体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】僕の彼女がチャラ男として有名な会社の先輩に寝取られた
投稿:2025-09-04 21:00:53
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やっと気持ちの整理が出来てきたので、最近の夏に起きたことを書いていきます。
今年の夏のある日、残業を終え、重たい鞄を肩にかけながら僕は玄関のドアを開けた。
ここは僕の部屋だが、半同棲状態の彼女と二人の生活が中心になっている。そのうち結婚したいなと考えていた、とても可愛い彼女だ。
ここで登場人物の紹介。名前は全て仮名です。
僕:じゅん(26)
普通の社会人。自分で言うのもなんだが、真面目な性格。会社の成績は中の上というような感じ。身長170cm、体重64kg。どこにでもいそうな顔と言われたことがある。
彼女:はる(26)
僕と同じ会社で働いている同期。会社の新人研修で知り合い、僕からのアプローチで交際に至った。会社では一部の人を除いて公言はしていない。
とても可愛くて、清楚で愛嬌がある。身長155cm、Dカップ。腰回りが細いので、胸がさらに大きく見える。タイトな服と膝上くらいのスカートが好きで、会社でもよく着ている。周りの男性からは結構ジロジロ見られているんじゃないかと思います。たまに痴漢に触られると言っていました。
会社でも、事情を知らない人から言い寄られるらしくて、僕は心配していた。仕事終わりに帰れば、温かい灯りと、彼女の「おかえり」が待っているはずだった。
「……ただいま〜」
靴を脱ぎながら声をかけるが、返事はなかった。灯りはついているのに、リビングからテレビの音も料理をしている音も聞こえてこない。
(寝てるのか……?)
けれど、妙な胸騒ぎがした。廊下をそっと進むと、寝室の方から、何やら声が漏れ聞こえてきた。
「んっ……あっ……やっ……」
僕の足は止まり、ドアにそっと耳を当てた。
「これは……はるの声、だよな?」
でも普段、僕とエッチしているときにこんな声は出さない。いつも気を遣って小さく吐息を漏らす程度で、こんな甘く乱れた声を聞いたことは一度もない。
心臓の鼓動が速くなってきた。嫌な予感が頭の中を駆け巡っていく。僕は息を潜め、寝室のわずかに開いたドアの隙間から、中を覗きこんだ。そして、信じられない光景を目にした。
僕とはるがいつも一緒に寝ているベッドの上には、乱れたスカートを脱がされ、下着もなく、白い肌をさらけ出して仰向けにされたはるがいた。
長い黒髪がシーツに広がり、女優のように整った顔が赤く染まっている。
いつも僕だけが見ている、細く整ったはるの身体の上に覆いかぶさり、腰を激しく打ち付けている男はたくみ先輩だった。
たくみ先輩(27):身長180cm。顔はそこそこイケメンで、雰囲気だけみたら、結構モテると思う。体はガッチリとしていて、肌は程よく焼けている。ただ、会社の男性社員の間で「女たらし」と有名なチャラ男。学生時代から結構な女性を喰ってきていると噂で聞いたことがあった。ワンナイトやセフレの経験はたくさんあるらしい。
「んっ……あっ……やっ……やめ……っ」
「なにがやめだよ……声は正直だな。こんなに濡らして、アイツのじゃ満足できねえんだろ?」
「ちがっ……そんな、こと……っ…あっ…」
はるの細い腕がたくみの肩を押すが、その力は弱々しく、腰は逆に跳ね上がり、突き上げを受け止めていた。
「んっ……だ、だめ……っ、こんなこと…っ……ばれちゃ……じゅんに……っ」
「はは、心配すんな。アイツは今ごろ残業だろ?それより……お前の中、きつすぎて抜けらんねぇわ、気持ち良すぎる…」
「だ、めっ……あっ……あぁ……!」
ベッドが軋み、はるの胸が上下に弾んだ。
僕が知るはるは、いつもニコニコしていて、ちょっとツンとした顔を見せることもある清楚な女性だ。でも今、僕の目の前にいるのは、肉棒の快感で喘ぎ、涙を浮かべ、オスに支配されているメスの姿だった。
僕の手が震えていた。信じられない……でも、目の前の現実を直視してしまっている。ポケットからスマホを取り出し、思わず録画ボタンを押していた。
