分をずらしてきて「エッ?いや、それってもう施術じゃないですよね?」

って言いながら先生の胸に両手を当てて押し戻そうとしても先生の腰はどんどん近づいてきて、ついに私のビラビラに先生のアレが当たってしまいました。

「心配しなくても歩美さんが嫌がるのに無理矢理挿れるなんて事はしませんから」って言われて「でも今先生これで確認したいって」って言うと「確かにそうさせて貰えれば歩美さんの今の腰の状態は一番わかりやすいです」

「でも歩美さんはあいつの奥さんで私にとってとても大切なお客さんです、だからせめて・・・」って言う先生が急に床に膝をついてベッドの割れ目ごと手をかけて私の股は大きく開かれてしまって、先生の舌が私のクリトリスをヌルヌルって舐め始めてしまいました。

「アッアッ待って下さいっハアッこっちの方が恥ずかしアアッ」って言いながらも(アービックリした、あのまま挿れられてしまうのかと思った、でもあのまま強引に挿れられてたら拒めなかった)って思いながら

上半身を起こそうと思ってベッドに肘をついてもローションでヌルヌル滑って思う様に起き上がれなくて(アーーッもう媚薬の効果でジンジンして私っ、先生の舌で舐められてるクリっ、気持ちイイっ)って思う私の腰は自然と突き上がってしまって

「アハアァァァッッッ腕に力っ、入らないっ」って言ってしまうと「もっと力を抜いてリラックスしてくれると有難いです」って言う先生の手が私の太腿の下を回ってベッドの下から仰け反る私の乳房をローションでヌルヌルの手の平で撫で回し始めて

「アッアッ乳首とクリ一遍にされたらダメって言ってるのにっ」って言うと私の乳房を揉んでいる先生の両手の中指が乳首の先っちょをヌルヌル撫で回し始めて、同時にクリトリスの根本から先端にかけて回す様に舐め上げられている私は

(アアッあの人の舌より凄い滑らかな動きっ、キスの時の舌もそうだけど絡みついて吸い付いてくる感じが凄いっ)って思っていると私の中からジュッジュッで愛液が溢れてきて、ただただ気持ちいい私は「アッ、アッ、アッ、アッ」って

徐々に甲高くなっていく喘ぎ声を抑えられなくなっていて、自分でも制御の効かない太腿の力の入り具合を確認する様に太腿を掴んで爪を喰い込ませると、爪も喰い込まないくらい私の太腿には力が入って硬くなっていて、目を閉じて頭をつけて首も上半身も仰け反らせながら

「ハアアアッッッ先生もうダメっ、またイッちゃウッフゥゥゥゥッッッ」って甲高い擦れた声を漏らす私は先生の舌で思い切り気持ち良く腰をビクッビクッって動かしながらイッてしまいました。

悶えながら体を捩り、左横を向いてまだ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしている私を見下ろしながら立ち上がった先生が私の顔の横に左肘をついて私の顔の上に覆いかぶさる様に右手でベッドの下に手を差し込んで、

また何かを回している様な仕草が気になるけど胸元のファスナーを開けた先生の胸板が私の顔の上ですぐ近くで(痩せてるのに胸の筋肉のビクビクが凄いっ、こんなに細マッチョだったんだ)って思っていると、私の顔の上に先生の顔が迫ってきて、

その距離多分10㎝くらいしかなくて、また(近い近い近い)って思っていると「今のは結構思い切り気持ち良くイッてくれた感じでしたけど、どうです?腰の痛み」って聞かれて「先生もうわかってるんでしょ?私の腰がもう何ともないって事」って聞き返すと

「バレちゃい・・・ました?」ってまた聞き返されて、その軽そうに笑っている顔にムッとしてしまって「先生私の事可哀そうな女って思ってるんでしょ?」ってまた聞き返すと「僕が?歩美さんを?可哀そう?質問の意味がよくわからないんですけど」

ってすっ呆けられた様な気がして、更にヒートアップしてしまった私は自分でもきつい顔になっている事がわかっていましたけど「先生私がこの1週間あの人に相手にして貰えなくて欲求不満になってるから私の寂しさ埋めようとしてこんな事」

って少しきつい言い方をすると急に先生がポカンとした表情になって「歩美さん、欲求不満なんですか?」って聞かれて(しまった、つい本音が出ちゃった)って思っていると「それでもあいつとは月に3~4回くらいはしてるんですよね?」

