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【評価が高め】同僚女性の弱みを握っていやらしい事をする話③(1/2ページ目)

投稿:2025-08-11 07:09:17

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JBeZJxE
最初の話

僕と三井彩香の話をしようと思う。僕と彩香は同じ職場で働く同僚同士で、同期入社だった。彩香は仕事ができて、性格も明るく、職場の同僚達から慕われていた。容姿も良く、皆からは石原さとみに似ていると言われていた。男性スタッフからはもちろんのこと、女性スタッフからもチヤホヤされていた。その一方…

前回の話

3彩香の弱みを握って、いやらしいことをすることに成功した僕。思いがけず、彩香の脱ぎたてのパンティーまでゲットできてしまった。そして、実は、あの日の出来事はデジカメで録画もしていたのだ。彩香にバレないように事前に設置していたカメラでだった。全ての出来事を録画できていたわけではなく、画像のほとん…

彩香にフェラチオをしてもらったあの日以来、僕の彩香に対する感情は微妙に変化していった。

以前の様な嫌悪感は薄れ、わずかながら親愛の情の様なものが湧いてきたのだ。

それが恋愛感情に基づくものなのかどうかはわからない。僕は今まで生きてきて恋愛をしたことが無いのだ。判断ができなかった。

彩香を思い浮かべる度に、胸がくすぐられる様な気持ちに捉われる。僕は人生で初めて生じた自分の心の動きを、少し持て余していた。

ただ、依然として彩香を対象とした性欲の強さに変わりはなかった。彩香からもらった使用済みの白いパンティーの匂いを嗅ぎながらチンコをしごく日々。

あと二回、彩香を相手にいやらしいことができる。その日を待ち侘びながら僕は日々を過ごしていた。

仕事で毎日のように顔を合わせる彩香。

最後にいやらしい事をした日から二週間程経ったある日、仕事中に彩香から声をかけられた。

「ねえ、ちょっといい?」

「……あ、う、うん」

周りに人がいない所に僕を連れていく彩香。

「来週の土曜日、大丈夫だけど、どうする?」

「…来週の土曜日……う、うん、僕も大丈夫だよ」

「じゃあ、それで」

彩香はそれだけを言うと去っていった。

先日まで、僕に対して冷淡な態度をとっていた彩香だったが、ここ最近はその態度も軟化しているような気がする。たまに雑談を交わすこともあるし、僕に自然な笑顏を向けてくることもある。

どういった心境の変化が彩香に起こったのか、女心に疎い僕にはわからなかった。

ともあれ、彩香と約束を交わすことができた。

僕はオナニーの回数を減らしながら、来週の土曜日を待った。

当日、午後になってから僕は彩香のアパートへと向かった。

部屋のチャイムを鳴らすと、彩香が迎えてくれる。

「ああ、はい」

素っ気ない態度だが、今日は前回と違ってメイクをきちんとしている。Tシャツと膝丈のフレアスカート姿で、ラフな部屋着とは少し違っていた。

彩香に促され部屋へと上がる。

お茶とお菓子を出してくれる彩香。

テーブルに向かい合って座り、しばらく雑談を交わす。この時間は制限時間に含まれるのだろうか。彩香が意図的に時間を短縮しようとしているのかもしれない。そんなことも考えたが、あまり気にしないことにした。

