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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】清純系な後輩を徹底的焦らして、身体中の性感帯を刺激した話(1/2ページ目)

投稿:2021-05-05 00:25:29

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本文(1/2ページ目)

ヒロさん◆QHeXJkU(東京都/20代)
前回の話

初投稿です。宜しく御願いします。私=ヒロ(仮名)28歳男性180cmの標準体型紗理那(仮名)26歳女性身長150cmの見た目大人しめの清純系。顔が女子バレーの古賀紗理那選手に似ているので、仮に紗理那とします。私と紗理那の出会いは大学時代の飲食店のアルバイト先。…

沢山の続編希望有難うございます。嬉しいです。

今回からやっと紗理那に触れます笑。

そして今回は長編です。

前回の話がまだという方は、是非そちらから読んでみてください。

登場人物

私=ヒロ(仮名)28歳男性

180cmの標準体型

紗理那(仮名)26歳女性

身長150cmの見た目大人しめの清純系。

顔が女子バレーの古賀紗理那選手に似ているので、仮に紗理那とします。

前回は書き忘れましたが、胸は推定Cカップです。

話は前回BARでの1件があってから1週間後、私は紗理那をさらに虐める為に連絡を取りました。

「紗理那、先週は有難う。楽しかったね」

紗理那「ヒロさん、お疲れ様です。有難うございました。」

「あの時預かった下着、たぶん高価でいいやつだよね?返したいんだけど、時間作れないかな?」

紗理那「…はい、有難うございます。今週の土日なら時間空いてます」

「なら土曜日に会おう。集合は18時に○○駅近くのファミレスで。場所わかる?」

紗理那「分かります」

「一応日曜日の午前中も空けといてね。あと服装のリクエストしていい?白のシャツにスカートで来てくれない?」

紗理那「…わかりました」

「楽しみにしてるよ」

きっと紗理那にも伝わったであろう。土曜日は食事だけで紗理那を返すつもりはなく、朝までたっぷり虐めるつもりだ。勿論紗理那が大好きな露出も含めて。

そして土曜日の18時、時間きっかりに紗理那は来た。

紗理那「すみません、お待たせしました」

「いや、ちょうど来たとこだよ。入ろうか」

紗理那は私のリクエスト通り、白のシャツとベージュのスカートを着てきた。

私達は店内に入り適当に注文を済ませた。紗理那とは仕事の事やプライベートの事など、至って普通の時間を楽しんだ。会話している紗理那は至って普通で、笑顔も見られた。

ただそんな中でも私の頭は、これから紗理那への凌辱計画でいっぱいだった。

食事を済ませたあと、紗理那に小さな紙袋にいれた下着を返しながら言った。

「紗理那、これこないだの。返すね」

紗理那「…有難うございます」

うつむき加減になりながら受け取る紗理那。

「じゃあさ、次はここで脱いでみよっか。下着返した代わりに今着てるやつを頂戴」

紗理那「…はい」

言われると覚悟していたのだろう。それとも単純な露出癖が強い子なのか…?

いずれにせよ、従順な子だ。可愛い。

周りを気にしながらスカートに手を入れ、暫くした後に手の中に小さく纏めた赤の下着を私に手渡してきた。ここでは何もしなかった。なんて紳士な私。

「有難う。2回目は慣れたもんだね笑」

紗理那「…いや、別に…」

「じゃあついでにブラも渡して」

紗理那「え…?本気ですか…?」

「うん」

ブラまで渡せと言われるとは思わなかったのだろう。紗理那は頬を赤く染めながら、だがそれでも従った。紗理那は白シャツ、それもノースリーブシャツを着ていた。これならブラ紐もシャツの袖から抜き取り易い。