「結婚して3年目の夫婦としては多くはないと思うけどそんなに少ない、っていう感じではないと思うんですけど」って言われて「だけど先生以前同棲してた時サルみたいだったって」って言うと

「歩美さんは僕みたいに性欲の強い男がいいっていう事ですか?」って聞かれて急に恥ずかしくなって「そんな事・・・言ってないです」って口ごもってしまうと、それまで軽そうに笑っている様な表情だった先生の顔が急に真面目な顔になって

「僕が本気で歩美さんを可哀そうな女だって憐れんでるって思ってますか?」って聞かれて「だって、施術とは思えない先生の舌でさっきみたいな事・・・先週は先生の指であんな事、でもそれは先生が施術の一環だって言うから私はあえて先生の指を受け入れました、そして確かに先生の腕は凄かったです」

「たった1回の施術で私の腰の痛みを取り去ってくれました、でもクンニは・・・私そんなに物欲しそうな顔してますか?」って聞くと「確かにクンニっていうのは行き過ぎたマッサージなのかもしれないですね、もし不愉快に思ったんだったら謝ります」

「許して下さい、でも歩美さんは今自分の気持ちばっかぶつけてきて僕の気持ちなんてまるで理解しようとしてないです、僕が歩美さんの事をどんな風に思っているか考えた事なんてないてしょう」って言われて「そんなの・・・わかりません」って言うと

「僕が歩美さんを憐れむなんてあり得ない、僕はこんなに綺麗で可愛くてスタイルも良くて顔なんてタレント並みでどんどん僕の気持ちが引き込まれていく様な女の人は初めてです、だから我慢しようと思っていても行き過ぎた施術までしてしまう」

「でも指で歩美さんの体の状態を確認したいって思ったのはほんとの事ですし、さっきだって歩美さんが受け入れてくれるだなんて思ってないけど歩美さんの気持ちを確かめたくてコイツで確認したいだなんて・・・でもコイツで確認するのが一番わかりやすいんです」

「膣内の締め付け具合に呼応する様に体のあちこちに力が入って行く仕草とか触ってみる筋肉の動きで歩美さんがどんな風に感じてどんな風に筋肉に力を入れているのかコイツを使うと手に取る様にわかります、でもそんなの僕の思い上がりですよね?」

「自分の気持ちをぶつけようとしているのは僕の方でした、すみません、でも僕は歩美さんの事をどんどん好きになる、あいつの奥さんなんだからそんな事考えちゃいけないって思ってもこの1週間私の頭に浮かぶのは可愛らしく笑う歩美さんの笑顔と色っぽい感じ方ばかりです」

「ほんとはこんな事言いたくなかったけど、ほんの少しだけでも僕の気持ちを伝えたかった」って言われて「そんな事、他の女の人にもそうやって口説いてるんでしょ?」って言う私は少しヤキモチをやいてしまっていて

「確かにですね、好みの女性に言い寄られたら外で逢ったりする事もあります、でもそれは僕の性欲を満たす意味もありますけど相手の女性の心を満たしてあげたい気持ちからです、こんなところで僕から求愛した事はありません」

「それに僕をこんな気持ちにさせたのは歩美さんが初めてです、だからせめてその唇だけでも」って言いながらキスをしてきて(そんなに私の事、ほんとに?でも唇から先生の熱い気持ちが伝わって来る、凄く熱い、こんなキスされたら私っ、

そんな気持ちになっちゃうじゃない)って思っていると、私の腕が乗っかっているベッドの端の部分がバカッって割れて先生の手で私の腕ごと私の頭の上で固定されて「エッ?エッ?これ、どうなってるの?」って言うと

「このベッドはこんな事もできるんですよ、変幻自在でしょ?」って言いながら、さらに先生の両手の手の平が私の手首を押さえつけて私は腕の自由を奪われてしまって「見たかった、この1週間ずっと、この大きな胸に顔を埋めてみたいってずっと思ってました」

って言う先生は私の胸の谷間に顔を埋めた後に私の乳首を舐め回し始めて「アッアッ先生っ、私の腕っ、動かせないのにっ」って言うと「形のいい大きな胸の女の人がこうして頭の上に手を上げている時が一番綺麗です、だからどうしても歩美さんのこの姿を見たかった」

って言った後にまた私の乳首を舐め始めて、ローションでヌルヌルになっている私の右胸の乳輪から吸い上げながら空気を漏らさない様に唇を密着させて口の中で乳首の根本から先端にかけて舌で回す様に舐め上げられ始めて、

