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体験談(約 11 分で読了)

キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻・町内会長編4(1/2ページ目)

投稿:2024-12-30 09:46:56

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

ベビーベッドに寝ている(長女)の顔に思わず見惚れてしまう。私「なぁ、智美。やっぱり、この娘の鼻、智美に似てきたぞ。鼻柱が太くなってきた」智美「本当に(長女)ちゃんの寝顔見るの好きだねぇ、(次男)君の顔も少しは見てあげなよ」言いつつ、智美が私の隣に来て、(長女)の顔に目をやる。智美「本…

会社から自宅へ帰る電車の中、私は何度も溜息をついた。

(ついに失業か・・・)

今日、会社から来年の5月1日を以て、東京本社以外の全ての支社を閉鎖するという決定が下された。会社に残りたいものは東京本社に転勤してもいいという事だが、これは表向きの社交辞令であり、実際は辞めろという事だ。会社は希望退職者を募り、退職金と3ヶ月分の給与保証をするという事だった。当然、私も会社を去らなければならない。

(寝とらせなんてしてる場合じゃない)

私は憂鬱になった。

肩を落としながら自宅へ戻ると、

「おかえりなさい」

と、見知らぬ熟女が声をかけてきた。

歳の頃は五十代前半だろう。上品な佇まいで、若い頃は美人だったと思わせる面影があった。

「そろそろ、お帰りになる頃だと思って、お待ちしておりましたの」

「あの、失礼ですが、貴方は?」

「ごめんなさい、初めてでしたね。私、役員Aの妻で、竹と申します」

「ああ、貴女が・・・」

(智美を晒し者にした挙句、変態呼ばわりした女だな)

私は敵意を持った。

「智美さんを勝手に晒し者にした事はお詫びします。その方が貴方たち夫婦に悦んで貰えると思ってした事ですが、少しやり過ぎでしたね。ごめんなさい」

「智美は?」

「会長宅にいます」

「無理矢理、連れていったんじゃないでしょうね?」

「まさか。智美さんに会長がペニスをギンギンにして待っていると伝えたら、悦んで足を運んでくれましたわ」

「そうですか・・・」

(智美のヤツ、勝手な事しやがって・・・)

またしても私たち夫婦は会長達に出し抜かれた格好になった。どうやら、こちらの動きが事前にわかるらしい。

「では、私も会長宅に伺わせてもらいます」

「いえ、貴方は会長宅にいらっしゃる必要はありません。ここで、このビデオをご覧になれば、その理由がわかると思います」

「どういう意味です?」

「まあ、そう慌てずに、まずは私の話を聞いてください」

「伺いましょう」

私は急に不安になった。

「私たちは元々、スワッピング仲間でしてね。私と夫、役員Bさんと梅さん、会長と生前の奥様でらっしゃる松さんの三組で夫婦交換を行っていたんです。だから、(私)さん、貴方の寝とらせ願望も私たちには理解できるんです」

「智美から聞いたんですか?」

「ええ、まあ、その前から予想はしてましたけど、だって、ご主人がご在宅なのに全裸で会長を出迎えるなんて、どう考えてもおかしいじゃありませんか。あの醜い会長に智美さんが惚れるわけありませんし・・・」

(やはり、あの時点でバレてたのか・・・)

「その醜い会長と貴女はセックスなさってたんでしょう。それで、よく智美の事を変態呼ばわりできますね」

「あら、智美さんから聞いたの?ごめんなさい。アレはプレイとして智美さんを興奮させるために言ったのよ。本心じゃないわ。それに智美さんの犯され願望も私には理解できるの」

「ほう」

「私が十代の時、戦後間もない頃ですけど、醜いアバタ面の米兵に輪姦された経験があるんです」

「・・・」

「それ以来、私の中に犯され願望が宿ってしまって、今の主人と結婚したあとも、時々、思い出して自慰をしてたんです。そしたら、突然、主人から寝とらせ願望があると告げられて、会長や梅さんのご主人とスワッピングをすることになったんです。だから、智美さんの犯され願望も私には良く理解できるんですよ」

「つまり、貴女もあの醜い会長とセックスする事に異様な興奮を覚えてしまうという事ですか?」

「ええ、恥ずかしながら、そうなんです」

「今でも関係を?」

「いえ、お松さんが亡くなってからはスワッピング自体しなくなりました」

「そうですか。しかし、勝手にご近所に智美を晒し者にするのはヤメテ頂きたい。噂になると困るんですよ」

「わかりますが、その事ならすでに智美さんに了承を得ています。智美さんはご自身を晒したいそうです」

「何ですって!」

「私が持参したビデオをご覧になればわかります。智美さんは露出狂の上に羞恥プレイがお好きなんでしょ?犯され願望に加え、智美さんは変態プレイの申し子のような方なんですね」

「智美を侮辱するなっ」

「侮辱はしてません。でも、智美さん自体は恥辱や屈辱が快楽のスパイスになってるようですね。あの素晴らしい身体といい、智美さんは犯されるために生まれてきたような方ですわね」

