体験談(約 4 分で読了)
今日、職場の母親の年齢事務員が、僕の奴隷になります。
投稿:2025-08-18 21:27:55
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僕は職場に彼女がいます。28歳の僕は仕事が忙しく彼女を作っても、時間がなく彼女が出来ずに、寂しかったです。そんな時、46歳の小柄な由佳さんと言う社員の女性と付き合える事になりました。通勤の時、何度か見掛けたので僕の家の近くだと思ってました。忘年会の帰り何時も行く2次会は断り帰ってると…
翌週事務所に行くと、何時もの事務員として働く由佳が居てます。「気持ちいいのが好き。」#ピンク彼女の仕事をしてる姿を見てると同じ、女性の口から発せられたと思えないです。僕の前でオナニをし、口に咥え飲み干し舌で僕の陰茎についてる精子を拭い、口の周りに精子をつけた由佳を思い出します。数日経…
約束の土曜日の朝、僕の部屋のインターホンが鳴り、モニターに事務員の由佳が写っています。
母親に近い女にこんなに僕が、トキめいて由香を部屋に招きました。
「せっかくの休みに時間作ってくれて有り難う。私、こんなにドキドキしてる。胸触って。」
僕の手を取り貧乳の胸に手を当てられました。
2人で会うのは今日で3回目。
彼女から、土曜日は朝から私を好きにしていいと話し、来たので遠慮はいらないと思いますが、改めてこんな明るい時間での2人はドキドキします。
昨日から、じっくり考えてます。
ワンルームの部屋のベッドに腰掛け、用意したコーヒーをテーブルに置きました。
彼女のコーヒーには、媚薬を入れました。
このまま夜まで、僕から離れないようにと思い学生時代一度彼女に使った余りを使いました。
「由香さん本当に寂しいんですね。僕は、今日来ないかと思ってました。ブラウスとGパン脱いで貰っていい?」
由佳さんは、立ち上がり脱ぎ下着姿で横に座りました。
「健君のしたい事して。若い彼氏に満足して貰いたいから。何をされても嫌がらない。」
僕が由香の手のひらを握り摩ると、媚薬のせいで感じ出してます。
受け口の唇が少し開き、
「アーフー」
大きな息をし、ベットに寝転ぶので、パンティの上から摩ると、目を瞑りピクピクと瞬きをしながら、身体をくねらしてます。
僕は、ベッドの下に用意したロープで、由佳の手を頭の上で縛り、もう一つのロープで足首を黙って縛りました。
下着は、真っ赤な上下を履いてるので、パンティを太腿までずらすと、陰毛が剃られていました。
「自分でしたのか?こんな姿で仕事に来てるのか?」
「健君によく見て欲しいから剃りました。」
捲れ上がった太い襞を指で広げると、透明の液体が奥から湧き出てます。
襞の上の方に突起した膨らみがあるので、指で摘み何度も上に擦り上げると、由佳の口から
「もっとして。そこが気持ちいいの。」
手を後ろに回し、ブラを外すと隙間から乳首が見えたので、覆い被さり口に含み吸い付き、歯をたてると
「ハアハアいいもっと強くして。由佳の乳首強く噛んで、痛いのが好きなの。健君の舐め方凄くいい。感じる。」
乳首を虐めながら、突起してるクリトリスを撫でると、お尻を上下に振りながら悶え喘いでいます。
「こんなんで終わらないよ。まだ始まったばかりなのに。変態由佳だな。」
割れ目の襞を大きく開くと淫液が流れ出ました。
「オシッコか?潮を吹いたのか?由佳は凄く感じやすいんだね。今日は、夜まで逝かし続けるからな。」
「こんなにして貰えるなんて嬉しい。今日の私おかしくなりそう。アッアアアア。変な女と思わないで。健君特別。」
僕は、蝋燭に火をつけると、由香の乳首、おへそ、割れ目付近に蝋を垂らすと、芋虫のように身体をくねらせ
「熱い、熱い、辞めてー。」
「何をしてもいいって言うただろ!」
ベッド下から、電マを取り出し閉じた太腿の間に挟むと、隣りの部屋に聞こえるような声で喘いでます。
僕は、足首のロープを外し、浴室に連れて行きお尻を突き出させ、アナルにソープをつけ指を入れ綺麗に洗ってあげました。
「生理の時も僕を満足させれるように、穴を広げてやるからな。」
指を入れるとスッと入ったので
「ここを使ってたのか?淫乱女。」
「はい。経験はあります。」
「こんな簡単に指が入るのは、旦那と別れた後も男がいてたんだな。今もいてるのか!」
「もう別れました。」
由香のアナルは、指が2本入ったのを見て、僕は興奮し後方から腰を持ち開いたアナルに腰を打ちつけると入りました。
僕は初めての経験でわからず、根元まで押し込むと
「ウワアー避ける、お尻が避ける。」
僕は何度も腰を振り続け、中に出しました。
「アッーアッーこんなの初めて。気持ちいい、もっとして、もっとして。」
割れ目から淫液が流れ出してます。
「今日は、もっと苛めて下さい。」
浴室で座り込みながら割れ目から流れ出したまま動かなくなりました。
「汚い女だな、バルコニーで皆んなに晒してやる。」
「辞めて、それだけは辞めて。」
サッシの前で抵抗するので
「僕の小便を飲めば許してやる。」
バルコニーで咥え口からは溢れ漏らしましたが、飲んだので部屋に戻してやりました。
僕はベッドに座り、由香を跪かせ正座をさし、手はロープで縛ってままなので、ノーハンドで咥えたまま頭を振り続けさせました。
残ってるコーヒーを時折り口移しで飲ませると、激しく頭を揺すってくれます。
お昼になり、近くのコンビニに薄いテイシャツだけを着て買い物に行くように言うと
「あのコンビニには、息子の友達が働いてるので許して下さい。お願いします。笑い者になってしまいます。」
「恥ずかしいのか?帽子貸してやるから被って、マスクして行け。」
由佳は、最後は涙を見せながらコンビニに行きました。
僕は、バルコニーから店に入るのを確認して部屋に入り、帰りを待ちました。
「これから奴隷として、もっと教育してやるからな。」
と話しながら、股間を触るとヌルヌルした淫液が生地の上から滲み出ています。
由佳がトイレに行くと言うので、浴室のバケツにやるように言うと、僕の方を向いて、割れ目を広げ
「これでいいですか?変態由佳を見て下さい。」
話すと同時にバケツにしてます。
部屋の中では、僕のを咥え続け口のまわりには精液と涎がついたまま頭を動かしています。
表を見ると暗くなってると思った頃、由香の息子から携帯がなりました。
由佳が話しをし出すと、僕の指がアナルと割れ目に刺さり動かすと、我慢しながら話してます。
話の様子から、早く帰って来いと言われてるようです。
今日は、まだ帰れないと言いながら、喘ぎ声を出してしまいました。
慌てて電話を由香は切ったので、
「由香のアナルを使ってたのは、息子か?」
と尋ねると、泣き出しました。
僕は、由香のお尻に連絡先と書き電話番号を書いて自宅に帰らせました。
このままで帰るように、家を追い出しました。
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