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【高評価】メンズエステで開発されたペニスでIカップセラピストを淫らに狂わせたお話(1/3ページ目)
投稿:2024-06-17 10:58:14
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2023年の7月頃、自分が至高と思えるメンズエステを求めて様々な店舗を渡り歩いてた頃のお話。当時、色んなメンズエステを受けて来たがどれも微妙な所が多かった。マッサージが気持ち良く無くてイマイチであったり、醍醐味であるディープリンパが下手だったり、セラピストのスタイルがイマイチだったり…。…
N嬢のスリリングで緊張感溢れる寸止め極上射精をしてからまた1ヶ月が経った。アレから私のペニスは完全に変貌を遂げ、一度オナニーをしても勃起し続けるようになった。それ所か射精の量と射精時の勢いも格段に増えたのだ。だがどれだけオナニーをしてもあの極上の射精をしてから物足りなさがある。あの快…
N嬢ことハナとの生中出しセックスから1ヶ月。年は明けて1月半ば頃。
私は再び極上の施術を求めてメンズエステを探してインターネットで様々なメンズエステ店のホームページやクチコミ、体験談、セラピスト情報を探し回っていた。
しかしハナの極上施術を受けてから私の中ではピンとするようなお店には巡り会えていない。
ハナの極上射精体験や生中出しセックス。それらを思い出すと私のペニスは瞬く間に硬く勃起をする。
仕方ないと腹を括り、少し気になるお店のセラピスト様を指名。
指名料込みの90分1万5000円。衣装チェンジにディープリンパ料金無料のお店だ。
そして翌日。予約時間の5分前に指定されたマンションの前に到着し、電話を掛ける。
「ではお時間丁度に50×号室のチャイムを鳴らしてください」
私は指定された部屋前まで行き、時間になるとチャイムを鳴らす。
静かな廊下に玄関の鍵が開く音が響く。どの店も変わらずこうなのは助かる。
すぐにドアノブに手を伸ばし、玄関を開く。
「はじめましてこんにちは〜♡」
「こんにちは〜。よろしくお願いします〜」
玄関を開くや否や目に入るのはセラピスト様のおっぱい。
今回のセラピスト様のスペックは以下の通り。
26歳
Iカップ
多少ぽっちゃり気味だか細い方
顔はとても可愛い美人
Iカップに釣られて指名予約したが、パネルマジックの心配は無くて一安心。
しかもIカップの谷間が非常に目立ち、私のペニスは即座に勃起した。
「ではお部屋に案内しますね〜♡」
セラピスト様は部屋に案内し、二人共にソファに腰掛ける。
「本日ご指名頂きましたKと申します♡ご指名ありがとうございます♡」
「アスカと申します。よろしくお願いします!」
K嬢は腕を私の腕に絡めると、腕が彼女のIカップおっぱいに当たる。どうやら今回も当たりのようだ。
私は料金の支払いをするとK嬢はお金を確認。
「では服を脱ぎましょうか♡」
K嬢はそう言いつつ、私の脱衣を手伝う。上着を脱がせ、次にズボン。
下着姿になった私に構いなく、K嬢は私の下着を見るとニヤニヤと笑みを浮かべる。
何せ今私のペニスは彼女のIカップに触れたせいでギンギンに勃起しているからだ。
「えー♡アスカさんなんでもうお元気なんですか〜?笑」
「K嬢さんのおっぱいがエロくて…笑」
K嬢は嬉しそうに微笑むと私の下着の裾を掴み、ゆっくりの下着を下ろす。そして引っ掛かったペニスが勢いを付けてブルンっとK嬢の前に姿を現す。
その拍子に先っぽから出ていた我慢汁が飛び散り、K嬢の顔に少し掛かる。
「えっ!わっ!♡すごっ♡何か飛んだー♡それに大っきい♡」
「そ、そうですか…?」
「今まで見て来たどのお客様よりも大きいです…笑」
その大きさにビックリしたのかK嬢は私の勃起したペニスをガン見し、釘付けになっていた。
ドクンッドクンッと私のペニスは脈打ち、その熱をK嬢の顔に放つ。
