体験談(約 5 分で読了)
一途過ぎる妻を寝取らせた話2
投稿:2025-11-10 23:12:26
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初めまして、初投稿となります。お手柔らかにお願いいたします。今回は、私の妻との体験を元に記憶を辿りながらのストーリー仕立てになります。是非ともお付き合いいただけましたら幸いです。私は今年40になります。妻は私の2つ下、38。子供は小さいのが2人おります。共働きの普通の仲良し夫婦です。…
後日、あんなに大量に腟内射精したにも関わらず、妻は妊娠はしていなかった。
高山さんとも普通にやり取りを繰り返していた。
「この間は本当にすみませんでした。不甲斐なくて暫く落ち込んでました」
「いえいえ、私も大分楽しめましたよ」
「奥様が素敵すぎて…すみません」
「そう思って頂けると私も嬉しいです」
そのようなやり取りを少し雑談混じりに話した。
その日は休みで子供を連れて家族でショッピングセンターへ出掛けた。
それはそうと、最近上の男の子(小1)がかなりサッカーにハマっているのだ。
どこまで本気か分からないが、クラブチームに入りたいとまで言う。そんな息子の話をサッカーに全く興味がない私は、流して聞いていたのだが、とうとう皮のサッカーボールが欲しいと言い出した。サッカー好きの妻の影響だと思う。
結局、妻がノリノリで皮のサッカーボールを息子に買い与え、息子は大喜びで帰路についた。
そんな話を、高山さんにしてみた。
すると、高山さんはあからさまに興味津々のよう。明らかにメッセージのやり取りが早い。
聞くと、小学低学年から高校までサッカーをしていて、今現在もフットサルを仲間内でやっているのだとか。
あの腰の低い高山さんが、グイグイとくる。
「旦那様もサッカーやりましょうよ!」
「いえ、私は全く興味がなくて」
「お子さんがやれば好きになるんじゃないですかね」
「サッカーよりは野球の方が…」
「いや旦那様!サッカーですよ」
といったやり取りを交わしていくうちに段々と面倒になり、スタンプで返す。
高山さんも空気を読んだのか、それ依頼はサッカーの話をしなくなった。
その夜、妻とイチャつきながら、雑談がてらその話をしてみると。
「知り合いにサッカー好きな人いてさ」
「ええっ?そんな知り合いいたんだ!?」
「最近知り合ってね」
「旦那くんて、サッカー好きだったっけ?」
「いや、全くw」
「だよねwへー!でもそうなんだ~!」
「小3から今もやってるみたいよ」
「え~!かなり上手そうじゃない!?」
「どうなんだろうね」
そんな会話をした後、その夜は妻に口でしてもらい射精し、眠った。
翌日、キッチンへ向かうといつものように妻が朝食を作りながら、話し掛けてきた。
「ねぇねぇ旦那くん」
「ん?」
「昨日の話だけど、チビちゃんがクラブチームに入りたいって言ってたじゃん」
「あぁ」
「知り合いに聞いてみたんだけど、月謝が結構高いっぽいの」
「へぇ」
「でさ、もし良ければなんだけど」
「うん」
「その旦那くんの知り合いの人に御指導お願い出来ないかなぁ?w」
「え…」と妻の顔を見る。
ドキッとした。
「タダ…じゃ流石に悪いよねぇ?w」と、いたずらに笑う妻。
いや、そうじゃない。
今、自分が考えていたのは、高山さんと妻の接点が出来るという事。
上手くいけば、3人でなんて事も…。などといった事を考えていた。
しかし悩んだ。高山さんは確かに紳士な男だが、
共通のサッカーの話題で段々と妻が高山さんに心を奪われていかないだろうか、と。
私はスポーツは何もやってこなかった。顔は高山さんに勝っている自信はある。しかし、つまらない男という事は自負していた。
熟考した後、やはり性が勝った。
高山さんに話してみると、高山さんは当然、快諾した。
「勿論OKです!」
「謝礼的なものは」
「そんなものは頂きません!」
その夜、その内容を妻に話してみた。
「えぇっ!?タダで教えてくれるって!?」
「そう言ってたよ」
「もしかしてめちゃくちゃいい人?」
「まぁそうだね」
「で?いつから良いのかな?」
「日曜はフットサルがあるみたい。それ以外なら毎日でも良いですよって言ってるけど」
「ひえ~。。あたしにもその人のライン教えてよ。挨拶したいから!」
胸が少し苦しくなる。嫉妬の炎がポツポツと燃え始めていた。
妻に高山さんのIDを教えると、早速妻はテテテテとメッセージを打ち込んでいた。
高山さんは、すぐに返事を返したようで、暫くやり取りを交わしているようだった。
時折ウフフと笑う妻に激しく嫉妬を覚えた。
妻にラインを教えた事は、果たして正解だったのだろうか?
