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【高評価】大学生の俺が、めっちゃ美人な新入生を寝取った話(1/2ページ目)

投稿:2025-10-17 15:04:16

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しぶやのだいがくせい◆eBYkYoA(東京都/20代)

俺はゆう、大学3年生、文学部。21歳、身長178cm、見た目はまあまあ整ってる。

ジムで鍛えてるから体格も悪くない。

女遊びはそこそこ経験してきたけど、特定の彼女よりいろんな子と遊ぶのが性に合ってる。

自慢はチンコのサイズと絶倫さ。長さ18cm、太さも十分で、一晩に4~5回は余裕でイケる。

「こんなデカいの無理!」とか

「まだイケるの?」って女の子の反応がめっちゃ快感だ。

そんな俺が、大学1年生のあやねをじっくり落として、渋谷のホテルで初めてヤった日の話。

あやねと出会ったのは4月、Twitterの#春から〇〇大学みたいな投稿に反応してたらたまたまいた。

一昨年自分先輩に履修登録とかの相談乗ってもらったから、自分も可愛い子なら相談乗ろうかなって下心も含めて探してたら、あやねのアカウントを見つけた。

プロフィール写真は高校のチアユニフォーム姿で、笑顔がめっちゃ可愛い。

「大学ではダンスサークルに入ります!」と書いてあった。

軽いノリでDMを送った。

「お、〇〇大学!俺3年だよ。何か困ったら先輩に相談して!」って。すぐ返事が来て、

「マジですか!先輩!履修登録とかサークルのこと教えてください!」って食いつきが良かった。DMでやり取りを重ね、履修登録の相談に乗った。語学の楽な授業をアドバイスし、

「同じ授業取ってみたら?ノート貸すよ」って誘ったら、

「ほんと?ゆう先輩と一緒なら安心!」って喜んで、同じ語学の基礎の授業を取ることに。ガツガツ行かず、

「頼れる先輩」スタンスで信頼を築いた。あやねは素直で、絵文字多めの明るい返信が来るから、こっちも楽しくなる。彼女のメッセージには、大学生活への期待が滲んでたけど、遠距離の彼氏の話が出るたび、どこか寂しげな感じがした。俺には関係ない。隙があれば入るだけだ。

初めて会ったのは入学式後の初めての授業講堂で新入生が集まる中、あやねを見つけた。黒髪セミロング、ぱっちりした目、笑うとえくぼがキュート。写真より実物の方が断然可愛い。白Tシャツとタイトなデニムでも、チアで鍛えた体のラインがくっきり。細いウエスト、スラッとした脚、そしてデニムに張り付いためっちゃ大きい尻が、歩くたびにプルプル揺れて、マジでエロい。

「よ、あやね!やっと会えた!」って声かけて、軽くハイタッチ、ビックリした顔したけど、

「ゆう先輩、めっちゃ背高いじゃん!」って笑ってくれた。笑顔が可愛すぎて、チンコが反応しそうになった。

授業では隣に座って、メモ貸したり質問に答えたり。教授の話が退屈なときは、ノートに

「この授業、マジ眠いな」って書いて見せ合って、すぐに打ち解けた。あやねは真面目そうに見えて、ノリがいい。授業後に

「スタバ行く?」って誘ったら、

「うん、行く行く!」って二つ返事。カフェで話すうちに、チアや彼氏の話が出てきた。

「だいくんとは高校の部活で知り合って、毎日LINEしてるけど…大学入って忙しくて、ちょっと寂しいかな」って。

俺は

「遠距離は大変だよな。大学生活楽しんだ方がいいぜ」って、さりげなく心の隙間に入り込む。彼女の笑顔の裏に、俺との時間へのドキドキが見えた。この子、絶対落とすってきめた。

2ヶ月くらい、週2~3回一緒に授業を受けて、カフェや学食で話すようになった。履修登録の相談から始まったから、あやねは俺を

「頼れる先輩」って完全に信頼。ダンスサークルの公演に誘われ、見に行くと、あやねのキレッキレの動きにマジで惚れそうになった。チアを彷彿とさせるタイトな衣装で、汗ばんだ肌とスレンダーな体がエロすぎる。ヒップホップのステップでデカ尻がプルプル揺れる姿は、チンコがガチガチになるレベル。公演後、