話の流れで、彩香が焼肉を食べに行きたいと言い出した。先日、近所に焼肉屋ができたそうだ。

「女一人じゃ焼肉ってハードル高くてさ」

彩香が言う。

「…あ、ああ、そうかもね」

「山下君、今日、奢ってよ」

彩香が冗談っぽく言う。

「う、うん……別にいいけど」

「えっ?、ホントに〜?」

「うん、本当に」

彩香と食事に行けることは素直に嬉しかった。今まで何度か誘っても断られていたのだ。

「やった!焼肉奢ってくれるなら、キモいあんたとご飯でもいいや」

ちょっと復雑な気持ちになる僕。苦笑いするしかなかった。

「じゃあ、ちゃっちゃとやる事やっちゃおう」

そう言うと彩香はシャワーへと向かった。

一応、きちんと相手はしてくれるようだ。

しばらくして、彩香がシャワーを浴びて出てきた。服は着ている。

それに続いて僕もシャワーへと向かった。僕はバスタオル一枚で戻る。

彩香はすでにベッドに横になっていた。僕をチラッと一瞥すると、目を閉じて動かなくなった。

僕もバスタオルを取ってベッドに上がり、彩香の隣で横になる。チンコは既に完全に勃起していた。

「…じゃ、じゃあ、彩香ちゃん、始めるね」

「…うん」

僕は彩香に覆い被さるように抱きつく。抱きしめながら、愛撫をする。

一応、彩香も僕に腕を回してくれるようだ。

彩香の首すじや頬にキスをする。彩香の良い香りを感じる。チンコが疼いた。

と、ここで彩香が顔を動かした。頬にキスをしていたため、唇と唇が重なりあってしまった。

少し慌てて顔を離す僕。

「あ、ご、ごめん…口にキスしちゃった」

「ん?……私の方からしたんだよ」

「……え?」

「焼肉、奢ってくれるんでしょ?最初にお礼しておく。今日は口にキスしていいよ」

僕は生唾を飲み込んだ。

「べ、べ、ベロも入れて、いいのかな?」

「う〜ん………お酒やデザートも頼んでいい?」

「も、も、もちろん!」

「じゃあ、特別に………あまりにキモかったら止めさせるから」

僕は再度、彩香に抱きついた。

セックスもそうだが、ディープキスも以前からしてみたかったのだ。

僕は早速、彩香と唇を重ね合わせた。

唇を合わせては離し、離しては合わせる。柔らかい感触。

僕は少しずつ、舌を入れていくことにした。彩香も僕を受け入れてくれる。

いつしか二人の舌が絡み合い、僕は夢中になって彩香の口の中を掻き回した。舌だけでなく、歯も舐め回す。

彩香の柔らかい唇と舌。ツルツルとした歯。甘い吐息。唾液すら甘く感じる。

僕は時間を忘れてキスをし続けた。

しばらく堪能した後、唇を離す。

「……ちょっと、がっつき過ぎだよね」

彩香が無表情で言う。

「…ご、ごめん」

「もっと、雰囲気出しながらやるんだよ……これだから、童貞は……はぁ…」

「…す、すいません」

ちょっと、キスがしづらくなってしまった。僕はもっとしたかったが、少し間を置くことにした。

「あ、彩香ちゃん、服、脱ごうか」

「はい、はい」

僕は横たわっている彩香の服を脱がし始めた。

まずは上半身を裸にさせると、胸を揉み、乳首をしゃぶる。

「……ふぅ…んっ…」

彩香が声を出す。今日は我慢する感じではない。

「気持ちいいの?」

「…キモいあんたの相手してあげんだからさあ、せめて私を気持ち良くさせなさいよ」

彩香が悔しそうに言った。

僕は彩香の両方の乳首を交互にしゃぶっていった。舌で緩急をつけながら、指で弾いたりつまんだりしながら。

「……ああっ……ん……ぁんっ……!」

彩香が体をくねらせてよがった。

「どうかな?彩香ちゃん」

「……まあまあね……あんたがキモい奴なのが残念でならない」

僕はなんと言ったら良いかわからず、彩香の下半身へと移動した。

今日の彩香は膝丈のフレアスカートを穿いている。

僕はスカートを脱がさずに、そのまま彩香の脚をM字に立たせた。

今日の彩香はグレーのパンティーを穿いていた。やはり何の変哲も無い下着、といった感じの物だ。

パンティーは脱がさずに、股間に顔を埋めていく。

彩香のマンコの匂い。僕は深呼吸を繰り返した。思わず自分でチンコをしごいてしまう。

鼻と口でグリグリと彩香の陰部を刺激する。

「…ふぅぅ…ぁん…ん…」

彩香が体を震わせた。

彩香は、せめて私を気持ち良くさせろ、と言った。僕は今まで、自分が興奮したり気持ち良くなることしか考えていなかった。

彩香を気持ち良くさせる。それを試みてみるのも面白いかもしれない。彩香が僕に満足してくれれば、しばらくこの関係を続けさせてくれる可能性もある。

彩香を愛してやろう。気持ち良くさせてやろう。

僕は彩香のパンティーを脱がせた。

再度股間に顔を埋め、クリトリスを舌でチロチロと刺激する。

「ああっ……っ!」

彩香が大きな声を上げて、体を浮かせた。

そのまま執拗にクリトリスを刺激し続ける。大きく舐め上げるようにしたり、高速で舌を動かしたり。

