成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【高評価】女バレの先輩マネージャーは押しに弱いらしい

投稿:2025-09-19 02:59:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆UJVRVIA(愛知県/10代)

俺の学校には男子バレー部と女子バレー部があった。

基本的に練習とかは別だけどなんかのタイミングとかで一緒にやることも少なくなかった。

俺は高二で高校からバレーを始めた。

俺には気になる先輩がいた。

女バレのマネージャー、3年のの京香先輩だ。

京香先輩は誰にでも笑顔で優しく接してくれる天使のような存在だ。

身長は普通くらい、髪は肩より少しした辺りまであり、よくポニーテールでまとめている。

細いように見えて思ったより肉付きが良くて、ウエストは細いのに胸はそこそこ大きかったり、マネージャーなのに選手並に太ももがいい具合にむっちゃしていて最高。

学校での人気も高く、マネージャーとしての仕事ぶりもすごい。

なので俺ら男バレは女バレと練習が一緒になるとプラスで京香先輩もついてくるため大盛りあがりだ。

だけどもそんなけ人気も高ければ彼氏もいるんだろうなと俺は普通に諦めていた。

2年の梅雨、まだ6月というのにその日は激しい雨の上にめっちゃ暑かった。蒸し暑いったらありゃしない。

あまりの蒸し暑さと激しくなる雨のせいで部活は早々に切り上げられ、みんな帰っていった。

俺はと言うと家の鍵を忘れていたので親の車の迎えを遅くまで待つことになった。

どうせ暇なので部室の片付けや備品の整理をしていた。

そしたら何故か女バレの物があったので、俺は女バレの部室に返しに行った。

みんな帰ったはずだったので何も考えずにドアを開けた。

ガチャッ

「えっ」

京香先輩「きゃっ!」

めっちゃ着替えてた、なんでいるの?とか色々なことで頭がショート、その場で数秒立ち尽くしてから現実に戻り

「す、すみませんでしたぁ!」

全力で自分の部室まで逃げた。

「はぁ、はぁ、」

先輩も迎えを待っていたのだろうか、てかなんで着替えてるんだ、思いっきし水色の可愛いブラを見てしまった。幸い下はまだバレーの短パンだったが、ブラはガッツリ見てしまった。

謝りに行かなきゃなと思っていたら部室のドアがノックされた。

京香先輩「山田くん?いる?」

「は、はい!います!」

京香先輩「入ってもいい?」

「だ、大丈夫です!」

ガチャッ

部室に入ってきた先輩はいつも部活の時に来ている部Tに短パンいつも通りのポニーテールだった。

俺は京香先輩が入ってきた瞬間に土下座した。

「す、すみませんでした!まさか着替えてるとは思わなくて!!」

京香先輩「え?!あ、いいよ笑気にしてないよ笑」

とりあえず顔を上げてお互い床に座った。

京香先輩「さっきなんか持ってたよね、なんだった?」

「あ、あぁ、これ女バレのやつ、何故かこっちにあったので返そうと…」

京香先輩「あー、なるほどね、ありがとう笑」

「は、はい…先輩はなんでいるんですか?」

京香先輩「普通に親の迎え待ちだよ、遅くなるんだってさ、山田くんも?」

「そうですね、俺もむかえまです、なのでこうやって片付けを」

京香先輩「へー、偉いね笑山田くん、いっつも頑張ってるもんね」

「そうですか?なんか照れますね笑」

「…先輩はなんで着替えてたんですか?」

京香先輩「制服濡れちゃって気持ち悪かったし、汗もかくし…だから着替えてたの、…やっぱ見た?」

「神に誓って先輩の水色なんて見てません!!」

京香先輩「もう、見てるじゃん笑」

あれ、なんか思ったより嫌がられて無い、と思った。

と、同時にさっきの光景が脳裏をよぎり、つい興奮してしまう。

京香先輩「…やっぱ興奮するの?」

「めっちゃします」

京香先輩「開き直ったなー!笑」

もうどうにでもなれと思った。

「先輩が悪いんですよ!責任とってください!」

京香先輩「え、えぇ?!い、いや着替えて私も悪いけどさ…」

「お願いします!1回だけでいいんで!」

京香先輩「て、でも…」

俺は一気に詰め寄り京香先輩を壁に追い詰める。

「お願いします!!」

結局、京香先輩は根負けしてくれた。

京香先輩「わ、わかったよ…1回だけね?」

京香先輩「で、でも私そういのどうしたらいいか…きゃっ!」

俺はもう興奮を押え切れずに自分のズボンとパンツをおろしてちんぽ先輩の顔のすぐ目の前に出した。

京香先輩「え、…?こ、こんなにおっきいの…?ちょ、ちょっとまって!むぐっ?!」

俺はそのまま無理やり京香先輩の口の中にちんぽをねじ込んだ、もう既に京香先輩は涙目になってた。それがまた興奮した。

京香先輩「い、いや、やめっんんっ!おえっ!んぐっ、!」

壁に追い詰めるられた挙句頭を捕まれ無理やりフェラをさせられる先輩に俺はめちゃくちゃ興奮した。

「もっと舌使って、舐めて吸って」

京香先輩「んっ、んっ、ジュルッむぐっ!んん!」

慣れない感じで嫌がりながらも必死にやってくれた。

俺はすぐにイきそうになって京香先輩の頭を押えつけた。

「イクッ!」

ドピュドピュドピュ♡♡

京香先輩「んんっ?!むぐっ!おえっ、ごほっ、ごほっ、…」

先輩はすぐにむせて精液の半分くらいを出してしまった。

京香先輩「うっ、…に、苦いよ…」

「なんで全部飲まなかったんですか」

京香先輩「えっ…?」

「精液は全部飲むのが当たり前なんですよ、はぁ、これは罰ですね」

京香先輩「ば、罰…?や、やめてよ…」

既に涙目だった京香先輩がさらに泣きそうになってた。

俺は京香先輩をそのまま立たせてバックハグのような状態にしてから左で、体を押さえつけて、右手で短パンの中に手を入れて中指でクリがあるであろう位置をグリグリした、湿気か汗か、はたまたは興奮した愛液なのかは知らないが、若干湿っていた。