「・・・智美に何をさせるつもりです?」

「まずはこのビデオをご覧になって」

そのとき、長男が私の元に走ってきた。

「パパ、おかえりなさーい」

長男の名は智保(以後、智保と表記)。

智美とSの名前である保(たもつ)を合わせて、そう名付けた。

「おお、智保。ただいま」

智保「ママ、出かけてるよ」

「そうみたいだな」

「パパ〜」

今度は長女の恋(れん)がヨチヨチ歩きでやってきた。

恋は女の子だけに言葉を覚えるのが早い。

「恋ちゃーん❤️」

私は恋を抱きしめた。

「パパ、ケーキは?」

「ちゃんと買ってきたよ。あとで食べようね」

「今、食べたい」

「ダメだよー。先に晩御飯食べてからだよ。恋はお利口さんだから我慢出来るよね?」

「うん、分かったぁ」

「よーし、偉いぞ。パパ、このオバさんとお話しがあるから、先にご飯を食べてなさい」

「パパと一緒に食べたい」

「大事なお話しなんだ。恋はお利口さんだろ?」

「はぁい」

「よし、いい子だ。じゃあ、パパはお2階に行くからね。シッターさんの言う事をちゃんと聞くんだぞ」

「うん」

「智保、智人は?」

智人とは管理人の子で次男の事である。

智保「寝てる」

「そうか。さあ、先に食べてなさい」

智保「分かった」

「それじゃ、2階に行きましょう」

「わかりました」

2階に行き、ビデオをセットする。

「智保という子は、貴方の子じゃないわね」

私はビクっとして、ビデオを操作する手が止まった。

「智美から聞いたんですか?」

「いいえ。でも、貴方に似てないし、あの恋という子に対する態度と随分違うから、そうじゃないかと思ってね」

「・・・」

「私、米兵の子を妊娠したの」

「その子は?」

「堕したわ。産まない方がいい場合もあるのよ」

私たちの妊娠プレイを批判してるようだ。

「智美がどうしても産むと言ったんです」

「智美さんは過去に堕胎なさってるの?」

「どうして、そう思うんです?」

「堕胎の経験がトラウマになって、堕ろせないんじゃないかと思ってね」

(この女・・・)

私はこの竹という女の洞察力に恐れをなした。

「でも、それなら避妊すべきだわ。それが出来ないという事は、貴方達が妊娠というワードに興奮を覚えるからじゃない?罪な事ね」

(そんな事は分かってる。でも、俺も智美もどうにも出来ないんだ。俺達は病気なんだっ)

私はカッとなった。

「智人という子は貴方の子なの?」

「ほっといてください」

「あら、ごめんなさい。詮索が過ぎたわね。お気を悪くなさらないで」

私はベッドに座り、ビデオの再生ボタンを押した。

「隣に座ってもよろしいかしら?」

「どうぞ」

竹が私の隣に座った。

ビデオの中では、すでに智美が全裸になっていた。会長と役員A、B、竹が映っていた。どうやら撮影は梅がしているようだ。

会長が服を脱ぎ始めた。

(何だ、あの醜い体は・・・)

私は全身に悪寒が走った。

会長は顔だけでなく、全身に吹き出物があった。

その様子は、さながら巨大なヒキガエルの様だった。

画面の中の智美がブルっとオゾゲを振るった。

さすがの智美も嫌悪感を持ったらしい。全身に鳥肌を立てているのが画面越しでも分かった。

「や、やっぱり、イヤ・・・」

智美が後退りをする。

(智美がイヤがってる・・・)

私は智美が本気で拒絶するのを初めて見た。

役員Aが背後から智美を羽交締めにした。

智美「イヤ、離してっ」

「智美さん、どうしたの?あんなに欲しがってた巨根が目の前にあるのよ」

智美「でも、気持ち悪い」

「ふふ、その気持ち悪い男に犯されるのが、最高に興奮するんでしょ?」

会長「気持ち悪い、気持ち悪いと、智美さんも竹さんも酷いですな」

「あら、自覚がないの?鏡でご自分の姿をよく見てごらんなさい。醜いヒキガエルにしか見えないわよ」

会長「キツイですな。その私に抱かれて喘いでいたのは誰でしたかな?」

「ほほほ、気持ち悪過ぎて興奮したのよ。智美さん、貴女もそうでしょ?私も同じよ。最初は凄くイヤだったの。でも、それが快感に変わるわ」

智美「ああ、助けて」

智美の言葉を無視して会長が智美の唇を奪おうとしたが、智美は首を横に振って拒んだ。

会長「おや、イヤですか、では、これでどうです?」

会長は智美の爆乳を鷲掴みにすると、乳房が潰れるほどに揉みしだいた。

智美「イヤぁ、さ、触らないでぇ」

(こんなにイヤがってる智美は初めてだ。助けないとっ)