(残しておかないと……これが現実だって……僕が見たものだって……)
自分の心が壊れてしまいそうだったが、何とか録画をした。画面越しに改めて二人を見ると、たくみの長身がはるの小柄な身体を正常位で覆い尽くしていた。結合部は見えにくいが、グチュグチュと音を立てているのははっきり聞こえた。
はるは必死に顔を背けているが、時折漏れる喘ぎ声は甘く、たまに高い嬌声を上げていた。それらは僕には聞いたことのない音色だった。
「やっ……いや、そんな深く……っ」
「ほら、奥……突かれると、もうガマンできねえんだろ?」
「ちがっ……!わ、わたし……じゅんが……っ……!」
「アイツの名前、ここで言うのかよ…可愛いな……っ…絶対堕としてやるからなっ…」
パンパンパンパンと、たくみの腰が強く押し込まれ、はるの脚がぴんと伸びた。白い太ももが震え、爪先まで反り返る。
「やっ……あっ……だめ、だめぇ……っ!」
「お前、今イったろ?中でギュウって締めつけておいて……俺のデカさ、堪能してんじゃねえか」
「っ……あぁぁ……!」
その瞬間、はるの背中が大きく弓なりに反り返り、絶頂に達した。小さな悲鳴と共に、涙が頬を伝う。細い身体をビクビクと揺らし、快感を受け止めていた。
僕は画面を見つめながら、胃の奥がぐるぐると渦巻くのを感じた。はるは僕との行為では絶対にイったことがない。それなのに、今は別の男に抱かれて、僕の知らない恍惚とした表情で達している。
「……はぁ、やっぱはるの身体は最高だな。お前、アイツにこんな顔見せてねえだろ?」
「ちが……っ、わたし……っ……っ」
「素直になれよ。アイツじゃお前をイかせらんねぇんだろ?」
「そ、そんなこと……っ……あっあっ…」
否定の言葉は弱々しく、震えていた。はるの目は涙で滲んでいるのに、その身体は先輩の動きに逆らえず、シーツを握りしめて甘い声を漏らし続ける。
(やめろ……やめてくれ……)
心の中で叫んでも、現実は変わらない。彼女の淫らな声が、スマホを通して残酷に記録されていく。
「はぁっ……んっ……やっ……そんな……」
「お前の中、ほんとヤバいな……俺のモノ欲しがってるみたいに締めてくるじゃん」
「ちがっ……そんな、こと……っ……」
はるは必死に否定するけれど、その声は甘く震えていて、もはや拒んでいるようには聞こえなかった。頭の横でシーツを握り、細い身体の割に大きくて柔らかい胸が強調されていた。脚は大きく開かされて、たくみのモノを離さないようにガッチリ受け止めている。
ベッドが何度も軋み、打ち付けるたびに、ぴちゃっ、ぬちゃっと生々しい音が部屋に響いた。それは僕がはるとするときには絶対に聞いたことのない、いやらしい音だった。
「んっ……あぁっ……やめ……、ほんとに……っ」
「ほんとに嫌なら、こんなに濡れねぇよ。……わかってんだろ?」
「っ……だめ、だめぇ……っ!」
たくみがはるの膣奥まで突くと、はるは再び絶頂に襲われた。身体をビクビクさせて、ハアハアと肩で息をしていた。
それをスマホ越しに見てしまい、僕の心臓が冷たく締めつけられる。
(はる……どうして……)
たくみがゆっくりとちんこを引き抜いた。スローモーションのように、抜いてる途中でもまだ出てくるように感じられた。全て引き抜いたたくみのちんこを見ると、僕とは比べものにならないくらいの巨大砲だ。全長20cmはあろうかと思えるそのモノは、はるの膣内に入りきるとは思えないくらいの衝撃があった。
(何だよ……あの、人のモノとは思えないサイズは……)
はるの膣内から出てきたたくみのモノには、ちゃんとゴムがつけられていたが、はるの秘部から伸びた透明な糸がべっとりとついていた。
「なぁ……はる。ゴム、いらねぇよな?」
「っ……生はだめ、それは……絶対……」
「はは、アイツにはナイショにしてやるから。……な?どうせバレやしねぇって」
たくみは自分のモノに手をかけ、コンドームを一気に取り、バックの体勢にさせたはるの秘部にグチュグチュと押しつけた。
「やっ……っ、ほんとに、生はだめ……っ」
必死に首を横に振るはるだが、その声は小さくて、弱々しかった。はるの腰は、たくみのモノを待ち望んでいるように見えた。
