成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】嫁の姉の口内に大量にぶちまけた話

投稿:2025-08-09 14:46:45

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ハメ撮り大好き◆JQJxJxM(福岡県/30代)

つい先日起きたばかりの出来立てほやほやの体験談を。

登場人物

洸平:私33歳_性欲お化け

景子:嫁の姉40歳_北川景子をぽっちゃりとさせた感じ

義姉は旦那と2人の子どもと遠方に住んでいるのですが、子どもの夏休みや冬休みを利用して年に数回は実家に帰省しています。

そのときは私たちも嫁の実家を訪れみんなで寝泊まりしていました。

そんな家族団らんの日々が変わったのは今年の夏のことでした。

まずは義姉の紹介です。義姉は前述の通り北川景子さんに似た美人なのですが、特筆すべきはそのお尻の大きさです。

胸もE70と大きめではあるのですが、それよりも100センチは超えるであろう巨尻の魅力は凄まじく、私は義姉と会う度にその巨尻を掴んでバックで思い切り突きたい衝動に駆られていました。

そんな私の想いを知ってか知らずか、義姉はお風呂上がりにピチッとしたショートパンツを履いて、お尻を強調した姿勢で家事に勤しんでおり、私は毎回その後ろ姿を目に焼き付け自宅でのオナネタとしていました。

そんな義姉家族(旦那さんは仕事の関係で今回は自宅待機)が帰省すると、必ず祖父母の家を訪れ近くの海で海水浴を楽しみます。

義姉も子どもたちと海へ入りますが、日焼け防止でラッシュガードを着用しているため、そこまでエロさは感じません。

しかし、嬉しいハプニングが起きたのはその後のことでした。

海で遊び終えた私たちは祖父母の家に戻り順番にお風呂に入るのですが、祖父母の家は古い造りになっていて、浴室には勝手口が付いており外からの出入りが可能です。

そのため水浸しの私たちは外から順番にお風呂に入り、残された人は外で待機します。

まずは嫁が1人で入浴を済ませ子どもたちの受け入れ態勢を整えます。

その後、私と子どもたちが入り、洗い終わった子どもからバケツリレーのように嫁へ受け渡します。

子ども4人を洗い終わった後、自分自身を清めてから外で待機している義姉へ声を掛けました。

『けいちゃん!お待たせー、今から上がるから入って大丈夫だよ!』

そう言って私が脱衣室に上がり身体を拭いていると、義姉が勝手口から浴室に入り水着を脱ぎ始めます。

(おぉっ!ラッキー!)

浴室と脱衣室は曇りガラスで仕切られていますが、ある程度は向こう側が透けて見えます。

義姉も脱衣室の私に気付かないはずはないのですが、躊躇なく脱ぎ進めいよいよパンツ1枚となったところで、私がいる脱衣室にお尻を向け焦らすようにお尻を振りながらゆっくりとパンツを下ろします。

(これは確信犯だ、けいちゃんも絶対誘ってる。)

そう思った私の機を制するように義姉が浴室から声を掛けてきます。

『洸平くんっ…見た、、、?』

『見たよ。ってか見せてもらった。笑』

『けいちゃんの脱ぎっぷりエロすぎ。笑』

そう言って、私は思い切って曇りガラスの引き戸を開け、義姉の裸を凝視します。

義姉の裸は良い意味で年齢相応で、少し垂れた巨乳が言葉に表せないほど厭らしく見えました。

義実家に泊まりオナニーもできなかった私の息子は、義姉の裸を見ただけで恥ずかしながらビンビンに反応してしまいました。

『洸平くんのおちんちんもえっちぃよ?笑』

『すごぉい…もうこんなに…//』

そう言うと義姉は浴室のマットに跪き、私の息子に手を沿えて舌を這わせてくれました。

んちゅ…ちゅっ…ぴちゃ//ぺろっ

『んっ//洸平くんのおっきいね。』

『そしてちょっとしょっぱい、海の味がする。笑』

照れ隠しなのか、そうはにかむ義姉の姿に私の息子はさらに硬くなります。

『やっぱり若いだけあっておちんちんもすっごく硬い』

そう言うと口を大きく開き、一息に私の息子を飲み込み本格的にフェラをしてくれました。

『さすがにここでHはできないから…お口で逝かせてあげるね?//濃いの…いーっぱい出してねっ//』

ぐぽっぐぽっぬちゅぶちゅ//

『うっ…あぁ…けいちゃん、、、やばっ』

義姉は人妻のテクニックを駆使し、卑猥な音を立てながら喉奥まで咥えてくれます。

私はいつも妄想で犯していた義姉が皆にバレないようにフェラをしている状況にこれ以上なく興奮し、我慢できずに義姉の口内へ大量の精子を発射しました。

『やばぃ…、けいちゃんっ』

『逝くよっ!口に出すよっ!』

『んっっ!良いよ、出してっ!精子ちょうだいっ!』

どぴゅっ!びゅるっ!

義姉は尿道に残った精子まで綺麗に掃除してくれて、吸い出した精子を飲み干して笑うのでした。

『…はぁっ。洸平くん気持ちよかった?皆には…内緒だよ?笑』

その後、私は何事もなかったかのように着替えを済ませリビングに戻り、義姉はシャワーを済ませた後にこれまた何事もなかったような顔で合流し祖父母の家を後にしました。

その日の夜、実家に戻って2人きりになったタイミングで義姉が話し掛けてきます。

『洸平くん、いつもあたしのお尻見てたでしょ?』

『えっ?あ、やば。笑』

『気付いてた?笑』

『気付くよぉ〜。笑』

『すっごおぉくやらしい視線感じてたもん。旦那は女として見てくれないし、洸平くんに目で犯されてるぅ〜って、興奮してた。笑』

『だからさっきのはサービス。…次はあたしにもサービスしてくれる?笑』

義姉が自宅に戻るまでの残り数日でチャンスを伺うことになりそうです。

この話の続き

登場人物のおさらい洸平:私33歳_性欲お化け景子(けいちゃん):嫁の姉40歳_北川景子をぽっちゃりとさせた感じ前回作を読んでない方は是非そちらから。義姉にお風呂場でフェラ抜きしてもらってから1週間後の話です。中々2人きりになるチャンスなどあるはずもなく、いつの間にか義姉家族が実家…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:34人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:39人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:4人
合計 110ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]