私は立ち上がった。

「これじゃ、レイプじゃないかっ」

隣にいた竹を思わず張り倒しそうになった。

「落ち着いてくださいな(私)さん。今だけよ。もうすぐ、快楽に喘ぐ智美さんが見れるわ。貴方も興奮するはずよ」

その言葉を聞いて私はベッドに座り直した。

会長はしばらくの間、智美の弾力のある乳房を堪能していたが、やがて乳首を舐め始めた。

智美「あ、ダメっ、乳首ダメぇっ」

「ほほほ、乳首が弱いのね、智美さん。反応が変わったわ」

カリっと、会長が乳首を噛んだ瞬間、

「はうっ」

と、智美が顔をのけぞらせた。

会長はそのまま、乳首を千切れんほどに激しく吸った。

智美「んくう、ダメェ、ダメェ、はあん」

「ジュジュジュジュジュ」

会長が母乳を吸い上げる。

「おほぉ、あくぅ」

智美が悶える。

いつの間にか智美は仰向けに寝かされて、両腕を役員Aが押さえ、両脚を役員Bと竹が左右に広げながら押さえていた。

会長が智美の股間に顔を近づける。

「智美さん、ご覧になって。醜いヒキガエルが貴女の秘部に顔を近づけてるわ」

智美は自分のワレメと会長の顔を見ながら、

「ああ、イ、イヤァァ、な、舐めないでぇ」

と、切なげな声をあげたが、それに反して、ワレメからは愛液がどっと溢れだした。

「ほほ、イヤがってる割には物凄く興奮してるようね」

智美「はあん、い、言わないでぇ」

会長がふぅっと智美のクリトリスに息を吹きかけた。

「はおっ」

智美がピクっと腰を揺らす。

「息だけでこんなに反応するなんて、感度がいいのねぇ・・・。ほら、クリトリスがこんなに勃起して、皮が剥がれて剥き出しになってるわ」

会長がクリトリスをペロリと舐めた。

「アガぁ」

智美の身体がのけぞる。

その様子を見て興奮した会長はクリトリスにしゃぶりついた。

「はおおおおん」

獣の咆哮をあげる智美。

会長はクリトリスを吸い上げる。

智美「ダメェ、逝っちゃう、逝っちゃうってばぁ」

「さぁ、智美さん。いよいよ、待ちに待ったものが貴女の中に入るわ。よくご覧なさい」

会長の規格外のペニスが智美のワレメに擦りつけられる。智美はその様子を凝視した。

「さぁ、美しい智美さんの体内に醜いヒキガエルのペニスが入るわよ。あのヒキガエルは貴女に種付けしようとしてるの。貴女は醜いヒキガエルの子を産むのよ」

智美「ああ、イヤァァァ、そんなこと言わないでぇぇ、こ、興奮しちゃうぅぅ」

「やっぱり貴女は醜い男に犯されるのが1番興奮するのね。良かったわね。望みが叶うわ」

「ズブ」

という音と共に会長のペニスが智美の膣口に突き刺さった。智美はなおもその結合部を見ている。

「メリメリメリメリメリ」

智美の膣が裂けんばかりの音を立てて、会長の巨根が膣内に挿入されていく。

「ふぐああああっ」

智美が身体を硬直させ、小刻みに痙攣を繰り返した。やがて、

「ふぐっ」

という言葉と共に智美は果てた。

「おほほ、挿れただけで逝ったのね。身体の相性はバッチリのようね」

会長「竹さん。ヒキガエルと繰り返して言うのはやめてくれませんか」

「あら、傷ついたの?見かけによらず、打たれ弱いのね。でもね、こう言った方が智美さんは興奮するのよ。醜い男に犯される自分に陶酔するの。貴方は黙って腰を動かしてればいいのよ」

会長「まったく、竹さんには敵いませんな。わかりました。腰を動かしますよ。激しくね」

「そうよ。智美さんを狂わせてあげなさい。もう二度と貴方から離れられないように」

智美「ああ、待って、動かさないでっ、おかしくなっちゃう」

「おかしくなればいいのよ。何も考えず、一匹の雌豚になって快楽を貪るの。もう二度と(私)さんの元に戻れなくなるまで」

智美「ああ、そんな。(私)ちゃんと離れたくない」

「ええ、貴女が旦那さんを深く愛してるのは分かるわ。でも、愛せば愛すほど旦那さんとのセックスは退屈なものになってしまう。愛する人とするのは当たり前だもの。貴女は当たり前じゃダメなのよ。醜くくて大嫌いな男に犯され、支配されるのが最高に興奮する体質なの。そうでしょ?智美さん」

智美「い、イヤァ、そんなのイヤァ」

ゆっくりと会長がピストンを始める。

「ダメェっ、動かしちゃダメェっ」

智美は悲鳴をあげた。

ピストンが段々と速くなってゆく。それにしたがって智美の感度もグングンと上がっていった。

「はおおおおおん。ふおおおおおっ」

智美は無意識に腰をグラインドさせていた。

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(2020年05月28日)

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