「めっちゃカッコよかった!プロみたい!」って褒めたら、

「ゆう先輩にそう言われると、なんか照れる…」って頬を染める。彼女の目は、嬉しさとちょっとしたドキドキで輝いてた。俺の言葉が、彼女の心をくすぐってるのが分かる。

あやねの話では、だいくんと最近話す時間が減って、寂しいって。

「でも、ゆう先輩と話してると元気出る!」って言うから、

「だいくん大事だけど、大学で新しい友達作るのも大事だよ」ってアドバイスしつつ、内心

「絶対モノにする」って確信。DMや電話で夜遅くまで話すようになり、

「ゆう先輩って話しやすいよね。落ち着く」って言われると、悪い気はしない。彼女の笑顔や、俺を見る目の柔らかさが、どんどんチャンスを広げてる。

6月、授業後に

「軽く飲まない?」って誘った。渋谷の居酒屋でビールと唐揚げ頼んで、チアやサークルの話で盛り上がる。あやねはビール2杯で顔が赤くなり、

「ゆう先輩、めっちゃ面白い!だいくんと話すより、なんか…楽しいかも」ってポロッと本音。すぐ

「あ、こんなこと言っちゃダメ!だいくんに悪い…」って慌てて取り消すけど、動揺と後悔が顔に浮かぶ。俺は

「えwだいくんに悪いこと言っちゃダメじゃん」って笑いつつ、心の中でガッツポーズ。少し下ネタの話もして、経験人数はだいくんだけで、処女もだいくんに捧げたらしい。ってことを聞き出せた。

だいくんは短小で早漏、いつもフェラでいかせてあげてるって。

「だいくん、優しくて大好きだけど…最近、ちょっと物足りないかも」って、彼女の心の隙間が、俺の入り口だ。

居酒屋を出て、

「この後どうする?渋谷のホテルでNetflixでも見ない?」って誘ったら、表情が曇った。

「え…ホテル?それって…だいくんに悪いんじゃないかな…」って、声が震え、スマホを握る手が力む。目はチラチラ俺を見て、唇を噛んでる。

「私、だいくんのこと裏切りたくない…でも、ゆう先輩といると、なんか…ドキドキする…」って、震える声。俺は

「ただ映画見るだけ。嫌ならいいよ」って引くふり。

「うーん…じゃあ、ちょっとだけ…でも、ほんとになんでもないよね?だいくんにバレたら…」って、ついてきた。足取りは重いけど、俺に付いてくる姿に、彼女の揺れる心がはっきり分かる。

ラブホに着き、部屋に入ると、あやねはソワソワ。

「ゆう先輩、ほんとになんでもないよね?私、だいくんのこと好きだから…」って、スマホを握りしめ、未読LINEをチラ見。目は潤んでる。俺は手を握り、

「あやね、めっちゃ可愛いよ」って囁く。キスしようとしたら、

「ダメ…だいくんがいるから…」って体を引く。でも、目は俺から離れず、拒否が弱い。

「嫌いじゃないだろ?」って耳元で囁き、そっとキス。最初は硬直してたけど、舌を絡めると体が緩み、吐息が漏れる。

「ゆう先輩…これ、ダメなのに…だいくんに悪い…」って言いながら、俺の首に手を回す。彼女の震える体と、かすかに漏れる吐息が、めっちゃそそる。

ラブホの部屋は、ピンクの照明が薄暗く、ベッド向かいの大きな鏡がムードを煽る。

エアコンの微かなブーンという音と、窓から漏れる渋谷の車のクラクションが、妙に興奮を高める。ベッドの白いシーツは柔らかく、触ると少しひんやり。部屋にはほのかに甘い香水の匂いが漂い、俺の鼻をくすぐる。

あやねの白Tシャツをゆっくりめくり上げると、汗で湿った肌が露わに。Cカップの胸を包む白いレースのブラが、汗で透けて、ピンクの乳首の輪郭がうっすら浮かぶ。彼女の肌は汗でしっとり、フローラルなボディクリームの香りが漂う。

「あやね、こんなエロい体、隠してたんだな」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、恥ずかしいよ…だいくんにしか見せたことないのに…」って、顔を両手で隠し、声が震える。彼女の頬は赤く、指先が微かに震えてる。

