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小3の妹との初めてのセックス

投稿:2025-08-04 16:54:26

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ダラックマ◆FmODBHM(大阪府/60代)
前回の話

小5で母に筆下ろしされてから、祖母(母の母)、看護婦さん、近所の幼馴染み、母の友人や知り合い、あげくのはては祖母や看護婦さんの友人ともエッチしてきました。おかげで、小学校時代のわたしのセックスライフは非常に充実していました。経験人数は100人くらいになっていたかもしれません。でも、なんだかんだで寝る…

母に始まり、祖母、叔母、従姉妹と近親相姦をしてきました。近親以外では小学校からの近所の女の子、診療所の看護婦さん、母、祖母らの友人と関係を持ってきました。

私は中学から私立の男子校に行ったので、近所の女の子たちとは、疎遠になっていきました。気がつけば従姉妹以外は皆、熟女です。母が若いほうなのです。でも、可愛い妹が成長してきました。

その頃、私と母と妹と3人で寝ていて、妹が眠ってから母とエッチをしていました。母の大きな声でふっと起きることもありましたが、すぐにまた寝てました。が、幼稚園の頃から私と母の行為をこっそり観察していたみたいです。

小学生になった春頃でした。妹が食事中に「ママとお兄ちゃん、いつも寝るときに何してるの?ママ、気持ちいいとかいってるけど」ときいてきました。私はびっくりしましたが、母はあわてもせず、「ママとお兄ちゃんはセックスしてるのよ。すごく気持ちいいのよ」

「私もしたい」

「もう少し大きくなったら、お兄ちゃんとすればいいわ。まだ、ちょっと無理ね。興味があるなら今晩みせてあげようか?」

「うん、見たい、見たい」

私は唖然としていました。

いつもは妹が寝てからやってくる母がその日はすぐに来ました。

「今からママとお兄ちゃんがセックスするからね。その前に男の子と女の子の体の事を教えるわね」と言って、私と妹を裸にし、自分も脱ぎました。私はパジャマで、母と妹はパンツにネグリジェでした。

母は妹の前でM字に開脚してアソコを広げて見せました。

「ママは毛がいっぱいあって見にくいけどね。ワレメの中は同じよ。中にあるビラビラしてるのが小陰唇。その間の一番上にあるお豆みたいなのが、クリトリス。これ触ると気持ちいいのよ。その下にオシッコの穴があって、その下の大きめの穴がおちんちん入れたり、こども産んだりするところよ。わかる?」妹は食い入るように見ながら頷きました。

次に妹に同じ格好をさせ、鏡を前に置きました。

「自分のアソコ、見える?」妹が頷くと「これがクリトリス」母が触ると「あん」妹は思わず声を上げました。小陰唇を広げながら、「ここがオシッコの穴。この下の穴におちんちん入れるのよ。まだ、ちいさいわね。」小さいと言われ、妹は少し寂しそうでした。

「これから、毎日お兄ちゃんに舐めたり、指でかき回して広げてもらえばいいわ」突然言われて私はびっくりしました。

「次は男の子の体よ」母が私のちんちんに手を伸ばしてきました。

「おちんちんも先っちょの皮がめくれるのよ」と言って指でめくりました。「うわっ」妹は驚いたようでした。

「ママやあなたの裸を見て少し大きくなってるけどね。まだまだ大きくなるわよ」母に手でこすられて勃起していきました。

「すご~い、おっきい~」

「お兄ちゃんは大きい方よ。まだ毛が生えてないけどね」そうです。中2の私はまだ毛が生えてませんでした。

「見ててね」というと母はちんちんを咥えてきました。だいふ手こきされていたのですぐ発射しました。母は口で受け止めて手のひらに出しました。

「これが精液っていって、赤ちゃんの素なの。これが女の子のお腹の中の卵と合わさると赤ちゃんが出来るのよ。」妹に見せながら説明しました。

「口の中に出してもらったら、全部飲み込むのが礼儀よ」といって手のひらの精液を啜ってキレイにしました。

「ちょっとやってみる?」

「うん」といって妹が私のちんちんを舐めだしました。

「ちょっと苦い~」とかいいながら、小さい口で咥えようともしました。

「次はママとお兄ちゃんがセックスするわね」といってキスしてきました。

「大人のキスは口のなかを舐めあうのよ。唾もたっぷり出してなめるのよ」続いてわたしの頭を下に押しやると

「その後はおっぱいとアソコを舐めてもらうのよ。気持ちいいわよ」私はいつものようにおっぱいをしゃぶってクンニしました。

「ああ、いい、気持ちいいわ~」母が少し大げさによがって、私の頭をアソコに押し付けました。

「じゃあ、これからが本当のセックスよ。ママが上になった方が見やすいわね」と私を仰向けに寝かしました。私のちんちんはビンビンです。

「お兄ちゃんのちんちん、こんなに大きく硬くなってるでしょ」妹も触ってみて「すご~い」と言ってくれました。

「これが、ママのここの穴に入るからね。よく見ててね」ちんちんをつかんで、アソコにあてがってゆっくり腰を沈めてきました。すっぽり入りました。母の剛毛がお腹に当たります。