紗理那は周りの目を気にしつつ、手を後ろに回してホックを外す。誰も見ていない隙に右手、左手とブラ紐を腕から抜き取り、シャツの中に手を入れてブラを器用に抜き取った。

紗理那「…脱ぎました。恥ずかしいです」

私を直視しないまま、両手で隠しながらブラを手渡す紗理那。

「有難う。さすが乳首も立てて変態だね」

紗理那「…!」

咄嗟に両手を組み、自分の乳首を隠した。シャツ姿なのでさっきは乳首がくっきりと浮き出ていた。ただ黒のインナーを来ており色までは透けない。無念。

「この後まだ時間あるよね?ホテル行こっか」

紗理那「…はい。」

こちらも覚悟していたのだろう。躊躇いながらも拒否はしない。

「お金渡すから会計お願いしていい?あ、あとその前に両手を合わせて前に出して?」

紗理那「両手ですか?こう、ですか?」

頂きます、の手のまま私の方へ手を差し出す。

「そうそう。ちょっと待っててね…ガサゴソ」

紗理那「はい…、え、ちょっと何してるんですか??」

私は予め用意していた釣り用の透明の糸で、紗理那の両小指を結んだ。鬱血しない程度に、だが自力で外せない様にしっかりと結んだ。

紗理那「外してください!これじゃ両手使えません!」

「小指はくっついてるけど、親指は離れてるから手は開けるでしょ?これならお会計も出来るじゃん。はい、2000円」

紗理那は両手を拘束された状態となった。ただ小指しか固定されていない為、手を開いたりそれ以外の指を使う事は可能だった。

「早くしないと先行くよ。あ、さっき返した下着の紙袋と紗理那の鞄は俺が持っとくから」

紗理那「ち、ちょっと待ってください!」

私の後を追い、慌てて立ち上がる紗理那。

レジはファミリーや学生達で混んでいた。やっと私達の会計が回っていた時、後ろには既に数組が待っていた。

店員(男)「お会計は1630円です」

紗理那「…これでお願いします」

不自由な両手で2000円を支払う紗理那を、私は後ろから見ていた。店員は多忙だからか、特に何も気付いていない様だった。

店員(男)「370円とレシートのお返しです」

紗理那「有難うございます」

トレイに置かれた370円の小銭を、ぎこちない手つきで拾う。それもそのはず、小指を固定された状況だと明らかに不自然な手つきになってしまう。流石に店員も気づいたようだ。

そして店員がふっと紗理那の顔を見た途端、私は後ろから紗理那の白シャツをピンと張るように引っ張った。

紗理那「やん…っ!」

思わず声を出してしまった紗理那。白シャツを引っ張られ、乳首が強調されている。店員の視線も釘付けだ。

必死で手で隠そうとするも、小銭も集めないといけないので焦りに焦る紗理那。

耳まで真っ赤になるのを見て、私は大変満足した気持ちになった。

店員(男)「…あ、有難うございましたぁ」

不審な目線で見送られながら、私と紗理那は店を出た。

「会計ありがとね。どうだった、また人に見られた感想は?」

紗理那は小指を固定されたまま、両手で胸を隠しながら答えた。

紗理那「…恥ずかし過ぎます。もうこのファミレスには来れません」

その後私達は近くのラブホテルに入った。空いていた部屋は、白を貴重とした綺麗で広い部屋だった。小指の糸を切って外してやり、私達は別々に、まずは私が、続いて紗理那がシャワーを浴びた。

私はシャワーから出た後、備え付けのガウンを着てベットに腰掛けた。

シャワーから出てきた紗理那は、私に下着を手渡していたため、バスタオル1枚を纏っていた。(紗理那用のガウンは予め隠しておいた笑)

「じゃあ、準備はいい…?」

私は部屋の明かりを最大限明るくしながら聞いた。

紗理那「あ、明るすぎます…暗くしてください」

「…。」

紗理那「…わかりました。や、優しくお願いしますね」

「じゃあまずはバスタオルを外して、身体を見せて」

私は紗理那に命じた。

紗理那は恥ずかしがりながらも素直にバスタオルを外した。初めて見る紗理那の身体はとても美しかった。小柄で引き締まった身体をしており、推定Cカップの乳房は垂れることなく、また乳首はツンと上を向いていた。美しくくびれている腰や、細過ぎず太過ぎずな太ももなど、私は全身を視姦した。特に下部の茂みは薄く整えてあり、私が一番好きな状態だった。

「紗理那、本当に綺麗だよ」

紗理那「恥ずかしいです…、明るいのであまり見ないでください」

「じゃあ次は手を両手に上げて」

紗理那「はい…。こ、こうですか…」

恥ずかしがりながらも、両手を上にあげる紗理那。腋フェチの私には堪らない格好だ。脱毛しているのか大変綺麗に処理されていた。私は立ち上がって紗理那の腋をねっとりと見つめる。

