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【高評価】仕事帰りの電車で、前に座っているJKと関係5

投稿:2025-10-01 10:50:14

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ロリすき◆JoRYAQA
最初の話

仕事を終えて帰宅するために乗った電車で珍しく2駅後から椅子に座ることができ、日々の暑さと疲れでウトウト居眠りをしてしまい目覚めたときに目の前の席で、俺が住む街では可愛い制服で有名なJKが座っていた。その子を説明すると、座っているが小柄な丸顔でバッチリ化粧をしており、目も大きく可愛らしい短めのポニ…

前回の話

俺と沙耶香と処女を卒業したみうは翌日の朝、俺が一番先に会社に出かけた後に2人は無事に学校に登校した。俺は正直、2人のJKとセックスをして幸せな気持ちではあるが流石に昨夜はやりすぎたのか常に半立ち状態で竿が痛かった。昼休みに沙耶香から一枚の画像が送られてきた。誰もいないトイレの個室に入り確…

沙耶香の前でエッチの気持ち良さを覚えたみうとフェラや生挿入セックスを数回することになった。

沙耶香は面白くなさそうな表情をすることなく、俺とセックスをしているみうの変態になった表情を真剣に見つめていた。

沙耶香とのセックスも気持ち良かったが、みうとのセックスは、顔が幼い上に沙耶香のセックスを見て学んだようで変態な言葉を叫びながらすることから俺のチンポはバキバキに勃起して激しく突くセックスをしていた。

月日が経過しても週2回のペースで俺の家に2人は放課後含めて遊びにきては3人で汗だくになりながらセックスをした。

仕事を終えていつもと同じルートを使い帰宅した後にシャワーを浴びて冷やしておいた缶ビールを飲みくつろいでいるてた時に家のインターホンが鳴った。

モニターを見るとそれにはみうが1人で立っていた。

慌ててドアの鍵を開けて、みうを家の中に入れた。

「今日、沙耶来てないよね?」

「来てないけど…一緒じゃないの?」

「今日、沙耶は別のグループと一緒に買い物行くって言ってた」

「そうなんだ…」

「今日、おじさんと2人っきりでエッチしたいな…いいよね?ダメって言われても勝手にチンチン立たせて挿れちゃうけど笑」

「怖いんだけど…」

「うそうそ…そんなこと言わないでよ!」

「立ち話もなんだから中に入って…」

「おじゃします!」

みうはリビングの椅子に座りリュックからお茶を取り出して飲みはじめた。

普通に座りお茶を飲む姿は、まだまだ幼さが残るJKなんだが、携帯でエロ動画などが見られる時代だからかセックスをしている最中のみうの声や言葉はアダルト動画にでてくる女優のように変わってしまう。

そんな、みうのセックス相手が男子同級生だったら途中で逃げ出してしまうのではないかと思いながら俺はビールを飲んでいた。

「おじさん何考えてたの?」

「別に…ビール美味いなって…」

「ウソ…私のことエッチな目で見てたよね?」

「見てないよ…」

「見てよ!じゃないと沙耶にも2人でいることや…警察におじさんに無理やりって言うよ!」

「ちょっと待てって…」

「待たない!はやく私を気持ちよくさせて…無理言わないから…」

俺は缶ビールを飲みきり、みうの手を繋ぎ寝室へと行き、制服姿のみうをベッドに寝かせた後にスカートの中に頭を入れ、JKみうの香りを楽しむことにした。

「いやぁあ…部活で汗かいてるから臭いって…」

「スカートの香りとみうの匂いが混じって興奮する…」

「それ…私と沙耶以外に言ったら捕まるから言わない方がいいよ笑…ぁああん…いきなり…そこ…ダメ…ぅううんん…」

「クリちゃん少し触っただけでビクビクしてるじゃん…ほら…部活の練習だと思って…声も出さずに我慢…すけぇ…パンティの上からでも汁が溢れてくるのがわかる…」

「体操部じゃないんだから…ぅうう…ぁあぁ…」

「体操部?みうはバレー部だよね?」

「体操部の…女子は表情の演技も必要だからって先輩からエッチなことされるのが決まりみたい…友達はそれが嫌でやめたって言ってた…はぁあああ…そこ弱いから優しくしてほしい…ぅうう…パンツ濡れて気持ち悪いぃ…」

