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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】隣の席のぽちゃ美少女にエロいポーズをさせまくった結果、中出し懇願してくれた(1/2ページ目)

投稿:2021-03-09 01:15:39

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ハルキ◆RTcAMoA(30代)
最初の話

とある田舎の中学時代の思い出話。オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくや…

前回の話

沢山の評価をいただいたので、続編です。前回、隣の席になったのをきっかけにデカいケツにイタズラしまくり、セフレになってくれたぽちゃ女子「マリナ」#ピンクバスケの自主練中にやってきて、そのままセックスをした次の日。オレが登校するとマリナは既に席に座ってた。オレ「マリナ、お…

セフレになってくれた「マリナ」

友人達に紹介してグループに入り、元々整った顔立ちを活かしてイメチェンした結果、地味なぽちゃ女子からぽちゃ美少女に。

学校内で隙を見てはお触りしたり、時にはセックスする日々を送る。

学校は夏休みに入り集まる事は少なくなったが、時折みんなで遊んだり、優等生のマリナに習う勉強会なんかもあったりした。

マリナは元々は明るい性格だったのか、オレらのバカなやり取りに笑ってくれる。

オレも友人達も、マリナの教えによって宿題は楽に進み、お互いにいい影響を受けていた。

部活では合宿があり、友人達が持ち込んだマンガ誌のグラビア、先輩達が持ち込んだエロ本なんかを夜に見ていた。

先輩や友人達はグラドルや女優に目を奪われていたが、オレ含め数人は別だった。

「街行くお姉さん、お金あげるからパンツ見せてください」

「お金あげるから、この場で脱いでください」

みたいな企画が好きだった。

本物の素人(と信じたい)があれやこれやとエロいポーズで、おっぱいやケツやマ○コなんかを見せている姿はたまらなかった。

「今度マリナにやってみようかな。カメラは無いし、あっても現像は出来ねーから仕方ない」

当時はインスタントカメラは買えたが、カメラ屋に出さなきゃいけない為にそんな撮影は無理だった。

今の若者達はスマホで写真も動画も撮れるし、プリントも簡単だから羨ましい。

オレらの若い頃にもあればよかったと本気で思う。

「マリナは恥ずかしがり屋だからなー、こんなポーズさせたらめっちゃ興奮するなー」

心の中で勝手に予定を組んだ。

合宿終わりにはお土産にお菓子を買った。

もちろんマリナにあげる為だ。

本当はキーホルダーやアクセなんかが良かったんだろうが、マリナは優しいからきっと付ける。

そのせいで勘繰られても困るからだった。

マリナの家族に会った事はないが、親はオレらのグループとツルんでいる事を喜んでるそう。

娘が青春を謳歌しだしたのが嬉しいらしい。

合宿が終わった次の日の朝、マリナの家に電話した。

マリナ「もしもし、○○(名字)です」

オレ「マリナ?オレ、ハルキだけど」

マリナ「ハルキ君!合宿お疲れさま」

オレ「昨日の夕方帰ってきたんだ。マリナにお土産買ったからさ、渡しに行ってもいい?」

マリナ「ありがとう!わざわざごめんね。何時位になるかな?」

オレ「今からでも大丈夫?」

マリナ「うん!大丈夫だよ」

オレ「じゃあ、今から向かうよ」

マリナ「気をつけてね」

家の前までは行った事はあるが、中に入った事はなかった。

世の中は平日な為に、親は夜まで居ないらしい。

小学生の弟と妹が居るらしいが、子供会の行事で泊まりに行っているという、ある意味最高な状況だった。

オレはチャリを走らせて向かった。

インターホンを鳴らすと、私服のマリナが出迎えてくれた。

マリナ「ハルキ君、おはよう」

オレ「おはよう、マリナ」

スカートから伸びるムチムチした脚に目が奪われる。

マリナ「もう!太い脚なんか見ないの!(笑)」

オレ「いやいや、美味しそうな……いや、実際美味しい太ももだなって(笑)」

マリナ「まぁ……確かに久しぶりに会うから……見てもらいたくて履いたけど(笑)」

オレ「さすがマリナ!エロいなぁ〜」

ピラッとスカートをめくると、馴染みのいちごパンツだった。

マリナ「ドア閉めてからにして!(笑)」

挨拶代わりのセクハラを終えて、初めてマリナの家の中に入った。

やたら大きな一軒家で、すごく広い。

オレ「マリナんち、すげぇ広いなー」

マリナ「余ってる部屋もあるから、失敗したみたいだよ(笑)」

2階にあるらしいマリナの部屋へ行く為に階段を昇る。

途中はもちろんスカートめくり。