確かに私のペニスはハナの施術により持久力と射精の量は格段に増えていたが、大きさまでは気にしていなくて測ってはいなかった。
改めて自分のペニスを凝視すると、少し大きくなっている気がする。
太さは以前とほぼ変わらずだが、以前まで長さは12cmはあったペニスは今では約15cmもある。
「じゃあシャワー浴びて、紙パンツを履いてください…♡」
K嬢は私にタオルと紙パンツを渡すと、浴室に案内をする。やはり初回だからか洗体は無いようだ。
私はサクッとシャワーを浴びて、タオルで水滴を拭いた後に紙パンツを履く。まるで紐パンのような面積の少ない紙パンツだ。
しかも勃起しているせいで紙パンツが窮屈になり、横からは勃起しているペニスが丸見え。
そんな姿で私は脱衣所から出ると、なんとK嬢はマイクロビキニで私を待っていた。
ほぼ全裸のせいでIカップのおっぱいが露になり、K嬢が動く度にIカップのおっぱいがプルプルと揺れる。
「えっ!マイクロビキニ!?」
「えへへ…♡お嫌いですか…?♡」
「いやいや大好きです!おっぱいめっちゃ見れて最高です!」
「ホントー?♡じゃあ…特別に触って良いですよ…♡」
すると施術が始まる前だと言うにも関わらず、K嬢はおっぱいへのお触りを許してくれた。しかもマイクロビキニの下に手を入れてだ。
非常に重く、柔らかく、スベスベのスライムのようなおっぱい。そのおっぱいを揉んで私のペニスは余計に勃起。
「それじゃ施術をしますね♡」
どうやらおっぱいはここまでのようだ。
私はマットにうつ伏せになると、K嬢は私の背中から足先までを指圧マッサージし始める。
決して上手いとは言えないが気持ちいい時は気持ちいい。
そして腕のマッサージ時、腕を軽く上げるよう指示されて腕を上げると柔らかい感触が手に。
「あっ…♡」
「ん?今もしかして…笑」
「えへへ…♡当たっちゃいました…♡」
なんと私の手は意図せずしてK嬢のおっぱいに当たってしまったようだ。
流石はIカップ。こんなトラブルもメンズエステの醍醐味だ。
そう思いつつ噛み締めていると、遂にオイルマッサージへと入る。K嬢は私の背中にオイルをたっぷりと垂らし、背中からお尻、そして足へと満遍なく塗りたくる。
そしてお尻を中心に撫で回すと、睾丸周りを撫で始める。
「少し腰を上げてください♡」
K嬢にそう言われて軽く腰を上げると、うつふせで隠れていた勃起したペニスが少し姿を見せる。
だがK嬢はペニスに触れることなく、綺麗に陰茎周りにオイルを塗りたくる。めちゃくちゃもどかしい。ハナの施術に慣れてしまったせいで触って欲しい欲が溢れ出る。
「では四つん這いになってください♡」
今度は四つん這いになるよう指示され、私は膝を立たせて四つん這いの形になる。
「うゎ…本当に大きいですね…笑」
「そんなに大きいですか?笑」
するとK嬢は紙パンツで隠されている私のペニスをまじまじと見ながら、笑いながらも大きいと言ってくれた。
この時の私は自覚はしていなかったが、大きくなっていたのは確かだ。
するとK嬢はオイルをお尻に継ぎ足して、お尻から腰、そして胸元までオイルを塗り始める。
だが胸元を塗っていると、お尻に柔らかい感触が。鏡を見ると、なんとK嬢がIカップおっぱいをお尻に押し付けていた。
その光景を見て私のペニスは益々硬くなり、紙パンツが非常に窮屈に。
「それではディープリンパを始めますね♡」
K嬢はそう言うと、私のペニス周りをゆっくりと撫で始める。
決してペニスに触れる事無く、しかし時たま指先が軽く触れる時がありもどかしい。
紙パンツ越しに睾丸をマッサージされ、勃起は止まることを知らず。
するとK嬢の手が紙パンツで隠れている亀頭を優しく撫で始めた。
「気持ちいいですか…?♡」
「は、はい…♡」
「良かったです♡」
本音を言えば思いっきり触って欲しい。しかし初回の来店でそれをお願いするのは流石に嫌われる。
するとK嬢が紙パンツを軽く降ろしてディープリンパをしていると、突如ペニスが開放的に。
