体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】シコシコテロリスト!①「屈辱!童貞コドオジ、マセガキの手コキに完全敗北」
投稿:2025-11-05 18:19:56
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キツイ夜勤を終え、トボトボ薄汚い市営団地の階段を一段一段踏みしめ部屋に向かう。
俺は年老いた母親と2人暮らしの中年コドオジ。
名前は…まぁ適当にヨシヒトとでもしておこう。
2階へ向かう途中の踊り場からガキの黄色い声が聞こえる。
俺が住むのは四階…どうしてもここを避けては通れない。
2階に住む小学生のメスガキとその友達…3人の小学生5年生の女子が何時もたむろしている。
床にはお菓子のゴミや潰れたペットボトルが転がり、この団地の民度の低さが知れる。
階段を踏みしめる度に不快なメスガキ達の笑い声が大きくなる。
まるで惨めな俺を嘲笑しているかのようだ。
階段を曲がりメスガキ共の前に出る。
笑い声が一瞬途切れる。
不快な緊張感が俺の中に沸いてくる。
「何で俺が…こんなガキの為に緊張しなくちゃならんのだ…」
毎回そう苦々しく思いながらメスガキ共の前を通り過ぎる。
朋子「あ?オッサンお疲れ!」
この団地に住むメスガキの「朋子」が小馬鹿にした様に挨拶をする。
踊り場のコンクリートの床に大股を開いて座り込んでいるのが「朋子」。
美香「キモッ…w何?朋子見られてるよ?」
手摺にもたれてスマホを弄りながら俺を侮蔑するメスガキが近所の一戸建てに住む「美香」
小学生のクセに真っ金々の金髪に脱色したボサボサの髪のメスガキ。
アキ「ギャハハハッ!」
下品に笑う小太りの眼鏡のメスガキが「アキ」
朋子「いいじゃん♡オッサンこれ見て元気出せよ♡」
2人の反応に気を良くしたのか更に足を広げて俺の前に股間を見せつける。
階段の途中にいる俺の目線の直ぐ前に朋子の股間が否が応でも目に入る。
スラリとした長い足の間に有る股間には子供らしい白いパンティが眩しい。
美香「何?オッサンこれから朋のパンツ思い出してシコシコ?プッ…w」
アキ「ギャハハハッ!」
「どいつもこいつも…俺を馬鹿にしやがって…」
今日も仕事で嫌な事が有った。
職場の奴ら…俺の見た目や境遇を馬鹿にして弄って時間を潰してやがった。
それにキレる事も出来ず愛想笑いしか出来なかった俺。
それを…こんなガキにも馬鹿にされて…。
朋子「ぁ?美香ぁ?やめてよ♡オッサンは私のお気になんだから♡」
育ちの悪かった世界線の芦田愛菜…といった見た目の朋子。
更に足を広げ、デニムのミニスカートを自らたくし上げる。
朋子「お仕事頑張ったオッサンには…ね?サービス♡」
少し顔を赤らめ首を傾げて俺を見上げる朋子。
白い生地が股間に少し食い込み、生地の下に有る幼い割れ目の形を浮き上がらせる。
それが朋子の女性器内在証明。
腹立たしくも、悔しくも、その布切れから目が離せない。
心臓がドクドク脈打っている。
興奮しているのか?こんな嫌味で不快なメスガキの下着に。
白いただの布切れに興奮し目が離せない俺がいる。
何時もの悪ふざけやちょっかいにしては度が過ぎている。
美香「ちょ…朋!オッサンのズボン膨らんでるw」
アキ「ギャハハハッ!」
アキの下品な笑い声に我に帰り、自らの股間に目をやる。
「…が、ガチガチに勃起してる…?」
朋子「あ♡オッサン!オチンチン勃起っちやったぁ♡」
俺が朋子の股間に興奮して勃起しているのに気付いて、気分を良くした朋子の声のトーンが更に上がる。