たくみは自分のモノをつかみ、一気にはるの膣奥まで挿入した。
「んっ……はぁ……たくみのちんぽ、熱すぎ……っ」
「ほら……奥まで欲しがってんだろ?」
「ちがっ……っ、だめっ、あっ……!」
たくみははるの後ろから強い突き上げをすると、はるの声が裏返る。爪先が震え、太ももがピクピクと痙攣する。彼女から、切なく甘い声が何度も溢れていった。僕がいくら抱いても、一度も見られなかった表情。はるは今、快楽に溺れている。
「はぁ……お前、マジでエロいな。……アイツじゃ満足できねぇわけだ」
「っ……そんな……こと……っ」
「素直に言えよ。アイツより、俺の方がいいだろ?」
「……っ……」
はるは答えなかった。けれど、その沈黙と頬を赤く染めた表情は、僕には何より肯定に見えた。
「ほら、奥で感じてんの隠せてねぇぞ……っ」
「やっ……あぁぁっ……!」
たくみがさらに深く激しくバックで突くと、はるの体がびくびくと跳ねる。はるは快楽から逃れようと、必死に腰を逃がそうとするが押さえつけられ、逆らえず絶頂へと追い込まれていた。
「んっ……いや……だめ、だめだめ…ほんとに……イく、イっちゃ……っ」
「イけよ。アイツじゃ味わえねぇ絶頂、俺がまた教えてやる!」
「っ……あぁぁぁぁぁっ……!」
ベッドに爪を立て、涙を流しながら、はるは大きく絶頂した。全身が小刻みに痙攣し、喘ぎ声が途切れ途切れに漏れる。
たくみもそろそろ限界が近いようで、ラストスパートの腰振りをしていた。
「……やべぇ、もう出る……っ…このまま中に出すぞ…」
「っ……だ、だめっ、中は……だめ……っ」
「ははっ、こんなに締めてグチュグチュで精子欲しがっておいて、今さら拒否かよ」
「ほんとに……っ……妊娠……したら……」
「大丈夫だよ…どうせアイツの子どもってことにすりゃいいだろ?」
「……っ……やっ……だめぇ……っ」
たくみの腰がさらに加速する。はるは涙を浮かべて首を振るけど、その身体は完全に受け入れてしまっていた。僕にはない、大きさと強さを奥まで感じて、逃げられなくなっている。
「……あっ……だめ、ほんとに……っ」
「イくぞ……っ、中で……っ」
「いやぁっ……あぁぁぁぁ……っ!」
たくみが腰を深く突き込むと同時に、はるの身体が大きく跳ねた。低い唸り声と共に、たくみは彼女の膣奥へ白濁液をドクドクと吐き出していく。
「んっ……あぁ……っ……」
「はぁ……中、気持ちよすぎ……っ」
はるは震える手でシーツを握りしめ、人生で初めての大量中出しを受け止めていた。浮気ちんぽで何度も絶頂に至り、恥ずかしさと快楽で顔は真っ赤になっていた。
僕は扉の陰で、録画し続けていた。
画面の中では、僕の彼女が他の男に中出しされ、喘ぎ、乱れ、堕ちていった。
頭では最悪だ、と叫んでいるのに、指先は震えながらもしっかりとスマホを握り、映像を残し続けていた。吐き気と同時に、どうしようもない昂ぶりが腹の底から込み上げてきていた。
こうして僕は、彼女の裏切りを最初に知った夜、絶望と興奮を同時に刻み込む映像を手に入れてしまった。
お読みいただきありがとうございました。もしかしたら続くかもしれません。
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]やられている所に、踏み込んで行かないのかなー?。
0
返信
2025-09-06 05:40:44
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きお願いします!
1
返信
2025-09-06 03:44:45
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]また興奮して寝取らせる系でしょうか?
1
返信
2025-09-05 01:47:09
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(2020年05月28日)
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