「すごいよ…紫色のパンツ…大事な部分だけ濡れて色変わってる…美味しそう…」

「おいしくなんてないから…はやく…挿れて欲しい…」

「何を挿れて欲しいの?言ったら挿れてあげる…」

「…おじさんのかたくて長いチンチンで私を犯すようにいっぱい突いてぇ…ほしいぃ…」

「ホント…みうちゃんはエッチだよね…」

俺はみうのスカートから頭を出してズボンとパンツを脱ぎ捨て、バキバキに勃起したチンポ竿を片手で持ち、みうの足を開き紫色のツルツルとした肌触りのパンツの濡れて色が濃くなっているところに先っぽを擦り付けたり押し込んだりと、俺は気持ちがいいがみうを焦らした。

「気持ちいぃ…今日一日穿いていたパンティの上から…みうのアソコに擦り付けて…ぁぁあ…すごい食い込んで中にこのまま挿れらそう…」

「ぎゃはぁあ…おじさん…いじわるしないでぇえ!ダメぇえ…パンツが食い込んできて気持ち悪いよ…はやく挿れてよ…」

すでに、みうは目を細め色っぽい表情をしているが街で見かける中でトップクラスの可愛い制服姿、しかも今日は紐リボンまでつけていることに気づき、俺はいいことを考えた。

「みう…リボンとって貸してくれる?」

「何使うの?怖いんだけど…」

みうは、両手で濃いブルーの紐リボンをほどき、俺に手渡ししてきた。

俺はリボンの手触りを楽しんだ後、ひとまず横に置き、みうのアソコの形が浮き出るぐらい濡れたパンティだけを脱がせたあと、大きく足を開かせみうに裏膝を両手で抱えるように持たせた。

チェック柄のスカートに部活で作ったアザと白い綺麗なお尻とチンポを擦り付けつけただけで濡れているピンク色のマンコが丸見えになっているところに俺は優しく割れ目を触り俺の指にみうのマン汁をつけ人差し指をゆっくりと中に挿れていく。

「ははぅうんん…」

みうは指を挿れられただけで顎を上げ、気持ちいい表情をしていたので、挿れた人差し指の関節を曲げて、反応が良いところを重点的に刺激をあたえていくと抱えた足も徐々に下がってきたが、俺はマンコの中に挿れた手ではなく、反対の手で足が下がってくるのを止め、クチュクチュ音が立つぐらいにみうのマンコの中を刺激しつづけた。

「ぎゃはあぁぁ…そこ…ぎもぢぃぃぅぅうああぁ」

「みう…すごいエッチな格好してぇ…マンコグチュグチュになってる…」

「もっと…私のマンコグチュグチュにしてぇ…はぅうんん…」

「指一本じゃ…足りないみたいだね…沙耶にもしたことない二本目いくよ…」

「怖い…でも…うぅぅぅはああぁぁ…」

俺は、みうが話している最中に二本目の指をマンコの中に挿れて、ズボズボするだけではなく奥まで挿れた二本の指の関節を曲げて、みうが一番気持ち良く体を反らせて感じているところを思いっきり刺激し続けた。

「ぎゃぁあああ…そこ…そんなぁあダメぇえ!なんか出ちゃうって…ダメダメぇえ…出ちゃう!」

「いいよ。出しちゃえよ!」

「ぎゃああああああ!」

みうの可愛いらしいマンコから汁が溢れだしお尻の穴まで垂れたあとにクジラのようにピシャピシャとマンコから透明な汁が飛び出しお漏らしをしたようにスカートまで濡れてしまっていた。

「はぁはぁ…こんなのはじめてだし…恥ずかしいんだけど…なにしたのぉ?」

「みうが気持ちいいところずっと触ってただけ…JKになってお漏らしは、みう…さすがに恥ずかしいよ…」

「おじさんが触るからでしょ!スカートどうしよ…」

「風呂場の乾燥使って乾かすか…その前に我慢できないから…挿れる…」

「ちょっと、待って!いま敏感だからダメぇ…」

「そんなこと言ってるみうが一番可愛い…」

みうは足を閉じ横を向き拒否しているが、俺は足を両手で開き、みうに抱きつくようにしてみうの抵抗する動きを止めて、バキバキに勃起しているチンポをみうの潮吹き後のびしょ濡れマンコに突き刺した。

