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【評価が高め】巨乳人妻派遣社員・磯村さやか(1/2ページ目)

投稿:2023-10-24 12:56:32

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適合◆QARZN5M(東京都/30代)

社員350名の某株式会社勤務です。

私が35歳の時の話です。

我が社も遅ればせながらマーケティングや

リサーチ部門の強化に乗り出しました。

大学時代にマーケティングを専攻していた経歴

からなのか、30歳の春に営業から営業企画部

マーケティング課へ。

新部署立ち上げでバタバタでしたが、なんとか

軌道に乗り、35歳になる春にマーケティング

課長に昇進しました。

その2か月後にマーケティング課の社員一人が

病気で休職。ギリギリの人員構成だったので、

急遽、派遣社員を採用。

「磯村さやかです。よろしくお願いします。」

32歳だけど童顔で可愛くて、ムチッとした

ボディ。はち切れそうな制服のタイトスカートから浮き出る丸いお尻。美味しそうなストッキング越しの健康的な脚線美。

そして何より巨乳でした!。制服の上からでも

一目で分かる巨乳!。

もろ私のタイプでした。

しかし残念ながら人妻でした・・・。

さやかは仕事も優秀でした。

私の指示で資料作成をするのですが、

たまに私のミスを指摘してくれたり、早くも

必要不可欠な存在になっていました。

社内でもさやかは男性社員の目を引いていました。

営業部の同期と飲んだ時も

「清水(私)の課の派遣さん、可愛くて巨乳で

有名だぜ。笑」

「磯村さやかね・・」

「32歳の食べ頃だな。笑。あの制服の中は

どんななんだ?笑。」

「おいおい・・相手は人妻だぞ・・笑」

「想像は自由。笑。あの巨乳のサイズは

87〜88?メロン型かな?肝心の乳輪と乳首は

何色かな?笑。」

「手を出すなよ!笑」

実際、そんな私もさやかを女として見ていました。

どんな下着を着けてるのか?

何色のブラとパンティなんだろう?