「恥ずかしがるなよ、めっちゃ可愛いって」って、ブラのホックを外すと、ピンクの乳首がポチッと勃ってる。

「やだ…ゆう先輩、見ないで…こんなの…」って、体がピクッと反応。指で乳首を軽く弾くと、

「んっ!ゆう先輩…ダメ…なんか、変な感じ…」って、声が上ずり、肩が縮こまる。乳首を人差し指と親指でつまみ、ゆっくり転がすと、

「あぁ…やだ、ゆう先輩…そんな触られたら…熱くなっちゃう…」って、ビクッと体が跳ね、胸が上下に揺れる。

「あやね、めっちゃ感じてるじゃん」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…恥ずかしい…」って、目を逸らし、唇を噛む。舌で乳首をチロチロ舐め、軽く吸うと、

「んんっ!ゆう先輩…舌、熱いよ…ダメ、こんなの…」って、甘い喘ぎ声が漏れ、背中が反る。胸を両手で揉み、細いウエストを舌で舐め下ろす。肌は汗と興奮でテカテカ、甘い香りが鼻をくすぐる。

「ゆう先輩…そんな舐めないで…やだ、恥ずかしい…」って、声が震え、太ももがモジモジ動く。乳首を強く吸うと、

「あっ!ゆう先輩…そこ…ゾクゾクする…やだ…」って、体がくねり、汗が首筋に滲む。左の乳首を指でつまみ、右を歯で軽く甘噛みすると、

「ひゃっ!ゆう先輩…痛いけど…気持ちいい…ダメ、こんなの…」って、声が震え、体が俺に寄せてくる。

「あやね、こんな反応、だいくんに見せたことないだろ?」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…だいくんに悪い…」って、顔を赤らめ、シーツを握る。胸の谷間に舌を這わせ、汗を舐め取ると、

「ゆう先輩…やだ…体が勝手に…熱いよ…」って、息が乱れ、肩が震える。彼女の反応が、俺のチンコをガチガチにする。鏡に映る彼女の体—汗で光る肌、揺れる胸、恥ずかしそうな顔—がエロすぎる。

タイトなデニムを下ろすと、めっちゃ大きい尻が露わに。白いレースのパンツがデカ尻に食い込み、マンコ部分にくっきり湿ったシミができてる。チアで鍛えたデカ尻は、ムチムチで弾力がすごい。

「あやねの尻、マジでエロいな」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、そんな見ないで…だいくんにしか見せたことない…」って、目を逸らし、太ももが震える。

「こんなデカい尻、隠してたなんて勿体ないよ」って、パンツ越しにマンコを指で撫でると、グチョグチョで指が沈み込む。

「ゆう先輩…やだ、そんな触らないで…こんなになって…」って、声が震え、腰がビクッと動く。

「あやね、めっちゃ濡れてるじゃん」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…恥ずかしいよ…」って、顔を両手で覆う。パンツを膝まで下ろすと、薄い毛の綺麗なマンコが露わ。ピンクの膣口がヒクヒクし、愛液が糸を引いて滴る。

「ゆう先輩…そんな見ないで…やだ、恥ずかしい…」って、声が震え、膝がガクガクする。指を2本突っ込み、Gスポットをグリグリかき回すと、

「あぁっ!ゆう先輩…やだっ!出ちゃう!イっちゃうよぉ!」って叫び、潮吹き。シーツがビショビショになり、太ももが愛液でテカる。

「ゆう先輩…こんなの…だいくんにもしたことない…」って、顔を真っ赤にして涙目。

「そんな反応、めっちゃエロいぞ」って、クリを親指で擦ると、

「んんっ!ゆう先輩…そこ…ダメ…イっちゃう!イクっ!」って、体がビクビク震え、腰が跳ねる。指を3本に増やし、高速ピストンすると、

「あぁっ!ゆう先輩…深すぎる…だめ、こんなの…またイっちゃうよ!」って、喘ぎ声が部屋に響く。愛液が溢れ、手に絡みつく。マンコの熱さとヌルヌルした感触が、チンコをさらに硬くする。

「あやね、こんなグチョグチョ、だいくんに見せたことないだろ?」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…だいくんに悪い…」って、唇を噛み、シーツを握り潰す。指を抜き、愛液を塗った指を彼女の口に押し込む。

