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【高評価】家庭教師はいいもんだ!

投稿:2025-10-31 04:50:47

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カイト◆gZEDVCA(20代)

今現在、大学生の俺は21で家庭教師のバイトをしている名前はカイト。教えているのは現在高1のリオちゃん冗談抜きで今田美桜に似ている。リオちゃんは中2の時から教えていた。

塾に通わせるか家庭教師か迷ったがお互いの親父が知り合いということで受け持つことになった。なのでバイト代は安い。その分回数が増えて大変だったがうちの親父がボーナス的な感じで小遣いをくれる。

リオちゃんは成績が悪く学年でも下の方。部活は陸上をやっていてそっちはかなり成績はいいみたいだ。偶然俺も高校までは陸上をやっていた。

初めて会った時は幼い感じで妹に勉強を教えている感じだった。俺は妹がいるが2つ下。

最初俺はリオちゃんよりお母さんが気になった。会った時は37歳で深田恭子似のめちゃくちゃ綺麗な人だ。俺はそれだけが楽しみでリオちゃんの家に行っていた。

何回か行くうちにわかった。父親は単身で普段いない。お母さんは介護職に就いていて夜勤もあるみたいだ。その時は近くに住んでいるおばあちゃん家に泊まるらしい。

ある日、教えている最中トイレに行きたくなり問題を何問か出してトイレに行った。トイレに入ってサニタリーボックスが気になって開けてしまった…。俺はこういった変態なところがある。中は空だ…残念。

トイレを出て洗面所がある。手を洗ってふと見ると洗濯カゴがあった。また変態が発動…漁ってみるとリオちゃんの服や下着…あった!お母さんの下着!俺はドキドキしながら広げた。ブラは刺繍が入った茶色のツルツルした生地。匂いを嗅ぐと柔軟剤の匂いか、いい匂いがした。

一気に勃起し、17センチの仮性が剥けてきた。パンティを広げると上とお揃いの茶色。クロッチ部分にはオリモノが少しついていた。匂いを嗅ぐと尿の乾いた匂い、女の匂いがする。刺激臭は全くなかった。

遅くなると怪しまれると思い戻った。勃起を隠すのが大変だった。

後で思うと写真くらい撮ればよかったな…まぁ次もある。と思っていたが洗濯物がある日が全然ないのだ。今日こそは今日こそはと思っていたがない…。

リオちゃんを受け持って半年くらい経った頃、お母さんが学校で面談があったようで「リオの成績良くなったんですよ!」と言ってくれた。俺は甲斐があったと思い嬉しくなった。

聞くとテストの点数はもちろん公式じゃない小テスト、授業態度もかなりいいとのことだった。

リオちゃんと2人になり「リオちゃんやったね!」「うん!これからもっと頑張る!」この日は授業なしでお母さんと3人でご飯を食べた。お母さんはやっぱり綺麗で興奮する。

俺は帰って思いだしオナニーした。冷静になりよく考えると、こんな短期間で成績が一気に良くなるか?いくら考えても要因がわからなかった。

しかしこんな綺麗なお母さんの下着を嗅げる家庭教師なんて最高だ…。

その後もみるみる成績が良くなり部活も順調だったらしい。2年生の終わり頃、俺はリオちゃんに聞いた。「リオちゃん、短期間でこんなに成績良くなったのなんで?聞き方おかしいけど不思議でさ…。」「もとから頭良かったから?」まぁ中2らしい答えだ。

リオちゃんが少し間をおき「私ね、成績悪いままだとカイトさんクビっていうか来なくなっちゃうと思ったから…寝る前までずっと勉強してた。」「俺の心配してたの?笑」「来なくなるの嫌だし、それに学年で上から3分の1に入ったら番号交換の約束したし。」「あっ、そうだったよね!」

すっかり忘れていたがそういう約束をしたことがあった。「じゃ交換しようか。」「やった~!」リオちゃんと番号交換し、LINEを登録した。「そんなに交換したかったの?笑」「だって…」これ以上は言わなかった。

またいつもの生活をしているうちに俺はお母さん、すみえさんの洗濯物下着を2回しか見ることができなかった。帰って撮った下着の写真を見て匂いを思いだしオナニーする日々。

リオちゃんの進路も決まり希望の高校に入学できるくらい学力のめどがついた。そんなある日、すみえさんが「カイト君本当に助かった!リオはカイト君いなかったら高校に行けなかったかも…」「このまま続ければ希望校の入試試験は確実ですね。」「本当にありがとう!ずっとうちにいてほしいくらいだよ。」俺はずっとうちに…色々妄想してしまう。「ねぇ部屋行こ!」