堪らず「ンフウゥゥゥッッッ」って漏れてしまう私の吐息と上半身を反らして突き上がる私の胸の仕草は自分でもどうしようもなく抑える事ができなくて(アーーッそんな舐め方されたら私っ、アソコからどんどん溢れてくるっ)って思っていると、

また先生の硬くなっているアレが私のビラビラに当たって、ちょっとずつ、僅かに触れるか触れないかくらいに擦り付けられ始めて先生の鼻息も荒くなっていて(アッアッそんな硬くておっきいのクリに擦られたら私っ、

ただでも媚薬でジンジンしてもっと擦り付けて欲しくて堪らなくなるっ)って思っていると先生の硬いアレの根本から私のビラビラに沿ってカリの出っ張りがクリトリスに擦り付けられ始めて(アーーッこれダメっ、すぐイッちゃいそうっ)って思う私も

太腿に力が入って自然と腰を突き上げてしまって(アーー今これが入ってきたらどうなっちゃうの?凄いのかな、感じちゃうのかな、ヤダ私っ、なんて事考えてるの?でももし入ってきたら私っ、もう多分拒めないっ)って思う私の体は

1週間夫に何度も抱かれるのを期待していた分(この人こんなに私の事求めてるっ、こんなイビツな形なのにこんなに硬いっ)って思いながら「先生っハアッハアッ、ねえっ、こんなに擦り付けられたら私っ、入ってきちゃいそうで怖いです」って言うと

「あ、すみません、つい歩美さんのココが気持ち良くて夢中になってしまって、ゴムつけるからもう少しだけこうさせて貰っていいですよね?」って言いながら施術着の胸ポケットからゴムを取り出した後にゴムを被せているのを見ていると

先生の亀頭に被さるゴムがパンパンになってはち切れんばかりに膨らんでいて、上着を脱いでしまった先生に「なんで、そんなもの持ってるんですか?最初から私とセックスするつもりだったんですね?」って聞くと

「もしもの時の為です、勿論歩美さんが僕の事を受け入れてくれるなんて思ってなかったですけどこうして素股まで辿り着ければって思ったら持ってた方がいいのかなって思ってしまって」って言うので「そんなに先生も気持ち良くなりたいですか?」って聞くと

「僕があいつに嫉妬してるのわかってますよね?こんなに魅力的な奥さん、もし歩美さんの相手があいつじゃなかったら奪ってしまいたいって思ってるのに歩美さんはあいつにもっと愛して欲しいって思ってますよね?悔しいじゃないですか」

「どんな事してでも手に入れたいって思うくらい大好きになってしまっているのに歩美さんはあいつの事ばかり考えてる、だったらせめて歩美さんのこの気持ちいいビラビラに擦り付けてイッてみたいって思うのは僕の我儘ですか?」って言いながらまたキスをしてきて

(この人は今こんなに私の事求めてるっ、こんな感覚結婚してからずっと忘れてたのにっ、ただでもこの1週間あの人に抱いて貰いたくて、でもそんな事なくて私の気持ちばっか空回りしてウズウズしてたのに、こんな硬いの擦り付けられながらそんな事言われたら私っ、

キュンってなっちゃうじゃないっ)って思う私のクリトリスはいやがおうにもどうしようもなく感じ始めて「歩美さんのココ、どんどんヌルヌルになって来るから気持ちよくて堪らない、ハアッハアッもっと擦り付けてもいいですよね?」って言いながら

大きく反り返った裏筋を押し付けて腰をうねらせる様に擦り付けられる私のビラビラもクリトリスも気持ち良くて堪らないくて、徐々に前後に擦り付ける長さが長くなってきて、ゴムの上からでも大きな亀頭とクビレている段差が凄くて

(アア凹凸感が凄いっ、カリの段差がヌルヌル擦れて気持ちイイっ)って思いながら頭の上で手首を押さえられている私が背中を反らして胸を突き上げると「アーこの仕草が堪らない、なんて柔らかい体なんだ」

「つい1週間前まで肩の筋肉がこわばってこんな事できるわけなかったのに、舐めたい、ずっと舐めていたい」って言う先生のヨダレでヌルヌルの唇が私の乳首を吸いながら舐め始めて