「綺麗な腋だね。俺、腋フェチだからすごく興奮するよ」

紗理那「やん…恥ずかしいです…」

私を直視出来ず、頬を赤らめる様子はやはり可愛い。紗理那の周りをゆっくりと周りながらじっくりと視姦した。

「じゃあ次はベットに座って、脚を広げて」

紗理那「…はい」

従順な紗理那は、ベットに座り指示通り脚を広げた。尻をつけてM字開脚しているような状態だ。堂々と晒された紗理那の秘部は美しかった。

紗理那「…ホントに恥ずかしいです…。せめてもう少し暗くしてください、お願いします…」

「…」

薄い茂みの下に隠されていた紗理那の秘部は桃色をしており、綺麗だった。割れ目からは、うっすらと愛液が垂れていた。見たところはまだ経験の少ない女性器だ。

ただそんな中でも、クリトリスだけはふっくらしており、所狭しと皮をはみ出て顔を出していた。

「紗理那のおまんこ、めちゃくちゃ綺麗だよ。でも紗理那さ、クリトリスでオナニーしてるよね」

紗理那「…し、してません」

「こんなにクリ大きく育てといて、そんな訳ないでしょ?それとも俺に嘘つくの?」

紗理那「…すみません。ほんとにたまに、です…」

「また嘘ついた。こんな大きくしといてそんな訳ないよね」

紗理那「……。し、仕事早い日は大体毎日…。どうしても、どうしても身体が疼いてしまって…」

この変態め。

私はそんな変態でドMな紗理那を徹底的に虐めたくなった。今日はフルコースで泣き喚くまで責めてやろう、そう思った。

「紗理那、ゲームやろっか」

紗理那「ゲーム…ですか?」

「そう。名付けてお仕置きゲーム」

私は開脚していた紗理那を仰向けにベッドに寝かせた。ベットには紗理那が頭を乗せている枕以外何も無い。勿論紗理那は全裸だ。

「枕の右上と左上を、それぞれ右手と左手で掴んで。掴んだ状態で肘をベッドに付けて」

紗理那「こう、ですか?」

「そう。そのまま両足も伸ばしたまま開いて」

言われた通りにする紗理那。両手を上げて腋晒されている。(イメージは芸人ペナルティワッキーが男性ホルモン受信中のギャグやってるみたいな感じ。例えがシュールですみません笑)両足もピンと伸ばしたまま30度程開かれている。

「このまま両手を離したり、肘をベッドから浮かせたらダメ。足を閉じて右足と左足が触れてもダメだよ」

紗理那「…は、はい」

「例えばこんな風に…いきなり触られても手を離したりしちゃダメ」

紗理那「ひゃん!」

いきなり左腋下を撫でられ、思わず枕を掴んでいた左手が離れ肘も浮いてしまう紗理那。敏感だな、コイツ。

「こらこら。どんなに触られても離したり浮かせないように。分かったね?」

紗理那「…はい」

「じゃあゲームのルールを説明するね。制限時間は2時間。俺がいまから紗理那の身体に触る。手を離す、肘を浮かす、右足と左足が触れる、これを合計3回やってしまったら紗理那の負け。お仕置きを1つするよ。

代わりに2回以内に耐え切ったら紗理那の勝ち。預かった下着は今度会う時返すつもりだったけど今日返す」

紗理那「分かりましたが、2時間…ですか…?」

「あ、短かった?」

紗理那「あっ、いえ…わかりました」

これは私がよくやる、拘束具を使わない拘束プレイだ。物理的には拘束されていないが、離さないで動かさないでと命じられているので、拘束しているのと同じ様なプレイが楽しめる。

更に重要なのは、「心も拘束している」という事。その気になれば手も足も自由に動かせるのに、自分自身の意思で動かないようにしている。それは自身の心を拘束しているような状態だ。

Mっ気のある女の子には(きっと男の子にも)かなり効くので、読者の皆様にも是非一度試して見て欲しい。

そして私にとってはほぼほぼメリットしかないお仕置きゲームだが、紗理那は深く考える事が出来なくなっていたのか、そのまま受け入れた。

「ホントだったら目隠ししたいけど、今日初めてだからそれは無しにするね」

紗理那「…はい」

「声はどれだけ出してもいいからね。じゃあスタート」

こうしてお仕置きゲームは始まった。

両手を上にあげ両足は開いたまま動けない紗理那。私はガウンを着たままベッドにあがり、そんな紗理那を上から見下ろす。恥ずかしい紗理那は目線を逸らすが、顎を持って目線を合わせる。そのままじっと、見つめる。既に頬は赤く染まっているが、眼まで潤んできた。

まずは顔から責める。目を見ながら頬に手を添え、ゆっくりと撫でる。そのまま耳へ。耳の縁、耳たぶ、耳の穴を時間をかけてなぞっていく。途中で紗理那が目線をそらす度、顎を持って目線を合わさせる。そしてゆっくり、なぞる。耳の後はうなじ、首筋、鎖骨周り…

紗理那「……はぁん……ぁっ…」

紗理那の息が荒くなってきた。決して目線は外させない。紗理那の肌はすべすべしており触っていて気持ちいい。私も興奮してきた。

鎖骨周りをゆっくりとなぞりあげた後は、腕を責める。手の甲から肘にかけて、腕をゆっくりとなぞる。

紗理那「あっ…。…はぁはぁ。……やんっ」

腕の内側は、意外と性感帯になりうる場所だ。白くて細い腕をゆっくりゆっくりとなぞる度に、紗理那は少しずつ身体を震わせた。腕の内側を中心に手の甲〜肩までを、私はゆっくりと10往復した。