マリナ「もう!階段から落ちちゃうじゃん!」

オレ「いやぁ〜、ムニュムニュしたケツと太ももがイイですな〜!」

マリナ「またオジさんになってる(笑)」

マリナの部屋に入ると、予想通りの生活感が感じられない「デキる人間の部屋」だった。

オレ「やっぱり真面目な部屋だな〜。無駄な物が一切無い」

マリナ「一応ファッション誌とかもあるんだよ。数少ないから目立たないけど」

オレ「そうなんだ」

マリナ「カオルちゃんとか、ユカちゃん(友達)とかに勧められてね」

オレ「だからそんなミニスカ履いたんだ」

マリナ「"若い内は腕と脚を出すべき!"って(笑)太いから恥ずかしい!って言ったんだけど、"エロい身体は見せるもんだ"ってさ(笑)」

オレ「確かにアイツらも露出激しいもんな」

マリナ「困ったのが両親が何も言わないどころか、"服ならいくらでも買え!参考書買う為より喜んで金を出す"って……何かめちゃくちゃな事になっちゃった(笑)」

マリナのイメージとは真逆で驚いた。

オレ「マリナ、クッキー好きだって言ってたからさ、ご当地のクッキーとチョコだよ。余るだろうから家族で食べなよ」

マリナ「ありがとう!みんな喜ぶよ!じゃあ飲み物用意するね。紅茶でいい?」

オレ「紅茶って美味しいの?飲んだ事ないな」

マリナ「そうなの?うちには常にあるよ」

オレ「水とスポドリとジュースしか飲まないから、コーヒーと紅茶は飲んだ事ないや」

マリナ「チョコもあるから、甘くない紅茶がいいと思ったんだけど……大丈夫かな?」

オレ「マリナが淹れてくれるなら、ありがたくいただくよ」

マリナ「ティーバッグだけどね(笑)」

オレ「Tバックとか大胆だな!(笑)マリナに似合うだろうなぁ〜」

マリナ「そうじゃなくてティーバッグ!袋にお茶の葉が入ってるの!」

オレ「あぁ、あれか。てっきり今度は下着をエロくするのかと(笑)」

マリナ「エッチ!残念だけど、そんな予定はありません!(笑)」

笑いながら部屋を後にしたマリナ。

しばらくしたら紅茶を持って戻ってきた。

マリナ「はい、どうぞ」

オレ「ありがとう」

自分で買ってきたお土産を食べながら、甘くない紅茶を女子の部屋で飲む。

いくら童貞を早くに捨てたとはいえ、女子との付き合いは適当だったオレには、何だか大人になった気分だった。

マリナ「そういえば、合宿はどうだったの?」

オレ「まぁ、大分キツかったよ(笑)ミニバス時代とはえらい差があったね」

マリナ「練習かなり大変だったんだね」

オレ「そうだな〜、めちゃくちゃ走り込んだし、めちゃくちゃ汗かくから着替えをたんまり持っていったし、メシと風呂だけが楽しみだったね」

マリナ「夜は楽しんでないのかな〜?」

ニヤニヤしながら聞かれた。

オレ「そんな顔するなんて珍しい(笑)」

マリナ「ユカちゃんが言ってたよ。"夜はきっとエッチな本見たりとか下ネタばっか話すに決まってるんだー"って」

オレ「あぁ……まぁ、そうだったな(笑)」

マリナ「男の子だけだとそうなるんだ〜。どんな感じだったの?」

オレは大体の状況を話した。

マリナ「へぇ〜、ハルキ君はプロのモデルとか女優さんじゃない方に興奮したのか〜(笑)」

オレ「マリナにやってみようかな?って思ったよ。お金は払えないけど(笑)」

マリナ「別にお金なんていらないもん!(笑)エッチな事するのが気持ちいいからだよ」

オレ「カメラとかも無いから、オレしか見えないけどね(笑)」

マリナ「撮られるのは恥ずかしいから良かったかも(笑)」

そんな話をしながらお菓子と紅茶を飲み終える。

マリナ「ねぇ、ハルキ君。今日は学校じゃないからさ、何かそういうのやってみたいな」

オレ「あれ〜?興味あんの?(笑)」

マリナ「何かね……学校でコソコソも興奮しちゃうんだけど……家でしか出来ない事してみたいなって………」

顔を赤くして、モジモジしながら言う姿がかわいかった。

オレ「積極的な態度なのに、恥ずかしがってるのかわいい」

マリナ「だって……せっかく久しぶりに会えたのに……お土産いただいただけで終わりたくなかったんだもん」

マリナは立ち上がって、履いていたミニスカをたくし上げた。

オレ「パンツと太ももがエロいね」

マリナ「んっ……いつもと違うから……」

恥じらいながら見せてくれるのがたまらない。

オレ「じゃあ、じっくり見ちゃおうかな」

股間に近付いてパンツと顔を交互に見ると、顔を真っ赤にしてプルプル震えている。

マリナ「んっ……んっ……見られてるだけで…ドキドキしちゃう……」

太ももを掴んで、股間に鼻を当ててみる。

マ○コの割れ目からだろうか、マリナの甘酸っぱい匂いがする。

オレ「久しぶりだなぁ……マリナの匂いだ」

マリナ「あっ……恥ずかしいぃぃ……」

更に震えが増してきた。

オレ「太もも気持ちいい……」

マリナ「嬉しい……」