私は鏡を見ると、なんと紙パンツからペニスが出てしまっていた。
K嬢が脱がした気配は無かった。恐らく完全に事故で脱げてしまったようだ。
しかし私は焦らず、K嬢が振り向いた瞬間を狙って急いで紙パンツの位置を直す。
「では仰向けになってください♡」
「は〜い。あっ…♡」
「わ〜♡凄く苦しそうになってますね♡」
「思いっきり立っててごめんなさい…笑」
仰向けになった瞬間、遂にK嬢の前にフル勃起したペニスが露になる。
私は狙って申し訳なさそうに両手でペニスを隠すも、K嬢はその両手を退かして
「気にしないでください♡良くある事なので♡」
と紙パンツ越しに私の亀頭をツンツンと啄く。
「ん〜…これ、キツいです…?」
「結構…と言うか少し痛くて…」
「本当はダメですけど…脱いじゃいましょうか♡」
「え、いいんですか?」
「そっちの方が楽でしょうし♡」
なんと紙パンツを脱いで良い許可が。K嬢は紙パンツに手を引っ掛けゆっくり下げると、引っ掛かっていたペニスがブルンっと勢いよく姿を見せる。
「わー♡やっぱり大きいー♡」
「そんなマジマジ見られると恥ずかしい笑」
「え〜?凄く大きいし私好みですよ…♡」
するとK嬢は私のペニスを握り、オイルを継ぎ足して手コキを始めた。
「えっ、ちょっ、K嬢さん…?!」
私が態とらしく慌てると、K嬢はニヤニヤと笑いながら答える。
「どうしました〜…?♡」
「良いんですか…?こう言うのヤバいんじゃ…」
「本当はこう言う事ダメだから断っているけど…アスカさんのおチンチン凄く私好みだからサービスです♡」
なんと本来絶対しない抜き行為を私だけ特別と言い、手コキを初めてくれたのだ。
流石の私も嬉しいが、少し意地悪な質問をする。
「本当です?誰にでもやってたりとか…笑」
「してないしてない!他のお客さんからやってって言われて見せつけられても絶対断ってましたもん♡」
どうやら抜き行為は本当にしてないみたいだ。私は安心し、下半身の気持ちよさに身を委ねて快楽に浸る。
決して激しくも無く遅過ぎず。一定のスピードでペニスをシコシコ。
クチュ…チュコ…クチュ…チュコ…クチュ…チュコ…
時折少し早くなったり、また早さを戻したり。また時には亀頭だけを攻められたり、睾丸を攻められたり。
ハナとはまた違ったK嬢の手コキの気持ち良さと、視界に入るIカップのおっぱいでペニスの勃起は益々硬くなり、すっかり反り返るようになっていた。
「また大きくなってきましたね♡私アスカさんのおチンチン好きかも…♡」
めちゃくちゃ嬉しい。こんな事言われたのは初めてだ。
私はその言葉に反応するかのように、無意識にK嬢のおっぱいを触っていた。
「ん?おっぱい触りたいです?♡」
「あ、すみません揺れてるのが気になって…笑」
「全然触って良いですよ〜♡」
K嬢のお許しが出た。私はそのお言葉に甘えて、彼女の豊満なおっぱいをタプタプと触りだす。
「えへへ♡おっぱいそんなに好きなんですか?」
「好きです笑」
「じゃあ…パイズリします…?♡」
「えっ、お願いします!」
「はーい♡」
するとK嬢さウキウキとしつつ私のペニスにオイルを継ぎ足し、そのIカップおっぱいで私のペニスを包む。
「あっ…♡乳圧すごっ…♡」
「わー!すごーい♡おっぱいから先っぽ出てる♡」
なんとIカップのおっぱいであるにも関わらず私のペニスは先っぽが見えていた。
以前は隠れていた先っぽが見えると言うことは、本当に大きくなっているようだ。
そしてK嬢はおっぱいをゆっくりと上下に揺らし、パイズリを始める。
ミチミチに詰まったIカップおっぱいの乳圧がペニスを包み、ヌルヌルのオイルでピストンを繰り返す。
「あっ♡あっ♡すごっ…♡」
「凄く気持ち良さそう…♡そんなに気持ちいいですか?♡」
「最高です♡」
「ありがとう〜♡」
するとK嬢はおっぱいからペニスを引き抜くように身体を浮き上がらせると、今度は私のお腹に打ち付けるようにおっぱいを下ろす。
タパンッ!