胸が苦しくなり、いても立っても居られなくなった私は、妻の傍ら自分も高山さんにラインを送った。
「妻とやりとりしてます?」
返事が遅い。。
5分後ぐらいにやっとメッセージがきた。
「こんばんは!ええ、今奥様とメッセージやりとりしてます!」
「サッカーの話ですか?」
「まぁ、そうですね!」
心なしか高山さんのメッセージが素っ気なく感じた。
「宜しくお願いします」
と、メッセージを送るも既読は暫く付かなかった。
妻も一旦やり取りをやめて家事をしていたものの、胸がモヤモヤした。
いつものように子供たちを風呂に入れ、寝かしつけを終えて寝室へ戻ると、また妻が風呂にも入らずベッドにうつ伏せになりながら、誰かとメッセージをやり取りしていた。
(絶対に高山さんだ…)
何とも言えない気持ちになった私は、妻の尻に顔を埋めた。
妻は、「ちょっと~w」と一言。スマホは手放さない。
そのまま、ズボンを膝の方まで下げたが、妻はスマホに夢中。
そんなにサッカーの話が楽しいのだろうか?
イラッとした。
無言でパンツを乱暴にズリ下ろそうとすると、妻は、ガッと下着を掴んで下ろさせまいとした。
妻の手を力ずくでどかし、下着を太ももまで一気にズリ下ろした。
「ねぇ…!」
「なに?」
「なにって、お風呂入ってないから…!」
無視し、妻の尻を無理やり両手で拡げ、アナルに舌を這わせようとすると、妻は身体を仰向けにしようと全力で阻止した。
しかし、普通の女子ならば男の力に敵うはずはない。
体制を元に戻され、阻止しようと尻に伸ばした手はグッと押さえ付けられ、抵抗も虚しく、数分後には私にアナルの臭いを胸一杯に嗅がれていた。
「お尻の穴はヤダぁ…」と、か細い声で恥ずかしそうに言う妻に堪らなくなった私は、
「俺がキレイにしてやるよ」
とポツリと言うと、クチョクチョとわざとらしく音を立てて舐め始めた。
穴の奥に舌をねじ込んで掻き出すように吸い付く。
ほんの少しの苦味。妻のアナルを舐めるのは初めてではなかったため、抵抗は全くなかった。
それどころか、洗ってないアナルの方が、味があって好きだった。私は妻の汚いところなどはない。妻の身体はどこでもすぐに舐めれる。足の裏でさえ。
嫉妬も相まってか、妻の尻という尻を味わい尽くしていく。
アナルからアナル周辺、両尻ぺたをイヤらしく舐め回す。
アナルの味がしなくなる頃には、妻は無抵抗になって喘いでいた。
そのままクンニに突入すると、もう大洪水になっていた。
性器を唇で覆い、舌先でチロチロとクリトリスをつつくと、口の中に妻の愛液が溜まっていく。
唾液と混ざったとろみのある愛液をゴクリと何度も飲み込む。
溢れ続けるヌルヌルの液を人差し指で掬い、妻の服の中に手を入れ、乳首を探した。
硬い豆のような乳首を発見すると、ヌルヌルした人差し指で乳首に円を描いたり、先っぽを優しく指の腹で撫で回しながらクリトリスを舌でつつき続けてやると、妻は足をピーンと伸ばし、細かく痙攣した後、更にドロッとした液体が大量に私の口内へ流れてきた。
再び唇で覆い、チューチューと吸いつくように出し切るまで吸い出す。
妻の濃い愛液の味。クンニで絶頂を向かえると出てくるこの濃い愛液を味わうのが本当に好きだ。
妻の愛液というか、体液をダイレクトに頂くというか…
ちょっとジャンルは違うが吸血鬼のような気持ちになる。
クンニで絶頂した後の妻は、超絶マグロ状態になるのだ。
動かない。
反応しない。
喘がない。
目は虚ろ。
しかし私は、この状態でするセックスが堪らなく好きだった。
ここで、ヌルヌルバッキバキになった性器を挿入して射精して終わるのがお決まりパターンだが、飽きたり、興奮が冷めた事は1度もない。
ぐったりとした妻を横たわらせ、横から挿入。
右手で左足を抱えながら奥まで乱暴に突きまくった。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
左手を服の中に伸ばし、左乳を揉みしだきながら何度か突くと射精感が訪れ、乳首をギュッと強めに摘まみながらまた腟内に射精してしまった。
事後、ぐったりと私の精子を垂れ流す妻の性器にティッシュを当て、下着を履かせ布団をかけてやる。そしてそんな妻の横顔を見ながら
(高山さん、こいつは俺の女だよ…!渡さないよ!)
心の中でそう叫んだ。
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