あの巨乳を拝んで触りたい!。

ストッキングをビリビリに破いて、あの健康的な

脚線美を舐め回したい。

エッチの時はどんな表情でどんな声を出すんだろう?。

さやかは私のオナペットになっていました。

7月初旬

金曜日に北関東から戻って来た私。

時間は17時30分。

部屋に戻るとさやかがいました。

「課長、お帰りなさい。」

「あれ?磯村さん、どーしたの?」

金曜日ということもあり、営業企画部内には

さやかのみ。

「パソコンの調子が悪くて・・月曜日の朝会に

使う資料作成が間に合わなくて・・苦笑。」

「まだかかるの?」

「あと30分くらいです。」

「もし良かったらご飯でも行く?」

「え?」

「あ!御主人のご飯用意しないとだよね!」

「いえ!主人は今日飲み会で遅いので行きたいです。笑」

突然のさやかとのご飯にガッツポーズ。

出口でさやかを待っていると、

膝丈のワンピース、ナチュラルストッキングに

白いハイヒールで初夏らしい私服で表れました。

ちょい洒落た感じの店に連れて行きました。

店内の男達は、さやかの胸の膨らみをチラ見。

ちょい自慢の私。

でもさやかの巨乳は私のモノではない。

「磯村さんが来てくれて助かってる。」

「お役に立てて嬉しいです。」

さやかは大学卒業後、我が社より規模の大きい

会社で働いていて、我が社レベルの業務は

容易いのでしょう。

「30歳になる寸前に会社の先輩とデキ婚。笑」

「え?子供?」

「あ!でも流産しちゃって・・」

「そうなんですか・・」

「なかなか妊娠しなくて・・時間もあるし

とりあえず派遣でもとなって・・」

「なるほど・・」

それからはお互いの過去やプライベートの話で

盛り上がりました。

「課長は独身主義?」

「2年前に彼女と別れてからさっぱりで。笑」

「磯村さんは御主人とラブラブ?笑」

「普通かな・・苦笑」

御主人はさやかのボディを自由に出来るのか・・

羨ましい・・。

20時30分に店を出て地下鉄の出入口に向かう2人。

突然、初夏の夜風が舞いさやかの薄い布地の

ワンピースのすそをまくり上げました。

ストッキング越しの太ももがバッチリ❗。

「あ!いや!」

慌ててワンピースのすそを押さえるさやか。

「課長!見えてないですよね!?」

「残念ながら・・笑。」

「課長に下着見られたら、恥ずかしくて会社行けないです。苦笑」

その日の夜は、艶めかしいさやかの太ももで

オナニー2連発。

8月の夏服のさやかは更に巨乳が目立ち

男性社員の目の保養になっていました。

そして10月

気のせいか元気のないさやか。

今までになかったケアレスミスも何度か。

金曜日の夕方に

「磯村さん、少し時間いいかな?」

「はい・・」

「お茶でも飲みながら・・」

「お茶よりお酒がいいです!」

17時30分に居酒屋の個室にて。

「磯村さん、明らかに元気ないし、ケアレスミスもあるし何かあったのかな?」

「じつは・・」

原因は御主人の女関係でした。25歳の部下と

いい関係になっていると。

「あやしいと思って主人のラインを見たら

浮気確定の内容が・・」

そこからさやかの愚痴大会。

「浮気確定なら磯村さんはどうしたい?。

別れさせて主人とやり直す?慰謝料たっぷり

請求して別れる?」

「分からない・・でも万が一別れるとしたら

子供がいないのは不幸中の幸いで・・」

店を出る頃には、さやかはヘペレケ。

「課長!もう一軒行こう〜!」

「磯村さん飲み過ぎ・・」

「私は平気よ〜」

平気じゃないし・・。

でも、もしかしたら・・ワンチャンある?。

イカン!さやかは人妻!。

人妻社員に手を出したら今の世の中では抹殺されてしまう・・。

駄々をこねるさやかをタクシーに乗せて返しました。

収まらない私は、そのまま風俗店へ。

人妻ヘルスへ入店。巨乳の女性を指名。

頭の中でさやかを妄想しながらハテました。

翌日、

「昨日は話を聞いてくれてありがとうございました。少しスッキリしました。笑」

さやかにお礼を言われました。

その3日後に、さやかは夫と協議の末しばらく

別居をすると報告を受けました。

10月末

上半期終了の打ち上げの飲み会が

行われました。

ライトブラックのスーツとお揃いのやや膝上のタイトスカートにナチュラルストッキングの服装。

派遣で人妻という立場で滅多に飲み会に参加しないさやかの出席で部長45歳ともう一人の課長40歳は大喜び。

さやかが部長の相手をしてると

山本課長40歳が私に近づいて来ました。

「清水課長・・磯村さんいいね〜。笑」

さやかをエロい目で見ている山本課長。

「あの乳を拝みたいよ。笑」

座敷だったので、さやかのタイトスカートが

めくれてストッキング越しの太ももがむき出し。

「あの足もたまらんね〜」

座敷に座るさやかはめくれてるタイトスカートを直してはまためくれての繰り返し。

飲んでる為か徐々にガードが甘くなって来ました。角度によってはさやかのタイトスカートの

デルタゾーンの奥が見える?。

ドキドキしてきました。さやかのパンティ見たい・・。

山本課長もそれに気がついて、さやかのパンチラを拝む為に色々位置を変えたりしてました。

嫉妬する私。さやかのパンチラを山本課長に

見せたくない!。さやかは自分の女じゃないけど

そんな気持ちになりました。

さやかがトイレに立つと追いかけて

「スカートめくれてるから気をつけて」

注意をしました。その後はしっかりガード。

21時に解散。

部長に二次会誘われましたが丁重に断り帰路へ。

「清水課長帰るんですか?」

話掛けてくるさやか。

「え?」

「もう一軒行きません?」

静かなバーへ行きました。

「先ほどはスカートのめくれ注意してくれて

ありがとうございます。笑、座敷と知ってたら、

長いスカートにしたら良かった。笑」

「そうだね。笑、ところで私生活は大丈夫?」

「主人が大学の友人の家に転がり込んでます。

浮気は・・気の迷いだったと誤ってくれたら、

情状酌量の余地もありだけど・・時間をくれ・・だって。苦笑。何に対しての時間?・・なんか・・冷めてきちゃって・・苦笑。」

その後は愚痴とバカ話で23時30分まで。

2人でタクシーで帰路へ。

私の賃貸マンション経由でさやかの家のルートでした。

「それじゃ磯村さん、また来週ね。」

お金をさやかに渡してタクシーを降りる私。

「あ!運転手さん!私も降ります!」

「え?え?」

「えへへ・・降りちゃった・・笑」

「降りちゃったって・・」

「もう少し課長とお話しをしたくて。」

「お話しするのはいいけど、俺の部屋はマズいだろう・・。磯村さんは俺の課員でしかも人妻。」

「大げさですよ!笑。課長は下心あるの?」

「いや・・社会的に・・」

「1時間くらいお話ししたら帰ります。笑」

急かされるように私の部屋へ。

広めのワンルーム。

ソファーもない一人暮らしの作り。

テーブルに缶ビールとおつまみを用意しました。

足を横に伸ばして座るさやか。

ストッキング越しの太ももがまた見えてる。

ストッキング越しのつま先のツメもピンクに

塗られて可愛い。

少し酔ってるさやか。

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(2020年05月28日)

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