「ダメって言っても…みうのマンコヌルヌルでズッポリ奥まで挿いっちゃったよ…」

「ううぅぅぅ…ちょっと休ませてよぉ…そんないきなり奥ダメだってばあぁ…やばいぃ…イグぅううう!はぁぁあああんん…いじわるしないで!」

「すごいピクピクしてるじゃん…」

「ダメって言ってるのにぃ…はぁはぁ」

「いつも…みうがせめてやってるから今日は俺が主導権を握れそう…」

「はぁあああはぁあああ…」

「可愛い制服着たままで、俺のチンポで気持ち良くなってるみう見ると興奮するんだよなぁ…」

「いやあぁ!」

「今日はいつもと違って拒否するのなんで?」

「違わないから…はぁはぁ…」

「こんなヌルヌルなマンコでチンポしっかり咥えて…もっと気持ち良くなろう…はぁはぁはぁはぁ…」

俺は正常位で突くスピードや強さを変えていきながらみうの表情を見ながらセックスを楽しんだ。

「はぁぁああはぁぁああ…ぅぅううん!うぅんん…ぎやあぁあああぁあぁあぁあ」

「みうのマンコ…いつもみたいにエロいこと言って締め付けてよ…空気入って恥ずかしい音出ちゃうよ…いいの?」

「…全然気持ちよくないんだよ!…はぁはぁ…もっと腰動かして私のこともっと気持ちよくさせろ!…はぁはぁ…」

「そうこなくちゃ…みうの生意気な目つき最高に興奮するよ!いっぱい気持ち良くしてあげるからね…」

「はあぁ…いやあぁん…うぅうぅうぅわぁあああ…ダメぇえ…ぎもぢぃいよ…もっと…はぁはぁ…もっとほしいぃ…」

「みうのこと想像してやってる男子に見てもらえ…恥ずかしい顔しておじさんのチンポ挿れられてるところ…はぁはぁはぁ」

「いやあぁぁ…キモいいやあぁぁ…うぅうぅうぅ…」

「そろそろ一回目出そうぅ…」

「ちょっと…一回目って何回出すのよ!はぁはぁはぁ…ダメぇ…私もイグぅうう!きやあぁきやあぁ…」

「今日一の締め付け…やばい出るぅ!はあああ…」

「はぁはぁはぁ…」

「はぁはぁ…今日はみうのマンコに俺の精子いっぱい出してやるからな…はぁはぁ」

「…はぁはぁはぁ」

普段なら一回抜いて体位を変えたりお掃除フェラをさせるところだが、まだ全然出し切っていないのと勃起がおさまらなかったので出し入れを続けた。

みうはびっくりした表情をしていたが、俺の腰は止まらずに正常位で突きまくる。

「もっとどうしてほしいの?言ってごらん…はぁはぁ」

「バックで突いて…欲しい…おじさんの大きいチンチンで私をもっとめちゃくちゃにして欲しいの…」

「仕方がないな…バックでとみうの表情見えないけど…気持ちいいからやるか…」

一回チンポを抜くと、みうのマンコからエロい音で中に入った空気と精子がぶぶぶって音を立てながら出てきたが、みうを四つん這いにさせて濡れたスカートから独特な匂いをだしながら俺にお尻を突き出させた。