クリッ

京香先輩「ひゃっ?!や、やめて!そこは!んっ!」

しばらく弄っているとどんどん下着が濡れてくる、これは明らかに愛液だ、下着越しにいじっているのにクチュクチュと音がなり始めた。

「先輩、気持ちいい?」

京香先輩「き、気持ちよくなんか…んっ♡あっ♡!」

時折体をピクピクさせ始めたのでそろそろ限界だろう、俺は下着をずらして一気に指を2本入れた。

トプッ♡♡

京香先輩「ふえっ…?♡」

そして一気にGスポットを攻める。

クチュ♡♡クチュ♡♡クチュ♡♡

京香先輩「あっ♡あっ♡ダメっ、これ、イッ?!♡♡」

ビクビク♡プシュッ♡

京香先輩「あ、あぁ…♡はぁ、はぁ…」

京香先輩は俺の手の中で軽く潮を吹いてイッた

「イッたんですか?」

京香先輩「い、イッてない…から…、はぁ、はぁ」

「じゃあすぐにイカせてあげますよ」

いつの間にかフル回復したちんぽを突き出すと京香先輩は顔を赤らめながらピクつく体を必死引きずって逃げようとした。

京香先輩「そ、それだけはダメッ…!」

頑張っ四つん這いで逃げようとする京香先輩残しを捕まえてズボンとパンツを無理やり脱がす。

京香先輩「お願いやめて!だめっ!」

とろとろと愛液を垂らしながら入口をヒクヒクさせているまんこに説得力は無く、俺は容赦なくちんぽを入れた。

ズプッ♡♡ズプッ♡♡

京香先輩「あっ…♡」

中は狭いけど締まりが良くてすごくあったかかった。

京香先輩「うっ、うっ、…初めてだったのに…ううっ」

京香先輩は泣き始めてしまったが、俺はもう止まれなかった、そのまま京香先輩を潰すように寝バックで犯した。

パンパン♡♡パンパン♡♡パンパン♡♡

京香先輩「うっ、あっ♡なんでっ!おかしいよぉ♡??」

服のないにも手を入れてブラを剥ぎ取り胸を揉みながらさらに突く。

京香先輩「あっ、あっ♡やだっ!♡こんなの気持ちよくなんか…あひっ♡♡?!」

気持ちよくないと言われたことに腹が立ち京香先輩の腰をさらに引き寄せて奥を狙う

どチュッどチュッ♡♡

京香先輩「んんっ♡♡ダメっ、それダメっ!♡やめっ、イクッ、イッちゃう…♡♡!」

ビクビクと中を痙攣させながら京香先輩は達したが、俺はまだ終わってない。

パンパン♡♡パンパン♡♡どチュッどチュッ

京香先輩「ひゃうんっ?!♡♡だ、ダメっ今イッたばっかだからっ♡いやっ!こんなのまた、イクッイクッ、イグッ?!♡♡」

またしても京香先輩はさっきよりも激しく痙攣しながらいった。

京香先輩「こ、こんなのおかしく、なる…♡」

さらに向きを変えて正常位で突く、俺もそろそろ限界なのでラストスパートをかける。

パンパン♡♡パンパン♡♡パンパン♡♡

「京香先輩!気持ちいいですか!」

京香先輩「きもぢいっ♡きもぢいからっ!♡♡認めるからッ♡♡もうやめっ♡♡いきたくないっ!!♡♡」

「えっち好き?」

京香先輩「すきっすきっ♡ア゙ーいくっいくっ♡♡」

「これからも俺の性処理してくださいね!」

京香先輩「し、しますぅ…♡ああ♡♡」

チュッ♡♡ジュルジュル♡♡

京香先輩の唇を奪い唾液を流し込む

京香先輩「チュッ♡♡ジュルジュル♡♡ぷはっ♡いくっいくっ♡♡おっ?!♡」

パンパン♡♡パンパン♡♡どチュッ♡♡

ドピュドピュドピュドピュドピュ♡♡

京香先輩を抱きしめながら1番奥に射精した。

長い余韻の後、俺はゆっくり京香先輩からちんぽを引き抜いた。

京香先輩はまだ体をピクピクさせていた。

「大丈夫ですか先輩?」

京香先輩「ばかっ、大丈夫なわけ…はぁ、はぁ…」

京香先輩の痙攣が収まってから服を着させて上げて迎えが来たのでその後はお互いに帰宅した。

憧れの先輩を抱けて最高の思い出になった。

ちゃんと写真も撮ったので次は何をしようかな。

京香先輩は押し弱い♡

人気が出たら続き書きます。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:56人
文章が上手
投票:24人
続編希望
投票:78人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:10人
合計 213ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]