リオちゃんが強引に俺の手を引き部屋に行った。「いきなりどうした?」「だって…嬉しそうにしゃべるから…」「えっ?…」「ねぇカイトさん、高校入学できたらご褒美ちょうだい!」「何だよいきなり…欲しい物あるの?」「まだわかんない!笑」「何だよそれ!笑」「カイトさんは欲しい物ないの?」すみえさんの下着とは言えない…

「特にないけど…彼女かな。笑」驚いた顔をしたリオちゃん。こういった会話をしたことがない。

「彼女いなかったんだ!私は!?」顔が真っ赤になるリオちゃん。「あ、あぁ…」「ダメだよね…」「好きじゃないとかそういうのじゃないからね。」「年でしょ…」「んまぁ…犯罪になっちゃうし。」「ママがいいって言えば!?」「あ、いや、それは言わない方が…」「カイトさん好きだったから勉強頑張ったのに…」

なんかエロアニメかAVにありそうなセリフ…しかしリオちゃんは真剣な顔をしている。なにか押し負ける感じで付き合うまではいかないが今より距離はかなり縮まる感じになった。体の関係は一切ないが…。

時が過ぎ、リオちゃんの希望校への合格発表当日。家に呼ばれ結果を聞いた。2人の顔を見ていればわかるが合格と聞かされ飛び跳ねて喜んでしまった。

すみえさんにハグされる。シャンプーのいい匂いがした。するとまたリオちゃんに強引に手を引かれ部屋で話すことに。

部屋に入るなりリオちゃんが抱きついてきた。この年の子には興味はなかったが…

あんなに長い時間一緒にいて初めて体が密着した。リオちゃんもまたいい匂いがした。

俺も抱きしめ耳元で「おめでとう。」リオちゃんはさらにギュッと抱きついた。

離れて顔を見ると嬉し泣きで目から涙が…。

俺は何を思ったのか顔を近づけるとリオちゃんは目を閉じた。初めてキスをした。「ご、ごめん。つい…」「もっとしてほしい…」俺はまたキスをする。何回も何回もチュッとしたが理性が飛んでしまった。

舌を入れた。リオちゃんはびっくりしていたが何となく舌を出してきた。「いいよ、もっと出して。」舌を絡め吸い付く。「ん、んっ…」当然初めての体験。

リオちゃんは中学校の制服姿のまま。「リオちゃん、付き合おうか。」「うん!」また抱きつき舌を絡めた。

「すみえさんには一応内緒で…」「わかった!」この日、これ以上のことはしなかったがいつもの洗濯物漁りはした。いつもと変わったことと言えばリオちゃんのパンティを初めて嗅いだ。オシッコの乾いた匂い。これもまた刺激臭が全くない。やっぱり中3のリオちゃんのでも勃起した。

合格が決まってからも変わらぬペースで家庭教師として呼ばれた。復習予習をする。呼ばれている間はきちんと仕事をこなす。決められた時間が終わるとカップルになる。俺は覚悟を決めていた。

いつも通りキスをする。俺はキスをしながらリオちゃんのお尻、胸を触った。シャツの中でブラを外しゆっくり触る。「んっ…ぁぁ…」「大丈夫?」「うん…」「怖かったら言ってね。」俺はシャツを捲り胸を見た。なんとも可愛いピンクの乳首だ。膨らみは少しある。

ベッドに仰向けにし、乳首を舐めた。「はぁ…はぁ…んっ…」小さな乳首が固く立った。しばらく舐めていると声が大きくなってきた。

乳首を舐めながらズボンを少しずつ下ろす。パンティは中学生らしい綿のパンティ。「リオちゃん可愛いよ。」「恥ずかしい…」「大丈夫、俺だけだから。」足を開きパンティの上から鼻を当てた。やはりオシッコの乾いた匂いがした。リオちゃんにというか、この匂いにハマってしまった。勃起がおさまらない…

パンティをゆっくり脱がすと恥ずかしがる。「俺しか見てないよ。」脱がせると、中3はこんなものなのか…毛が薄くマンスジがはっきり見えていた。

俺はスジに何回かキスをして「可愛い…。」リオちゃんは顔を赤くしてうなずく。足を開くとマン汁ではなさそうだが湿っていた。クリは小さい。顔を近づけるとやっぱりオシッコの匂いに独特な匂いがする。俺の好きな匂いだ。

躊躇することなく舐めた。「ンッ!アッ!」ビクっとなったが嫌がらず自分で足を開いてくれる。夢中で舐めた。こんなにアソコを舐めたことがないかもしれない。「ァンッ!ァンッ!ァンッ!」かなり濡れてきた。それでも夢中で舐めた。