母は妹によく見えるように少しのけ反って前後左右に腰を揺らしたり、腰を上下して抜き差ししました。

「すごーい。お兄ちゃんのちんちんがママの中で動き回ってるみたい」

「そうよ。これがセックスよ。ああん、気持ちいい」母は腰のうごきを速めました。「あぁ」私が声を漏らすと「お兄ちゃんも気持ちいい?」

「気持ちいいよ」私は小さい声で言いました。

「あぁっ、いく~」母がいくのと同時に発射しました。

母はゆっくり抜いて自分のアソコをふきながら、「お兄ちゃんのおちんちんを舐めてキレイにしてあげて」

妹は素直に「はい」というとお掃除フェラをしてきました。拙いフェラでしたが、一生懸命やってくれました。

「今度はお兄ちゃんにアソコを舐めてもらいましょうね」母が言うと妹は仰向けに寝て、足を広げました。ワレメは閉じたままでした。

「その前にキスしてあげて」母に言われるままに唇を合わせました。妹の唇を舌で開けて上下の歯の隙間にねじ込みました。妹も舌で私の舌を舐めてきました。そのまま、妹の口の中を舐め回して唾液を啜りました。続けて妹の口の中へ唾液を流し込みました。唾液でグチャグチャになった口の中で舌を絡めました。妹の唾液は美味しく感じました。一息つくため一旦口を離すと

「お兄ちゃん、キスって美味しいね」妹が言いました。私はもう一度唇を合わせ、キスを続けました。10分くらいキスした後、母の時のように頭を下に降ろしていきました。小さい乳首を舐めると妹はくすぐったがりました。小1ですから、当然胸はペッタンコです。

そのまま、妹のアソコに顔を近づけました。気のせいかワレメは少し開いていました。キスで感じたのでしょうか。さらに指で広げると処女膜がみえました。母に教わった通りに丁寧にゆっくりと舐めていきました。

「あん、気持ちいい」妹は目を閉じながらそうつぶやきました。10分くらい舐めたところで「今日はそれくらいでね」と母が止めました。

その後、母といつものようにセックスをしました。正常位、後背位と体位もいろいろ見せながら、4回ほど発射しました。妹は興味深げにじっとみていました。

次の日から母とのセックス前に妹とキス、フェラ、クンニをするのが日課になりました。フェラは妹の小さい口に咥えられているというだけで私が興奮してすぐ発射してしまいました。妹は母に言われた通りイヤな顔もせずゴックンしてくれました。クンニも気持ち良がってくれましたか、イクとこまでは無理でした。指で妹のアソコもグルグル広げるようにもしました。

小2の年末の頃だったと思います。いつものようにクンニをしていました。その頃には妹もだいぶ感じるようになってきて喘ぎ声も大きくなっていました。妹が突然、「なに?なに?これ、変な気持ち、いや、いや、あぁ~」と言ってお腹を波打たせて、あしをピクピクさせました。初めてクンニでイったのです。

「初めてイッたね。気持ち良かった?」いつの間にか来ていた母が聞くと妹は黙って頷きました。「ちょっと見せてね」母は妹のアソコを調べました。「だいぶ柔らかく広がるようになってるね。3年生になったら、お兄ちゃんに入れてもらってもいいかな?」妹は嬉しそうに頷きました。

それから、妹はクンニでときどきイクようになり、「気持ちいい、イクイク、イク~」と言いながら私の頭を足で挟んだり、両手で押し付けるようになりました。

そして、妹が3年生の始業式の日です。「今日からセックス~」と妹は嬉しそうでした。私は少し緊張してました。

その日は母と妹と3人で一緒に入浴し、布団に入りました。長いディープキスをしたあと、たっぷりとイクまでクンニしました。妹が「イク、イク!」といって背中をのけぞらせたときは、感激しました。

唾液と愛液でたっぷり濡れたマンコにフル勃起のちんちんをあてて、少しずつ進めていきました。亀頭まではヌルッと入ったのですが、そこで処女膜に当たっているのが、感触でわかりました。「行くよ」と言うと妹は小さくうなずきました。ゆっくりそのまま進めていきました。母や叔母のように柔らかくザラザラしたのとは違って、硬い筒にいれているようでした。

妹は「痛い、痛い」と小さくつぶやいて涙を浮かべていました。半分から3分の2入ったくらいで行き止まりでした。しばらくじっとしてから、ゆっくり腰を回していき、少しずつ抜き差ししたら妹は「アン、アン」と声を上げ出しました。

当時、何千回もの経験がある私もあまりのしまり具合にあっという間に爆発してしまいました。(小3の4月というのは、今でも私の最年少記録です)

ゆっくり引き抜くと少し血が混じった大量の精液が流れ出ました。妹はけなげに「よかった。ありがとう」といって、お掃除フェラをしてくれました。

次の日から毎日妹とセックスするようになりました。妹が中1の終わりに初潮が来るまで、どちらかが外泊中以外は文字通り毎日でした。

最初は1回か2回でしたが、妹がセックスの気持ちよさをおぼえてからは回数も増えていきました。五月の連休の頃には騎乗位もするようになり、夏休み前の休日には朝食後、昼食後、夕飯前、寝る前でのべ10回以上することもありました。

その頃の妹はまさにサルのようにセックスしたがっていました。

お互い結婚し、45年経った今でも、妹との関係は続いています。今も妹は私の診療所で働いてくれてますので、月から金曜日は昼休みに毎日セックスしています。ちなみに妹の2人の子どもは私の子です。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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