朋子「嬉しい♡私なんかでエッチな気分になったんだぁ♡」
そう言うと朋子は自らのパンティの両端を掴むと、ギュッと吊り上げた。
吊り上げられたパンティは朋子の股間の肉の割れ目に食い込み、その形をより鮮明に浮き上がらせる。
「…!ごく…」
思わず生唾を飲んでしまう俺。
美香とアキは薄ら笑いを浮かべながら黙って俺と朋子を見ている。
それなのに俺は朋子の股間…ロリマンから目が離せない。
この年になって童貞の俺…。
生のマンコなんて見た事など無い。
薄い生地の下のマンコの存在に意識が全て奪われる。
ズボンが窮屈だ。
硬く履き心地の悪い作業ズボン…ガチガチに勃起したチンポが締め付けられる。
朋子「オッサン…♡オチンチン苦しそう…♡」
朋子の顔が益々赤くなる。
心なし息も荒い気もする。
パンティを引き絞る朋子の手に益々力が入っている。
締め付けられた股間の布生地が絞られ、割れ目に縄の様に食い込む。
むっちりした白い肉が生地の両サイドにプルンと現れる。
「…!マンコ…女子小学生の…大陰唇…!」
膣口…マンコの割れ目こそ布切れで隠されているが、朋子の女性器を形成する一つの大陰唇が丸見えになる。
まだ小学生…無駄な陰毛の無い綺麗な白い肉…。
健康的に日焼けした太腿に対して、真っ白な綺麗な大陰唇…朋子のオマンコ…。
亀頭の先がヌルヌルして気持ち悪い。
俺のパンツの中には俺の尿道から大量のカウパー液が漏れ出していた。
それは朋子も同じだった…幼い陰裂に食い込んだ白い布切れに染みが広がっている。
「と、朋子も濡れている…」
朋子「はぁ…♡はぁ…♡なんか…変な気分…♡」
美香「朋…!何見られて興奮してんの?変態かよ?!」
アキ「ギャハハハッ!」
パンパンと手を叩いて笑うアキ。
顔を赤らめて小首を傾げて俺を見上げる朋子。
長い黒髪がハラリと垂れて女の色香が顔を出す。
朋子「オッサン…♡オチンチン勃起させて…♡…それって私とセックスしたいって…身体が反応してんだよね!?」
俺「い、いや…!そ、それは!」
美香「うわ…ヤバ…ロリコンかよ…オッサン…」
アキ「ギャハハハッ!」
朋子「ん…?したくないの…セックス…?!」
そう言いながら俺の股間に手を伸ばす朋子。
ズボンの上から、俺のチンポの形を確かめる様に手を這わせる。
朋子「うわ…おっきい…♡…それに硬い…♡」
小学生に股間を触られている。
「ダメだ!大人がどんな理由があろうと、どんな状況だろうと性的な関係を持ってはいけない!払い除けないと!」
そんな理性に反して成すが儘に股間を弄られる俺。
やがて…朋子の指先がズボンのファスナーを探り当てる。
細い指先でファスナーを摘むと下に引き下ろす。
ガチガチに勃起したチンポがファスナーが降りるのを難しくする…。
三分の一程、ファスナーが降りた時、白いブリーフの間から飛び出していた赤黒く膨らんだ亀頭が顔を出す。
朋子「うわ…♡凄い…♡」
目の前に現れた大人の男性器に一際大きな声で驚く朋子。
美香「ちょっ…見えない…朋!私にも見せて!」
アキ「ギャハハハッ!」
朋子の頭が邪魔で見えなかった美香が手摺から離れ覗き込む。
美香「わ…凄ッ…グロ…大き…!」
アキ「ギャハハハッ!」
朋子「凄い…生き物みたいに口をパクパクさせて…♡…凄い透明なゼリーみたいなの…いっぱい出てる♡」
朋子の指先が俺の尿道に触れ、カウパー液を指先に塗り取る。
亀頭から離れた指先との間に透明な体液がキラキラと長く糸を引く。
朋子「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
朋子の目が蕩け、息がかなり荒い。
俺は何をしているんだ。
早く止めさせろ!