「エッチなお尻して…どこに何が欲しいか言ってごらん…」

「みうの…マンコにおじさんの変態チンチンを挿れて欲しい…はやく挿れて!」

「焦らしてやる…ほら…ほら…これだけでも気持ちいいだろ…」

「ああぁぁん…はやく…挿れろよ…はやくぅ!」

「仕方がないなぁ…JKのみうが言うなら挿れてやるぅうう…気持ちいいぃぃ…JKみうのマンコ…」

「ぅうんん…出したばっかりなのになんでこんなにかたいぃのよおぉ…はううぅ!」

「みうのマンコが気持ちいいから…何回でもいけるんだよ…」

俺はみうの腰を押してお尻を突き出させるがピストンをしていくうちに背中が丸まり、上手く奥まで挿れられない時もあったが動きを止めることなく動き続けた。

「みうさ…沙耶の前でする時より静かじゃない?気持ち良くないの?」

「うるさいぃ…2人でラブラブのエッチがしたかっただけ…」

「わかった…みうが動いて欲しいように俺に言ってくれたらその通りに動くよ」

「…中に挿れてる時にチンチン力入れないでよぉ…」

「これやると、みうのマンコ締まりが良くなるからさ…」

「そんな…知らない…」

「はやく言ってくれないと…チンチン力が抜けていくよ…」

「もぉおお…なんなの…いっぱい優しく奥に突いてぇ…」

「わかった…」

俺はゆっくり腰を動かし先っぽをヌルヌルが溢れている奥まで挿れていき、その後、抜けないギリギリのところまでチンポを抜き、ゆっくり奥まで挿れるを繰り返していたら空気が入り、奥に挿れる度に「ぶぶぶ、ぶぶぶ」とエッチな音を立た。

「いやあぁ…もっと…そんなゆっくり休みながら…ぁあああんんん!するなよぉぉ…もっと腰動かして…足りないから…もっと…もっとだよ!…はあぁはあぁはあぁぁぁんん」

「年上に向かっていう言葉じゃないよね…生意気なみうにチンチンでお仕置きが必要だな…」

「いやあぁぁ…おじさん止まってないで動けよ…もっと…もっと、私を女にしてぇ!」

俺はみうの両腕を掴み、上半身を起こした状態でパンパンと肌が当たる音を立てながら激しく腰を動かした。

「はうぅぐぅうああああああああ!すごいぃはああああぁ…壊れちゃいそう…ううぅはぁああ…うぅぅ」

「なにこの締め付けぇ…やばいぃんだけど…」

「はぁぁぁぁあ…」

俺はみうの両腕を離すとお尻を突き出したまま上半身はベッドに倒れ髪の毛も乱れた状態になっていた。

俺のチンポは少量だがみうの締め付けで出てしまっていた。

「はぁはぁ…おじさん…うちらやっぱり普通のエッチより激しい方がいいみたい…はぁはぁ…次、私が動くからおじさん寝て…はぁはぁ」

俺はみうのマンコからゆっくりまだまだバキバキに勃起したチンポを抜き、みうのマン汁が泡立ち白くなっている竿を見ながらベッドに仰向けになり寝た。

みうは、さすがに濡れたスカートを脱ぎ俺の横に置いて俺に足を立てながら跨り竿を片手で立て押さえゆっくりとマンコの奥まで刺していく。

「はあぁぁ…大きいぃ…奥がキュンキュンしてるし…動くよ…ふぅぅ…うぅぅんうぅぅうぅぅ」

「はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…気持ちいいぃ…」

「気持ちいいなら下からも動けよおお…」

みうの激しい騎乗位がはじめった。

奥まで挿れた状態で腰をウネウネ動かしたあと打ちつけるように腰を上下に動かしていく。

「うぅぅうぅぅ…」

「はぁはぁ…おじさんの顔可愛い…すごいエッチ…はぁはぁ…気持ちいいの?」

「すごい…きもちぃぃ…ぁぁああ…」

「おじさんも下からいっぱいきてよ…私だけの力だと全然気持ちよくないからさぁ…エッチなこと叫びながらやってよ…ほらぁあ!はやくぅ…」

笑うと笑顔がかわいいらしいみうだが、もっとしてほしいと要求してくるときは生意気な女の表情をしてくる。

本人は全くわかっていないだろうが、正直イラッとする表情だが、要求に応えると叫びながら気持ち良くなってくれるので、俺は膝を立て腰の下に手を置き、腰だけの力でみうを持ち上げ突き始めた。

「きゃあああ…すごい…すごいぃ…もっとおぐぅううわぁあああああ…おじさんやっぱりすごいぃ…ぎやあああああああああ…ダメぇぇぎもぢぃいあああ!」

「そうそう…限界かもぉ…はぁはぁ」

「いいよぉおああああ…みうの中にだぢでぇええううぅあああああ…」

「出すよ…でるぅううはああぁぁ…」

「中でビクビクしでるぅう…はぁぁぁあ…」

この後、キスをして抱き合った。

みうのスカートは洗濯ネットに入れ洗濯をしたあとに入浴室の乾燥で乾かすことにした。

-終わり-
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