お尻までマン汁が垂れてきた。「入れてもいい?」「はい…」俺は持参したタオルを敷き、ゴムを装着し少し入れた。「はぁ!」「痛い?」「少しだけ…大丈夫…。」

俺はもう少し入れる。「はぁはぁはぁ!」「一気にいくよ!」「はい!」俺は一気に入れた。途中ブツっという感触があった。「いぃ!」「痛かったね。ごめん。」と言いながらもギンギンのチンポは入ったまま。薄い血が出てきた。

ゆっくり動かすと慣れてきたのか顔が痛みに耐える顔から女の顔になり俺を見つめる。「リオちゃん可愛いよ。」「カイトさんカッコいいです。大好き。」キスをしながらピストンする。色々な体位をしようか迷ったが今日は正常位だけにする。

自分でロリコンではないと思っていたが、小柄なしかも毛の薄い小さな胸の子に興奮してしまう。とにかく顔が可愛い。徐々に激しくしていくと「ァンッ!ァンッ!ン~!ァッ!」声も激しくなった。

しばらく経ち限界がきた「リオちゃんイク!」リオちゃんは抱く腕がさらに強くなった。ぱんぱんぱんっ「あっ!」ゴムの中に射精した。

しばらくそのまま抱き合い、萎えたチンポを抜いた。

「リオちゃん気持ち良かったよ。」「私も...」「今は痛くない?」「ちょっとヒリヒリするかも。」裸のまま会話していたがすみえさんが一階にいることを忘れていた。すぐに服を着てまた抱き合う。

この日から、家庭教師のある日はリオちゃんの部屋で、ない日はリオちゃんが俺のアパートに来てセックスするようになった。

中学校の卒業式の日、すみえさんに来てくれないかと言われた。式には身内2人しか入れないので式が終わって校庭に出た所で待っていた。

両親と一緒に校庭に出てきたリオちゃん。俺を見るなり走ってきて抱きついた…。だっこするように…。駅弁ファ○クをするように…。両親はそれを見て笑っていた。「来てくれたの!?」「あぁ、記念だからな。」リオちゃんは顔をスリスリ。「リオちゃんバレるって。」「いいよ!もう高校生だし!」キスまではしなかったが周りの男子も驚いている。

持っていた花束を渡す。「プロポーズ!?笑」「違う!笑」

家に帰り4人で寿司を食べた。両親、特に父親からえらい感謝された。「高校に上がっても頼めるかい?」「もちろんですよ。」「うちは普段、女2人だから来てくれると心強いね。お世話になるよ。」

話している時にすみえさんを見るとあまり旦那の方を見ない。興味がないというか…なにか違和感があったがそこまで気にしないようにした。

式の当日の夜には父親は単身先へ戻った。久々に帰ってきたら泊まって家族団欒を楽しむのが普通だろう。よほど仕事が忙しいのか…

父親が戻った夜にリオちゃんに呼ばれた。すみえさんの手料理が並ぶ。どれも美味しい。3人で食事を終えすみえさんが「リオ、お風呂入っちゃって。」「は~い!カイトさん帰らないでね!」「大丈夫だよ。笑」リオちゃんは風呂場へ行った。

「カイト君本当にありがとうね。」「いや~、リオちゃんの努力ですよ。」「リオにもあんまり構ってやれなくて。」「おじさんは仕事忙しいんですか?帰っちゃったし…」「あぁ、あの人は私たちに興味ないの。」「えっ?そうなんですか?」「会話してても私たちの顔見ないでしょ?」

確かに変な違和感はあった。「こんなに綺麗な奥さんに可愛い娘さんなのに…」ボソッと言ってしまった。「あら、ありがとう。笑」「あ、いや、深い意味はなくて…」「そうだ、今日じゃなくても泊まりに来てもいいよ?」「え、そんな。迷惑ですよ。」「リオも喜ぶし。私もだけど…ねっ!」

俺らの関係を知らないはずだが…なにか意味深な感じがした。「あ、じゃ今度ゆっくりと…。」この会話が後々どういう意味かわかるのだが…

それはまた次の機会に。

この話の続き

俺は21カイト。バイトの家庭教師を担当しているリオちゃんと付き合うことになった。最初はリオちゃんのお母さんすみえさんに興味があり洗濯物の下着を嗅いだりしていた。現在は毎日リオちゃんとセックスしているので溜まることはなくなった。リオちゃんが高校に入学しても関係はかわらない。しかし5月、リオちゃ…

-終わり-
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