「自分の味、舐めてみろ」って言うと、

「んむっ…ゆう先輩…恥ずかしい…こんなこと…」って、涙目で舐める。彼女の舌が指を絡め、ヌルヌルした感触がたまらない。

「だいくんと比べると、どう?」って聞くと、

「ゆう先輩の…もっと…やだ、こんなこと言っちゃダメ…」って、体をよじり、指を強く吸う。彼女の震える体と、恥ずかしそうな表情が、俺の興奮をさらに煽る。鏡に映る彼女—指を咥え、汗ばんだ体が震える姿—が、エロすぎる。

あやねをベッドの端に跪かせ、ズボンを脱いでデカチンを突き出す。18cmのチンコは、血管が浮き、ガチガチに勃起。

「あやね、これ舐めてみろよ」って言うと、目が点に。

「え…ゆう先輩、こんな…デカい…だいくんのと全然違う…こんなの、口に入らないよ…」って、声が震え、手が震える。彼女はだいくんの短小で早漏のチンコをいつもフェラでいかせてたらしい。俺のチンコは、だいくんの小さなものとは比べ物にならないサイズと硬さ。

「だいくんのなんて、すぐ終わっちゃうんだろ?俺のはどうだ?」って言うと、

「ゆう先輩の…熱い…太い…だいくんの、すぐ終わっちゃうのに…ゆう先輩の、こんな硬くて…」って、声が震え、細い指で恐る恐る握る。脈打つ感触にビックリしたみたいで、手がピクッと動く。

「ゆう先輩…やだ、こんな…どうしたら…」って、震える声で呟く。唇を近づけ、柔らかい唇がカリに触れると、チンコがビクッと跳ねる。

「あやね、めっちゃドキドキするな、その顔」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、恥ずかしいよ…こんなの…」って、頬が赤くなる。先走りが滲む先端をチロチロ舐め始め、舌のザラザラした感触が亀頭を刺激。俺の息が荒くなり、チンコがさらに膨張する。

「あやね、めっちゃ上手いじゃん、もっと舐めて」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、こんな…恥ずかしい…」って、舌がカリの縁をぐるぐる回す。裏筋をペロペロなぞると、快感が背筋を走り、チンコがビクビク反応。

「ゆう先輩の…こんな味…私、こんなの舐めちゃってる…」って、涙目で呟き、舌を動かす。彼女の唇が震え、唾液が滴る。鏡に映るあやねの姿—跪いて俺のチンコを舐める姿、潤んだ目、赤い頬—が、めっちゃエロい。

「もっと深く咥えろ…舌、絡めて」って言うと、

「う…ゆう先輩、こんな…無理だよ…でも…」って、従順に口を大きく開き、半分まで咥え込む。温かい口内がチンコを包み、唾液がヌルヌル流れる。

「ゆう先輩…んむっ…こんなの…変な感じ…」って、涙目で呟く。初めての深いフェラでぎこちないけど、その初々しさが逆に興奮する。

「あやね、めっちゃ気持ちいいぞ」って言うと、

「ん…ゆう先輩、こう…?やだ、恥ずかしい…」って、頰をすぼめ、バキュームみたいに吸い付き、ジュポジュポ音が部屋に響く。舌をカリの下に押し付け、裏筋を舐め上げると、チンコがビクビク反応。

「喉まで入れてみろ」って、黒髪を掴み、軽くイラマチオ気味に押し込むと、

「んぐっ…ゆう先輩、苦しい…でも…なんか…」って、えずきながら涙がこぼれる。喉の締め付けがたまらなく、快感が全身を駆け巡る。

「いいぞ、あやね…そのまま吸え」って言うと、

「ん…ゆう先輩…こう…?」って、強く吸い付き、ジュポジュポ音が響く。唾液が糸を引き、先走りが混じってヌルヌル。

「ゆう先輩…やばい…だめ、こんなの…」って、声が上ずる。

「だいくんのチンコ、すぐいっちゃうんだろ?俺のは?」って聞くと、

「ゆう先輩の…長い…硬い…だいくんのすぐ終わるのに…ゆう先輩の、めっちゃ持つ…だめ、こんなの…」って、震えながら舌の動きが速まる。

「もっと強く吸ってみろ」って言うと、

「う…ゆう先輩、こう…?やだ、こんな…」って、唇を窄め、強く吸い付く。舌が亀頭をぐるぐる回し、裏筋をチロチロ刺激すると、俺は限界寸前。我慢できず、口内にザーメンをぶちまける。熱い精液が喉に直撃し、