(アーーッもうっ、乳首もジンジンしてるっ、もっとっ、もっと強く吸ってっ、そうでないと自分で触りたくなっちゃうっ、手首押さえ付けられてるからそれもできないけど身動きできなくて凄い興奮しちゃうっ)って思っていると、

私のクリトリスに擦り付けるピストンのスピードはそのままなのに押し付ける強さが少しずつ強くなってきて、時々入口に亀頭の先が引っ掛かりそうになるくらい腰を深く引いてピストンし始めて「アッアッ入っちゃいそうっ」って言う私も

ドキドキして興奮しながらどんどん登り詰めてくるクリトリスの気持ち良さでイキたくてどうしようもなくなってしまって「先生っハアッハアッ、そんなに擦り付けたらイッ、イッちゃいますっ」って言うと

「嬉しい、僕のチ〇ポでイッてくれるんですね、見たい、歩美さんが僕のチ〇ポでイッてくれるとこ見たいです」って言われて「アッアッそんな風に乳首舐めハアッ、弱いって言っアアッもうダメっ、イッちゃうっ」って言う私の腰も

自然と大きく上下にうねり始めて自分から先生のアレにクリトリスを擦り付けながら「アアッ、イックウゥゥゥッッッッ」って大きな声を出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「ハアッハアッ、ヤダ、ヤダ私っ、ハアッハアッ声出ちゃった」って言うと「声がでても大丈夫ですよ、今この建物の中には僕と歩美さんしか存在しないんだから」って言われて(そうだよね、今日は先生と二人だけなんだよね)って改めてそう思うと

背中がゾクゾクってして「でも嬉しいじゃないですか、歩美さんが僕のチ〇ポでイッてくれたなんて、もう僕、入れたくて堪らないです、ダメですか?ダメですよね?アアでも、我慢できないっ」って言う先生の息遣いも獣みたいに荒くなっていて、

まだゆっくり私のビラビラに擦り付けるピストンは続いていて「イッてるっ、イッてるからくすぐったいっ」って言うと「切ない、ここまで来て歩美さんの中に入れないこの気持ち、やるせなくて僕、頭がどうにかなりそうです」って言われて

「先生っ、手首外して下さい」って言うと「あ、あ、すみません、痛かったですか?御免なさい」って言われて(そうじゃないっ、私も確認したくなってるっ)って思いながら私の右手の手の平で先生のアレを逆手で掴むと、物凄く硬くて熱くなっていて

(アー凄いっ、こんなに私の中に入りたがってるっ、ちょと腰を引いて無理矢理入れようと思えばできるはずなのに我慢してくれてるっ、それは私があの人の妻だから?その気持ちは嬉しいけどこんなに硬くておっきいの擦り付けられてたら私だって変な気持ちになっちゃうじゃないっ)

って思っていると「握ってくれるんですねアーー気持ちイイっ、歩美さんの指気持ちいいですハアッハアッできれば歩美さんの指とアソコの間に擦り付けながらイキたいです、せめて素股でハアッアッ気持ちイイっ、このままイッてもいいですか?」って言われて

私のアソコに指で押し当ててあげると、まだイッてる感覚が残ったまま、また気持ち良さが込み上げてきて(アッアッこれじゃまた私がイッちゃう、押さえ付けたら私が気持ちよくなっちゃうのに押さえ付けたくて堪らないっ)って思う私の指にも力が入って

先生が擦り付けているアレに指を被せる様に押し付けると中を擦られるのとまた違った気持ち良さで、ニュルルッニュルルッって私のビラビラからクリトリスにかけて大きな亀頭が擦れている感覚が凄くて

(この先っちょのおっきさもの凄いっ、これが入ってきたら私の中いっぱいになっちゃうっ)って思っていると「アーーッ気持ちいいです、そんな風に押し付けてくれると気持ち良くて堪らないっ」って言う先生のピストンがどんどん激しくなってきて、

私もヌルヌル擦られているアソコが気持ちよくて堪らないけど時々大きな先端が私の入口に擦れて入りそうになるのが怖くて首を起こして見ていると今にも中に入ってきそうな勢いでピストンされている先生のアレが物凄い迫力で

「アーー気持ちイーーッ、ハッハッハッハッ入れたくて堪らないけどこのままでも堪らなく気持ちいい」「先生、そんな激しく突いたら入ってきちゃいそうっ」(入ってきたらどうなっちゃうの?凄いの?痛いの?凄く気持ちいいの?)