K嬢のおっぱいと私のお腹の肌がぶつかる音が響く。だがK嬢は再びおっぱいからペニスを引き抜くように身体を浮き上がらせ、再び私のお腹に打ち付けるようにおっぱいを下ろす。
次第にそのリズムは早くなる。
タパンッ!タパンッ!タパンッ!タパンッ!タパンッ!タパンッ!タパンッ!
まるでこれで射精させるかのような激しさだ。しかし気持ちいいと言えば気持ちいいが、些か物足りなさを感じた。
ペニスは勃起し、亀頭を攻められて、激しいパイズリをされても射精感は程遠い。
するとK嬢は息を荒らげながらもパイズリを終わらせ、私のペニスを右手で握りシコシコの手コキを再開した。
そう思いきや今度はペニスを根元から舌で舐め始める。
「あっ…♡舌気持ちいい…♡」
「アスカさんのおチンチン、いただきま〜す♡」
そしてK嬢は舌で迎え入れつつ、私のペニスを根元まで咥え込む。今度はフェラチオだ。
根元まで咥え、亀頭まで引き抜き、また根元まで咥え込みを繰り返す。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッ
「ん〜〜〜♡れろれろ♡あむっ♡はむっ…♡」
チュポッグポッグチュグチュグチュ…
時には舌で裏筋をほじる様に舐められ、そう思いきや激しいピストンを始める。
更には亀頭だけをピストンをして、唇だけで亀頭を舐め回す。
だがK嬢はフェラを途中で終えると何も言わず、ずっと私の反り返ったペニスに視線が向いていた。
その時だ。K嬢は右手を離さないまま私の右隣に座り、私の右手を掴む。
そしてその右手は彼女の股間を触れる。
「K嬢さん…?」
「ここ…手を入れて…♡」
「え、良いんですか…?」
「うん…♡」
私は言われるがままマイクロビキニの上から手を突っ込むと、あろう事かK嬢のパンツの中はヌルヌルで熱くグチョグチョになっていた。
指を彼女の穴に入れると、これでもかと言わんばかりに熱くヌルヌルになっている。
「わっ…すご…熱くてヌルヌル…。これオイルじゃないですよね…笑」
「うん…♡アスカさんのおチンチン見てたら…こうなった…♡」
するとK嬢は立ち上がるとマイクロビキニの紐を引っ張り、パンツで隠れていたパイパンおまんこが姿を現す。
K嬢は私に跨り、ペニスをおまんこに押し当てて素股を始めた。
「あっ♡これ硬くて…擦れて…♡」
「K嬢さんのおまんこ熱い…!凄いヌルヌル…!」
あれだけヌルヌルのグチョグチョになっていたのだ。一度触れれば私のペニスも瞬く間に愛液塗れ。
だがK嬢は腰の動きを止めず、まるで私のペニスでオナニーをするかのように激しくしていた。
勃起したクリトリスが裏筋に当たる度にコリッと言う感触が気持ちいい。
次第にK嬢の腰の動きが小刻みに早くなり、ピタリと止まる。そして少し膝立ちになると私のペニスを握り、亀頭をおまんこの入口に擦り付ける。
その次の瞬間。
「あっ…はぁぁんッ…♡」
「えっ、えっ、あっ…♡K嬢さん…!?」
「あっ…♡んんっ…♡」
なんとK嬢はゴムすら着けず、有無言わず私のペニスをおまんこで飲み込むように挿入したのだ。しかも愛液で余程滑りが良いのか、途中で止まること無くヌプー…ッとスムーズに一番奥まで入っていた。
一瞬の出来事で私は状況を把握出来ずにいたが、今分かるのはペニスがヌルヌル熱々の中に包まれていると言う事。
結合部を見ると、私のペニスはズッポリとK嬢のおまんこに入っていた。
「K嬢さんこれ…!入って…!」
「アスカさんがいけないんですよ…♡」
「えっ…?」
「こんな大きいおチンチンしてて…私が我慢出来るうちに…イかせようとしてるのに…中々イかないから…♡」
そこで私は気付く。どうやら私のペニスは、K嬢を発情させていたと。
ハナによって長い事開発された私のペニスの長さも持久力も上がり、そのせいで女性を魅了してしまってたようだ。
そして今、私のペニスはK嬢は淫らに狂わせている。
彼女が必死に私を早くイかせようと激しいパイズリやフェラ、素股をしていたのも、私のペニスでセックスしたい欲望を抑える為だ。
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(2020年05月28日)
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