理性が叫んでいるのに…この異常な状況に、まるで金縛りに遭ったかのように身動き出来ない。
亀頭をひとしきり撫で回した指先が、またファスナーへと向かう。
亀頭が開放されたからか、今度はすんなり下がっていくファスナー。
そして…窮屈なズボンから開放されると同時にブリーフの割れ目からボロンと勃起した俺の愚息が顔を現した。
朋子「♡♡♡♡♡♡♡」
美香「ひっ…」
アキ「ギャハハハッ!」
宝の持ち腐れ…無駄にデカイ俺のチンポがメスガキ達の前に現れる。
朋子「あぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
美香「マジ?動画で見た日本人のなんかより…凄い…」
アキ「ギャハハハッ!…ゴクッ…」
朋子の細い指が俺の陰茎の中程を親指と人差し指を輪にして摘む。
朋子「♡♡♡♡ゆ…指の先が引っ付かないよぉ…♡…ふ、太い…♡」
俺の陰茎をおっかなびっくり摘まんで、その形を確かめる朋子。
朋子「凄い…ビクビク力強く動いて…♡それに…熱い…♡」
そう言うと、ゆっくりと手を前後させ始める朋子。
美香「うわ…手コキ?ウチの弟に無理やりしたヤツやん!」
朋子「凄い…美香の弟ちゃんのチンチンなんかと違って…ビクンビクンって…♡」
朋子の手がゆっくりとストロークする度に強烈な快感と背徳感が脳を突き抜ける。
夏の午前の団地の踊り場…じっとりと少し汗ばむ中、車の通り過ぎる音…生活音が耳に残る中、女子小学生に生のチンポを握り締められしごかれている…という異常な状況。
バサッ…
手にしていた鞄が階段の上に落ちる。
カツン…と空の弁当箱がコンクリートの床に当たる音がする。
ヌチュ…ヌチュ…シコ…シコシコ…
朋子の手がゆっくりと確実に動き出す。
陰茎の、亀頭から根元に掛けての間を何度も往復する朋子の指…。
朋子「お…オッサン…気持ち良い?」
「き、気持ち良い…初めて女の子に生チンポをしごかれている…物心ついて他人にチンポを触られるのは産まれて初めてだ…」
凄まじい快感が脳に連続して突き抜けていく。
自分でシゴくのとは全く違う。
自分の意識の外からの刺激…。
特に朋子の指が亀頭のカリ首に達し締め上げた時、強い快感が襲ってくる。
俺「や、やめ…っ…くっ、ダメだ…」
朋子「気持ち良くない?痛い?」
俺「いや…違う…気持ち良い…」
朋子「…なら…もっと早くしてあげるね…♡」
朋子の手のストロークが早くなる。
握る手には更に力が籠もり、強く陰茎を絞り上げる。
それに比例して俺のチンポから生み出される快感は強く強く高まる。
俺「だ、ダメや…そんな強くしたら…」
朋子「ん…ん…ん…!」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ…
俺の声を無視して更に強く早く俺のチンポをしごく朋子。
朋子「凄い…先っちょの…更に大きく膨らんで…真っ赤に…♡…」
朋子の顔が紅潮し、その唇が半開きのまま俺の亀頭の先へと近付く…。
朋子「な…、舐めて良い?」
俺「な…ダメや…!それは…あぁ…」
シコシコシコシコシコシコ…!
朋子が俺の愚息を激しくシゴキながら、口を開き亀頭に顔を近付ける。
その時…。
俺「あぁ…っ!!!」
ドピュッ!!!!ドピュッ!ドピュドピュ!!
朋子の日焼けした褐色の小さな顔に、白い液体が吐き出された。
…………続く!
御拝読ありがとうございます!
皆さん高評価、コメントが執筆のはげみになります。
応援よろしくお願いします!
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