「まだイッてる感覚がおさまらないんですね、ハアッハアッ入口がヒクヒク動いてるっ」(違うっ、またイキそうになってるっ)「ダメですか?もう僕入れたくて堪らないっ」「そんなのダメっ、アアッねえっ、でもまたイッ、イッちゃいそうですっ」

(アーーもうっ、凄い焦れったいっ、そんなに我慢できないんだったらどさくさに紛れて入れちゃえばいいじゃない・・・ハ?いやいやいやダメダメダメそんなのいいわけないじゃない、何考えてんの私っ、アアッでもこんなの蛇の生殺し状態じゃないっ)

「アッアッアッ今ちょっと入りそうだったハアッハアッハアッねっ、先生っ落ち着いて、お願いですっ」「こんな気持ちいいのに落ち着いてなんていられないっ、アアッ、気持ちイイっ、入れたいっ、お願いですっ」

「ダメダメダメそれだけはアッアッ今ちょっと入ったハアッハアッ先生っ、私このまま入れられちゃうんですか?」(アーー凄い熱量っ、この人は今私の中に入れたくてどうしようもなくなってるっ、こんなに求められたら私っ、ヤダっ私も凄い興奮してるっ、

欲しいっ、このおっきい亀頭を中で感じてみたいっ)「アーー先生っ、またイッちゃうっハアッハアッそんなに擦り付けてきたらアアッ」そう言いながら思わず腰を突き上げた途端先生のカチカチになっている大きな先っちょが半分くらい私の中にヌルッって入って来てしまって

「アアアッッ、気持ちイイっ、凄い狭いっ」って言う先生も私の顔を見ながら驚いているみたいでしたけど、私も「アッアッアッ先生入ってるっ、ハアッハアッこんなのダメなのにっ」って訴える私もビックリしてしまっていて、

でも心の中では(もう少しっ、もっと中に入ってこないとまだよくわかんないっ、でもこの時点で私の中物凄く広げられてるっ)って思いながら口では「抜いてくださいっ、こんなのあの人にバレたら怒られちゃうっ」って言うけど

先生の腰に両手の手の平を当てている私の腕には気持ち良さで全く力が入っていなくて「もう少しこのままっ、今堪んなく気持ちいいんです、歩美さんの中トロトロで狭くてキュッキュッって締め付けてくるから、お願いです、もう少しだけ中にハアッハアッ入れさせて下さいっ」

って言いながら少しずつ少しずつ私の中に入ってくる感覚に(そんなのここまでやっといて私の了解なんて得なくてもいいじゃないっ、アッアッ凄いっ、おっきな亀頭がちょっとずつ奥に入ってくるっ、気持ちイイっ)って思う私は自然と股を大きく開けて腰を突き上げてしまって

「まだ半分ですアアッ歩美さんの中堪んなく気持ちイイっ、もう少し奥までっハアッハアッお願いしますっ」って言う必死の訴えに(物凄い求められてる感、何この高揚感、私今物凄く女として充実してるっ、あの人としててもこんなに満たされる感覚ないのにっ)

って思いながら先生の腰に当てて、見た目押し戻そうとしている手の平も先生の腰の後ろに当てて、ちょっと気を抜くと引き寄せようとしていて「アーーッ先生っ、おっきな先っちょが私の中ッハアッハアッどんどん入って来るっ、これは?これも施術の一環なんですか?」

って聞くと「申し訳ないですけど歩美さん、もう今僕は歩美さんが欲しくて堪らない、施術の事なんて頭から飛んじゃってます、あいつの奥さんだって事は重々わかってるつもりです、でもこんな魅力的な体見てるともう最後まで入れたくて堪らないっ」

「ハアッハアッあと少しっ、奥まで入れさせて下さいっ」って言いながらヌルッヌルッって私の奥まで届いて来る太くて硬い先っちょの気持ち良さで私の背中にはゾクゾクゾクって快感が突き抜けて来る感覚で「アハアァァァッッッ太くて凄くっ、硬いっ」

って正直な言葉を漏らしながら仰け反る体は快感を全身で表現してしまっていました。

この話の続き

「信じられないっ、僕のチ〇ポが歩美さんの奥まで届いてる、ハアッハアッ凄い気持ちいいじゃないですか、あいつはいつもこんな気持ちいい事してるんですね、羨ましい、あいつの奥さんなのに嫉妬が凄い、アアッ気持ちいい、ちょっとだけ動かしてみてもいいですか?」#グリーンって言う先生にゆっくりピストンされ始める…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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