「んぐっ!ゆう先輩…熱い…濃い…だいくんの薄いのに比べて…おいしい…」って、ゴクゴク飲み込み、唇の端から白い液が垂れる。

「残さず舐めろよ」って言うと、

「う…ゆう先輩…こんなの…」って、亀頭をチュパチュパ吸い、残った精液を吸い出す。彼女の唇と舌の動き、震える体が、俺の欲望をさらに煽る。鏡に映る彼女の姿—ザーメンが唇に残り、潤んだ目で俺を見る—が、征服感を掻き立てる。チンコは即復活。

フェラで一発抜いたけど、チンコはまだビンビン。あやねをベッドに寝かせ、正常位で足を広げる。

「ゆう先輩…ダメなのに…だいくんに悪い…」って、震える声で体が硬直。

「あやね、めっちゃ濡れてるんだから、欲しいだろ?」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…でも…なんか…」って、顔を赤らめ、太ももが震える。ゴムなしで、ヌルヌルのマンコにデカチンをゆっくり挿入。キツキツの膣壁がチンコを締め付け、だいくんの短小チンコしか知らないマンコの感触がたまらない。

「あぁぁっ!痛いっ!ゆう先輩…こんなデカい…だいくんの短いのに比べて…」って叫び、ビクビク震える。

「あやね、キツキツだな、めっちゃ気持ちいいぞ」って、ピストンを始め、乳首を舐めると、

「ゆう先輩…奥…やばい…イっちゃう!イクっ!」って、体が跳ね、シーツを握り潰す。マンコの締め付けが強くなり、愛液がグチュグチュ音を立てる。

「ゆう先輩…そんな動かしたら…ダメ、気持ちいい…」って、喘ぎ声が響く。高速ピストンで突き、クリを指で刺激。

「あぁっ!ゆう先輩…そこ…やだ、だいくんのこと好きなのに…またイっちゃうよ!」って、汗ばんだ肌がベッドに擦れ、胸が揺れる。

「あやね、だいくんにはこんな風に感じたことないだろ?」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…でも…気持ちいい…」って、唇を噛み、体が反る。鏡に映る彼女の姿—足を広げ、俺のチンコを受け入れる姿、潤んだ目—がエロすぎる。

「ゆう先輩…もっと…動いて…」って、彼女の声が甘くなり、腰が俺に合わせて動く。

「あやね、めっちゃエロい動きだな」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、恥ずかしい…でも…止まらない…」って、喘ぎ声が響く。思いっきり中出し。マンコからザーメンが溢れ、シーツに染みを作る。

「ゆう先輩…中に出されて…だめなのに…気持ちいい…」って、涙目で体を震わせ、息が荒い。彼女の反応、マンコの熱さと締め付けが、俺の興奮を最高潮に。鏡に映る彼女と汗でテカる肌、放心した顔が、征服感を掻き立てる。

一回射精したのに俺のチンコは治らなくて、あやねを四つん這いにし、めっちゃ大きい尻を鷲づかみ。

「あやねの尻、エロすぎだろ」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、そんな見ないで…だいくんにもこんな見せたことない…」って、目を逸らし、太ももが震える。