その度に彩香は声を上げ、体をくねらせた。

次第にクリトリスが肥大していくのがわかった。

僕は少し体勢を変え、クリトリスを舌で舐めながら、指をマンコの中に入れていった。

優しく、ゆっくりと指を動かす。

「あああっ……はぁっん…!……ダメ……イッちゃう…」

僕は彩香の下半身に抱きつくようにし、クリトリスとマンコを刺激しながら、陰部全体を愛撫するようにした。

「ああああっ………!」

彩香が一段と大きな声を上げ、腰を浮かせた。そして、そのままぐったりとなる。

時折、体をピクピクと震わせている。

僕は一旦、愛撫を止めた。

彩香の横に寢そべる。

「彩香ちゃん、き、気持ち良かったかな?」

「……うん」

彩香が呟くように言う。放心しているのだろうか。

とりあえず、彩香を気持ち良くさせることには成功したようだ。

そろそろ僕も気持ち良くなりたい。

「あ、彩香ちゃん……そろそろ、僕も、してほしいかな」

彩香からの返事は無い。

どうしたのだろう。

「あ、彩香ちゃん?」

彩香がゆっくりと口を開く。

「……ねえ、特上カルビ頼んでもいい?」

「……や、焼肉の話?……い、いいけど」

彩香からの返事は無い。

本当にどうしたのだろうか?

「あ、彩香ちゃん?」

彩香が意を決するように口を開く。

「…なら……入れてもいいよ」

「…え?」

「山下君の童貞、もらってあげる」

思わぬ彩香からの発言。僕は少し狼狽えてしまった。

「エ、エ、エ、エッチさせてくれるってこと?」

「ゴムは絶対に着けてよね」

僕自身、心の準備が整っていない。

本当に、彩香とセックスできるのだろうか。

というか、コンドームを持っていないことに僕は気が付いた。

「え、えっと……彩香ちゃん、ゴム、持ってないや」

「………はぁ…」

彩香が溜息を一つつくと、ベッドの脇に置いてあった棚をいじりだした。

そして、無言で僕にコンドームを投げて寄こした。

本当に彩香とセックスできるんだ。

「…あ、ありがとう」

僕は震える手で、コンドームを装着する。初めてだったけど、上手く着けることができた。

ふと、思ったことがある。

彩香は職場で、彼氏がいないことを公言していたはずだ。でも、コンドームは常備していた。そういうものなのだろうか。

ちょっと気になりはしたが、今は彩香とのセックスすることの方が重要だ。

僕は準備を整えると、彩香に跨った。生唾を飲み込む。

「じゃ、じゃあ、いくよ」

彩香が頷いた。

チンコを彩香のマンコに近付けていく。手も添えながら挿入を試みる。でも、なかなか上手く入らない。

何度か試してみたが、挿入できる気配が無い。入れようとすると滑ってしまう。

少し焦りを感じる僕。

「…何、やってんの?……早く入れたら?」

僕を見ながら彩香が怪訝そうに言う。

「い、いやあ、あのぉ……上手く、入らなくて…」

「……はぁ」

彩香があきれ顏で溜息をつく。

「下手くそ……童貞…」

悪態をつきながら身を起こす彩香。どうするのだろう。

「ほら、仰向けに寢て」

僕をベッドに寝かせる彩香。

そして、僕に跨り始めた。

と、チンコが、温かくて柔らかい物に包まれていく感覚に捉われた。

「ふぅぅっ……あああぁっ…」

声を出しながら、彩香が体を上下に動かしている。

下半身を見ると、間違いなく僕のチンコは彩香に吸い込まれていた。

セックスしている。あの彩香とセックスしている。

急激に射精感が高まる僕。なんとか我慢する。

彩香が身悶えながら腰を振っている。僕も下から突き上げるように腰を動かした。

「ああああっ!」

彩香が悶絶する。

そして、ぐったりと僕に覆い被さってきた。

「はぁ、はぁ……ねえ、乳首いじってよ」

彩香が僕におねだりしてくるとは。

僕は言われた通りに彩香の乳首を指で刺激した。

「うううぁぅっ!……!」

彩香が狂ったような声を出すと、激しく腰を動かしてきた。

僕もそれに合わせて腰を突き上げる。

「ぁ……ぁ…ぁ………ぁ…ダメ………ダメ」

彩香が苦しそうに呟く。

しばらくそのまま、僕達は抱きしめ合い、愛撫し合いながら腰を動かし続けた。

セックスしているんだ。彩香と、セックスしているんだ。

初めて経験する快感。ずっと味わっていたかったが我慢できそうにない。そろそろ僕も限界だった。

「あ、彩香ちゃん…僕、もうイきそう…」

彩香が再度僕に覆い被さってきた。

彩香の方から僕にキスを迫ってくる。

絡み合う舌と舌。彩香の舌が激しく僕の口の中を掻き回す。

限界が来た。

僕は大きく腰を突き上げた。

「……………っ!」

彩香が身を激しく震わせた。

射精。

チンコが彩香の中で爆発する。

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