えらくゆっくりだなぁ、と思われる読者の方もいるかもしれないが、これこそが私の得意とする焦らしプレイだ。身体全身を隈無くゆっくりと触り尽くす事で、感度を何倍にも跳ね上げることができる。

腕の愛撫が終わり、次は腋〜脇腹だ。ここは性感帯な女性が非常に多い。初めは擽ったいだけかもしれないが、時間をかけて開発する事で殆どの場合で性感帯になりうる。

紗理那「…あんっ!」

両脇下を優しく触られた紗理那は、思わず声を上げて身を捩らせた。開発するまでもなく、性感帯なようだ。

「紗理那、腋弱いの?」

紗理那「…いままであまり触られた事がないので…ぁん!」

私は腋をサワサワ擽った後、そのまま脇腹までゆっくり手を進めた。あくまで手つきは優しく触れる程度で、ゆっくりじっくりと。

紗理那「…はぁはぁ…んんっ!」

焦れったいのか、苦しそうな表情をする紗理那。その顔を見て、笑う私。

腋から脇腹にかけては約30往復程して徹底的に虐めた。紗理那はかなり敏感になっているようだ。

さて、次はいよいよお待ちかね、おっぱいだ。小ぶりで可愛いおっぱいを徹底的に虐めるとしよう。

まずは乳房を円状にサワサワと撫でる。膨らみの立ち上がり部分をまわり撫でるようなイメージだ。この時は決して乳首には触れない。

紗理那「…うぅっ…はぁ…」

基本的に乳房自体は性感帯ではないが、この様に触られると焦れったい気持ちが膨れ上がってくる(らしい)。まずは乳房責めで意識をトロトロにしよう。円状の愛撫を10分ほど続けた。

紗理那「…はぁ…はぁ…」

紗理那は息遣いが荒くなり、全体的に身体も火照っている。だがまだ手や肘は離れていない。頑張っている様だ。その調子で頑張ってほしい。

乳房を十分責めた後、次はいよいよ乳首と乳輪だ。紗理那の乳輪は500円玉程の大きさで色素が薄いピンク色、そこに大豆サイズの乳首がツンと立っている。

まずは徹底的な乳輪責めからだ。この責めは本当に地獄との事。

私は左右の乳輪にそれぞれ人差し指を添えた。そして乳首には一切触れずに乳輪をクルクルと撫でる。

紗理那「…はぁ…あぁっ…ふぅ…んっ」

この乳輪責めは究極の焦らしプレイであり、続けていると乳首を触ってくれと懇願される事がよくある。紗理那も早速苦しそうだ。

「紗理那、苦しそうだね。どうしたの?」

紗理那「…も、もどかしくて…あぁ…」

「どこ触って欲しいの」

紗理那「…ち、乳首を触ってください」

「まだダメだよ笑」

楽しい。楽しすぎる。

もっと虐める事にした。

「紗理那、1から10の中で好きな数字教えて」

紗理那「…す、数字ですか…あっ…な、7です」

「おっけー。じゃあ70周クルクルするね」

紗理那「えっ!ちょ、ちょっと待ってください…あぁん!…」

私はゆっくりと乳輪を回し撫でながら、ゆっくりと数え始めた。

「1、2、3、4、5、6…」

紗理那「…はぁはぁ…お願いです、70周は無理です…あぁん」

「そんなこと言ったって紗理那が自分で言ったんでしょ?1って答えとけば10周で済んだのに残念だね。7、8、…」

紗理那「だって…あぁぁ…ふぅ…あぁん!」

泣きだしそうに悶える紗理那。でも手は離れてない。偉いぞ。

それからゆっくりと数が増えていった。

「67、68、69、…70。はい、よく頑張ったね、紗理那」

紗理那「…はぁはぁ…はぁはぁ…」

本当に苦しそうで良い表情をしている。ホントによく頑張ったと思う。可愛い子だ。だがまだまだこれから。

「じゃあ逆回りね。あと半分、頑張って!」

紗理那「えっ!ちょ、ちょっと待ってください…!!無理です!」

「本気だよ笑」

紗理那「そんな…」

今にも泣きだしそうな紗理那。

「じゃあ改めて1から10の中から好きな数字選んで?」

紗理那「い、いちです!1でお願いします!」

「おっけー。じゃあ逆回りは100回ね。また7を選んだら700回にするとこだったよ。良かったね笑」

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