「こんなデカ尻、じっくり味わいたいな」って、ムチムチの尻肉を揉み、割れ目を広げると、濡れたマンコとピンクのアナルが丸見え。チアで鍛えたデカ尻は弾力がすごい。

「ゆう先輩…そんな触らないで…恥ずかしいよ…」って、震える声。ゴムなしでデカチンをぶち込む。

「あぁぁっ!ゆう先輩…深すぎる…だいくんの届かなかった…イっちゃう!イクっ!」って叫び、尻がプルプル揺れる。

「あやね、めっちゃ締まるな、気持ちいいぞ」って、バックでガンガン突くと、尻肉が波打ち、腹にパチパチ当たる音がエロい。

「ゆう先輩…やだ、こんな…奥…気持ちいい…」って、喘ぎ声が響く。スパンキングすると、

「あんっ!ゆう先輩…やだ、気持ちいい…ダメ、こんなの…またイっちゃうよ!」って、背中が反り、シーツを掴む。寝バックに変え、うつ伏せに押し付け、奥まで突きまくる。

「ゆう先輩…奥…やばい…イっちゃう!イクっ!」って、体がビクビク震え、尻が俺の腹に押し付けられる。

「あやね、だいくんじゃこんな深く届かないだろ?」って言うと、

「ゆう先輩…やだ、言わないで…でも…気持ちいい…」って、声が震え、汗が額に滲む。

「もっと突いて欲しいだろ?」って言うと、

「う…ゆう先輩…やだ、でも…もっと…」って、腰が俺に合わせて動く。マンコの締め付けと、尻の弾力がたまらない。鏡に映る彼女の姿—うつ伏せで俺に押しつぶされ、尻が揺れる—が、征服感を掻き立てる。中出し。マンコからザーメンが溢れ、尻に流れ落ちる。

「ゆう先輩…また中に出されて…気持ちいい…」って、ヘトヘトで突っ伏し、息が荒い。彼女のデカ尻と喘ぎ声が、俺のチンコをさらに硬くする。ベッドの軋む音と、彼女の汗ばんだ肌が、興奮を高める。

汗と愛液でベトベトの体を洗うため、バスルームへ。シャワーの水がザーッと流れ、タイルの冷たさと蒸気が充満する空間が、興奮を高める。あやねの体が水で濡れ、Cカップの胸とデカ尻がテカテカ光る。タイルに触れる彼女の手が、冷たさにピクッと反応。

「だいくんとこんなことしたことない…」震える声で体が硬直。

「あやね、こんな濡れた体、エロすぎるぞ」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、恥ずかしいよ…そんな見ないで…」って、腕で胸を隠す。壁に手をつかせ、立ちバックで挿入。

「あぁっ!ゆう先輩…深い…だいくんの届かなかった…イっちゃう!イクっ!」って叫び、ビクビク震える。

「あやね、めっちゃ締まるな、気持ちいいぞ」って、言うと、

「ゆう先輩…こんな…やばい…気持ちいい…」って、喘ぎ声が反響する。水滴が尻に弾け、グチュグチュ音がバスルームに響く。高速ピストンで突き、クリを刺激。

「あぁっ!ゆう先輩…そこ…ダメ…またイっちゃうよ!」って、声が上ずり、膝がガクガク震える。

「あやね、だいくんじゃこんな風に感じないだろ?」って言うと、

「ゆう先輩…やだ、言わないで…でも…気持ちよすぎる…」って、唇を噛み、鏡に映る自分の姿に目を逸らす。

「もっと突いて欲しいだろ?」って言うと、

「う…ゆう先輩…やだ、でも…もっと…」って、腰が俺に合わせて動く。マンコの熱さと水の感触が、チンコに絡みつく。限界でチンコを抜き、跪かせて顔に射精。ザーメンが頬と唇に飛び散り、水と混じって滴る。

「ゆう先輩…」って、放心状態でザーメンを拭う。

「あやね、めっちゃエロい顔だな」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、恥ずかしい…こんなの…」って、震える手で顔を覆う。シャワーの水がザーメンを流し、彼女の肌がさらに光る。バスルームの蒸気と、タイルに響く水音が、興奮をさらに煽る。