プルプル震える太ももと、マ○コの匂いを堪能した後は、ケツを見たくなる。

オレ「後ろ向いて」

言われた通りに振り向き、スカートをめくる。

オレ「あぁぁ……マリナのデカいケツだ……」

マリナ「んっ…んっ……」

軽く突き出してきたので、顔に迫ってくる。

オレ「パツパツになっててエロいなぁ」

パンツ越しに軽く触ってみる。

マリナ「大きいお尻だもん」

脚が内股になってきていて、何かを必死でガマンしているようだ。

オレ「自分で食い込ませてみて」

マリナ「えっ……食い込ませちゃうの?」

オレ「予定が無いみたいだから、今見たいな。マリナのTバック」

マリナ「いいよ………破けちゃわないか心配だけどね……」

両脇から指を入れて、割れ目に徐々に食い込んでいくいちごのパンツ。

開放された肉がプルンと弾けるのが分かった。

オレ「おぉ〜!最高じゃん!やっぱりマリナのデカいケツにTバックは似合い過ぎるな!」

マリナ「あっ……んっ………食い込んで……刺激されてるぅぅ……」

上に引っ張ってないのにそうなるのは、パンツがキツいからだろうか。

オレ「はぁぁぁ〜、いいなぁ!勃起しちゃう!」

マリナ「んっ…んっ……んっ…んっ……」

オレ「ここもイイんだよな!」

ケツと太ももの境目がたまらなくエロくて、思わずペロペロ舐め回す。

マリナ「あんっ!……そんな所舐めちゃうのぉ?」

オレ「マリナは全部美味しい!だからいくらでも触りたいし、舐めたい!」

マリナ「あぁん!恥ずかしいぃぃ!んっ!んっ!んあぁぁ!」

家だからリアクションが大きい。

これが進んだらどうなるか楽しみになった。

そのままパンツをズリ下ろし、マリナの両手をケツに持っていかせる。

オレ「そのままケツ開いてさ、アナルをよーく見せて」

マリナ「う……うん………」

ゆっくりとケツをくぱぁとさせると、ヒクヒクするアナルと湿っているマ○コがチラッと見えた。

オレ「すげぇ〜、両方見えちゃってるよ」

マリナ「あぁぁん!恥ずかし過ぎて濡れちゃったぁぁ……」

朝、シャワーでも浴びたのだろうか。

何も付いていないキレイなアナルで、真横に小さなホクロを発見した。

オレ「こないだは分かんなかったけど、アナルの横にホクロあるんだ」

思わずペロッと舐めてみた。

マリナ「ひゃあぁん!そんなっ!……汚いからぁぁぁ!」

アナルを舐めたのは初めてだが、何だかザラついた感触が不思議だった。

オレ「めっちゃキレイだから大丈夫だし」

続けてペロペロとアナルを舐め続ける。

マリナ「あぁぁん!ダメぇぇぇぇ!」

拒否もお構いなしに舐め続けていると、マリナはベッドに倒れてしまった。

体勢はケツを上げたまま、上半身だけをベッドに付けている。

ヨガのポーズにありそうだ。

オレ「ごめん……大丈夫?」

マリナ「もう………1番恥ずかしい……」

オレ「いやぁ〜、めっちゃエロくてさ」

マリナ「確かに………感じちゃったけど……」

初体験をしたかったから調子に乗ってしまった。

オレ「ごめんごめん、これで許してよ」

突き上げたケツからチラ見えになるマ○コに指を挿れる。

マリナ「あぁぁん!こんな姿勢のままなんて!あんっ!あんっ!はぁぁぁ!」

オレ「グッチョグチョじゃん!マリナのマ○コ溢れすぎだよ」

中を軽くいじると、ビクンビクン震える。

マリナ「あぁぁん!溢れちゃう!恥ずかしすぎてイッちゃう!あぁぁぁぁ!」

軽く痙攣を起こしたかのような震え具合。

マリナ「あぁぁ……イッちゃった……」

オレ「今までで1番エロかったかも(笑)」

マリナ「だって………気持ちよすぎたんだもん……お尻の穴舐められてる時も………」

それを聞いたオレは再び調子に乗った。

アナルを舐めながらの手マンをしてみた。

マリナ「あぁぁん!ちょっ!………感じすぎちゃうってばぁぁぁ!」

オレ「マリナがエロいからだよ!」

マリナ「ダメっ!ダメっ!イッたばかりだから…おかしくなっちゃうぅぅぅ!!」

連続だからか、あっさりとイッたマリナ。

マリナ「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ……」

オレ「淫らって、こういうのを言うんだろうな」

マリナ「もう!(笑)」

起き上がったマリナを見て、次の提案をする。

オレ「今度は脚開いて座ってみてよ。体育座りから脚を開いて」

M字開脚だが、当時は無かった言葉だ。

マリナ「こう………かな?」

オレ「そのままシャツめくって、おっぱい出してみてよ」

言われた通りにマリナはおっぱいを露出した。

オレ「いいねぇ〜!あぁ…シャツは脱いじゃってもいいかな。そのまま裸になってよ」

マリナ「裸になるの初めてだね……」

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