シャワーを終え、バスルームから出ると、あやねの体はまだ水滴で濡れて、Cカップの胸とデカ尻がテカテカ光ってる。バスタオルを渡すと、

「ゆう先輩…ありがとう…でも、こんな…恥ずかしい…」って、震える声でタオルを体に巻く。タオルの隙間から見える肌が、めっちゃエロい。

「あやね、そのままでもエロいぞ」って、彼女をバスルームの洗面台に座らせ、太ももを撫でる。

「ゆう先輩…やだ、ダメ…まだ…」って、体がピクッと反応し、タオルがずれて乳首がチラ見え。

「まだって、めっちゃ濡れてるじゃん」って、太ももの内側を指でなぞると、愛液がヌルッと滲む。

「やだ…ゆう先輩、触らないで…こんなの…」って、声が震え、膝がモジモジ動く。洗面台の冷たい感触に、彼女の尻がピクッと反応。

「あやね、こんな反応、だいくんに見せたことないだろ?」って、乳首を指で弾くと、

「んっ!ゆう先輩…そこ…やだ、気持ちいい…」って、背中が反り、タオルが落ちる。

「ゆう先輩…こんな…恥ずかしいよ…」って、顔を赤らめ、腕で胸を隠す。

「隠すなよ、めっちゃ可愛いって」って、胸を揉み、乳首を舌でチロチロ舐める。

「あぁ…ゆう先輩…ダメ…また…熱くなっちゃう…」って、喘ぎ声がバスルームに響く。洗面台の鏡に映る彼女—水滴で光る肌、揺れる胸、潤んだ目—が、エロすぎる。

「ゆう先輩…もっと…触って…」って、彼女の声が甘くなり、腰が俺に寄ってくる。

「あやね、めっちゃエロいな、その声」って、クリを指で擦ると、

「あぁっ!ゆう先輩…そこ…イっちゃう!イクっ!」って、体がビクビク震え、洗面台に爪を立てる。愛液が太ももに滴り、洗面台に小さな水たまりができる。

「ゆう先輩…こんな…だいくんに悪い…でも…気持ちいい…」って、涙目で息が荒い。彼女の反応と、バスルームの蒸気が残る空気が、俺のチンコをさらに硬くする。

バスルームから部屋に戻る前、廊下の壁に彼女を押し付け、キス。

「ゆう先輩…やだ、こんな…まだ…」って、震える声で体が硬直。

「あやね、めっちゃ可愛いから、もっとしたくなるよ」って、耳元で囁き、首筋を舐める。

「んっ…ゆう先輩…そこ…ダメ…ゾクゾクする…」って、肩が震え、壁に手をつく。部屋のピンクの照明が、彼女の汗ばんだ肌を照らし、廊下の絨毯の感触が足に柔らかい。

「ゆう先輩…こんな…だいくんのこと好きなのに…」って、声が震え、唇を噛む。

「だいくんにはできないこと、してやるよ」って、胸を揉み、乳首を指でつまむ。

「あぁ…ゆう先輩…やだ、気持ちいい…」って、喘ぎ声が漏れ、膝がガクガクする。マンコに指を這わせると、グチョグチョ。

「ゆう先輩…やだ、そんな触らないで…また…」って、腰がビクッと動く。

「あやね、めっちゃ濡れてるな、欲しいだろ?」って言うと、

「やだ…ゆう先輩、言わないで…でも…なんか…」って、目を逸らし、体が俺に寄ってくる。指を2本挿入し、Gスポットをグリグリ。

「あぁっ!ゆう先輩…深すぎる…イっちゃう!イクっ!」って、叫び、壁に爪を立てる。

「ゆう先輩…もっと…して…」って、声が甘くなり、腰が俺の手に合わせて動く。

「あやね、めっちゃエロい動きだな」って、クリを擦ると、

「んんっ!ゆう先輩…そこ…またイっちゃうよ!」って、体がビクビク震え、愛液が廊下の絨毯に滴る。鏡に映る彼女—壁に押し付けられ、汗ばんだ体が揺れる—が、征服感を掻き立てる。

「ゆう先輩…こんな…やばい…」って、ヘトヘトで俺にしがみつく。彼女の反応と、部屋の甘い匂いが、興奮をさらに煽る。

ベッドに戻り、ベッドに寝ると、あやねを跨がせ、

「自分で入れてみろ」って言う。

「ゆう先輩…だめなのに…欲しい…」って、震える手でチンコをマンコに導く。

「ゆう先輩…こんな…恥ずかしいよ…」って、声が震え、頬が赤くなる。ヌルヌルの膣口にカリが当たり、ズブズブ入る。

「あぁっ!ゆう先輩…奥まで…やばい…イっちゃう!イクっ!」って叫び、腰を下ろす。

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話の感想(2件)

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  • 2: アキラさん#RDmQiBA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編楽しみです。
    「一年かけてあやねの体は完全に俺のものになる」とは、1年かけてあやねを調教してデカチンの虜にしたのでしょうか?

    それと、あやね編が完了したら、別の女の子を落とした話もぜひお願いします。

    0

    2025-10-23 10:26:42

  • 1: 名無しさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを楽しみにしています!!

    1

    2025-10-20 12:36:44

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(2020年05月28日)

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